「私がいればこのようなことにはならなかった。自分の責任は自分でとります。」
| 性別 | 職業 | 種族 | 属性耐性 | 状態異常耐性 | フィールド耐性 | 特記事項 |
| 女 | 庭師 | 半妖 |
初期ステータスデータ(装備補正なし)
| LV | MHP | 力 | 速 | 体 | 知 |
| 1 | 85 | 23 | 33 | 13 | 25 |
初期装備
| 部位 | 名称 | 性能 | コメント |
| 頭 | 黒いリボン | 体+1,知+5 | 頭防具/深い闇のような色の地味なリボン |
| 右手 | 小太刀 | 力+5 | 小刀/ごく小さな刀 |
| 左手 | 阿修羅 | 力+2 | 刀/(あしゅら)多く出回っている量産品の刀 |
| 体 | 庭師の服 | 体+5 | 体防具/庭師の標準服 |
| 装飾品 | なし |
習得技
| 技名 | 習得条件 | 効果 | ヒット数 | 必中 | 攻撃依存 | 防御依存 | 属性 | 射程 | 範囲 | 備考 | コメント |
| 二刀十字斬 | 初期技 | 攻撃 | D | 単体 | 二本の剣を使い十文字に斬り裂く | ||||||
| 結跏趺斬 | 初期技 | 攻撃 | I | 単体 | 溜め技 | 霊力を剣に込めて飛ばす | |||||
| 斬り払い | Lv2 | 攻撃 | A | 範囲 | 方向転換、敵の素早さ低下 | 芝を刈るように周囲を切りつける | |||||
| 竜角落とし | Lv4 | 攻撃 | Q | 単体 | ノックバック | 竜の角を斬り落とすほどの力で叩く | |||||
| 一刀両断 | Lv6 | 攻撃 | B | 単体 | 溜め技、即死 | 真一文字に切り裂き両断する 即死技 | |||||
| 燕返し | Lv8 | 攻撃 | ○ | M | 単体 | 目にも留まらぬ速さで斬撃 必中 | |||||
| 乱れ雪月花 | イベント(LV15でも覚える) | 攻撃 | H | 単体 | 溜め技 | 雪のけさ斬り・月の返し・花の抜きの三段技 | |||||
| 刀魂放気 | イベント(LV18でも覚える) | 特殊 | A | 特殊 | 左手武器により異なる | 剣に秘められた力を放出する |
刀魂放気で発動する技
| 技名 | 発動武器 | 効果 | ヒット数 | 必中 | 攻撃依存 | 防御依存 | 属性 | 射程 | 範囲 | 備考 | コメント |
| 武術幻刀 | 阿修羅 | 攻撃 | A | 範囲 | |||||||
| 忘却の言霊 | 備前長船 | 攻撃 | A | 範囲 | 敵の全能力値低下 | ||||||
| 爆裂波動 | 緋牡丹の太刀 | 攻撃 | 火 | A | 範囲 | ノックバック | |||||
| 精魂投入 | 正宗 | 補助 | A | 自分 | 能力向上、HP小回復 |
能力評価
序盤はHP・体力がかなり低く間接攻撃が溜め技であるため、技だけで戦うのは非常に厳しい。攻撃アイテムの使い方がカギになると思われる。
とはいえHPの成長が高めで、Lv4で覚える竜角落としの使い勝手が優秀なのでレベルアップさえ順調なら問題ない。
両手に武器を持てるという特性上、攻撃力は高め。ただ全体的に間接攻撃系は性能は今ひとつなので、
技で戦うのであれば高い素早さを生かして素早く懐に潜り込み攻撃を叩きこむのがいいだろう。
HPの成長が悪くないとはいえ体力は低めなので敵の反撃には注意が必要。
ダッシュの際のスピードが他のキャラクターに比べ速く、決定ボタンで隠れ蓑を用いて姿を消せるため、敵シンボルの回避が容易。
敵を全て斬り伏せるか敵から隠れて影となるかはプレイヤーしだいである。
とはいえHPの成長が高めで、Lv4で覚える竜角落としの使い勝手が優秀なのでレベルアップさえ順調なら問題ない。
両手に武器を持てるという特性上、攻撃力は高め。ただ全体的に間接攻撃系は性能は今ひとつなので、
技で戦うのであれば高い素早さを生かして素早く懐に潜り込み攻撃を叩きこむのがいいだろう。
HPの成長が悪くないとはいえ体力は低めなので敵の反撃には注意が必要。
ダッシュの際のスピードが他のキャラクターに比べ速く、決定ボタンで隠れ蓑を用いて姿を消せるため、敵シンボルの回避が容易。
敵を全て斬り伏せるか敵から隠れて影となるかはプレイヤーしだいである。
キャラクター概要
冥界にある白玉楼で西行寺 幽々子に庭師兼剣術指南役として仕える少女。年齢は「東方花映塚」の時点で60歳未満。
幽霊と人間の混血である半人半妖の一族であり、人間体の周りに霊体部分である大きな幽霊を連れている(両方合わせて妖夢全体)。
祖父であり剣の師匠である魂魄 妖忌(こんぱく ようき)の後を継いで現在の役目に就いた。
幽霊と人間の混血である半人半妖の一族であり、人間体の周りに霊体部分である大きな幽霊を連れている(両方合わせて妖夢全体)。
祖父であり剣の師匠である魂魄 妖忌(こんぱく ようき)の後を継いで現在の役目に就いた。
剣術は相当の腕前だが、東方原作中でうっかりミスをしたり満月を見て狂気に中てられたりとまだまだ未熟な面が多い。
東方キャラ全体としては比較的常識人で、主の幽々子の意図の読めない発言や奇行、および他のキャラに振り回されている面もあるが、師匠の教えということで「分からなければ斬ったら分かる」という物騒な考えを持っており、「東方萃夢想」ではとりあえず手当たり次第斬って回っていた。
また、自分が半分幽霊のくせに、お化けが怖いという弱点を持つ。
東方キャラ全体としては比較的常識人で、主の幽々子の意図の読めない発言や奇行、および他のキャラに振り回されている面もあるが、師匠の教えということで「分からなければ斬ったら分かる」という物騒な考えを持っており、「東方萃夢想」ではとりあえず手当たり次第斬って回っていた。
また、自分が半分幽霊のくせに、お化けが怖いという弱点を持つ。
佩刀は本人の身長を超えるほどの長刀「楼観剣」(ろうかんけん)と短めの「白楼剣」。
楼観剣は妖怪が鍛えた刀とされ、妖夢は「斬れぬものなどあんまりない」と称している。
白楼剣は悩みを斬る効果があるらしい。
が、本作ではこの二本は刃こぼれして修理中であり普通の刀で戦わなければならない。
楼観剣は妖怪が鍛えた刀とされ、妖夢は「斬れぬものなどあんまりない」と称している。
白楼剣は悩みを斬る効果があるらしい。
が、本作ではこの二本は刃こぼれして修理中であり普通の刀で戦わなければならない。
東方ファンからは「東方妖々夢」において、「妙な」を「ひょんなこと」という言葉につられて「みょんな」と言ってしまったことから、「みょん」というあだ名で呼ばれることが多い。
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