ACPP/RANKER LIST



レイヴン

アンプルール / エクレール

アリーナのトップに君臨するレイヴン。
自らを『皇帝』と称し、その猛攻ぶりは電撃に例えられ、恐れられている。
  • 某チキンさんや女性剣豪さんとは関係ありません
  • 黒色ボディに金ラインがゴージャス。弟子が二人いる。
  • 1000マシによる鬼ロックが強さの秘密だが、瞬間火力は弟子より控えめ。
  • キャノンにブレード。中ニ脚。これぞトップランカーの系譜。これからのトップランカーのお手本のような機体。
  • 初期ブースターなので機動力はよくない。しかし光波はもちろん持ってるのであなどらぬよう。
  • レーダー頭、初期ブースター、自称皇帝と突っ込みどころ満載なためネタにされるが、
    グレネードと千マシで見えにくい上削られて光波で一気に決めにくる。動きは結構隙がない。

ノーリ / モールニヤ0号

4脚チーム『モールニヤ』のリーダー。
メンバー中最高位の腕前を持つ。
現在はアリーナ最高位に挑戦中。
  • リーダーはレーダー頭。
  • トップに立つ者は笑いを忘れないのだ
  • よく後ろに回りこんでくる。腕前はともかく武器が産廃だらけ。
  • この実力でチームトップを張っているのは、人格面でよほど優れているに違いない。
  • 飛びながら腕レーザー乱射。いくら強化でも無理がある。
  • EN切れたら次は…パルスとスラッグと使えない武器ばかり。結局ENないが腕レーザー。腕以前の問題。
  • ノーリ“ноль”はロシア語で「0」の意味。

ペイルホース / ブリュンヒルデ

死を呼び寄せる、と言われる『蒼ざめた馬』の名を持つ。
その機体名はワルキューレの戦乙女の一人と同一。
  • PP強化お得意のサテライトでキャノンを撃ちまくる。
  • こいつに泣かされたレイヴンは数多い。
  • 名前がかっこいい。
  • 主砲30発の雨を避けきれるかが鍵。両肩を撃ち尽くすと途端に動きが悪くなるので、好きなように料理してやれ。
  • 高火力と高機動を両立させた機体。装甲は薄い。
  • 機動力の高さと爆風で見失いやすい。初見だと爆風で何が何だかわからんうちに終わったりする。
  • 武器腕レーザー連射によるEN切れが弱点。ラッシュ力はあるが機動力が死ぬので一気に畳み掛けよう。


トゥールビヨン / クー・ド・ヴァン

最高位であるアンプルールの弟子とされるレイヴン。
機体の火力を生かして相手を叩きのめす戦法が得意。
  • ブルードラゴン
  • カステラすら抜けられないので固め斬りの練習用に。
  • エレ○ンタルジェレイドとは何の関係もありません。
  • 大バズに両肩ミサイル。確かに火力は高め。
  • かなり重い重二。機動力と旋回が死んでいる。その分バカみたいに固い。ガチタンとほぼ変わらない装甲。緑ライフルとかだと普通に弾切れする。
  • 斬るのが手っ取り早いが、彼も月光持ち。もちろん光波も撃ってくる。油断は禁物。


レーヴェ / PzKern.VII

車両型AC戦技研究会所属。
車両型の長所である高火力を十二分に発揮したその機体は恐るべき攻撃力を持つ。
  • タンクの奮闘もここまで
  • 長所のためにか武器腕機体なので装甲が劣る
  • 火力はあるがレーザーを連射しEN切れで降りてくる。
  • NDサイト装備のため、サイトが死んでいる。かと思いきや、その豆粒サイトで何の問題もないように捉えてくる。人間の成せる技ではない。
  • グレネードには気をつけよう。

