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■■■ 共通 ■■■
0403
【余分】親父(肇)と母さん(美夏)が再婚【と】したとき、義理の妹になった。
【脱字】「掲示板【っ】て何処にあるのかな?」
0404
【脱字】「はいはい、アタシが起こしてあげるから。ま、気が向いた時【には/だけ】だけどね」
【??】「実は……校内【学園内】で僕の噂が回ってるらしいんだ」
【脱字】やっと午前【の授業】が終わり、俺たちは早々に大食堂へとやってきた。
【??】「附属寮は新しく建てられたそうですから、その分大きいですからね」
     ※何が「大きいですからね」なのかが不明。「大きいですけれどね」か?
0405
【??】首筋に息を吹きかけられて悶絶する雷堂、見事に沈下【鎮火?】した。
0407
【??】俺の研ぎ澄まされてない直感が危険を告げている。ここは旨【上手】く否定しないとまずいことになるな……。
0510(BadEnd)
【誤字】※5月10日は水曜日なのに、タイトルバーは月曜日になっている
【余分】そう考えると、薫の【が】相手が政則で正解なのかも知れない。それはそれで、新しい難題が発生しそうだが……。


■■■ 由馬 ■■■
0407
【??】バツが当たって死ぬ  ※普通は「罰(ばち)が当たる」なんだけれど、わざと?
0411
【脱字】ケガ【の】ことには触れない ※選択肢
【誤字】まるで視線を介し直接俺の心につたわってくるような由馬【七里】の声。
【脱字】犯人? 犯人【っ】てなんだ?
0418
【余分】女子の部屋に入る【る】のが照れくさいのか、政則と薫の挨拶は軽く会釈をする程度だった。
0419
【??】改まって手紙を書くのってこんなに難しいとは【書くのがこんなに難しいとは/書くのってこんなに難しいのか】。
0420
【誤字】あら、いらっしゃい七里さん【七里】  ※ここ以外は呼び捨て
0428
【誤字】「ええと、それって俺に当【宛】てた手紙だよな?」
【誤字】「じゃあ、あの手紙は誰に当【宛】てて書いたんだ?」
【誤字】それはまるで由馬【七里】の気持ちそのものみたいで、なにか寒々しい。
【誤字】司ちゃん【紅林】が怪しげな説明をしているが、そんなものはやっぱり役に立たないわけで。
0429
【??】由馬お嬢様が言う【おっしゃる】には、自分のせいだと…
0502
【誤字】聞かなかったことを【に】決めたのか、七里はプイッと先生たちの方へとチョコを取りにいく。
0509
【??】アタシもおよ【呼】ばれしようかな?  ※直前との統一
【脱字】じゃあ、こっち【の】方がよかった?
【誤字】スカートの中にもぐらせた指を【で】ショーツの上から
【余分】スプリング【の音】をきしませて、
【誤字】もう片方のスカートの下に手を這わせる。
    【スカートの下にもう片方の手を這わせる。/もう片方の手をスカートの下に這わせる。】
服を脱いでベットに座る。
【誤字】由馬の大きな胸を【が】乗しかかる【伸しかかる】。
【脱字】驚く由馬の胸の谷間へとペニスを押【し】つける。
【音声】……光一郎? なんだか固く【また】大きくなった【?】
0511
【??】「亡くなった双子の兄がいたって話は聞きました」 ※一度も双子とは聞いていない
0513
【??】……確認するけど、大分回復【は】してきてはいるんですね
【??】そうだ。手は【を】尽くしてはいる
【音声】くれぐれも患者をあまり刺激【を】しないように
【誤字】自分が死んで【だ】責任を感じて、家族がばらばらになって喜ぶのかよ。
0515
【余分】おばさんの回復について連絡は【入って】いってるはずなのに。
0516
【誤字】A子ちゃんは何もしないではいられる?
