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ID:J9B2oNAU 氏

――伝承では、「ミミズにションベンをかけると、チンチンが曲がる。」とあるが、それを聞いた愚かな僕は、つい確かめたくなってしまい、チンチンを出して道端でのたうつミミズにションベンをかけてしまった。

すると、『我らの眷属におしっこをかけたのはお前か~』と女の声が聞こえて来て、何事か?と思った刹那、道の両端からミミズが大量にわき出て来たのだ。
そして、僕の目の前に無数のミミズが集まり一つの形をとり始めたではないか!
僕は、チンチンを出したまま腰を抜かして思わず顔を覆ってたが、しばらくそうしてると僕の肩を誰かが叩くのでそっと手を下ろして見ると、目の前に薄赤色の肌の裸の若い女性がいるではないか!

眼前には血管が浮き出る豊満な薄赤色の乳房が二つ目の前で、垂直にぶらぶらしてて、ちょっと顔を上げると、厚めの赤い濡れた唇や調った若い女性の綺麗な薄い赤色の顔アーモンド型の赤い瞳や薄ピンクの長い髪の綺麗な顔が僕に屈みながら覗き込んで居た。

彼女は、『大丈夫?』と僕を抱き起こして立たせる。僕は、「はい…」と恐る恐る答えて「何者ですか?」と尋ねるが、彼女は無視して屈み込んで座り僕の少し勃起したチンチンを濡れた手指で摘み上げて、左右にくにくにし始めたではないか!

僕は、恥ずかしさに思わず「なにするの?!」
と怒鳴り気味に言ったが、彼女は笑いながら。
『我が眷属におしっこをかけたので、罰としておチンチンを曲げてるのよ。』
とまだ僕のチンチンをくにくにしながら囁く。

僕は、思わず「こう言う事か。」と納得しかけたが、すぐに「やめてよ!」と彼女に言うが、彼女は止めない、それどころか更に扱いたり先端を弄ったり、玉袋をサワサワするので、先走り液を出すチンチンは固く勃起してしまう。

それでも彼女は、勃起したチンチンを曲げようとするので、へし折られるか?
と快楽に喘ぎながら恐怖したが、彼女の次の行為は、更に過激な物だった。
なんとそのままチンチンを口に咥えたのだ!


――凄い気持ちがいい!
僕は、あまりの強烈なる快感に彼女の頭を掴みながら頭を振り悶え狂う。
それもその筈彼女の口の中に無数のミミズが蠢いて居て、各個が個別に僕のチンチンを刺激するからた。

ミミズ達の粘液が、チンチンをむず痒く刺激し、ミミズ達の動きがチンチンを粘液で塗りたくり、尚且つチンチン全体を刺激する、しかも彼女はディープスロートにタマタマまで咥えた為に、性器全体が犯される。
僕は、上半身を痙攣させてチンチンを最大限に勃起させて、タマタマをひくつかせ、チンチンの先から大量の精液を彼女の中のミミズ達にぶちまけた。


――んああああ!絶頂に至った僕は、足腰をガタガタ震わせて射精後の脱力感に耐えて居た、やがて射精が終わると僕は、彼女にもたれかかるが、彼女は優しく僕を仰向けに寝かせた。

彼女の口から解放された、僕のチンチンやタマタマは、縮みながらヒクヒクとしばらく痙攣していた。
射精の余韻から回復したと見るや、彼女は僕のチンチンを弄りタマタマを揉み上げながら、チンチンが再び怒張するのを待って居た。
彼女の巧みな手淫と粘液の刺激によりたちまち僕のチンチンはすぐに勃起する。彼女は、それを確認した後に僕の勃起したチンチンを持ち上に跨がり、自らの桃色の秘裂をあてがい始める。

粘ついた粘液を滴らせる、桃色秘所をクパァと開くと、ワナワナ震える涎の様な愛液を垂らす秘穴とピクピク震える肉芽がある。
彼女の薄い赤色の下からのアングルの乳房がユラユラ揺れて、迫って来る。

ひくつく秘穴を僕のチンチンにあてがい、やがて喰う様に僕のチンチンの先端から飲み込み、やがて根元まで咥え込まれる、彼女のやらしい口に食べられ咀嚼される僕のチンチン…。

ああッ!
何と言う快感なんだ!
ミミズ千匹!
ああああああああああ!
彼女の内部に僕のチンチンが埋没した瞬間、有り得ない程の快楽が僕を襲い、悶えさせた!

内部のミミズが、ミミズが!

沢山蠢いて居て、僕のチンチンを刺激し、粘液塗れにする、粘液がタマタマの袋にまで滴り濡らす、堪らずすぐにミミズ達に射精するが、余りの快感に一度では 済まずに、彼女の内部のミミズ達に精液を沢山、沢山何度もぶちまけた。


――何度目か、知らないが獣の様に悶え狂い叫んで居た僕は、気絶していた。
いつの間にか彼女は居らず、粘液に塗れた下半身を晒して僕は倒れて居た、僕は彼女とのセックスを思い出す、彼女の乱舞する乳房…、あの堪らない彼女の肉壁の快楽…。

だが、不意に精液を絞り尽くされたタマタマが痛み更にチンチンが凄く痛いのだ!
脱力しきって疲弊した身体を何とか起こしてチンチンを見下ろすと。

何と、チンチンが凄く腫上がり熱を帯びて居た、痛みにのたうち回る僕は思い出す。
ミミズの粘液には微かだが毒がある事と彼女の最後の囁きが…。

『本当の罰は、これからよ。』
その意味をのたうち回る僕はやっと伝承の本当の恐ろしさを実感しながら、他の村人に発見されるまで一晩中もがいていた。


――あれから一月経つが、まだチンチンは少し腫れてるし、タマタマも痛い。
射精は愚か勃起もあれから無いのだ…。
僕は、自分の愚行を呪いながら完全に治る二か月間悔やみ続けたのであった。

~完~