気分晴らしに近くにあるコンビニへ寄って、今日の夕食を買うと、ゴミ捨て場に猫がいたんだ。
実は、俺猫も好きなんだよね あのモフモフとした感じで普段はツーンとしてるんだけど誰もいないところでふたりっきりになるとデレデレしちゃういまでいうツンデレ?とかいうのかな・・・あぁいう性格がまたたまらないよ

「よしよし、かわいい奴めお前ご飯食べているのか?こんなにガリガリで・・・可哀想に家で飼ってはやれないが飯ぐらいは食わしてやるよ」
目の前のガリガリで生きる気力のない死んだ魚の目をした猫に今さっきコンビニで買ったチーカマを少しだけ与えてやると、三日三晩食ってなかったようにガツガツと食べだした。
「じゃ、精一杯いきろよ」

と、一言残していくと家路についた。
研究の為のレポートを纏めるためにパソコンを起動して、ひたすら獣人と人間の恋愛関係、それにたいする結論などを書いているとドアから「コンコンッ」とノックするような音が聞こえた。
「ん・・・?誰だこんな時間に・・・もう夜遅いのに・・・」
ドア越しのレンズからのぞいてみると、かわいらしいさらさらのアジアンビューティもびっくりの黒髪ロングで頭にちょこんとのったネコミミのスレンダーな子がたっているではないか。
「はい?何の御用でしょうか?」
何かあったのだろうかとドアを開けた・・・そのとき・・・
ドスンッ!!!という擬音文字がでそうな勢いでその娘は俺を玄関に押し倒し恋人がするような甘いキスをして、こういった
「今日はご飯をくれてありがとう・・・お礼にきちゃいました・・・テヘヘ迷惑でしたか?」
そこで、脳内の回路が正常に働くなった。
「えっっと・・・どなたさま?というかなんでここにいるの?ご飯ってどういう事?なんで君のようなかわいい子が俺を押し倒し、キスしたの?えっえっ?」
脳でおもっていた事が、口から土石流が流れるみたく言葉のマシンガンを発射した。
「質問を質問で返すとテストで0点だと先生に習わなかったか?このボケが!」
ジョジョネタかよ・・・ちきしょう・・・なんでこの女の子が知ってんだよ・・・
「えっはい!申し訳ございません・・・」
しかも、俺の口からはあまりの気迫で謝罪の言葉がでてるし・・・
「ふ~ん、まぁいいや今日はご飯をくれたお礼にあなたの精を奪っちゃいます!」
あれ・・・なにこのシチュエーション・・・どっかでみたようなデジャブはなんだ。
とまぁ、いきなりの娘っ子の行動にも俺のペニスというか愚息は反応しないわけで、むしろ貞操の危機を感じてるわけで・・・
「む・・・ちょっと!大きくしなさいよここっ!大きくしないのなら食べちゃうんだから!」
カプリと美しい唇の中に俺の肉棒が食べられてしまった。

ぐちゅ じゅるるる ずぶぶぶ ずちゅずちゅ
粘着質な音と綺麗な黒髪の少女の嬌声が響き渡る。
「ううぅもう気持ちよすぎてぇ、あぁ」
さらさっらのストレートな髪をもつ美しい娘はベロンと俺の頬を舐めると
「にゃ~私の口膣奉仕で感じてくれたかにゃ?ふふふ、じゃあ膣内でたっぷり搾り取って上げるよ」
娘はぷるぷるした肉感的な唇で笑うと、俺のペニスをそのモデルのようなすらっとして引き締まった腰と臀部で押し上げる。
ずずっずずっ ずちゅる
黒髪の優雅な髪が華奢に踊りそれにワンテンポおくれて俺のペニスに絡まる
汗と淫液が飛び散り、二人の張り付いた肌を落ち交じり合っていた。
「もっもう・・・・でる・・・」
俺はかすれかすれの声をあげた。
「私の中に出したいんでしょ?どうなの?」
ぐいッと腰をひねりザラザラとした肉壁で俺のペニスを絞り上げる
「はぁはぁはぁ・・・いいぞ・・・」
ぽたぽたと落ちる汗にまみれ俺は荒い息をついた
娘はさらにきゅっと形のいい眉を八の字にしてお腹に力をいれ、肉壷の中の壁とざらついた突起で隙間なくペニスを締め上げる
「ほら、いいなさい!私の中に出したい言って!私のヴァギナのおくにザーメンたくさんだして妊娠させたいって!アナタの汚くて臭い子種汁をびゅびゅって出して私を孕まして!」
「あぁ孕ましてやる。だから、だから・・・出させてくれ、あぁぁぅう・・・」