     【何もしないでもいられる?/何もしないでいられる?】
0519
【??】「だって、どうみたって由馬の体積超えてるだろう?」由馬の胃袋の体積ではないのか?それとも本当に由馬1人分の体積以上を食べてるか不明
0522
【余分】「い、居心地が悪い……」【。】
0523
【??】それと言っておくが、くれぐれも隠れて不純異性行為【不純異性交遊】はするなよ?
Epilog
【音声】この前、母様の記憶が戻ったときも兄様の声がした【聞こえた】ような気がした……


■■■ 朝陽 ■■■
0404
【??】なんて課題は、人類が太陽系を突破することよりも【実行は】不可能だ。
     ※次の文の「難解」「模範解答」と合わせると【解決は】の方が適しているか?
【誤字】手を伸ばして捕まらせ【掴まらせ】ようとするがぼうっとして見えていないらしい……。
【??】ガラス【の】向こうの店内には女物のスーツも見えた。
0407
【脱字】先に朝陽がやってる【の】を見てたし、これくらいならな……
【脱字】朝陽は、【俺が】甘い物が苦手なのを知ってる。
0410
【??】先日、初の校内【学園内】誕生カップルに引き続き、
0411
【音声】どっちかと【どっちかって】いうと夫婦漫才?
0413
【誤字】苺ちゃん【苺せんせ】たちに提案して、まずはテストケースで実践してみるとか
0414
【??】女の子を胸だけで判断する犯罪予備軍【犯罪者予備軍】と誰が組むもんか!
【??】俺なんか犯罪予備軍【犯罪者予備軍】だぞ
【誤字】じゃ、アタシ【わたし】部活に行くね
0418
【音声】またそりゃ【そりゃまた】災難だな……
0419
【??】「気のせいか……風の音かもしれない」「うわっ!」
     ※台詞の繋ぎがおかしい。間にSEが入るはずなのに抜けている?
0420
【??】朝陽が泣き終わる【泣きやむ】まで
0422
【??】ま、親に素直になれる【こと】なんてそうそうないしな。
0423
【音声】何! ついにか! 【いやー】、お前達なら
【音声】うん……アタシもね、正直【に】喜んで良いのか分からないんだ
0424
【誤読】一段落か?  ※正しくは「いちだんらく」
【誤字】まだ照れて反応に【の】鈍い朝陽に、
0426
【不整合】《日付》  ※何故24日の翌日が26日?
0501
【??】相手の名前を叫べッ【っ】てことか?  ★朝陽・クレア・未央
【??】腹をくくって死ぬ気で【言って】みろ!  ※「叫んで」か「呼んで」
【誤読】眠そうなため息【吐いてる】人間のような声は  正)「ついてる」  ※「はいてる」でもいいがここまで全てそうなので
【脱字】俺と母ちゃん【が】別れたのは、大分小さい頃の話だ。写真などを見返したりすることもほとんどなく、ハッキリ言って顔も覚えていない。
【脱字】やっと【問題が】解決した朝陽の家に、暗い空間作りたくないし。
0508
【誤字】週が空【明】けて、月曜日。
【誤字】俺の決意にほだされたのか、【薫は】神妙な顔つきで頷く。
【脱字】な、なんだ、俺の真剣な打ち明け【話】に対してこの反応は……。
0510
【??】あの時、朝陽の想いをきちんと受け止めてやれたかと聞かれたら、出来なかったと答えただろうから。  ※??
【重言】……今ここに、緒方家は、愛のある未来を作り上げることを、本日ここに誓う次第であります!  ※「ここに」が重複
0511
【誤字】そうね。苺ちゃん【苺せんせ】にだって世話になってるんだから
【脱字】デート、と言っても【学】園内だけですけど。
【??】今日の課題は、校内【学園内】デートなんだが、
【??】うふふふ、校内【学園内】デートで、
【??】校内【学園内】をぐるりと一周してから教室へ戻ることにした。
【??】校内【学園内】デートを悪用して、
【不統一】男子学生B「貴様なんか地獄に堕ちろ!(恋愛授業)」「お前なんか地獄に落ちろ!(放課後)」
0512
【??】けど、朝陽の気持ちが凄い【く】嬉しい。
0514
【誤字】「なんか、長年連れ添った夫婦みてーなふいんき【雰囲気】だよな」
【誤字】苺ちゃん【苺せんせ】の趣味じゃない?