ラディウス / シャドウメイカー

チーム参加によって、戦闘の技術研究を行う者の多い中、単独参加で上位に昇ってきたレイヴン。
実力派である。
  • 唐沢に月光、V6と初代の隠しパーツを盛り込みまくった機体。
  • 強化まで引き継いでいる。
  • 最強のLN-502装備機体。
  • カラサワのラッシュが痛いが、E切れを起こしやすく長期戦に弱い。
  • カラサワラッシュでENが切れると今度は光波ラッシュ。パターンは読みやすいがどちらも危険。
  • ミサイルといいカラサワといい光波といい、ACや大型兵器だろうと一瞬で消し灰にできる武器ばかり積んでいる。恐ろしいレイヴン。
  • ラディウスはラテン語で「光線」の意味。転じて「光があれば影ができる」という機体名。

アディーン / モールニヤ1号

4脚チーム『モールニヤ』のナンバー2。
アリーナ内では言うに及ばず、チーム内でも最高位を目指して活躍中。
  • ええいもう書くことがないぞ・・・頑張れモールニヤ!負けるなモールニヤ!
  • 『1号なのにナンバー2』 これがアディーンの人生哲学 モ ン ク あ っ か !
  • プラズマライフル装備の重四脚。AP9000overとなかなか固い。
  • ティーガーと同じく迎撃タイプ。地上からのプラズマライフル連射は結構痛い。
  • 近づくと大ロケ。反動で止められるとお決まりの光波で蒸発。
  • 光波は多少距離があっても撃ってくる。油断しないように。
  • ブーストは一切ふかさず、通常移動しかしない。プラズマライフル連射のためにENを温存している模様。
  • アディーン“один”はロシア語で「1」の意味。


アリュマージュ / コンビュスシオン

最高位であるアンプルールの弟子とされるレイヴン。
同門となるトゥールビヨンは良きライバルである。
  • レッドドラゴン
  • トゥールビヨンより強いと思う・・・。
  • 軽2に月光波は怖いが、いかんせん火器が産廃。
  • とはいえラディウスのカラサワ連射ほどではないがコイツのプラズマライフル連射は結構痛い。
  • EN切れで走り回るが、こちらが地上に降りたら必ずといっていいほど光波を撃ってくる。
  • スラッグは弱いが反動は強い。その反動で光波射程圏内である地上へ叩き落としてくる。地味に厄介。


ティーガー / PzKern.VI

車両型AC戦技研究会所属。
研究会中トップのレーヴェに追いつくべく、更に上位への挑戦を狙っている。
  • 戦技研究会のエンブレムは機体カラーとリンクさせられている。
  • 両肩多弾頭にデカデカとエンブレムが描いてあるのが印象的。
  • コイツがPPアリーナで最も硬いAC、ガチタンだと侮って不用意な接近戦を挑むと月光を振り回すので注意。
  • レーダー頭のガチタン。なかなか渋い。
  • 近づくと大バズで迎撃、反動で止められたところに光波を放つ。微塵の容赦もない。
  • ほとんど地上にいて迎撃に徹している。だからといって遠距離から攻撃してると両肩ミサイルが飛んでくる。意外と隙がない。
  • 回り込んで斬りまくると空中へ逃げはじめる。


ドヴァー / モールニヤ2号

4脚チーム『モールニヤ』のナンバー3。
現在、積極的に上位に挑戦中であり、著しい成長が感じられる注目株。
  • チーム・モールニヤのカラーリングは白地に各自の好みのカラーで塗られている
  • 機体がかっこいいレーダー四脚。
  • 四脚は強化人間でも空中でキャノンは撃てない。しかし、本人は普通に飛びながらグレネードを選択しているのがよく見られる。
    結果、攻撃頻度が低い。
  • ENが切れはじめると降りて撃ってくる。
  • ドヴァー“два”はロシア語で「2」の意味。

アードヴァーク / アマイゼンベール

逆関節型脚部の持つ機動性に限界近くまで重武装を施した機体『アマイゼンベール』を駆るレイヴン。
  • PPでは逆関節や武器腕が人気なのです。
  • 最後の真人間、コイツの周りのランカーは前後全て強化人間だというのによく頑張った。
  • ゆえにレーザーキャノンを構える。最大の武器は機動力と腕マシの瞬間火力。