ぷぴゅうぅぅ びゅるるうううぅ
町にまたされた高濃度のマグマが、黒髪の美女の肉壷の天井に向かって鉄砲水のように噴出する。
「あぁぁぁぁ、いぃい出てる、妊娠しちゃううぅぅ!」
俺は目じりを下げて腰の奥からつきぬけるような開放感に身を任せる
トロンとしたヒトミで俺はやわらかく暖かい子宮内にザーメンを流し込み続けていた。
俺の意識を黒い闇の衝動がやわらかく包み込み、眠りについてしまった・・・
あの子はだれで、何のために来たのだろうとおもいながら・・・
「にゃ・・・寝てしまったのかにゃ・・・まぁいいや。私の名前はナナ 覚えておいてにゃ また来るからね」
ナナ、ナナという言葉の響きだけを残して、扉が閉まる音がした。

朝起きると、隣には誰もいなくパンツ一丁で寝てるという状態だった。
「あれはなんだったんだろうか・・・俺の夢か?夢精はしてないようだし・・・不思議だ」
まだ夢心地の頭をしゃっきりとさせ、今日は嫁の帰ってくる日だということで家でまっていた。
「ただいまー○○いまかえったよーお土産はね温泉饅頭なのだ!一緒に食べようよ」
鼻をピクピクさせて、嫁が帰ってきた。
「ん・・・なんか猫臭い・・ちょっともしかしてっ!」
俺の股間に鼻をうずめると、この恋愛関係を崩すような一言を言い放った
「あなた・・・猫と浮気したでしょ!?」
「えっ・・・ちょ・・・浮気って」
バキにでてくるようなオーガの顔をしながら「問答無用!」
嫁は俺にラウルロメロが考えた間接技の ロメロスペシャル をかけられながら「今日の夜ははげしくなりそうだと」一人笑いながら呟いた。

ちなみに、その後ゴミ捨て場でみた猫は子供を産んだらしく2匹の子猫をつれて歩いてるのをみた。
こっちをみて猫のにやけ顔で「にゃー」っていいながらね
いつもであうんだか、あの子は誰の子であるのだろうかと疑問におもう
もしかして・・・あの夜とか・・・まさかなw

そうそう、この世界では浮気という観念はないんだ。ご都合主義かとおもわれるけどね。
セックスするなら皆気持ちいいのが良いでしょ?っていうのが今の首相の考え方だから
だから夫の貸し借りなんて当たり前、でも寝とられとかはないんだよね。不思議だよ
そっちの世界はどうなんだい?
今度、教えてくれよ

じゃ、そろそろ嫁との激しい夜の情事をしないといけないから回線きるよ。またであえたらいいね
「ははw明日は仕事休みかな」

○○はログアウトしました。





うぉおおおおおおおお完成させたぜぇええええええええ
お犬さまっていのが名前なのに猫とエッチこれいかに・・・
でも原稿完成させるぜ!っていう意気込んで1時間・・・さすがに厳しい><眠い
エロ小説読みこんだが成長してないね。もっと読んでくるわ

最後にGlory be to the imagination!(妄想万歳!)

今予備校から帰ってきたら・・・
実は前半の部分があるのに・・・間違ってコピペしてる
しかも、テキストにのっけてたのに保存してないやオワタ\(^o^)/
脳内補完しといてくれ

実はパラレルワールド、嫁は近所の奥さん方と温泉旅行 嫁は犬娘