【脱字】ということは、第三回【戦】の敗退者は女子学生A子さん、女子学生B子さん組、篠崎くん、中西くん組が脱落です!
0515
【誤読】まさか、学生としての【分】を越えた関係に踏み込んでは……  正)ぶん
【音声】苺ちゃん、そんなに怖い目【そんな怖い目】でにらんだら、だめです
【??】来年の学園案内に載せる写真、決まりました 【案内に載せる写真の件/案内に写真を載せる件】
【誤字】ダメだ、この二人、血迷った【て】状況が見えてない……。
0516
【??】本日の恋愛授業【の時間】がやってきた
0517
【誤字】誰に向かって口を利【き】いてるの、
【誤字】口を開け【開いていい】と誰が許可したのかしら
0518
【脱字】結局、見かねかて【見かねた】紅林に割って入られる。
0519
【余分】朝陽【と】の手をとってジッと見つめあう。
【脱字】クソ親父が何を【言い】出したところで俺は驚かない。
【音声】美夏さんとおじさん、どこか【へ】出かけるの?
【余分】妙に意識【し】してしまう……。
【誤字】落ちつきないように【落ちつかないように/落ちつきなく】手にしたカップをくるくると回してる。
【??】【アンダー】も脱がせていいか?  ※上着の下だから「アンダー(ウェア)」?
【??】それからゆっくりと両手を上げた朝陽の腕から【アンダーウェア】を
【??】襟元の開いた【アンダーウェア】をくぐって、
0522
【誤字】大仰な撮影機材が備【据】え付けられてる。


■■■ クレア ■■■
0404
【??】……我ながらもっと旨【上手】くできないものか。
0405
【脱字】教室を見渡すと、いつも通り男子【数】人に囲まれているクレアが目に入った。
【誤字】歩いていける距離に在【あ】るのは結構便利なのかも知れないな。
0406
【余分】そっと手を上から重ねて、正しい持ち方【に】を教える。
0407
【誤字】花を育てたりしてるから、器用に来ないそう【こなしそう】なんだけどな……。
0410
【音声】「きーっ!! あんた【あなた】の胃に比べたらなんだって小さいですわよこの五次元ポッケっ!!」
【誤字】……由馬【七里】はボサーと突っ立ったままだったが。
【誤字】ふう……これでよし。俺はベッドに突っ伏し、溜め息しながら【溜め息を吐きながら】瞼を閉じた。
0412
【余分】「いや!喜んで【で】ないし!!」 ※恋愛授業司選択時
0413
【余分】糸を操るのに四苦八苦のクレアに思【、】わず声をかける。
【脱字】俺から解放された自分の左手に【右】手を沿え、自分の左胸へと押し当てるクレア。
0414
【??】「お前【クレア】がこんな目にあわされる理由なんてない! なんでクレアやクレアの部が、こんなに恨まれなきゃならないんだ」
0418
【余分】封【鎖】のされていない便箋には、メモ用紙が入っている。
【余分】お、おいおい、何で俺、薫【る】を見てこんな気持ちになってるんだ? ※恋愛授業薫選択時
【重文】「――俺がなんとかする」 ~ 「だけどこの問題は、俺が何とかする。俺とクレアと、あいつでなんとかするよ」
    ※同じような内容の文が複数回続いている
0419
【??】※恋愛授業でパートナーを選ぶ描写も無しに、手紙を書き始めている。
【余分】さっきまで書いていた自分の手紙の内容【の】を思い出して、思わず顔が赤くなってしまう。
【CG不整合】放課後のビニールハウス前の背景が、夕方なのに青空。
0423
【脱字】俺はその背中が、中庭を横切り、見【え】なくなってしまうまで……ずっと見送っていた。
0424
【音声】で、でも、なんだか、厚かましいよ……。あたし、あなた【アンタ】とクレアにすごくヒドいことしたのに……
【??】みんなバカではないし、皇城の正体に気付いた者もいるだろう。むしろみんな気付いたかも知れない。
    ※花畑を荒らしていた当人とも紹介しているのに、正体?