パンター / PzKern.V

車両型AC戦技研究会所属。
研究会内ではナンバー3だがその実力は確か。
今後の活躍が期待される。
  • タンクを車両と呼ぶのは初代シリーズだけ。
  • レッドアイ頭といい色といい、なかなかかっこいいタンク。
  • 彼もゲパルト同様飛ぶが、レーザーキャノン連射してEN切れで降りてくる。
  • 火力はなかなか。大ロケをよく使ってくる。ただEN切れで動きが悪くなるのできつい相手ではない。


アレン・コジマ / 一式機動猟兵

逆関節型の機体に、重武装を採用した『一式機動猟兵』を操るレイヴン。
トニィ・コジマとは兄弟。
  • こちらは逆関節の機体。
  • 兄とは違って猟兵らしく機動力はある。しかし武器がなかなか命中しない武器腕キャノン。火力はあるのだが。
  • PPのランカーはENが底ついてもものすごいブースト連打である程度の機動力を確保してくる。チャージングはまあしない。


トリー / モールニヤ3号

4脚チーム『モールニヤ』のナンバー4。
チームの実力の高さから、下位に甘んじてはいるが、その腕は確か。
  • モールニヤのエンブレムは旧漢字の数字。シブいねどうも
  • 武器腕レーザーがほんと多い。
  • EN切れで通常移動しながらチマチマとレーザーを撃ってくる。それでも痛いけど。
  • 回避するENは残ってないので速攻を掛けたい。
  • トリー“три”はロシア語で「3」の意味。

トニィ・コジマ / 三式機動猟兵

ホバー戦車型に重武装というバランスの良さが売りの機体『三式機動猟兵』を駆る。
アレン・コジマの兄。
  • この頃のホバーは遅いです。それでも猟兵。
  • お決まりの開幕武器腕レーザーのラッシュはあるが、そのあと全く動かない。斬られても動かない。EN回復に徹してるのだろうか。
  • そのおかげで斬りまくれる。


スーパーキウィ / ハウラキ・ベイ

曲面パーツを多用し、エネルギー防御力を高めた特徴的な機体を駆る。
音楽好きの陽気な性格。
  • 全身E防重視フレームにカラサワを装備。
  • Eゲージが火の車。
  • 燃費は悪くてもやはりカラサワは痛い。しかしEゲージのせいか、大ロケをよく使ってくる。
  • 重いフレームに初期ブースターなので機動力は低い。が、ネタだと舐めてかかるとカラサワと光波の餌食にされる。

ゲパルト / PzKern.IV

車両型AC戦技研究会所属。
特殊腕のライフル砲と背部のグレネードランチャーという火力重視の機体構成。
  • PPもう一つのタンクACチーム。
  • PPのアリーナはチーム参戦がかなり多いのも特徴。
  • ジノの遠い親戚 …かもしれない?
  • この機体の空中打ち下ろしグレネードの餌食になった人は多い。
  • グレ2丁積んだホバタン。その特性上、非常に長い滞空時間を持つ。
  • ホバタンの旋回は軽二よりはやい。中途半端な機動力で接近するとボコボコにされる。

チトゥィーリ / モールニヤ4号

4脚チーム『モールニヤ』の一員。
チームでは最下位だがアリーナ全体では平均以上の腕前を持っている。
  • PPおなじみのACチーム。
  • 四脚通好みの系譜はここから始まる。
  • 実は地位の割にかなりの実力を持ったレイヴン。月光の光波を的確に当ててくる。
  • 小手先だけの戦法は通用しない。ここに到達するまでにサイティングや回避行動、EN管理等のテクニックを磨いておこう。
  • PPから始めたプレイヤーに、強化人間の脅威を知らしめる存在。光波一発でAP5000もっていくっt(ry
  • 四脚だが空中戦が得意なようでよく飛ぶ。しかし機動力は高くはない。むしろ重四なので装甲重視。
  • バズで固めてくる。そして瞬間火力に優れるプラズマを積んでたりと、武装のバランスも良い。
  • プロフィールと実際の重腕が違う。
  • 名称はどちらもロシア語。チトゥイーリ“четыре”は「4」、モールニヤ“молния”は「稲妻」をそれぞれ意味する。

