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Contact Couatl

星3森3聖2を持ち士気向上も持つ指揮官Couatlを召喚します
Contact Couatl ジェム 疲労
内部ID 179 40
使用 水中判定 効果 効果量
儀式 Summon Commander
主属性 主Lv 効果発生数 射程距離
Nature 1 1
副属性 副Lv 効果範囲 命中補正
Astral 1 0
領域 Lv 防御判定 抵抗判定
Conjuration 6
専用国家 EA Mictlan, MA Mictlan, LA Mictlan

ゲーム内説明文

The mage contacts a Couatl and persuades it to aid him. The Couatl is a mythic serpent with feathery wings. They are considered to be sacred in most societies and are known to be powerful mages and priests.

和訳

魔術師はCouatlと接触し、彼に仕えるよう説得します。Couatlは、羽のある翼を持つ神話上の蛇です。彼らは大部分の社会において神聖な存在であるとされ、強力な魔術師であり聖職者であることを知られています。

注記

空飛ぶヘビ、Couatlの召喚魔法。同名の魔法をC'tisも持つが、あちらより研究レベルが低い。
極端に強いわけではないが、魔法スキルが安定して高いのでそこそこ頑丈な魔術師として役立つ。ただし装備欄が頭とその他2つに限定されるため、補強には限界がある。
士気向上がある他、通常指揮80に加えて魔法生物の指揮も得意。指揮官兼サポート用魔術師として動くのが無難だろうか。血の魔法は使わないので、Slaveが必要ないのも便利といえば便利。
ヘビらしく冷血動物であるため、寒い地域は苦手。Mictlanはやや温暖な気候を好む国なので、自国の影響下で動いてる限りはそれほど問題は無いだろう。

なお、Middle Ageに限り首都で直接雇用もできる。その場合、魔法スキルは星3緑1聖2で、風か緑からランダムで+1を2回、さらに10%で風星緑のいずれかを+1する。雇用に400もかかるが、最初から呼べるのは大きい。
全時代共通で雇用可能なNahualliも七面鳥に変身して飛びまわれるため、彼らと共に動けば高機動なCommunionグループも形成可能。これについては他の時代でも有効活用できるが、より早期から実用化できるだろう。

ちなみに、何故Middle Ageだけ雇用可能なのかと言えば、この時代の神として象徴的に扱われるLawgiver自身がCouatlのため。同時代に英雄として現れるPriest Kingらも正体はCouatlだったりする。人型になれるのはそれだけ強大であるということだろう。
Lawgiver自体は風・星・緑とあまり祝福重視の戦法に適さない魔法属性しか持たない神ではあるが、Middle Ageであればそれ以外の戦術も十分機能するので、少し毛色の違うMictlanを楽しむには最適な神とも言える。

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