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風俗の待合い室編


風俗の待合い室。


指名はなしだぜギャンブルさ。
ふと壁に小さな小さな穴が空いていて、こっそり覗くと女の子達の休憩室が・・
って野球の落合夫人みたいなオバチャンしかいないじゃん!
店員「ゆみ子さーん!30分コースよろしく」
「はーい」
うをっ! まさか、あの年輩の方が俺の・・俺の・・!
さわ「すみません!気分悪いんで、キャンセルをお願いします!」
店員「そりゃ困るよお客さん」
さわ「そ、そこをなんとか!」
店員「ほら、もう、後にきてるじゃん。」
さわ「ぎゃ~!」

って夢を見ました。
生々しいは。おっそろしく・・・



山咲千里編


もしも最近テレビに出ないで美肌の本ばかり出す山咲千里が会社の上司だったら…

山咲「ねえ、澤君、この商品、トキタ製品さんに発注してくれた!?」
さわ「あっすみません! まだです」
山咲「来週のプレゼンの企画書は?」
さわ「明後日までには!」山咲「締め切りは明日。何一つできてないじゃない。むいてないんじゃない? この仕事」
さわ「いや、あのっ・・」
山咲「経理課の浅見君、確か同い年だよね? 嫌だろうけど比較しちゃうよ」
さわ「やかましい! オッパイもませろ! ほっぺすりすりさせろ!」



哀川翔編


夢で哀川翔がエレベーターの中で女の子とおっぱじめちゃって、
隣にいた俺は 「ちょ、ちょっと!」っていったら、
哀川翔「しょうがねえだろ、もう52日間もやってねぇんだから。」



北千住にある飲み屋のソファーに座っている高齢の女性編


もし俺が孫なら
さわ「なにやってるの、ばあちゃん?」
祖母「北千住にはくるなっていったろ!おまえが30になったらこの店ゆずってやるから。」
さわ「いらないよ!」



とりあえず編


夢の中で夢と気づいたので、とりあえず「スパッ」と全裸になり、
ラジオ体操やってる子どもの群れに
「セニョリータ!」と突入。



スティーブンセガール編


スティーブンセガールがもしも歌舞伎町の売れっ子ホストでさらに流暢な関西弁で
セガール「ドンペリ頼んでもエエやろ?」
なんて言われた日にゃ断れないな~。



山下達郎編


朝起きて山下達郎になっていたら・・

まず、え? っと肩まで伸びてる長髪、たれ目を恐る恐るさわり、(神様、嘘ですよね?と問いかけながら)
「あー!!」
っとヤク中カルキン君みたいに叫んだらなかなかの美声にちょっとウットリ。

定番のクリスマスソングを口ずさもうとしたら歌詞がわからず途中で断念。
ハサミを手にとり長すぎる髪を無造作にバサバサバッサリ。
そしたらまるで浦安鉄筋家族にでてくるキャラみたいになって
「ホギャッ」
と叫ぶもまた美声。
「この声は金になる・・曲をつくろう。」
そう思い、また鏡に目をもどすと、やっぱり驚いて
「きっと君はこないっ」
と叫ぶ。



江原啓之編


江原啓之とスティーブンセガールの対談。
江原「もうご無理はしない方がいいと思いますよ」
セガール「コノ刀、人キレマスヨ、コレネ(最新作の中で復讐に行く前、異様に日本刀が切れる事を強調したセリフ)」
とかみ合わない会話。

さらにマリオカートでクッパかと思ったら江原啓之が後方から追い上げてきたら怖い。そんな時はバナナを落としましょう。
さらにピーチ姫が割り込んできたかと思いきや美輪明宏だったら赤いこうらで爆撃しないと、
「おろかな人間達よ!」
とか怒られそうです。



2006年の初夢編


初夢でヴァンパイアに襲われゾンゲリア!
部屋をゾンビに包囲されたもんで
「なんてこった!」
と入ってこれないようにドアを釘で打ちつけたら、あれま空気が悪いよ。空気清浄器もないしでぽんぽこりん。
「じゃあ空気入れかえよう~ほんのちょこっとだけさ」
と油断して窓を開けたら、コウモリが隙間からスキャキャキャッと入ってきて、
「ジーザス!」
見る見る部屋にゾンビが入ってきて
「マザーファック!」
ゾンビに囲まれたらまず空気清浄機を買いましょう。目が覚めたらちゃんと朝だちしていました。



