レイ 「ルリ、ネコスーツを着て土手に行って」
ルリ 「嫌です」
有希 「ルリは土手に行かなくてはならない」
ルリ 「だから、嫌だって言ってるじゃないですか」
レイ 「そこでルリは、一人の少女に出会い、悩みを聞くわ」
ルリ 「(勝手に話し進めてるし)」
有希 「そしてルリは彼女に助言する」
レイ 「月日が流れて、その子はルリの墓前に現れる。ネコスーツを着て……」
有希 「こうして、そのネコスーツは受け継がれて行く」
ルリ 「……ばか姉」






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