重火-主

主武器


機関銃とガトリング系は連射による面制圧力と継続的な火力が特徴。
機関砲は連射力、総弾数共に低いものの、単発高火力で殲滅に特化。
ヴルカンは威力と引き換えに、低反動を実現。
どの武器もあまり良いとは言えない精度から、ある程度接敵することで効果を発揮する。

重火でスコア1位で勝利するとこの主武器を構えることになる。
ガトリング等手提げで持つものは両手で、それ以外は片手で持ちながらキメポーズとなる。

擬人化ネタもあわせて如何ですか?
『じゅうかっ!』


重火力主武器共通ルール(オーバーヒートについて)

重火力兵装の属性に実弾が含まれる主武器にはオーバーヒート(以下OH!)というものが存在する。

主武器を撃ち続けると照準の横に( )のようなオレンジ色の細い線が増えていくのだが、
これが三本溜まっても撃ち続けるとOH!を起こしてしまい数秒主武器を発射できなくなる、というもの。
(クールタイムは武器による差がある)

武器毎にOH!までの連射可能数には差があるものの、今の所どの実弾系武器でもOH!を起こしてしまう。
このシステムの為、サブマシンガンよりも1マガジンの装弾数が多いにも関わらず、同じような撃ちっぱなしは不可能。
あくまでもクールにOH!とリロードの両方を意識して取り扱わなければいけない武装となっている。
ウィーゼル機関銃はクールに撃つぜ。

幸い、OH!前に射撃を止めることで比較的早く冷却されるため、OH!するまで射撃を続けることは厳禁
射撃ボタンを連打したり、適度に離す(つまり押し続けない)ことでOH!を回避しやすくなるだろう。
また万が一OH!させてしまっても、リロードと同様に武器を変更しても冷却は行われる。
オツムも冷却して副武器等に切り替えて戦闘を続けよう。
また、一部武装はOH!復帰時間がリロード時間より長い。
それらを装備しており、副武装が弾切れでOH!してしまった時はリロードをしてしまおう。


主武器一覧