レイ 「変な夢を見たわ」
ルリ 「恐ろしいほど渋格好良い碇司令でも夢に出たんですか?」
レイ 「違う。碇くんが変態化していたの」
ルリ 「……えっ?」
レイ 「ひどい夢だったわ。碇くんがあの人と同じ行動をしていたんだもの……」
有希 「蛙の子は蛙」
レイ 「!!」
有希 「碇シンジは父親である碇ゲンドウと同じ嗜好である可能性も否定は出来ない」
レイ 「……」
有希 「ただ、碇シンジがルリに好意を抱いたとしても、年齢差は3歳である為、変態と呼ぶには、個人差が出ると思われる」
レイ 「……ルリはライバルなのね」
ルリ 「はぁっ?」
レイ 「負けないわ」
ルリ 「なんですか、このオチ……」






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