「魂魄 妖忌」の最新版変更点
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**魂魄 妖忌(こんぱく ようき)
|LV|HP|力|速|体|知|種族|サイズ|EXP|ドロップアイテム|
|||||||||||
|属性耐性|状態異常耐性|フィールド耐性|特記事項|
||||逃亡不可|
**使用技
-十文字斬り
近接攻撃。
-精魂投入
全体のステータス向上。
-乱れ雪月花
-雪のけさ斬り・月の返し・花の抜きの三段技 単体に大ダメージ
+雪のけさ斬り・月の返し・花の抜きの三段技 単体に大ダメージ。
なお、発動後妖夢が乱れ雪月花を習得していない場合はここで習得する。
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+ただし、妖夢が乱れ雪月花を受けて戦闘不能になった場合は習得できるが、
+発動時に妖夢が戦闘不能または退場状態の場合は習得できないので注意。
**攻略
乱れ雪月花はもちろんのこと、十文字斬りもほぼ耐えるのが不可能なレベルのダメージを与えてくる。
また、攻撃範囲外にいると毎ターン精魂投入を使ってくるため、長期戦になるとどんどん攻撃を当てにくくなる。
-攻撃範囲がそれほど広くないのが救い。位置取りを確実に行い射程外から遠距離攻撃主体で攻めるのがベター。
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+HPが低く攻撃範囲がそれほど広くないのが救い。位置取りを確実に行い射程外から遠距離攻撃主体で攻めるのがベター。
**キャラクター概要
西行寺家の先代専属庭師。西行妖の満開を見たことがあり、[[西行寺 幽々子]]と西行妖の関係を知っている。300年ほど庭師を務めたある日突如悟りを開き、幼い魂魄妖夢に後を継がせて行方をくらませた。その後の行方は妖夢も知らない。半分人間であり、ゆっくり年を取る。
妖夢の爺であり、剣術の師匠でもあった。いわゆる頑固爺で、剣術に関しても手取り足取り教えるのではなく、技を盗ませるスタイルだった。
どのような経緯があったかは不明であるが、ここでは実体ではなく部屋に封じられた刀を守る力そのものとして、自身に勝つことが出来なければ扱うことができないほどの力を持つとされるその刀を守っている。
原作「LIVE A LIVE」での元ネタは幕末編に登場した隠しモンスター「魔神龍之助」。
「岩間さま」とともに本来のシナリオボスよりも凶悪(かつストーリーに絡まない)な敵として知られている。
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