ルリ「お姉さん、北朝鮮がミサイル撃ってきたそうです」
綾波「そう・・・よかったわね」
長門「知っている」
ルリ「もう少し慌てたらどうです?ひょっとしたら当たるかもしれないんですよ」
綾波「あなたは死なないわ…。私が守るもの」
長門「当たる確率は極めて低い。彼らの技術水準は余りに低く、弾道を制御する事は到底無理。杞憂」
ルリ「・・・バカばっか」





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