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Shock Wave」(2011/08/15 (月) 08:27:56) の最新版変更点

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*Shock Wave 術者の周囲広範囲に雷のダメージを与えます |>|Shock Wave|BGCOLOR(black):COLOR(white):&b(){ジェム}|BGCOLOR(black):COLOR(white):&b(){疲労}| |BGCOLOR(black):COLOR(white):&b(){内部ID}|260|0|10| |BGCOLOR(black):COLOR(white):&b(){使用}|BGCOLOR(black):COLOR(white):&b(){水中判定}|BGCOLOR(black):COLOR(white):&b(){効果}|BGCOLOR(black):COLOR(white):&b(){効果量}| |戦闘|水中可|Damage|7+1/Lv| |BGCOLOR(black):COLOR(white):&b(){主属性}|BGCOLOR(black):COLOR(white):&b(){主Lv}|BGCOLOR(black):COLOR(white):&b(){効果発生数}|BGCOLOR(black):COLOR(white):&b(){射程距離}| |Air|2|1|2| |BGCOLOR(black):COLOR(white):&b(){副属性}|BGCOLOR(black):COLOR(white):&b(){副Lv}|BGCOLOR(black):COLOR(white):&b(){効果範囲}|BGCOLOR(black):COLOR(white):&b(){命中補正}| |-|0|6|0| |BGCOLOR(black):COLOR(white):&b(){領域}|BGCOLOR(black):COLOR(white):&b(){Lv}|BGCOLOR(black):COLOR(white):&b(){防御判定}|BGCOLOR(black):COLOR(white):&b(){抵抗判定}| |Evocation|2|防御無視|| |BGCOLOR(black):COLOR(white):&b(){専用国家}|>|>|| **ゲーム内説明文 An electric shock wave will hit a large area in front of the caster. This is a very dangerous spell to cast, as an unlucky caster might also be killed by the electric shock. ***和訳 電気的な衝撃波が術者の前方で広範囲を攻撃します。不運な術者が感電し命を落とすことがありえるため、この呪文は詠唱に危険を伴います。 **注記 攻撃魔法などの飛び道具で味方を誤射する風景はこのゲームの名物(?)でもあるが、自分すら巻き込む魔法もいくつかある。この魔法もその1つ。 威力は並だが防御無視なので、攻撃力は十分。疲労も少なく水中でも使用可能で、また範囲6は序盤の攻撃魔法としては素晴らしい・・・のだが、射程はたったの2。そんな至近距離を中心に範囲6も発生させれば自分が巻き込まれることは容易い。 同じく射程2の[[Acid Spray]]もしばしば自爆するが、こちらは範囲が広いだけに問題はさらに深刻。耐性をつけておけば問題なく使えるが、そもそもこの魔法を使わねばならないほど敵が魔術師に接近していること自体、好ましいとは言い難い。 敵の騎兵や飛行兵による後方襲撃に対する対抗策としては確かに意義があるが、周囲の味方ごと吹っ飛ばす可能性も高いのは少々切ない。その気が無くても戦闘AIが勝手に使用することもあるので、できれば利用機会そのものが来ないようにしておきたいところ。 ただし威力は本物で、解禁が早いのもあって自分から計画的に突っ込んで使用するなら出番はある。相応の備えは必要にはなるが、この破壊力は捨てがたいものがある。 欠点の多くは「予期しない時に」発動した場合の話なので、射程の短さに起因する危険性と自爆への対策さえできれば価値は高いと言えるだろう。電撃が無効の相手は少ないので、備えさえ万全なら比較的安心して活用できる。 ***コメント - この魔法が好きで序盤によく使います。疲労が低いので通常攻撃の代用みたいな感覚で。(AttackOneTurnで前線に張り付く→ShockWave→CastSpell) 神以外だとEA-CaelmのEagleKingが優秀な使い手です。盾とFaithfulもしくは盾二枚、鎧はWeightlessScaleMail、盾ブロック時にダメージが抜かれないようにStoneSkinを唱えたりMiscにBracerx2個とかBarkskinでProtection重視。 IronSkinがあるなら雷レジストを補強して代用、いやむしろ解禁すると勝手に使い出すので補強しとくのが安全。MistFormはShockWaveが自爆するとすぐ消えるのでNG。MirrorImageはダメージが無ければ消えないのでOK。 EagleKingはBlessも付くのでE4とかN4を付けてやるとより安定。適当な僧侶を同伴させ、Caelmでは扱い難い弓兵も誤射がまず無いので連れて行きます。 水中で使用可能なのでCon4に研究が進む前から中立水域を落として回れます。 -- 名無しさん (2011-08-14 22:59:37) - 長くなっちゃいましたね^^;。まとめると序盤の掃討用として優秀で、攻撃手段が武器に縛られないので手やMiscの装備欄に余裕が出る。デメリットは疲労管理に気を付ける必要が生じること。 -- 名無しさん (2011-08-14 23:13:24) #comment
