※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

横綱になったのが早い


62代 大乃国
63代 旭富士
65代 貴乃花



1代 明石志賀之助(あかし しがのすけ)
2代 綾川五郎次(あやがわ ごろうじ)
3代 丸山権太左衛門(まるやま ごんだざえもん)
4代 谷風梶之助(たにかぜ かじのすけ、1789年11月 - 1794年11月*)
5代 小野川喜三郎(おのがわ きさぶろう、1789年11月 - 1798年10月)
6代 阿武松緑之助(おうのまつ みどりのすけ、1828年2月 - 1835年10月)
7代 稲妻雷五郎(いなづま らいごろう、1829年9月 - 1839年11月)*1828年7月に五条家免許
8代 不知火諾右エ門(しらぬい だくえもん、1840年11月 - 1844年1月)
9代 秀ノ山雷五郎(ひでのやま らいごろう、1847年9月 - 1850年3月)
10代 雲龍久吉(うんりゅう きゅうきち、1861年9月 - 1865年2月)

11代 不知火光右衛門(しらぬい こうえもん、1863年10月 - 1869年11月)
12代 陣幕久五郎(じんまく きゅうごろう、1863年10月)*1863年1月に五条家免許
13代 鬼面山谷五郎(きめんざん たにごろう、1869年2月 - 1870年11月)
14代 境川浪右エ門(さかいがわ なみえもん、1877年2月 - 1881年1月)*1876年2月に五条家免許
15代 梅ヶ谷藤太郎(うめがたに とうたろう、初代、1884年2月 - 1885年5月)*五条家と吉田司家から同時免許
16代 西ノ海嘉治郎(にしのうみ かじろう、初代、1890年5月 - 1896年1月)
17代 小錦八十吉(こにしき やそきち、1898年5月 - 1901年1月)
18代 大砲万右エ門(おおづつ まんえもん、1901年5月 - 1908年1月)
19代 常陸山谷右エ門(ひたちやま たにえもん、1903年6月 - 1914年5月)
20代 梅ヶ谷藤太郎(うめがたに とうたろう、2代、1903年6月 - 1915年6月)

21代 若嶌權四郎(わかしま ごんしろう、1903年1月☆ - 1907年1月)
22代 太刀山峯右エ門(たちやま みねえもん、1910年6月 - 1917年1月)
23代 大木戸森右エ門(おおきど もりえもん、1913年1月☆ - 1914年1月)*1910年大阪相撲が独断で横綱免許
24代 鳳谷五郎(おおとり たにごろう、1914年6月 - 1919年5月)
25代 西ノ海嘉治郎(にしのうみ かじろう、2代、1915年5月 - 1917年5月)
26代 大錦卯一郎(おおにしき ういちろう、1916年5月 - 1922年1月)
27代 栃木山守也(とちぎやま もりや、1918年2月 - 1925年5月)
28代 大錦大五郎(おおにしき だいごろう、1918年5月☆ - 1923年1月)
29代 宮城山福松(みやぎやま ふくまつ、1922年2月☆ - 1931年3月)
30代 西ノ海嘉治郎(にしのうみ かじろう、3代、1922年5月 - 1928年10月)
31代 常ノ花寛市(つねのはな かんいち、1924年1月 - 1930年10月)
32代 玉錦三右エ門(たまにしき さんえもん、1933年1月 - 1938年5月*)
33代 武藏山武(むさしやま たけし、1936年1月 - 1939年5月)
34代 男女ノ川登三(みなのがわ とうぞう、1937年1月 - 1942年1月)
35代 双葉山定次(ふたばやま さだじ、1938年1月 - 1945年11月)
36代 羽黒山政司(はぐろやま まさじ、1942年1月 - 1953年9月)
37代 安藝ノ海節男(あきのうみ せつお、1943年1月 - 1946年11月)
38代 照國万藏(てるくに まんぞう、1943年1月 - 1953年1月)
39代 前田山英五郎(まえだやま えいごろう、1947年11月 - 1949年10月)
40代 東富士欽壹(あずまふじ きんいち、1949年1月 - 1954年9月)

41代 千代の山雅信(ちよのやま まさのぶ、1951年9月 - 1959年1月)
42代 鏡里喜代治(かがみさと きよじ、1953年3月 - 1958年1月)
43代 吉葉山潤之輔(よしばやま じゅんのすけ、1954年3月 - 1958年1月)
44代 栃錦清隆(とちにしき きよたか、1955年1月 - 1960年5月)
45代 若乃花幹士(わかのはな かんじ、初代、1958年3月 - 1962年3月※)
46代 朝潮太郎(あさしお たろう、3代、1959年5月 - 1962年1月)
47代 柏戸剛(かしわど つよし、1961年11月 - 1969年7月)
48代 大鵬幸喜(たいほう こうき、1961年11月 - 1971年5月)
49代 栃ノ海晃嘉(とちのうみ てるよし、1964年3月 - 1966年11月)
50代 佐田の山晋松(さだのやま しんまつ、1965年3月 - 1968年3月)

51代 玉の海正洋(たまのうみ まさひろ、1970年3月 - 1971年9月*)
52代 北の富士勝昭(きたのふじ かつあき、1970年3月 - 1974年7月)
53代 琴櫻傑將(ことざくら まさかつ、1973年3月 - 1974年5月※)
54代 輪島大士(わじま ひろし、1973年7月 - 1981年3月)
55代 北の湖敏満(きたのうみ としみつ、1974年9月 - 1985年1月)
56代 若乃花幹士(わかのはな かんじ、2代、1978年7月 - 1983年1月)
57代 三重ノ海剛司(みえのうみ つよし、1979年9月 - 1980年11月)
58代 千代の富士貢(ちよのふじ みつぐ、1981年9月 - 1991年5月)
59代 隆の里俊英(たかのさと としひで、1983年7月 - 1986年1月)
60代 双羽黒光司(ふたはぐろ こうじ、1986年9月 - 1987年11月※)

61代 北勝海信芳(ほくとうみ のぶよし、1987年7月 - 1992年3月※)
62代 大乃国康(おおのくに やすし、1987年11月 - 1991年7月)
63代 旭富士正也(あさひふじ せいや、1990年9月 - 1992年1月)
64代 曙太郎(あけぼの たろう、1993年3月 - 2001年1月)
65代 貴乃花光司(たかのはな こうじ、1995年1月 - 2003年1月)
66代 若乃花勝(わかのはな まさる、1998年7月 - 2000年3月)
67代 武蔵丸光洋(むさしまる こうよう、1999年7月 - 2003年11月)
68代 朝青龍明徳(あさしょうりゅう あきのり、2003年3月 - )