ルリ「なんなんですか、これは」

ダイニングルーム。
向かいに座ったレイにルリが突きつけたのは、生活が最も苦しかった頃出演した、脱衣マージャンゲーム。

レイ「わからない。多分三人…」
ルリ「とぼけないでください!これを見たとき、私がどれだけ恥ずかしい思いをしたか!」

責められるレイ。隣に座った有希に助けを求める。
有希、こくりと小さく頷く。

有希「心配ない。碇シンジもそれを所有している」
レイ「碇くんが…!?」
有希「クラスメイトが出演していると知って、いつもよりも興奮している。彼にとって、永久保存版」

夜、アキトの屋台で突っ伏すレイの姿。

レイ「…でも…碇くんなら…」
アキト(今日はフォローしなくてもいいのかな?)





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