*Shock Wave 術者の周囲広範囲に雷のダメージを与えます |>|Shock Wave|BGCOLOR(black):COLOR(white):&b(){ジェム}|BGCOLOR(black):COLOR(white):&b(){疲労}| |BGCOLOR(black):COLOR(white):&b(){内部ID}|260|0|10| |BGCOLOR(black):COLOR(white):&b(){使用}|BGCOLOR(black):COLOR(white):&b(){水中判定}|BGCOLOR(black):COLOR(white):&b(){効果}|BGCOLOR(black):COLOR(white):&b(){効果量}| |戦闘|水中可|Damage|7+1/Lv| |BGCOLOR(black):COLOR(white):&b(){主属性}|BGCOLOR(black):COLOR(white):&b(){主Lv}|BGCOLOR(black):COLOR(white):&b(){効果発生数}|BGCOLOR(black):COLOR(white):&b(){射程距離}| |Air|2|1|2| |BGCOLOR(black):COLOR(white):&b(){副属性}|BGCOLOR(black):COLOR(white):&b(){副Lv}|BGCOLOR(black):COLOR(white):&b(){効果範囲}|BGCOLOR(black):COLOR(white):&b(){命中補正}| |-|0|6|0| |BGCOLOR(black):COLOR(white):&b(){領域}|BGCOLOR(black):COLOR(white):&b(){Lv}|BGCOLOR(black):COLOR(white):&b(){防御判定}|BGCOLOR(black):COLOR(white):&b(){抵抗判定}| |Evocation|2|防御無視|| |BGCOLOR(black):COLOR(white):&b(){専用国家}|>|>|| **ゲーム内説明文 An electric shock wave will hit a large area in front of the caster. This is a very dangerous spell to cast, as an unlucky caster might also be killed by the electric shock. ***和訳 電気的な衝撃波が術者の前方で広範囲を攻撃します。不運な術者が感電し命を落とすことがありえるため、この呪文は詠唱に危険を伴います。 **注記 攻撃魔法などの飛び道具で味方を誤射する風景はこのゲームの名物(?)でもあるが、自分すら巻き込む魔法もいくつかある。この魔法もその1つ。 威力は並だが防御無視なので、攻撃力は十分。疲労も少なく水中でも使用可能で、また範囲6は序盤の攻撃魔法としては素晴らしい・・・のだが、射程はたったの2。そんな至近距離を中心に範囲6も発生させれば自分が巻き込まれることは容易い。 同じく射程2の[[Acid Spray]]もしばしば自爆するが、こちらは範囲が広いだけに問題はさらに深刻。耐性をつけておけば問題なく使えるが、そもそもこの魔法を使わねばならないほど敵が魔術師に接近していること自体、好ましいとは言い難い。 敵の騎兵や飛行兵による後方襲撃に対する対抗策としては確かに意義があるが、周囲の味方ごと吹っ飛ばす可能性も高いのは少々切ない。その気が無くても戦闘AIが勝手に使用することもあるので、できれば利用機会そのものが来ないようにしておきたいところ。 ただし威力は本物で、解禁が早いのもあって自分から計画的に突っ込んで使用するなら出番はある。相応の備えは必要にはなるが、この破壊力は捨てがたいものがある。 欠点の多くは「予期しない時に」発動した場合の話なので、射程の短さに起因する危険性と自爆への対策さえできれば価値は高いと言えるだろう。電撃が無効の相手は少ないので、備えさえ万全なら比較的安心して活用できる。 ***コメント - この魔法が好きで序盤によく使います。疲労が低いので通常攻撃の代用みたいな感覚で。(AttackOneTurnで前線に張り付く→ShockWave→CastSpell) 神以外だとEA-CaelmのEagleKingが優秀な使い手です。盾とFaithfulもしくは盾二枚、鎧はWeightlessScaleMail、盾ブロック時にダメージが抜かれないようにStoneSkinを唱えたりMiscにBracerx2個とかBarkskinでProtection重視。 IronSkinがあるなら雷レジストを補強して代用、いやむしろ解禁すると勝手に使い出すので補強しとくのが安全。MistFormはShockWaveが自爆するとすぐ消えるのでNG。MirrorImageはダメージが無ければ消えないのでOK。 EagleKingはBlessも付くのでE4とかN4を付けてやるとより安定。適当な僧侶を同伴させ、Caelmでは扱い難い弓兵も誤射がまず無いので連れて行きます。 水中で使用可能なのでCon4に研究が進む前から中立水域を落として回れます。 -- 名無しさん (2011-08-14 22:59:37) - 長くなっちゃいましたね^^;。まとめると序盤の掃討用として優秀で、攻撃手段が武器に縛られないので手やMiscの装備欄に余裕が出る。デメリットは疲労管理に気を付ける必要が生じること。 -- 名無しさん (2011-08-14 23:13:24) - これほど準備が必要とは、ほんとに癖のある魔法です。でも威力は確かに魅力的なんですよね・・・。 -- 名無しさん (2011-08-15 08:27:56) #comment

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