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    <title>主スイート</title>
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    <description>主スイート</description>

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    <title>掲示板でお知らせ５</title>
    <link>http://www21.atwiki.jp/tamaki_king/pages/652.html</link>
    <description>
      僕は綱吉に向けて一歩一歩を踏みしめる

後一メートル

後一歩
その一歩を踏みしめて綱吉のすぐ前に来ると腕の中に僕より頭一つ程小さい綱吉を抱きしめた

「それは、君が僕よりもあいつらを優先するからだよ。僕だって恋人なんだから、誰よりも君のそばにいた。誰よりも君に僕を優先して欲しいんだ。さすがに僕だって恋人よりもあいつらを優先されると怒るよ」
「ぇ・・・」
「だから、少し君に態度が最近冷たくなってたかもしれない。ごめん、それに君が可愛いから悪いんだよ。可愛い顔して僕に好きだって言うから応答に困る・・・・だから、最後だなんて言わないでよ。新しい恋なんてもう僕にはないよ・・・君と以上の恋だなんて。だから、こんな掲示物で、紙一枚で終わりだなんて言わないでよ」

そっと頬を掴むと小さな唇に小さなキスを送った
このキスに全ての感情を含めて

すると大きな目をうるませて涙を流した綱吉は
ごめんなさい、好きです・・・
そう言って僕に抱きついてくれた

僕たちは不器用だから
うまく絡み合わないところが沢山ある

ずっと平行線だった僕たちが突然絡み合うようになったんだ
だから絡み合わなくて当然だ
だから、人以上に僕たちは頑張らないといけない
相手の行動、
愛との考えていること、
全てを理解したうえで僕たちは付き合っていかなければいけないんだ


「綱吉、好きだよ」
「俺もです」

[[前&gt;掲示板でお知らせ４]]　

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- ヒバツナ最高!!  -- よいて  (2012-04-27 20:18:59)
#comment
&amp;counter()    </description>
    <dc:date>2012-04-27T20:18:59+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www21.atwiki.jp/tamaki_king/pages/227.html">
    <title>エイプリルフール４</title>
    <link>http://www21.atwiki.jp/tamaki_king/pages/227.html</link>
    <description>
      あの後井坂さんも相川さんも帰った後俺たちは求め会うよう体を重ねた




「んっあぁ、ウサギさん・・・・っ激しい！っ・・・・」
「美咲、愛している。誰よりも・・・・っ」
「ふぁ・・・んぁ、いさ、かさ・・・んよりもっ！？」
「あたり前だっ。世界で・・・・お前だけだ、美咲っ」
「俺も！！・・・世界、で一番・・・・ウサギさんがっ好きっだよ・・・・」














「だからだな・・・・本当はコップを落とした時点で俺たちは美咲にエイプリルフールだっていうつもりだったのにお前があそこであんな行動に出るとは予想外でだな・・・・それで・・・・・とりあえず悪かった・・・」
「本当に・・・・俺心臓が壊れるかと思ったんだからな！！もう本当にウサギさんに嫌われたって・・・うっ・・・」
「だからもう泣くなって・・・・な？俺がお前以外のやつを好きになるわけ無いだろう？」
「本当に？」
「あぁ、本当にだ」
「本当に本当？
「本当に本当に本当だ」
「本当に本当に本当に本当に？」
「あぁ、お前がもう何を言おうが俺はお前を話す気ははない。」