【??】……クレアはみんなの手をひとりひとり握りながら、胸いっぱいになった感情が口から溢れそうなくらいの声で
    ※句点で終わっていないから途中で切れている?
0425
【脱字】皇城の曇った顔が、そんなことを語っているようだった【。】
【不整合】そういえばわざと『軽蔑』って花言葉もあるカーネーションを残していたくらいだし。
     ※23日の時は「踏みつけられなかった花」となっているのに、こっちでは「わざと残した」になっている。
【誤字】そもそもなんで今日も園芸部【ガーデニングクラブ】の手伝いをしてるのかって言えば――
0426
【誤字】俺は棚の上の土ぼこりを店の外で払って、レジ横に詰まれているダンボールを一つづ【ず】つ解体していった。
【誤字】二人の後姿が、少しづ【ず】つ遠ざかっていく。
0428
【音声】「うん……ちょっと相談に乗ってもらい【たい】ことがあって。男子……と言うか、光一郎がいると少し話しづらいから。ね、お願い」
【音声】「まさか、俺たちの知らないところでいろいろ【と】してるとか?」
【誤字】椋子ちゃんは少しづ【ず】つ照れくさそうにしながら、話してくれました。
【誤字】突然、椋子さん【椋子ちゃん】の手が私の口に当てられてしまいました。
0501
【不整合】お、光一郎がいつもの反応に戻った。やっぱり昨日【一昨々日】は悪いもんでも食ってたんだな ※昨日ではなく、3日前
【不整合】「そうなんだけどさ……いざ誘おうとしたら、緊張しちゃって。なーんか、昨日【一昨々日】もつれない態度だったし……さ」 ※同上
0502
【誤字】クレアの笑顔の違いがわかるようになったように、椋子【皇城】の顔も、いつも接している時とどこか違っていた。
【誤字】椋子【皇城】って、こういう風にしおらしい表情もするのか。
【誤字】俺を見守るような椋子【皇城】の視線が妙に温かくて、時折反対側の廊下に視線を背ける。
【CG不整合】放課後の校舎前の背景が、夕方なのに青空。
【誤字】「うん、しない。それで、クレアにも色々と相談したんだけど……結局、少しづ【ず】つ歩み寄っていくのってあたしの性に合わないみたいだから……」
【誤字】早口にまくし立てる俺とは対象的に椋子【皇城】の声は小さく、拗ねているようにも聞こえた。
【誤字】頭を抱えて、椋子【皇城】の隣で首を振る。
0508
【誤字】そう言って、椋子【皇城】は女子の輪に入っていってしまった。
0509
【音声】あ、あはは、何言ってんの……でも、今だから出来るのかもね。……ア、アタシの魅力に気【が】付くのが少し遅かったんじゃない?
