ルリ「そういえば、有希姉はどうしたの?見かけないけど」
レイ「昨日から三日間お仕事。恒例のあれ」
ルリ「あー・・・。そういえば今年が本格デビューなのね、あれは大変なお仕事だった」
レイ「そうね。有希なら大丈夫でしょう」
ルリ「最近はわたしはお仕事無いし、有希姉に稼いで貰わないと」
レイ「そうね。・・・貴方、続編は?」
ルリ「・・・。会社、もう駄目なの。わたしに残されたのはスパロボだけ・・・」
レイ「ルリ・・・」
ルリ「こんな時、どんな顔をしたらいいかわからないの」
レイ「ひとのネタをパクるんじゃありません」
ルリ「まあそれは置いといて。レイ姉はまだお仕事あるんじゃないの?」
レイ「ええ・・・。けど次のお仕事はこれよ・・・
   http://www.broweb.jp/shopping/ViewImage.do?janCode=4510417030928
ルリ「・・・・・・」
レイ「・・・・・・・。こんな時、どんな顔をしたらいいかわからないの」
ルリ「もう笑うしかないわ。ほんとこの業界は、ばかばっか。





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