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ミス凰華コンテスト『遥かに仰ぎ、麗しの』人気投票
        【各話タイトル】 【キャラクターズ】 【Discography】 【Books】 【そのほか】 【過去ログ】 【重箱の隅】
        【公式人気投票】 【非公式人気投票】 【CAST&STAFF】 【遙仰凰華】

『遥かに仰ぎ、麗しの』人気投票 ~ミス凰華コンテスト~

―――――――――――――――調整用――――――――――――――― 2007年2月2日(金) 21:00~2月16日(金) 21:00

  • 三十時間目の827 >日別投票数推移グラフ
                  【キャラ別/全体】 【キャラ別/1・2位除外】 【投票総数/過去投票との比較】
                  これはないわwww
                   ※既にデータ修正済みですが、各キャラの1位アイコンが見られるので残しておきます

投票感謝コメント

     【備考】 末尾に◆は2/14のバレンタインデー・コメント/☆は2/15以降確認のスパート用? コメント
     【追記】 以下のコメントは投票期間中に表示されたものを取りまとめたものです。 【開催中集約用ページ】
           ビジュアルファンブックには特定条件で表示されるコメント* を含めた全コメントが掲載されています。
           * 「殿子が下位のとき」表示されるコメントなど、期間中は ほぼ確認不可能であったものなど

【風祭みやび】
「1位がどうしたより、むしろ2位にダブルスコアでない事を悔やめ!」
「おい、今から野球しに行くぞ! お前も一緒に来い!!」
「こっ、このあたしが1位を逃しただとぅ!? なぜだっ!? 日本の価値観は歪んでるぞ!!」
「ここへ来てじゅてーむとゆえ。あたしの繊細なハートはトップを逃した悲しみに深く傷付いている!」
「ダブルスコアだぁ? トリプルだトリプル。風祭を何だと思っているのだ?」
「どうせあたしは1人じゃ1位になれない小娘なんだっ!」
「とりあえずすぐ上の奴をみやびちゃんトルネードで吹き飛ばそうと思うんだが、リーダじゃあるまいな?」
「なぁお前………。もし、もしもだぞ?
  仮にリーダがずうっと下の方に居るなら、明日投票してやってくれるか?
  あたしだけ1人でこんな所に居ても………な」
「ひかぬ! こびぬ! かえりみぬ! なぁつかさー、これ何のセリフだ?」
「ものども高らかに謳え! みやびちゃんぷりちーと!!」
「問題は三嶋より上かどうかだな」
「よしっお前、そのままこの投票所に残って、あたし以外に投票する奴をドラム缶に詰めろ!」
「世の中オンリーワンだとかいうたわけた思想が蔓延しているが、やはりナンバーワンにならねば無意味!」
「………あ、え、えっと、おほん。いつも、あ、あり、ありがと」
「それをあたしに言わせるな! お前が言え!! 今日はバレンタインなんだ!!」◆
「………そのチョコを食べ終わっても、今日はずっとそこにいろ。何もしなくて良いから………」◆
「なぁ、もしこのチョコをお前にやったら、最後まであたしだけに投票してくれるのか?」◆


【鷹月殿子】
「1位をとったら、また帽子、買ってくれる?」
「おとうさんは解ってない。飛行機ばっかりで、ちっとも投票しに来てくれない」
「おなかすいてない? ごはん、つくろっか」
「今日は寒いね。くっついても、いい?」
「これも貴方の愛し方かな?」
「さ、行こ。こんな所でじっとしていないで、飛行機を作りに行こう?」
「梓乃は1人で大丈夫かな………?」
「せっかく投票しに来てくれたんだもの、少しここでお話していって、ね?」
「何位であっても、今日はきっと良い日。順位なんて気にしてたら、大事な事を見逃してしまうもの」
「票数、星より沢山あるのかな?」
「帽子、買って欲しいな。約束だよね?」
「大事な人に想いを伝える日、か………。私なら毎日伝えるけど、こういうのも悪くないね?」◆
「チョコレート、それで足りる?もっと作ろうか?」◆