トーテンコップフ / フレイムヘッド

不気味な色合いの機体を駆るレイヴン。
その機体は人間型にしては重装甲・重武装だが総合的なバランスは抜群。
  • おいおい重二に武器腕E防重視フレームでバランス抜群てw
  • 序盤の武器腕レーザーのラッシュに耐えれるかどうかで強さの好みは分かれる。
  • EN防御が低い機体はここが壁になる。
  • ブルズ・ラン同様に開幕にレーザーラッシュ。しっかり避けよう。
  • PPランカーはほとんどがブースターが燃費重視のBT2だが、こいつだけ出力が高いのを付けている。
  • 強いが燃費の悪い重二なのと、旋回が低いので切りにいくのもあり。

ブルズ・ラン / チャージャー

『ブルズ・ラン』という名が示す通り、重装備機体による正面からの突撃を得意とする豪快なタイプ。
  • 下から二人目の強化人間ランカー。当時ここで足止めを食らったレイヴンも多いのでは?
  • 武器腕レーザーはEN防御が低かったり真正面からやり合うと痛い。
  • はじめのラッシュをしっかり避けないとそれだけで半分くらいもってかれる。
  • EN切れはするがチャージングはしない。僅かENで機動力を確保し、大ロケを正確に当ててくる。
  • 歩きながらレーザーをちょこちょこ撃つように、それでも痛い。
  • リニアはあまり使わないが使うと固められる。この辺は有名ではないが強ランカー揃い。

エリミネイター / スォーズマン

機体名通り、剣による戦闘も得意。他の者を『排除』することでアリーナを勝ち抜いてきたレイヴン。
  • 元祖排除君。ウォーズマンじゃないよ。
  • あまり切ってこない。というかハンドガンの反動が厄介でそれどころではない。
  • 固められると斬られることもあるので注意。


サン・ダウナー / アーベントレーテ

派手なカラーリングの機体が目を引くレイヴン。
バランスが良い機体で、アリーナの中堅クラス。
  • そこまで派手ではない色使い。白地に赤と青のアクセント。
  • ホワイトベースにみえてくる。
  • 武器腕マシとプラズマで瞬間火力は高い。しかし装甲と機動力がそれ以上に低い。
  • 脆いのでしっかり当ててけばすぐ落ちる。

ファイアクレスト / グローリアス

逆関節型の機体にミサイル、ロケット砲、スラッグガンを搭載し、遠距離砲戦装備での戦闘を好むレイヴン。
  • …印象薄いな。
  • 武器腕ミサの逆脚。機動力はあるが、火力が足らないのでまず負けない。
  • スラッグを構えるのでその隙にブレードで。

スプレッドスター / イーグルランダー

重装甲タイプのパーツ構成によって耐久力を高め、武装を充実させた機体を駆る。
そのAPは人間型最大級。
  • 気になるAP値は9341。
  • 装甲が厚く実弾では手間がかかる。機動力はないので切った方が早い。
  • 重二で燃費が悪いというのにパルスでさらにENまで切らす。

デス・マスター / B.H.I

自称『アリーナの処刑人』。
同じような名を名乗っているヘル・マスターと犬猿の仲である事は有名。
  • 喧嘩をやめて~二人を止めて~
  • B.H.Iって何の略?
  • 武装が豊富な軽量二脚。中ロケやレーザーキャノンとミッション向きな機体。
  • パルスは見た目より削られるが、そのせいで機動力が殺されるのでしっかり狙おう。


