オープニング
総員、ゴッサム市役所に集合せよ。
ジョーカーが逮捕された。現在バットマンがアーカム島へと向かっている。

The Joker:下がれマヌケども、俺は爆弾を持ってるんだぜ…
よし、いいぞ。ヒヒ…

Intensive Treatment

The Joker:よう、シャーピー!あんたが作ったこの場所、好きだぜ!
Warden Sharp:私はウォーデン・シャープだ。ボールズ!
The Joker:よう、フランキー!家族と子供はどうしてる?俺に会いたかったかい?
Boles:黙れ道化め!ここの多くの人間はお前と話したがってるんだぜ。

The Joker:マジかよ、俺は別に歩いてもいいんだぜ!
そんなにきつくはないぞ、お前ら。スーツがしわくちゃになっちまうな。
Warden:ここからこの汚い堕落者を連れていけ!
Batman:ウォーデン、何かが良くない。彼と一緒に行く。

Batman:ゴードン市警本部長はもう来ているか?
Staff:はい、彼はえーと、Patent Handoverであなたを待っています。彼はあなたがジョーカーを捕まえる前にここに来ました。
The Joker:シャーピーはカメラがお好きみたいだねえ、よう、シャーピー!よく撮れてるかい?だがちっ、全て順調だろ?
Warden:今回は彼を拘束しておきたい。また脱走が起きれば私の市長選のサポートが失われる。
Staff:心配しないで下さいよウォーデンさん。今日はスタッフ全員がここに集まっています。
The Joker:見ろよこの古いセキュリティを…
Warden:十分だといいいがね、ノース巡査。君のためにも。

The Joker:バットマン、何を隠してるんだ?おい、教えてくれよ!バットラング?バットクロウ?バットお菓子?
Staff:ジョーカーへのスキャンでは何も悪いところは無いです。
ゲートを開けろ!彼をそこから出せ!
The Joker:お前のための時間はたっぷりあるぜキャッシュ。お話の時間だ、チク、タク、チク、タク。俺が聞いたのはワニさんかい?

The Joker:俺の好きな番組だ!「私はウォーデン・馬鹿です。」「あなたがかたは逃げられません。」
言っとくが、この政府の建物の電線の状態は衝撃的だぜ。そこの俺の部下は不運な炎で傷つけられるんだろうな。
Doc:囚人を見ててくれよボールズ巡査。
Boles:何でもいい、とにかく急げ!
Doc:(長い)
The Joker:ばあ!
体温計がいるかい?パンツを脱げて幸せだろうな。
Doc:彼はあんたらのものだ。連れていってくれ。
Staff:彼は大丈夫だ。ドアを開けてくれ。
Announcement:(長い)
The Joker:彼女の話を聞いたか?他のサイコがいるらしいぜ。
この興奮を感じられるか?出来ない?それなら警備員の一人になってみろよ。キラークロック、お前かい?
Staff:用意しろ!
銃をいつも向けておけ。
怒っているようだ!
何をやっている?
Killer Croc:あんたのにおいがしたぜ、バットマン。お前を狩ってやる。
おもちゃの首輪なんかで俺を止められはしない。ばらばらにして骨を食ってやる。
The Joker:俺みたいだな。マジで新しい靴が欲しいぜ。
パーティにふさわしい素晴らしい夜だ!
Batman:お前が行くところではない。
The Joker:夜はまだ始まったばかりだバットマン。俺はまだ一つか二つ袖にトリックがあるんだぜ。つまり、俺の部下の百人が起こしたブラックゲート刑務所の火事でやつらが移送されてきたのを不思議に思わないのかい?










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