【八乙女梓乃】
「あ、あうぅぅぅぅぅぅっ、あの、あのあのっ、い、いつもありがとうございますっ」
「あ、あのっ、このあたりの順位に、えっと、殿ちゃんが居る筈なんですけど、みっ、見ませんでしたか?」
「い、言ってくれって言われても。思ってもいない事はなかなか………。
  あうぅぅ、1回だけですよ? おほんっ、………わたくしは貴方なんて大嫌いですっ!!」
「お、お願いします。もう投票しないで下さい。人前に出るの、に、苦手なんですっ!」
「困りまちたねぇ、ダンテ。先生はいつも子供みたいでちゅねー。
  ………って、先生!? き、聞いてらしたんですかっ!?」
「実はあの時の手袋、大切にしまってあるんですよ?」
「先生が一緒にいて下さるなら、ひ、人が一杯でも、頑張りますっ」
「やっと投票してくださいました。明日も投票してくれなきゃ嫌いになりますよ?」
「きょ、今日はその、キ、キスしてくれるまで帰りませんからっ!」◆
「だ、だから、そういうつもりでお風呂に入ってきた訳じゃなくて、あの、だから、あうぅぅぅぅぅぅっ」◆


【三嶋鏡花】
「このイベントに参加して下さってありがとうございます。
  学院生を代表しまして、あつく御礼を申し上げます」
「さっきからちとせが自分への票はどうなるのかとごねていますの。仕方ありませんから、
  これはちとせ票だと念じながら、私に票を投じてくださいまし。はぁ………」
「できるならもっと上を目指したい所ですわね。明日も宜しくお願い致しますわ」
「なかなか成績が宜しいじゃありませんか。ご褒美はありまして?」
「なんですのこのチラシ。『もしも鏡花ちゃんが1位になったら、
  鏡花ちゃんのお色気寝姿生写真をプレゼント』ですってぇぇぇ!? 
  ちとせー!! こら出てきなさいちとせー!! 今日という今日は許しませんわよ!!」
「はぁ………。先生、私、そんなに魅力ありませんか?」
「もしみやびさんに勝てたら、先生はいただきですわっ♪」
「そのチョコを食べたら、今日1日だけ私に浮気して下さいな?」◆
「浮気と本気、女にはその差は曖昧なものでしてよ。さぁ、チョコレートをどうぞ。
  先生はどうですの? 曖昧ですの?」◆


【仁礼栖香】
「貴方の貴重な一票、無駄にはいたしません」
「有り難う御座います。此で仁礼家の長女として恥ずかしく無い評価を得る事が出来ます」
「有り難う御座います……貴方の励ましでもう少し上位を狙う自信が持てました」
「有り難う御座います……ばかりだと芸が無いですね。うーんうーん……」
「清き一票を有り難う御座います」
「此を糧として刻苦勉励させて頂きます」
「寒い日が続いていますから、 皆様も風邪に気をつけてくださいね。
  外から帰って来たらうがい。更に石鹸で指の根本まで良く洗う事で風邪は可成り防げます。
  うがいは水道水でもしないよりは増しですが、うがい薬を混ぜた方がより効き目が(以下略)」
「仁礼の家名を轟かせるべく、全力を尽くします」
「票が増えていく……こんなにも期待されている私は其れに応えられるのでしょうか……
  いえ、何を弱気になっているのです仁礼栖香! しっかりしなさい仁礼栖香!」
「別に投票して呉れたから チョコレートを差し上げる訳では在りませんからね!」◆
「有り難う御座います。今日は“ばれんたいんでー”という日だそうで……どうぞ」◆


【相沢美綺】
「ありがとさんきゅーべりまっち!」
「ありがとっ。寒いからカラダに気をつけてね」
「ありがとっ。それからかなっぺにも投票してねっ」
「いやー、悪いなぁ。あんがとさん!」
「応援あんがと! これからはアタシの時代なのだ! なーんてね」
「期待にこたえてヒーロー見参ぁぁぁぁぁぁぁん!」
「さんくす! うんうん。いい調子」
「じゃ、遠慮なく一票もらっちゃうよ!」
「日本の正しいおねーちゃんパワーを見せたげる!」
「にゃはは。ありがたくちょーだいするよっ」
「にゃはは! またも一票プラスなのだっ」
「ありがと! じゃ、お礼にチョコレートあげる!」◆
「おお! 今日はバレンタインデーだ! ポケットに入ってたからあげる!」◆