ヘル・マスター / エグゼキューター

『アリーナの死刑執行人』を自称するレイヴン。
仰々しい名の割には腕は二流で、機体も平凡なものである。
  • かぶっちゃやーよ。
  • 武器腕キャノンの中量二脚。火力はあるがなかなか命中しない。
  • 肩にチェーンガンとレーザーを装備。どっちも構えるので隙だらけ。
  • チェーンガンとレーザーを何度もチェンジしてパカパカ構え直す。何がしたい。


エンター・ブルー / シュタートゥエ

機体はこのクラスの代表的な戦車型で、長距離砲を主体にバランス良く組まれている。
これといった特徴はない。
  • エンブレムのデザインは清涼飲料水を髣髴とさせる。
  • ほんとに機体そのものの特徴は無く、無難で地味なタンク乗り。妙な機体名が印象に残るくらいか。
  • PPアリーナで最初にグレネードの洗礼を浴びせてくれる人。武器のバランスはいいが防御面がイマイチ。
  • タンクの弱点として回り込めば一方的に攻撃できる。なので火力を持て余したまま簡単にやられる。悲しい。
  • 下数人の方が圧倒的に強い。


ラフネックス / ベーコン・フライ

腕部のガットリング砲を始め耐久力よりも武装を重視した構成の機体。
軽量級としては驚異的な攻撃力を持つ。
  • おいしそうな名前である。
  • 今の観点で見ると、コイツも「初心者キラー」的な構成をしている。
  • フィアークラウンと似ているが、こちらはガットリングで総火力が高い。そして空中から攻めてくるため、初心者だと高火力を死角から撃たれ、一瞬で灰にされる。
  • しっかり避けないと弾切れ前にやられるので注意。武器腕が切れればリニアを構えるので隙ができる。


フィアークラウン / マジェスティ

通称『畏るる道化師』。
軽量型の機体に多くの武装を搭載。
戦場を跳ね回っては、恐怖をまき散らす。
  • 通称を付けるほどの機体だろうか?
  • こいつに初黒星をつけられたというレイヴンも結構いるのでは?
  • 機動力が高く、地上ブーストしながら武器腕マシをばら撒いてくる。補足できないといいように削られる。
  • 武器腕マシの弾切れは早いので、まずは落ちつくこと。弾切れするとパルスを構え出すので隙だらけに。ぶった斬りにいこう。

エカノーミヤB / ピーク2

背部センサと狙撃銃を装備した超長距離の戦闘を得意とするレイヴン。
携行する弾数こそ少ないが、実戦向きの装備。
  • 既にAC戦のコツを掴んでいれば、この辺りまでは特に苦戦する事もない筈。
  • 初代シリーズに(と言うかACの操縦に)慣れていないとかなり苦戦する。個人差はあるものの、大体この位の順位から「壁」となる敵ランカーが現れる。
  • 初めて戦うことになる強化人間で、空中からの正確な狙撃を仕掛けてくる。強敵。
  • 実は風持ちでロジックも優秀。
  • パーツは貧弱だが、乗り手の技量でそれを補っている。側面・背後に回られないよう、位置取りに気をつけよう。
  • 中量二脚でブースタも燃費重視だが、初期脚なので機動力はなかなか高い。
  • 対戦が長くなりがちだが、大抵スナの弾切れを起こす。そうなると小ミサとブレだけになるので、しっかり補足しよう。


スパイク / バンシーウェイル

車両型の機体に機銃のみと、パーツの構成はシンプル。
現在の順位は操縦者の腕前によるところが大きい。
  • 31位でそんなに褒められても・・・。
  • というかここまでは防御やAP高めの機体を作れば敵武装全弾被弾しても自機は倒されないボーナスキャラ。
  • 総火力の無い武装を1個だけ持って、ブレさえ装備して無い機体ばっかりだからね。
  • 武器腕マシのみのタンク。めちゃ脆い。
  • PPのランカーは武器腕大好きである。