*chuｖ

「////////」

「だから、美咲も俺を話すな。何処にも行くな。俺だけを見ていればいい」
「うん・・・・」

*「　I　Love you　」

[[前&gt;エイプリルフール３]]
　
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- ウサギさん大好きな美咲メッチャかわゆいです♪  -- すずか  (2011-05-08 17:50:19)
- ああ、可愛い♪  -- 扇子  (2011-10-11 23:23:19)
- やっぱ純ロマ最高！！  -- よいて  (2012-04-23 00:59:57)
#comment    </description>
    <dc:date>2012-04-23T00:59:57+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www21.atwiki.jp/tamaki_king/pages/69.html">
    <title>メイドはいかが？？４</title>
    <link>http://www21.atwiki.jp/tamaki_king/pages/69.html</link>
    <description>
      「美咲！！」
「ウサギ・・・・さん・・・？泣いているの・・・・？」
「・・・・・・・」
雪の日に初めて俺の方で泣いたときと同じように
今はウサギさんの涙を受け止めた
「ウサギさん、ゴメンね・・・・」
美咲は秋彦の頭に自分の手を重ねて優しくなでた
「美咲、お前は俺のものだ。だから誰にも触らせるな」
「・・・・うん・・・・本当にゴメン」
「はぁ～～い、いいところへ邪魔してゴメンなんだけど、美咲くん」
「はい？」
「その格好何・・・？？」
「・・・・・・・・・・・・・・・・」
「あっ・・・・確かに、美咲、なんだ？？その格好は」
秋彦がはやくも立ち直りといかけてくる
「立ち直りはやっ！！」
「チビたん、で、何？？その格好は」
「あわわわわわわ！！！//////・・・・っち！！違う！！俺は、&amp;u(){女装}なんて趣味ないからな！！」
「違うのか？美咲」
「んなわけないだろうが！！これは、だからあれだよ」
俺はあの後今日あったことをすべてはいた
井坂さんは井坂さんでニヤニヤしてくるし
ウサギさんはあちこち触ってくるし
相川さんは写真をとるしで、今日は最悪の日だった

「はぁ・・・・・・」

でも、ウサギさんが心配してくれたのはちょっと・・・うれしかったかな


[[bakku&gt;メイドはいかが？？３]]　

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- とても面白い！美咲は、ほかの女の服にやいそうだなーー！  -- 莢  (2011-08-30 23:30:58)
- ナース服の姿見てみたーい(^-^)/m  -- 名無しさん  (2012-04-19 11:59:50)
#comment    </description>
    <dc:date>2012-04-19T11:59:50+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www21.atwiki.jp/tamaki_king/pages/70.html">
    <title>メイドはいかが？？５</title>
    <link>http://www21.atwiki.jp/tamaki_king/pages/70.html</link>
    <description>
      学園際終わった翌日
俺はまたまた大変なことにあったわけです・・・・

学園祭から帰ってきたあとウサギさんとまたやってしまったわけで・・・

「美咲・・・」
「なッ・・・何・・・・////」
「今日・・・の美咲、可愛かった」
「んな・・にゆってんの、馬鹿。俺は酷い目にあったんだからなぁ・・・！！」
「でも、似合ってた」
「そんな事結われても、俺はうれしくない・・・・・でも、ウサギさんだと・・・・少しはいいかな・・・とか思っちゃったりしたり・・・・」
「どっちかはっきりしろ」
「でも、あの時は、嬉しかったよ・・・・」
「俺が行かなくて誰が行く？？」
「さぁ～ね」
美咲はその後深い眠りに入った
秋彦は美咲の頬に一つのキスを落とした

次の日・・・・

「ふぁ～～・・・・いたたたた・・・・・腰が・・・いたい・・・足がよろける・・・っくっそ・・・ウサギさん昨日思いっきりやったな・・・・」

美咲は一足速く起きて下に降りた
下に下りて美咲の目に入ったのは箱
箱の山山・・・・山！！
箱の山だらけの部屋だった

「なんじゃこりゃーー！！
ためしに一つ箱を開けてみた
「ん・・・・？？なんだ？？服・・・？？」
中には女の子用の服が沢山入っていた
そして、ためしにもう一つ開けてみると・・・
またもや女の子用の服だった
「なんで・・・・女の子用の服なんだ・・・・？？？」

秋彦が起きてきた

「あの・・・ウサギさん、これ何？？」
「あーそれか、それは美咲の服だ」
「え？でも、これ女の子用の服だよ。それに、たとえ俺へのプレゼントだとしてもこんな無駄遣いスンナ！！レシートは？？返却して来い！！」
「捨てた」
「なぁ゛！！・・・・はぁ・・・・まぁ・・・いいけどっで、なんで女の子用の服がまじってんのさ・・・・」
「混じっているんじゃなくて全部女の子用の服だ」
「っじゃ俺じゃなくて、女の子にプレゼントすればいいじゃん」
「いや、美咲じゃなきゃだめだ」
「なんで・・・」
「昨日美咲のメイド服があまりにも似合っていたもんだからなこれとかも合うんじゃないかと思って急遽買う事にしたんだ」
「はぁ！！？？これを俺にきろとゆうのか！？・・・・いやいや・・・無理だから・・・絶対無理だから！」
「大丈夫だ。俺が保障する」
「いや、保障とかいらないから」
「それじゃ、お前に選択肢を二つやろう」
「なんの？？」
「この服を着るか、俺ともう一度セッ」
「ぎゃーーーーーーー！！！」
「をするか」
「口に出すな！！」
「どっちにする？？」
「どっちもやだ」
「へぇ～～・・・・・・・井坂、相川」
「え？」
「美咲君、おはよう、」
「チビたん、俺たちも見たいな・・・・」
「どっからでてきたんですか！！」
「まぁ～～それはどうでもいいとして・・・チビたん、見たいな」
「美咲君！」
「やだ～～～！！！」
美咲は部屋中を駆け回ったが追い詰められて無理やり服を着させられた
その種類はさまざまで
猫耳服に、セーラー服、バーニー、フリフリのワンピース型パジャマ、・・・とさまざまで１００種類以上の服を２時間かけて着させられた
そして、そのたびに相川が写真を撮り
あっとゆうまに&amp;u(){美咲君秘蔵アルバム集}とやらのものができた