【不整合】そう言って、クレアの肩に手を置く。もうこれ以上機を逃したくない。 ※光一郎は何も言っていない
【誤字】因みに今は4時間目の授業中だ。恋愛授業意外【以外】をサボるのは嫌だが、今は仕方がない。
【音声】「そこ【それ】はそれ。これはこれですわ!!」
0511
【脱字】「…。それはもう未央ちゃんに付【き】っきりだったわよ。」
0512
【誤字】「自分の両親はきっとこうだったんだ、って少しづ【ず】つ自分を納得させながらでしか、ご両親のことを理解していけない……」
【余分】それを見ていると、光一郎さん【の】からのご厚意と……好意を感じます。
0515
【誤字】そん【その】時に親父が寄越した品々……
【余分】そ、そうじゃなくって、女子同士で飲むこ【こ】とに抵抗とか……ま、いいや。クレアって、普段からカフェとかでこういうことしてるイメージがあるんだがな
0516
【音声】「……そんな……何度も見たら【見】飽きてしまうような顔ですよ」
【脱字】よ、余計なこと思い出しやが【っ】て……。
【音声】「一日くらい【なら】休んでも大丈夫よ。光一郎も未央も、それくらいの勉強はしているでしょ?」
0517
【脱字】「そう、それ。あの時朝陽と皇城に殴られたわけだが、実際そうさ【れ】ても仕方ないような無神経なことを、あの時してたんだ」
【音声】「自分でお誘いしたのに、少し刺激が強くて……男の人に胸元を触【れ】られるの、初めてですから……」
【??】こういうのは、ちょっとくらい【暗い】からロマンチックに感じるんだろうし。
【誤字】さ【そ】れじゃあ、まずお二人にロウソクを吹き消してもらいましょうか
【脱字】ごめん、クレアの一生懸命【な】顔が見たくて
【誤字】……特定の一人ばかりのこと【一人のことばかり】を考えてしまうのは、いけない事なんだろうか。
0518
【誤字】花に【を】親しむクレアの人柄を象徴しているようだった。
【脱字】黒魔術のことか!? それって、ローソクや魔方陣【を】使って交霊や召還とかするヤツだぞ、それに俺の髪の毛を使うのか!?
【誤字】すると七里は、料理の乗った取り皿を一枚づ【ず】つ、テーブルの上に置いていった。
【??】「さ、みなさんもどうぞ召し上がってください」
    ※朝陽と椋子の立ち絵が表示されるが、流れ的に麻里乃と弘子の方が自然。
【重文+誤字】放課後。恋愛授業中に誘われたように、クレアとちょっとしたデートをしている。きゅっと恋人繋ぎをしたまま……。
      (会話5つ「」「」「」「」「」)
       クレアと手を繋いで歩く。もろちん【もちろん】手の繋ぎ方は、恋人繋ぎだ。 ※恋人繋ぎの描写がかぶってる。2回もいらん。
0519
【誤字】校舎と家の方に向かって、一度づ【ず】つ頭を下げる。丁度その時、ポケットの中で携帯電話が鳴り出すのがわかった。
【誤字】鍋を選別し、続いて取り出したタマネギの皮を、クレアは一枚づ【ず】つ丁寧に剥いていった。そしてとうとう、包丁の柄にクレアの手がかかる――。
0520
【脱字・??】クレアに続いて、俺も下着だけ着の身【着】のままで部屋を飛び出る。←「着の身着のまま」は今着ているもの以外着るものが無い状態を表す。ここでは誤用。
【音声】「美夏、【お】土産に買ってきたアレを持ってきてくれ!」
0521
【不整合】《日付》  ※日付変更のアイキャッチが入らず表示が20日のまま
0522
【誤字】そうそう、用【要】は気の持ちようだって
0523
【余分】「痛【た】っ!」
【誤字】クレアが片手づ【ず】つ手を離して、制服を更にはだける。そして、ゆっくりと口を動かすと……その直後、俺は更に信じられない光景を見た。
【??】俺はクレアを抱き締めているはずなのに、どこかクレアに抱かれているような……そんな感覚が巡って、満ち足りた思いが生まれる。
    ※ルビの「いだ」が表示される位置がずれている
Epilog
【誤字】最初は覚えることだらけだったか【が】、今ではまあまあこなしてる。……それに関しては、俺自身が一番意外に思ってる。


■■■ 未央 ■■■
0404
【余分】シカト【と】して通るの読まれたか……。って、未央は引っかからなかったのか?
0407
【不整合】ホットケーキの恋愛授業中にクレアを選ぶとさっくりの意味を知っていた光一郎が未央がパートナーだと知らないと言う。というよりクレアがパートナーだとむしろ上手いのに未央相手だと何故か下手になる。
0411
【誤字・余分】ほほう、では父さんも不景気な面だと良【言】いた【の】いのか?
