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登場兵器紹介(乗り物)


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陸上兵器

陸上制圧の要。これがないと基本的に始まらない。
対歩兵では強いが、囲まれてしまうと非常に弱くなってしまう。
そのため歩兵との連携が非常に重要になってくる。



戦車〔M4【連合】・チハ【枢軸】〕

戦車はその主砲と機銃で敵歩兵をなぎ倒す事ができる。
装甲も硬く、小銃では全くダメージを与えられないため、歩兵には恐れられる。
動きが遅く、さらに視界が悪いため、隠れていた歩兵に破壊される事もしばしば。
戦車は後ろの装甲が弱く、バズーカ1発で破壊されてしまう。
航空機からは格好の獲物なので注意が必要

APC

6人乗りの兵員輸送車。大勢を一気に運ぶならこれ。
機銃が1つついている(枢軸は2つ)。
動きが遅く装甲も脆いため、BF内では忘れられがち。よく一人で運用されているところも見られる。


ジープ系

2人乗りで速度があるため一般的には輸送に使われるが、その速度を生かした特攻攻撃に使われる事もしばしば。
ここ[NJUR]BF1942ではその行動を「KAMIKAZE」と言う。
装甲が脆いため小銃でもダメージを与える事ができ、乗員も丸見え。直接倒されてしまう事もある。






海上兵器

耐久力があり、ちょっとやそっとのことでは壊れる事がないが、動きが鈍いため航空機からは非常に狙われやすく、陸上からも砲撃される事がある。
さらにリスポンを兼ねているためいっそうの注意が必要。
デモ版では枢軸のみが持っている兵器。
枢軸しか出ないので名前をそのまま書く。




翔鶴【枢軸・航空母艦】

航空兵器を運ぶ船。航空機をリスポンするため非常に有用な兵器だが、本体に陸地攻撃能力がなく、陸地から撃たれると撃たれっぱなしで反撃できない。基本は逃げる事。
デモ版にはでないが、連合側には「エンタープライズ」が登場する。

初月【枢軸・駆逐艦】

枢軸側のの対地攻撃力の要。
駆逐艦の艦砲射撃は攻撃範囲が広く攻撃力も高いため、対地攻撃において大いに活躍できる。2番席は偵察兵の砲撃要請を受けることができる
しかし船からは陸上が見づらいため砲撃で味方を巻き込みやすい。
製品版には連合側に「フレッチャー」という駆逐艦が登場するが、攻撃力が枢軸の半分しかない。





航空兵器

制空権確保の要兵器。戦闘機は上手な人が乗ると上空からの脅威を排除してくれる。
攻撃機は爆弾を2つ同時に落とせ、対地対艦戦において大いに活躍できる。
雷撃機の持つ魚雷は対艦戦で非常に威力を発揮する。
全兵器でもっとも速度のあり、後方から前線へすぐ駆けつけることができる。
機動的な兵器であり、上手な人が乗ると不利な戦況をあっという間に打開してくれる。
その面非常に脆く、地面に触れるだけでもダメージが入ってしまう。さらに操縦も特殊なので非常に上級者向けの兵器。
個々の性能が大きく違うのでここでは細かく書く。

戦闘機

F4Uコルセア(F4U Corsair)【連合】

連合側の戦闘機。
枢軸の戦闘機と比べると性能が低い。挙動が安定しないため精密爆撃には向かない。
ゼロ戦とドッグファイトすると負ける可能性が高いが、スピードを乗せると驚くほどの機動力がでる。

零式艦上戦闘機【枢軸】

枢軸側の戦闘機。略して「零戦」または「ゼロ戦」と呼ばれる
史実では序盤で大活躍。恐るべき航続力と機動性があり連合側に恐れられた。
BF内(デモ)では連合軍と比べると性能が高い。
特に低~中速の旋回性が高く、挙動も安定しているために扱いやすい。
コルセアとドッグファイトした場合双方の腕前が同じだったら零戦が勝つ可能性が高い。

攻撃機

SBD(SBD)【連合】

連合側の攻撃機。
魚雷搭載型の攻撃機もある。
後方に機銃がついてはいるが、戦闘機に見つかったら勝ち目はないのでみつかったら逃げるが吉。
魚雷はぶち当てるのではなく、水面にそっと落として航走させて当てること。

九九式艦上爆撃機【枢軸】

枢軸側の爆撃機。略して「99艦爆」と呼ばれる。人によっては「棺桶」とも呼ばれる。
SBDと同じく魚雷搭載型がでてくる。
足がひっこまないために空気抵抗があり、SBDよりも機動性が劣るのが難。
余裕を持った爆撃コースに乗っての爆撃を心掛けよう。