●実践編●


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おそらく当商会が脳筋系になっていくとしても数年後と思われますので(汗)、「基本N狩り襲われたとき対人」というコンセプトでまとめてみます。
FS船の導入により、以前にも増して敵艦を撃沈させることが困難になっています。対人の基本スタンスは「逃げ」で如何でしょうか?

 


<ジャジャジャーン! 戦闘開始!(対人艦隊に襲われた!)>

 

1)…そうはいってもまずはスキルの発動w
 すかさずF8キーの連打体制をとります。となりのF9に設定した(はず)のスキル使用ボタンを押し、必要なスキルを発動しましょう。
(F9ボタンでスキルオープン→マウスクリックでスキル発動がスムーズではないでしょうか?)

 

2)旗艦を戦闘エリア外周まで逃がす(旗艦は逃げる)
 旗艦の後ろ 2番目 3番目くらいに追従しているひとの重要な仕事になります。砲撃の意識は少なめにして、旗艦に襲いかかってくる敵艦がいたらとにかく白兵にもちこんで動きを止めましょう。

 

3)敵旗艦を沈めに行く
 旗艦艦隊の4番目 5番目に追従している人の役目でいいと思うのですが、連携艦隊として決められた暗号をSayで発言しましょう(例: /Say コレクション コレクション)。
このことで、「襲われた!」ということを後続連携艦隊に伝える、ということにしても良いですし、チャットに余裕があればきちんと、敵旗艦のキャラ名をSay(もしくは茶室)で伝えましょう。後続艦隊は、敵旗艦を包囲する形で援軍に参戦することが可能となります。
敵旗艦をピンチに陥れることで、敵艦隊員の注意を旗艦に向けることができます。それだけ、味方旗艦が逃げやすくなるはずです。

 

4)旗艦以外は、沈んでも無問題
 大海戦では旗艦が沈むかどうかが問題で、それ以外の人は沈んでも一向に構いません。(沈むと面白くはないですが、仕方ないです)

 

5)砲撃は、可能な限りクリティカルを狙う
 クリティカルを入れると敵船の動きは一時的にストップします。味方旗艦を追いかけるのに夢中になっている敵艦に、側砲でなくても船首砲一発クリティカルを入れるだけで動きが止まります。

 

 
…逃げることばかり考えていても面白くないので、砲撃撃沈を狙うヒントを列挙します。

6)砲撃は無駄打ちを避けて、「赤点滅」状態で撃つべし!
 画面下部に大砲装填状態を示す部分がありますが、準備段階では黄色、発射可能になると赤くなりますね。赤い状態で少し待つと赤点滅状態になります。
赤点滅状態では命中率がアップし、与ダメ↑が期待できます。

 

7)白兵終了後の「抜けクリ」を狙うべし!
 操船が上手な脳筋さんたちが動いているところを狙うのはとても難しいですが、白兵終了した時点は非常に無防備です。船首や船尾で待機しておいて、白兵終了した瞬間にぶちこんでみましょう。
ただ、抜けクリを待つために停船しているところを他の敵艦に狙われることがありますので注意しましょう。

 

8)コンボを狙おう!
 抜けクリポジションに自分が位置できなくても、味方が抜けクリポジションに鎮座しているとしたらそれもチャンスです。白兵終了と同時に、自分が抜けクリポジションでクリティカルを狙いに行く同じタイミングで砲撃してみましょう。うまくコンボが発生すれば、与ダメを大幅にアップさせることが可能です。

 

もちろん、後続艦隊の方が敵艦隊に先に襲撃されたり(「分断される」危険性大)することもあります。そのときは無理せず旗艦を逃がすことだけを考えましょう。

 

 


その他、戦闘中に気をつけるべきことを挙げておきます。

9)味方と一緒に、敵を包囲するように動く
 歩調(?)を合わせて動くためにも、帆の上げ下げは重要になります。

10)敵に包囲されないように動く
…が、場合によっては旗艦を逃がすために自ら巻きエサ(泣)となることも重要です;;
その場合は簡単に沈まないように、なるべく粘りましょう!

11)帆、舵、特に浸水はすぐに直す
浸水状態では砲撃に対して弱い状態であり、場合によっては横コンボ(クリティカルをもらわなくても)でも沈んでしまうことがあります。
帆・舵は艦隊の誰かが使ってくれれば直りますが、浸水は自分で直すしかありません。「浸水発生」→即、手桶を使用しましょう

 

 


<戦闘が終わったら>

1)名工連打!
  クリティカルの砲撃を受けたり、一定以上の被ダメを受けてしまうと、船の最大耐久が減ってしまいます。その状態で連続して対人の攻撃を受けることは危険です。
間髪入れずに連戦となってしまうような場合、一人だけで名工を連打しても、良くて10~20の耐久回復が限度になってしまいますので、なるべく全員が名工を所持するようにしましょう。
名工の手持ちがない場合は商会チャットでご相談を。や●○とや●さんとか、か■ちゃんあたりが備蓄しているはずです。

2)艦隊料理を食べる!

3)帆、舵の修復確認

4)余裕があれば、積荷のチェック
 副官船の実装で、資材や弾薬を大量に詰め込めるようになりましたが、弾薬をそのままの状態で100個とか200個とか積んだまま戦闘に参加するのは大変危険です。
火災による火薬庫への誘爆、仕込み爆薬(仕込み爆弾)による攻撃を受けた場合、ダメージは所持している弾の数に比例します。一発で沈してしまう可能性があります。
リスボンで砲弾を積み込んだりして、こまめに転用するようにすることで回避できます。

 

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