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ル「姉さん達が料理したくないからって出前を取ってばかりいるのでお金がピンチです。
 ……しょうがありません。あの手を使うしかないようです。」

ル「………いいですね?シンジさん、キョンさん。
  姉さん達のためでもあるんです。二人が料理をするように…」
シ「わかったよ。やってみる。」
キ「まああいつのためになるなら…」
ル「ありがとうございます。」

キ「なあ長門、お前に女性として欠けてるモノを発見したんだが…」
長「………(ぺたぺた)」
キ「……いや胸じゃなくてだな、なんていうか…母性だ。」
長「………具体的には」
キ「そうだなぁ…料理を作ったり家族の面倒を見たり…
  そういうことが出来る人のオーラ、かな。」
長「………そう。」
キ「(押しが弱いか?)……朝比奈さんには凄く母性を感じるなぁ…なんつって」
長「!…………そう」
キ「(こ、このプレッシャーは…成功ってことでいいんだろうか…)」
長「(朝比奈みくる…つまり巨乳。家族への慈愛…つまり癒し。
 『母親 巨乳 癒し』で検索………わかった)」

シ「綾波はその二人といるとお母さんみたいだね。」
綾「な、何を言うのよ」
シ「意外とエプロン姿とか似合うんじゃないかな。」
綾「からかわないで…」
シ「ははは…(これでいい…のかな?)」
綾「(そう…わかったわ…碇君の趣向が)」

ル「禁断の義母…ママさんバレー…近代親子丼概論…なんですかこの怪しげなグッズは」
長「資料。」
ル「はぁ………で、レイ姉さんは…」
綾「裸エプロンってパンツははくのかしら?」
ル「もう………馬鹿ばっか。」




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