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永田偽メール問題

    

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民主党・永田久康議員の協力者、西澤孝のイニシャルを「F」とした後、「何書こうが勝手」と居直る。

以下の記事の後、民主党・永田議員が2006年3月24日午前に開かれた衆院懲罰委員会(岩國哲人委員長)にて、メールの提供者を「西澤孝さんです」と証言する。
参照:
永田議員 仲介者の氏名を公表【デイリースポーツonline】
永田氏は委員会終了後「ニシザワタカシ」氏について、(出版社)デュモンの役員「西沢孝」氏と明らかにした。ただ指定された西沢氏は取材に応じていない。

あたしは、ジャーナリストでもマスコミでもなく、単なるひとりのヘアメークだ。そんなあたしが、その日の気分で、書きたいと思ったことを書いてるだけの日記なんだから、その内容について、あーだこーだって反論みたいなメールを送って来るのだけは、絶対にやめて欲しい。正直言って、ウザイ。あたしの書いてることが気に食わないんなら、二度と読まなきゃいいだけのことなのに、何でわざわざ貴重な時間を費やして反論のメールなんか送って来るのか、よっぽど友達がいないのか知らないけど、ウザイったりゃありゃしない‥‥

たとえば、民主党の永田の「イノシシメール」に関してだって、本物だとか偽物だとか言われてて、今は偽物って見解のほうが強くなってて、その偽物メールを永田に渡した人物の名前が、フリーライターの「西澤孝」だなんて大嘘を書いてる週刊誌やニュースサイトがある。この事実ひとつ見たって、いかに週刊誌やニュースサイトがデタラメで無責任かってことが分かる。「西澤孝」なんて人物は存在してなくて、これは、単なる偽名なのだ。こいつのホントの名前は‥‥って、ここであたしが書いちゃうと、また外野が騒ぎ出すから、イニシャルだけにしとくけど、こいつのホントの名前は「F」って言って、「西澤」なんてのはデタラメなのだ。

こんなこと、業界のスミッコのスミッコにいるあたしでさえ知ってることなのに、こんなことも知らないで、まるで鬼の首を取ったみたいに「西澤孝」「西澤孝」って書いてる週刊誌やニュースサイトを見ると、「バッカじゃないの?」って思っちゃう‥‥って言うか、一番「バッカじゃないの?」って思ってんのは、当の「F」本人だと思うけどね。