デス・リーダー / グリムリーパー

車両型の背部に強力な武装を装備している。
資金不足から両腕部が死荷重になっている欠陥機体。
  • 腕武器無し、肩に小ロケ1つのみのタンクという超絶アセン。
  • そんな機体で(ry
  • デス・マスターやヘル・マスターとは何の関係もありません、御注意下さい。
  • 「地雷伍長より弱い」ランカーの一人。MoAにはもっと超絶な弱さの奴がいるが、こいつの弱さも間違いなく最弱クラス。
  • しかもレーダーなし。本当に欠陥機体。

ストライカー / アタック・ホーク

4脚型機体にチェーンガンを装備した機体を駆り高速での戦闘を得意とするレイヴン。
休日の日曜大工が趣味。
  • 日曜大工に専念された方が・・・
  • 手に何ももたずチェーンガンのみ。
  • この辺は趣味くらいしか書くことがないようだ。

ガーントレット / ダイヤ・アーム

軽量型にライフルを装備したアリーナの下位では典型的な装備の機体を持つ。
家では猫を4匹飼っている。
  • 長森瑞佳。
  • 初期ライフルのみとか猫飼っているとかPPのランカーは遊びすぎ。

ノー・バディ / スラッシュゴート

デビューからの日は浅いが、急速にアリーナの上位に名をつらねたレイヴン。
不気味な戦闘スタイルで知られる。
  • どこら辺が不気味なのかさっぱり分からない
  • 山羊座生まれに喧嘩を売っている。
  • というか35位は上位とは言わない。
  • バズのみのホバタン。装甲も厚くない。

トリプルクラウン / スラッガー

ガットリングガンのみという偏った武装の機体が特徴的なレイヴン。
アマチュア野球のホームラン王でもある。
  • フィアークラウンじゃないよ、こっちは弱い。
  • この方もアマチュア野球に専念された方が・・・。
  • ガットリングガンの火力は高いが、この辺りの連中には使いこなせない。
  • アマチュア野球のホームラン王とかガットリングガンとか。ツッコミどころ満載なレイヴンばかりだ。

アンモコレクター / アーティラリー

『弾薬コレクター』の呼称で知られている。
他人にとって迷惑なのは、コレクションを無差別にばらまく事である。
  • キャラは立ってる。実力は・・・。
  • コレクションなのにばら撒くのか。
  • 武器腕マシのみ。瞬間火力は高いが、弾切れも早い。こちらを倒すまえに大抵弾切れ。

デイタイムリード / サン・バーン

車両型の機体にハンドガンを装備し、実戦向きの塗装を施した機体が特徴。
アルトサックス演奏が趣味。
  • 実戦向きの・・・塗装!?
  • 色はくすんだイエロー。
  • エンブレムの顔が怖い。
  • ハンドガンのみのタンク。ただしハンドガンは強いので固め殺されないように。
  • 回り込めばズタズタにできる。

マジシャン / ミサイルウィッチ

アリーナの下位にありがちな死荷重の腕部を持った機体。
その名の通り背部ミサイルが唯一の武装である。
  • 両腕に武器を持たないという、今では考えられないアセンの機体。
  • 紹介文にもある通りPPにはこのような機体がいくつも存在する。
  • 小型ミサイル60発でシムーンとブロークンハートを倒し、39位まで上り詰めた凄腕レイヴン。FCSは単発ロック。
  • しかもレーダーなし。MTより弱いんじゃないのかこれ…

シムーン / デザートウィンド

人間型の割にかなりの重装甲の機体構成。
その反面、武装はスナイパーライフルのみと、かなり極端である。
  • デザインだけなら結構カッコいい。実力に関しては聞いてやるな。
  • スナ一丁ではどうにもならん。固いといえば固いが。