【不整合】恋愛授業での選択肢で選んだものと、反対の行動をしている
      「揺さぶってみる」→未央に呼びかけている
      「呼びかけてみる」→未央を揺すっている
0414
【誤字】雷堂ならなんだかんだ良【言】いながらも、返してくれるだろうしな。
【余分】指輪を買ってあげたのは一昨日の話【し】だし、取り返したのも昨日だ。
【音声】「ん~、どれもいけちゃうけど、じゃあアフォガードかな。残りは冷凍庫【冷蔵庫】に入れとくね」
0415
【誤字】美夏【母】さんが親父の耳を引っ張っていた。
0418
【余分】俺のほうは大盛りだが、負ける【わける】わけにはいかない。
0419
【脱字】だが、答えは出せない。苛立ちと罪悪【感】が募っていく……。
0421
【脱字】未央も、俺を誘【お】うとしてくれて居るみたいだが、さっきから相撲みたいに見合ったままだ。
【脱字】ま、まとも【に】食らっ……。
0424
【余分】あぁ、も【う】しかしたら、この先ずっと後悔することになるかも知れない
【音声】あ、ちょっと待ってよ光一郎【コウ】
0425
【不整合】うん、今日はいつにもまして仲良しだよね。一昨日なんてギクシャクしてたのに ※一昨日ではなく4日前
【誤字】未央を【と】俺、二人でじっと母さんを見つめた。
0427
【誤字】「ほほう、それはもっとしっかり測る必要があるな。おい妹、額同士をくっつけて計【測】ってみろ」
【誤字】最初に光一郎さんがうちの部を見学しに来て、貴方と競【共】演した時にね……ちょっと話したの
0428
【音声】「そう。舞台【の上】で演技する上で、一番大事な基本」
【音声】「いきなり回数をこなしても、翌日筋肉痛になっちゃうだけだもの。まずは無理のない回数で慣らせ【さ】なきゃ」
0501
【余分】あ、紅林……顔は笑ってる【だ】が、額に怒筋が浮いてる。
0502
【誤字】わざわざシミュレーション何【なん】てしなくても良いと思うが……。
0507
【誤字】些細な行き違いが産【生】んだ、悲劇的なドラマだって思ってもらえないかなあ
0508
【音声】元気【なの】と知性は比例しない。という理論があってな
【音声】まぁいい、諸君【貴様】らを大食堂に集めたのは他でもない。本日の恋愛授業の内容に関わっているためだ
0509
【音声】「あ【ら】……おはよう、コウ。未央ちゃんはどうしたの?」
【脱字】……いつの間に【か】ホームルームも、午前の授業も終わっていたらしい。
【余分】薫【る】が並べてくれたのは、白粥と納豆、それに山芋オクラと味噌汁。
【音声】お互い、役名じゃなくて本名【で】呼んじゃってたしぃ
0511
【不整合】3日ぶりに、風呂に入る前の腹筋100回をこなす。 ※1日前の10日に腹筋100回はしているので3日ぶりはおかしい
0512
【誤字】「まぁもっとも、ボートもこ【漕】げないような奴は男失格だ。別に女子が漕いでも構わないけどな」
【音声】わあ……岸がどんどん遠ざかっていくよ。ボートって、結構速いのね【速いんだね】
0515
【音声】「お前が一番遅いぞ。せっかく母さんが作ってくれた朝飯【朝食】が冷めてしまうじゃないか」
【不整合】ふと気が付くと、俺たちは教室【食堂】中の視線を一手に集めていた……
【不整合】多賀谷は全速力で教室【食堂】を飛び出した。
【音声】「そうそう、私【アタシ】も聞きたかった。この間の『恋愛授業哀歌』、すっごくよかったし」
0516
【余分】大の男がべそべそ泣いている姿というのは、この上なく【う】鬱陶しい。
【音声】貴様ら、後ろの扉を閉めろ! 多賀谷を逃がしたヤツは同罪だ【ぞ】!


