開発環境サンプル


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1.使用ソフト

  • JDK1.6.0_16(jre6)
  • Tomcat6.0.20
  • S2.4.39
  • S2Tiger-2.4.39
  • eclipse3.3.2
 ※3.5は、SeaserのResourceSynchronizerとSAStrutsPluginが
  導入できなかったため導入見送り。
  • Tomcatプラグイン
  • ResourceSynchronizerとSAStrutsPlugin
  • プロパティエディタPlugin 5.3.3


2.環境初期セットアップ

①JDKはインストーラでインストール
②tomcatは、zipから解凍して配備
③Eclipseは、zipから解凍して配備
④Tomcatプラグイン
⑤ResourceSynchronizerとSAStrutsPlugin
⑥プロパティエディタPlugin
※④~⑥は、http://sastruts.seasar.org/setup.htmlを参照
 動作確認のため、「5.インストール後の設定と動作確認」
 までやってしまう。
 注意は、「sa-struts-tutorial」をインポート後、Tomcat6.xでは、
 ライブラリパスの変更が必要。
(変更前)
TOMCAT_HOME/common/lib/jasper-runtime.jar
TOMCAT_HOME/common/lib/jsp-api.jar
TOMCAT_HOME/common/lib/servlet-api.jar

(変更後)
TOMCAT_HOME/lib/jasper.jar
TOMCAT_HOME/lib/jsp-api.jar
TOMCAT_HOME/lib/servlet-api.jar

3.環境フォルダ構成

C:\devstsample ⇒開発環境のルートフォルダ
├─env  ⇒ ツールやミドルは出来るだけここに集約
│ ├─apache-tomcat-6.0.20
│ ├─eclipse
│ └─Java
│  ├─jdk1.6.0_16
│  └─jre6
└─src ⇒ ソースは出来るだけここに集約
  └─eclipsews ⇒ eclipseのworkspaceはここ
   └─sa-struts-tutorial
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