ポワッソン / シングルピスケス

ある程度機動力のある機体に軽量型マシンガンを装備し、良好な性能の獲得に成功。
魚座生まれのレイヴン。
  • ACでも魚座はネタ扱いなのか・・・
  • こいつを始め、PPのランカー達は本当に妙な設定が多い。
  • 珍しくブレード持ち。そのためローゼンリッターよりは戦闘能力のある機体。
  • このランクにしてはよく動く。
  • 最後1行書くことなかったのか。
  • ポワッソンはフランス語で「魚」の意味。
  • Pisces(ピスケス)とは魚座のこと。魚座(2月20日~3月20日)生まれだから機体名にピスケスが入ってるというしょうもない話である。
  • 魚座は二匹の魚をリボンで結んだ形の星座だが、こいつはボッチらしい。

ギアクラッシャー / アンチタンク7

無限軌道型撲滅を旗印にした『対戦車委員会』に所属するレイヴン。
しかしその目標は未だ達成されていない。
  • 元祖ガチタングループここにあり。
  • 無限軌道型撲滅を目指しホバータンクを駆る。
  • 武器腕ミサのみのホバタン。これでは車両型戦技研究会に勝てない。

ザラマンダー / バック・ファイア

真紅の機体を駆るレイヴン。
機体名は『バックファイア』だが、装備は万全である。
その実力が注目される。
  • こいつも特に書く事が思いつかないな・・・。
  • 初めての対武器腕マシンガン。今の観点で言う所の「初心者キラー」的な機体であり、ACの操作が最低限出来ていないとボコボコにされる事も。
    防御力を上げまくれば弾切れさせられるが、ここは真剣に戦って勝っておきたい。
  • 赤い機体に武器腕逆脚、そして頭はレーダー。ゲドの先祖みたいな機体。

キラー・ラビット / スパイラルバニー

機体はこれといった特徴こそないがバランスの良い構成。
操縦者の腕が致命的なまでに悪いために下位に低迷する。
  • 兎のエンブレム。というとかわいいが、かなり怖い顔。
  • 実は地雷伍長より弱い。解説文通り、操作技術が酷すぎる。
  • 赤マシのみ。腕も致命的に悪いが、まず初期ジェネでレーダーなしと、機体も相当アレ。

ブロークンハート / イーヴルスネイク

機体上半身を重装甲パーツで構成。
その選択の堅実さには定評があり、これから活躍が期待されている一人。
  • 失恋でもしたのだろうか。
  • 重量逆脚。1000マシ一丁。ブレードもない。

ローゼンリッター / ディスティニィ

アリーナに登場以来、連勝を積み重ねる注目のレイヴン。
運も実力のうち、と言い切る『赤い薔薇の騎士』。
  • マシュマー・セロ。
  • 騎士の癖に剣を装備していないとはとんでもない奴だ。
  • マシンガンのみではAC一機落とせない。

ドラゴンフライ / シティ・レイダー

軽装甲型だが、両腕に強力な兵装を搭載した高機動を誇る構成が特徴。
下位とはいえ、その実力は確かである。
  • 4脚で武器腕レーザーのみ。そして縦長サイト。はじめは連射してくるがジェネが弱いのですぐ息切れ。

ブラック・ルーク / リクルートスコア

両腕にミサイルランチャーを搭載し、機動力のある機体を生かした、高速戦闘を得意としている。
  • …本当に書く事が無い。
  • 最下位から1ランク上がるだけで、何故ここまで評価に差があるのだろうか?
  • 武器腕ミサのみ。ちなみに下位連中は皆初期ブースターである。

地雷伍長 / デンジャーマイン

標準的パーツのみで組まれたなんら特徴箇所の無い機体を駆って、万年最下位を続けるアリーナの名物レイヴン。
  • みんなのアイドル。
  • ある意味伝説のレイヴン。
  • 彼の残した影響は(ある意味)計り知れない。
  • アリーナでやる事が無くなってきたら、彼より弱いランカーを探してみよう。結構居るぞ。
  • 初期機体からミサイルを外した機体構成。借金で売り払ったんだろうか。