■■■ 麻里乃 ■■■
0405
【誤字】「……アンタバカ?私が自分で逃げたのに、アンタのせいな分け【訳】ないでしょ」
0406
【余分】「貸し【て】といて」
0410
【不統一・誤字?】「私の家はそれほど大きくないんです。でも、お父さんがきちんとした学園にいくことが【は】大切だって無理して入れてくれて……」 ※キャラ紹介での「理想的な家庭で育った生粋のお嬢様」に微妙に反する。
【余分】「ああ、わかっ【っ】た。それじゃあ部活頑張れよ」
0414
【誤字】未央の言葉に臆したのか、黄色い物体が逃亡を図【謀】ろうとしてる。
【誤字】「いや、そう言う意味じゃなくて……。何というか温かい雰囲気がさ、きっと言【良】い母親になれると思って……」
0415
【誤字】「それならしばらく安静にしてないとマズイよな。病院に行って入院患者に移【うつ】しても悪いし」 ※ここでは風邪をうつすことだろうから移すは誤り。
0417
【誤字】これ【俺】は溜息をつきつつ靴を履き、多賀谷の後について家を出た。
0418
【誤字】となると……どこだ? 後は多賀谷の行きそうな場所で言【行】ってない場所は……。
0419
【誤字】用【要】は相手へと伝えたい言葉を綴る事が大切なのです
【音声】「【あっ、】にーちゃん、おっすー!」
0421
【不整合】ああ、そう言えば……。昨日【一昨日】、別にするようなことを言ってたような気がする。 ※昨日ではなく、2日前
0424
【誤字】今までの俺ならば憂鬱にもあ【な】る時間だが、今日は違う。なにせ、名実共に俺は麻里乃の彼氏になったんだからな。
0425
【脱字】俺達は自分【が】した恥ずかしい行動を思いだし、同時に溜息をついた。
【余分】そう言うも、どことなく麻里乃の表情は柔らかくなっていた。【。】
【誤字】「あ、あんたもその日は開【空】けておいてよ」
0427
【脱字】「でもさ、残念なことに誰かまではわからなか【っ】たってさ。片方が附属生の制服着てたそうだけど」
【音声】それは廃棄かな。注文は、今度から【は】少し少なめでお願いね
0428
【余分】そして何かに怯えるようにしながら手に持つ【の】ラブレターを見て、そして紅林の持つコピーを見る。
0502
【誤字】俺は囁きかけ、取った手のこう【甲】にちゅっとキスをした。
【誤字】そしてデザートのチョコを麻里乃と二人で食べること【ろ】には、視線に慣れてきてようやく一息付いた気分になれた。
0507
【誤字】「あいたっ!? ちょ、ちょっと止めと【て】って! そこはさっき殴られて……いでででっ」
0508
【余分】「んっ、あっ、あっ、んっ……やぁっ、【、】わ、私……もぅ、くぅん、んっ、あ、あぁっ」
【脱字】俺は散々悩み、考え、そしていつの間に【か】それに疲れて、眠りへと落ちていった。
0509
【誤字】『が、頑張って引き留めてみたんですけど、私だとまりりんにかなわない【敵わない】から……』
【誤字】「あぁ……あの甘美な感触。疼く肉の傷み、あれは麻里乃さん意外【以外】では味わえなかった……」
【余分】「麻里乃……みんなで力を合わせて、これからも頑張って行きましょう【?】」
0510
【誤字】舞踏館にはいるのに【舞踏館に入るのは】2度目だ。麻里乃と矢野と一緒に参加した舞踏会以来だな。
【音声】「でも政則、チークダンスって言って互いの体【を】密着させるダンスもあるんだよ」
【余分】【それは】それを避けるため、同じリズムでステップを踏みつつくるくると体を動かす。
【音声】「『借金の形に許嫁にしろなど【と】言った覚えはない。迷惑をかけて済まなかった』」
【脱字】そしてその姿【を】見つけるなり、もの凄い勢いで突進してきた。
0512
【音声】「……それ【それ……】、いい考えね」
0513
【余分】そして俺は、麻里乃が大声を上げようとする寸前に中へと飛び込み、慌てて麻里乃の口を塞いだ。【。】
0514
【不整合】《日付》  ※日付変更のアイキャッチが入らず表示が13日のまま
0516
【脱字】そ、そんな恥ずかしい事、出来るわ【け】ねーわよ!