「本木雅弘になった気持ち」編


もし、嫁さんのお母さんが樹木希林で
さらにお父さんが 内田裕也なわけでして、浮気などしようものなら二人に攻められ、そこへ、俺の親父が
「一回くらいいいじゃん!」
と経験談から援護射撃したらさらにモメて、事態をなんとかしようとした江原啓之が持ち前の笑顔で乱入したところ、
ハイレグの杉本彩型人造人間100体にマシンガンで全員乱射され劇終。
BGMはザ・ハイロウズの「ミサイルマン」て妄想してたら脳味噌グチャグャしてきたのでつづきはまた明日。



酒井若菜編


突然、タンスの中から酒井若菜がドピュッと飛び出して、
さわ「だれ?君?」
酒井「小野妹子ぉ!ねぇ、新居は床暖房にして~」
数日後
さわ「さあ、床暖房にしたよ~」
酒井「ありがとう!じゃあそろそろ遣随使と合流しなきゃだから帰る!」
さわ「ちょちょちょっと!」



篠原涼子編


会社の上司がもし篠原涼子なら
篠原「あれ!?、青柳物産の担当って澤くんだっけ?」
さわ「は、はい。あの、でも企画書まだできてなくて・・」
篠原「辞めちゃえば?仕事。やる気ないならさ。」
さわ「いや、ヤル気はあるんですが・・」
と毎日怒られたい。



川原亜矢子編


もし俺がタクシー運転手で深夜の広尾でスラッと背の高い 川原亜矢子を乗せ、
さわ「どちらまで?」
川原「仙台まで。」
さわ「せっ仙台!?あ、あの~お客さん、電車で行ったほうが・・そこに漫喫ありますから、朝まで待って、それから・・」
川原「湖が見たいの。いや、戦国時代の埋蔵金探しかな・・・?とにかく今の生活に疲れたの。運転手さん、北に行って。北へ。」
さわ「(チンコを2回叩き)あいあいさー!」



公認会計士と偽ってのお見合い編


お見合い相手「澤さん、右耳がつぶれてますね・・」
さわ「あっこれですか?これは、スネークピットで練習してる時、平田の野郎のパンチが入って内出血・・・じゃなくて、公認会計中にちょっと・・」
相手「左耳も形が少し・・・」
さわ「これは寝技でこすれて腫れて、さらに北海道で試合中、畠中さんていう、すんごい大きい人の蹴りが耳に入り・・・じゃなく、やっぱり公認会計中にちょっと・・」



キャバクラの店長編


もし俺がキャバクラの店長で当店ナンバーワンでありますあびる優がトイレにひきこもり
あびる「私もう・・出ないから!」
と鬱状態に突入。ウォシュレットをまき散らし
さわ「で、出ないってウンコ?それとも店?店は困るよ!今日は北海道から畠中さんて大事なお客さんが・・」
あびる「もう辞めるから!」
さわ「そ、そんなあ~!」
状態になったら、どうやって機嫌をなおそうかなと考えていた。



ドン小西編


もし、婿に入って、嫁の親父がドン小西だったら
(急に部屋の中に入ってきて)
ドン「宗紀くん、たまにはTシャツだけじゃなくジャケットかなんかを羽織ったりしてはどう・・・宗紀くん、またオナニーか!」
さわ「勝手に入らないでくださいよ!あと、お義父さん、なんで家の中だと髪をたばねないんですか!まんま落ち武者ですよ!」
ドン「髪がしめつけられるし、手間がかかる。だから・・ちょっと宗紀君!話してる時くらいシコる手を止めな・・」
さわ「うるさいよ!切っちゃえよ、髪!あっあ~!ドピュッ」
と争いが耐えない事を考える。



