ネタ@うぃきクラン別対抗戦

はじめに

こちらは不定期で開催しネタ@うぃき勢の交流並びにボーダーとしてのスキルを向上する目的で行うガチクローズド戦、「ネタ@うぃきクラン別対抗戦」のページです。
まだまだ実績が浅いこのイベントですが、いつかレギュラーイベントとなり皆さんに楽しんで頂けるような企画になるよう未熟ではありますが努力していくので、
皆様の応援並びにご参加よろしくお願いいたします。

 追記 前回、今回と対抗戦の許可を出して頂いた(表)さん、11/9現在アメリカに出張していて未だにユニオンにバーup出来てないにもかかわらず色々やって頂いためい言の名人こと魔剣士ハルさんに感謝致します。

対抗戦の始まり

 不明BR部隊襲来―。 誤爆と改悪の中で疲弊していったネタうぃきの代表は自らのネタと笑いを守るべくネタうぃき統治機構「例大祭」を設立。半年あまりの歳月をかくてその機能を発揮していった。
 ネタうぃきに新たな秩序が生まれようとした矢先、「社務所」を名乗る武装勢力が「例大祭」打倒の声明を発信。その火種は瞬く間に大きな戦火となり2大勢力の争いは熾烈を極めてゆく。
 そして今― 「社務所」の予告した「例大祭」襲撃決行まで 残り24時間

 ストーリー提供:ネオりさん

今回の開催日、マップ

次回の開催は今のところ未定です。陣営については次回以降0試合目を採用し、本戦を4戦に設定して且つ陣営交代有りの形をとっていこうと考えています。従って、対抗戦の参加を考えている場合は「無制限台の確保」が条件になる場合がありますので宜しくお願いいたします。
また「戦力(大将除く)、S4以上踏んでるのが1:2、S踏んでる人も1:3ぐらい」というように高クラスの参加も視野に入れておりますのでご協力お願いいたします。

出場者(随時追加)


「たとえば14人集まって例大祭が8人いた場合、絶対1人は社務所に入らないといけない」など、人数自体は合計で偶数になるが陣営で見ると片方が不利になる、という場合は大将、重火力、支援の方は自分の陣営固定で、強襲に乗る方々で人数調整をお願いいたします。例で言えば、8人いる例大祭側から強襲役の方が1人社務所側で出る、というスタイルでお願い致します。

所属別作戦会議場

 第一回では例大祭側はBBNETのカフェマグメルで、社務所側は右メニューの避難所でそれぞれ作戦を立てていましたが、
 「BBNETが見られない」「作戦の存在を知らないようだ」などの問題があったため、第二回では試験的にwikiに所属別で専用のページを作ることにします。
 全員が見られる分相手側にも筒抜けになってしまいますが、利便性をとるか隠密性をとるかのテストでもあるのでご了承ください。
 …もっとも、BBNETで作戦立ててこちらでダミーを流す手もありますが( ̄ー ̄)ニヤリ

両陣営とも活用していただけたので、次回からも会議場を使った作戦の立案をやっていこうと思います
 例大祭側作戦会議場はこちら / 社務所側作戦会議場はこちら

結果発表

第二回クラン対抗戦の結果は、3:0で社務所の勝利でした。皆様のご参加誠に有り難う御座いました。
オペ子「敵コアの破壊を確認。これで…」【アラート】オペ子「あれは…、さっきのBR…」
例大祭エース「[ガシャン]おまえが…、なるほど…、確かに他とは違うな」
例大祭エース「私達、ネタクランの存在…、それが何を意味するのか…これで分かる気がする…」
例大祭エース「貴様を倒し、最後のクランになった…」例大祭エース「その時に!」
【激戦後】[バチィ、バチィ、ガシャン]
例大祭エース「私はただひたすらに強く有ろうとした…」
例大祭エース「そこに私の生きるネタが有ると信じていた…」
例大祭エース「その答えにやっと手が届いた気がする…」
例大祭エース「社務所エース…その勝利はおまえにこそ相応しい…」
例大祭エース撃破「戦闘+10p」
オペ子「本当に終ったのね」オペ子「彼の伝えたかった事、なんとなくだけど私には分かる気がする。」
オペ子「さあ、ネタうぃきに帰りましょう、みんな待ってるわ。」

ストーリー提供:ネオりさん

追記:第三回が開かれた暁には、新たなプロローグ、エピローグを募集いたします、我こそはという方は是非!