その他登場人物

スミカ・ユーティライネン / コーラルスター

  • 企業用AC「有明」を自分用にカスタマイズした機体、コーラルスターを駆る。ファンタズマ計画を阻止するべくプレイヤーとともに戦う。
  • 謎の超装甲+再生能力を誇る。
  • コーラルスターはいわゆるネスト規格ではなく、ムラクモミレニアム製AC「有明」がベース。軽量・高機動が特徴
  • ミッション”本部施設襲撃”で最後の最後にエリアオーバーすると、ムラクモ製AC「陽炎」の特攻により爆散するコーラルスターの姿が確認できる。
  • また何かあったら、格安でお願いね☆

スティンガー / ヴィクセン、ファンタズマ

  • 「俺は面倒が嫌いなんだ」はあまりにも有名。
  • 面倒は嫌いだが、粘着質だったりする。
  • 目的のためには手段を選ばない性格。やはり面倒だからか。
  • やはりヴィクセンもネスト規格ではなく、クローム製高級ACシリーズ「ヴェノム」を元にしたカスタム機。シールドにあこがれたレイヴンは多い。
  • 両手ブレード。
  • 長い腕・細い足はクローム系の特徴といえる
  • 設定ではマシンガンとコアのプラズマキャノンが主武装だったが、シリーズ毎に武装はバラバラ。


登場勢力

ウェンズデイ機関

  • ムラクモ傘下の研究機関。クロームとの合同研究も行われている。
  • 「Wednesday」=水曜日は「オーディンの曜日」。
  • 「Doomsday」と書かれてたり。意味は「最後の審判の日、判決日、地球最後の日」。どれも凄い意味だな、これ。


特殊条件パーツ

GBX-TL(GENERATOR) アリーナ ブラック・ルーク撃破
WC-SPGUN(BACK UNIT) アリーナ キラー・ラビット撃破
M118-TD(BACK UNIT) アリーナ デイタイムリロード撃破
HD-G780(HEAD) アリーナ スパイク撃破
WG-PB26(ARM UNIT R) アリーナ デス・マスター撃破
AW-DC/2(WEAPONARM) アリーナ チトゥイーリ撃破
RZ-Fw2(BACK UNIT) アリーナ ドヴァー撃破
WM-AT(BACK UNIT) アリーナ ペイルホース撃破
WA-Finger(ARM UNIT R) アリーナ アンプルール撃破

コメント

  • COM -- レーヴェ (2006-05-14 03:04:00)
  • COM側からリプレイ見ると、狭すぎるサイトで気味の悪いほど必死なサイティングをしている。 -- レーヴェ (2006-05-14 03:04:52)
  • ブルズ・ランではなくこっちが初の強化人間だったような -- エカノーミヤB (2006-07-17 03:33:36)
  • ↑直しといたー こいつには何回も苦汁をなめさせられたなぁ -- 名無しさん (2006-07-17 19:07:41)
  • 久々にPPやってこいつとペイルホースには泣かされたよ・・・ -- エカノーミヤB (2006-08-09 05:58:44)
  • アリーナで地雷伍長より上位にいるのに弱い。ってのは後から入ってきたってことなのかな?極端に言えばSLのネームレスみたいに -- マインブレイカーのファン &new{2007-04-02 (月) 10:13:21};
  • ブルズランはガトリングでなくレーザーキャノンのはず -- 名無しさん (2011-03-06 23:10:39)
  • フィアークラウンよりラフネックスのほうが初心者キラーという声も多い -- 名無しさん (2011-07-27 03:47:19)
  • ゲ穴が復活してて嬉しかった。 -- 名無しさん (2012-02-28 22:32:34)
  • ゲパルトのグレよけられなくて苦労したわ・・・ -- 名無しさん (2012-03-07 18:22:57)
  • B.H.I. = ぶっちゃけ ヒントは いらない -- 名無しさん (2012-08-13 18:20:54)
  • ティーガーが一番苦戦した -- 名無しさん (2012-08-13 21:46:05)
  • 久々にやったら上位陣のグレうざすぎてワロタ -- 名無しさん (2013-03-25 00:35:10)
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