永作博美編


もしも永作博美が教習所の教官なら
永作教官「はい、二つ目の信号を右折ね」
さわ「はい。えっとこれがひとつ目・・・ふ、ふ、ふたつ・・」
永作教官「ここよ、ここ!ここを右折!」
さわ「え!すみません!じゃあもどって・・」
永作教官「ちょっと、もどらない!勝手に止まらない!後ろの車にぶつかるでしょ!」
さわ「すっすみません・・」
永作教官「しっかりしなさい!」
さわ「うるさいな!オッパイ揉むぞ!」
永作教官「揉むほど大きくないわよ!」
と妄想で言い合いをする。



土屋アンナ編


さわ「さあ、佐渡島ツアー、最終目的地は・・・」
もしも、俺がツアーリストで佐渡島ツアーをガイドして、客が土屋アンナだけだったら
土屋「もうさ、誰もいないんだし、自由行動でいいじゃん」
さわ「いや、一応全部回っていただかないと・・」
土屋「もの珍しくて来ちゃったけど、だいたい誰がこんなん企画したんだよ~」
さわ「・・・僕です・・」
土屋「・・・もっと一般ウケするのを選ぶとかさ~なんかこう考えてさ~・・」
さわ「うるせー!じゃあ、俺と一緒にマンション・ヘルスやろうよ、この野郎!手堅く稼いで、この佐渡島で静かに暮らそうよ、この野郎!」
土屋「・・・いいよ」
さわ「へ!?」
土屋「でも私、子供いるよ。」
さわ「一緒に育てちゃおうよ!」



MEGUMI編


もしもMEGUMIと結婚して子どもが小学生くらいになったある朝、愛想つかされ出て行ってしまったら、
息子「ねえ、ランジェリー」
さわ「なんだよ~今日くらいゆっくり寝かせてくれよ~あとお父さんて呼びなさい。」
息子「ママがいない」
さわ「コンビニでもいったんだろ・・」
3日後。
息子「ねえ、ママ、まだコンビニ?」
さわ「・・・たぶん北海道にしかないセイコーマートに・・」
息子「嘘だ!エーン」
さわ「・・泣きたいのはこっちだよ~」



安藤優子編


もしも自分の結婚する人のお義母さんがキャスターの安藤優子だったら
さわ「あ、あの娘さんとけっ結婚さましてくだ・・あっいや!させっさせてください!」
安藤「そんな大事なセリフを咬む人にうちの娘はまかせられないわ。続いてはお天気です。」
さわ「すっすみません!もう咬みませんのでお願いします!お義母さん!」
安藤「あなたにお義母さんと呼ばれる筋合いはないわ。続いてはプロ野球ニュースです。」
さわ「いちいち語尾にお知らせをつけないでください!」
安藤「それではまた来週!」
さわ「ちょっちょっとー!」



電車の中の女子高生編


目の前の女子高生の足ばっか見てる現在、試合帰りの電車の中。
さわ「こんな時間までなにやってんだ!」
女子高生「は?塾だよ、てかアンタ誰?」
さわ「格闘探偵団だ!手をあげろ!パンツはおろせ!」



安めぐみ編


さわ「おっ!また、あの人きてる・・」
もしも、俺が動物園の飼育係、ゴマフアザラシの担当で安めぐみが毎日、見に来てたら・・・
さわ「今日で、こいつは北海道の動物園に移動になるんですよ。」
安「そうなんですか。」
畠中「おーい、さわ君、そろそろ準備するべ、腹へってねえか?」
さわ「いや、畠中さん・・今は、減ってません・・いつも見にいらしてますよね?」
安「ええ。なんか、見ると落ち着ついたから。もう見れないんだ・・」
さわ「(突然)僕がいますから!!アザラシいなくても僕がいますから!!」
畠中「さわくーん!腹減ってねぇか!?」
さわ「減ってない!!僕とつきあってください!」
安「・・・はい」



25世紀の地球編


澤「昨日、夢で25世紀の地球を見てきました!」
吉川「…どうでしたか?」
澤「25世紀の地球はライオンに支配されていて人間はいないんですよ!」
吉川「……」
澤「あと平らな道はなくて坂道しかないんです!」
吉川「澤さん…疲れたまってるみたいなんで今日はゆっくり休んでください!」