【誤字】ちくしょう、なんて【なんで】俺が……。
【脱字】元々家族思いな兄妹だから【な】麻里乃達は……。俺は力一杯そう言う護を微笑ましく見守る。
0519
【脱字】「な、な、何が結婚生活の、シミュレーションよっ【」】
【音声】「と言う事で、早速おふたりで【に】やって貰いましょうか」


■■■ 弘子 ■■■
【誤字】……以外【意外】と気が合うんじゃないか?
【誤字】「司せんせ、同姓【同性】カップルはどうするんですか?」
【誤字】「折角のチャンスになんで上手く言えないんだろうとか考えたら何も言えなくなって更に先輩の顔が近くに在【あ】りすぎてどうにもこうにも……」
【音声】「おぽんち……アンタまさか細工したんじゃ【ない】ありませんわよね?」
【誤字】無理に明るく努めているような、そんな風にすら思える。学園や【の】外だから、という理由もあるのかも知れないが……。


■■■ 苺 ■■■
【脱字・誤字】全く【の】不意打ちに背後から頭を殴られ、それ【俺】は机の上に頭を抱え込んだ。


■■■ 司 ■■■
【音声】「これでも私、演技【劇】部の顧問でもありますから。役作りだと思って、付き合ってくださいな」
【誤字】ありきたりな、それでいて俺は【が】苦手とする言葉を司ちゃんは簡単に言ってのけて、ぬいぐるみに頬擦りをする。
【音声】「JUDGEMENTの逆……それと、星【STAR】の正位置に……MAGICIAN、ですか」
【誤字】伸びてしまったおっさんをバス停のベンチに寝かしつけ、司ちゃんか【が】近づいてくる。
【音声】「光一郎、待て、待たんか【い】! どういうことか説明せんか!」
【??】「ところで、どうして夜なんですか? 先週の夜間外出で俺、少し肩身が狭いんですけど」 ※夜間外出?
【CG不整合】光一郎はスーツを着ているはずがどう見ても学ラン。
【余分】とにかく俺は司ちゃんの言葉を幸いと、【俺は】首をぐるりと回して組んでくれそうなヤツを探した。


■■■ こより ■■■
【誤字】今は溢れんばかりの涙を伴って同情するぞ……。そう、漢【と】して!


■■■ その他 ■■■
【誤字】エクストラモードのクレアのEventCGの内、上1左3のCGの11枚目がタイトルバーには(16/12)と表示される
【??】アナザーストーリー終了後、キャラクタ選択画面に戻ってもタイトルバーが「HoneyComing ~編」のまま


■■■ メモ ■■■
【不統一・偏り】
ずつ・づつ(誤字)
すみません・すいません
尾骨・尾てい骨
頷く・うなずく
もやもや・モヤモヤ
睨み付ける・睨(ね)め付ける
学園内・校内
ボウル(他)・ボール(未央)
アイディア(朝陽・恋愛授業)・アイデア(由馬・麻里乃)
棹(朝陽・クレア)・竿(未央)・俺のモノ(麻里乃・由馬)
ペニス(朝陽・クレア・由馬)・肉棒(未央)
秘部(朝陽・クレア・未央)・秘唇(朝陽・クレア)・割れ目(朝陽)・秘裂(未央)・秘蜜(由馬)

朝陽ルート・恋愛授業:有る・応える・飛び出る・有り難う/い・漢字変換せずひらがなの部分が妙にある・主語飛ばし


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