【榛葉邑那】
「あの……別の方と間違えていらっしゃいませんか?」
「ありがとうございます。でも、わたしに投票とはマニアックな方ですね」
「ありがとうございます。でも……本当にわたしでいいんですか?」
「温室を訪れる方が意外と多くて……少し驚いています」
「紅茶でよろしいですか?」
「では、ごゆるりとおくつろぎください。お代わりならいくらでもありますよ」
「投票ありがとうございます。これは予想外の健闘ですね」
「どうぞ。寒い日にはあたたかい紅茶がいいですよ」
「余りうまく出来ませんでしたが……一応手作りチョコレートです」◆
「わたしからのチョコでもよろしいですか?」◆


【上原奏】
「あ、ありがとうございます。で、でも、どうしてどうして私がここに!?」
「あ、ありがとうございます。で、でも私の心には暁さんが、あわわわ」
「ありがとうございます。うん。ここくらいが落ち着くよね落ち着くよね」
「ありがとうございます。ドキドキしてますしてます」
「わ、私がここにいていいのかないいのかなぁ?」
「これで暁先生に本命チョコを渡す勇気が出たよ出たよ。ありがとう!」◆
「すみません義理チョコしかあげられません……許してくださいください」◆
「あ、ありがとうありがとうございます」☆
「ありがとうございます。えっと、それから、みさきちにも投票してあげてねあげてね」 ☆
「うわ。また一票来た来た!あうあう。ありがとうございますっ」☆
「うん。私、頑張る頑張る」☆


【通販さん】
「騒ぐな」
「つまらない」
「…………(無視された)」
「何を考えてる?」
「なんだ?」
「期待するな」◆
「ありがとう」☆
「……買う(通販番組を見ている)」 ☆
「チェック(通販番組を見ている)」 ☆
「ふ」☆
「もらっておく」☆


【リーダ】
「お帰りなさいませ、マイロード。お茶の用意は出来ております。
  いつものようにモカブレンドで構いませんか?」
「光栄でございます。しかし真の主人には投票などせずとも使用人は従います。
  思う通りになさいませ、マイロード」
「このところ皆様に 指輪の事を勘繰られてしまって困っています。
  ………名実共に…… …いえ、なんでもございません」
「す、好きだとかなんだとか、しゅ、主人が軽々しく使用人に言ってはなりませんっ!」
「そうそう、メイド達が司様に宜しくと申しておりました。………彼女達となにをしたんですか?」
「なんだか場違いな場所に居る気が致します」
「はぁ………。このところお嬢様が司様に甘えてばかりで………。
  いっ、いえっ、決して羨ましいだなどと、そのような事は決して!!」
「また私になど投票して………。どうせからかっておいでなのでしょう?」
「し、使用人の分際で、そ、その、出過ぎた真似かもしれませんが、チョコレート等を用意させて頂きました。
  お嬢様のお作りになったものをお食べになった後に、余裕がありましたら御賞味ください。
  つ、ついでで結構です、ついでで………」◆
「今日はバレンタインという事で、チョコレートケーキを用意させて頂きました。
  お嬢様が戻られたらお持ちいたしますね」◆


【李燕玲】
「ありがとう」
「こんなところね」
「なんでこんなイベントをするのかしら? 売り上げ増加に結びつくのかしら?」
「ふぅん……変わった趣味ね?」
「予測通りね」
「私に投票しても、何も見返りはないわよ?」
「私のどこがいいのかしら? それとも別の思惑があるのかしら?」
「貰えるものは貰っておくわ」
「チョコレート? 私に期待しても無駄よ」◆


【暁光一郎】
「場違いだよな。そうは思わんか?」
「ま、たまには投票してもらってもバチはあたらないわな」
「やれやれ。こんな催しに参加させられるとは、宮仕えはつらいね」
「今日はバレンタインデー。チョコレートが欲しいなら俺以外に投票しろよ」◆
「よ。あんがとさん」 ☆
「3秒だ」☆
「期待されちまったら、こたえなきゃなんないか……面倒だな」☆


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