そして、俺はその相川さん作美咲君秘蔵アルバム集のおかげでウサギさんに脅されて
この１週間朝から晩まで&amp;u(){あれ}続き・・・・・のせいで俺はしばらく立てない・・・・とゆうのが続いた・・・

まじで・・・・兄ちゃん、今すぐ大阪にいってもいいですか？


[[top&gt;純情ロマンチカ]]

- 美咲の女装見てみたいーーーーーーーーーー！！！！  -- 莢  (2011-08-30 23:35:52)
- 絶対カワイイだろうなーー(^-^)/  -- 名無しさん  (2012-04-19 09:01:39)
#comment    </description>
    <dc:date>2012-04-19T09:01:39+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www21.atwiki.jp/tamaki_king/pages/63.html">
    <title>誕生日の日に番外編</title>
    <link>http://www21.atwiki.jp/tamaki_king/pages/63.html</link>
    <description>
      今日の晩御飯は美咲で

どうしようか・・・
どうしよう・・・プレゼント

今日はウサギさんの誕生日なのだ・・・
俺は考えた、ウサギさんに何を送ろうか・・・

「う～～んウサギさんは何が欲しいのかな・・・？とりあえずウサギさんをもてなすシュミレーションからだ！！よっし！！

ウサギさん、今日もお仕事お疲れ様です・・・・
今日はウサギさんの誕生日だからなんでもゆってね
とりあえず、お風呂にする？？それとも・・・オ・レ・に・す・る？？エヘッ！

　・・・・・・・・・・・・・・・・・・&amp;big(){ズー－ーーーーーーーーーン}　・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「・・・・・俺・・・・何・・・してるんだ・・・・・・・・・・・・・・・・・」
「それじゃ・・・・美咲で・・・・・」

　・・・・・・「&amp;b(){あ゛あ゛あ゛！！ッ！！っう・・・うさぎさん！！わわぁ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁ！！}・・・・・・・み・・・見てたの・・・・？ウサギさん・・・」
「あぁ～ばっちり最初から最後まで・・・・「お風呂にする？それとも・・・オ・レ・に・す・る？？エヘッ！」・・・って」
「あぁぁぁぁ゛！！リピートせんでいい！！」
「それでは、美咲をいただきます」
「ぎゃぁぁぁぁぁ！！」

言うまでもなくウサギさんは美咲とゆうプレゼントを美味しくいただきましたとさ
　　　　　　　
- めっちゃいい！！！  -- よし  (2010-09-18 18:47:03)
- 面白い  -- 名無しさん  (2012-04-19 08:58:07)
#comment    </description>
    <dc:date>2012-04-19T08:58:07+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www21.atwiki.jp/tamaki_king/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>http://www21.atwiki.jp/tamaki_king/pages/1.html</link>
    <description>
      *主人公受けサイト　管理人　環　

最近ずっとサイトを更新せずすみません
主が忙しいためサイトを更新することができません
少しずつもしかしたら小説が増えてるかもしれませんのでこれからも
主スイートをよろしくお願いします

-更新情報＆お知らせ

※成長日記の更新は停止いたします
　成長日記を見ていてくださった方々ありがとうございます
　これからは、小説だけを中心に更新をしていこうと思っております

5.19 成長日記にて[[水遊び]]更新

- オ  -- クローム  (2011-10-08 15:23:36)
- ハッピー  -- 涼風  (2012-04-19 08:56:32)
#comment

----

-別館（音楽＆動画） 

http://www39.atwiki.jp/king_tamaki/　　

----
相互リンク　[[Horizon　なつの様&gt;http://horizon.hebiichigo.com/]]

[[Aranciata　真琴様&gt;http://nanos.jp/aranciata/]]

[[主人公受けサーチサイト参加中&gt;http://akihiro.sakura.ne.jp]]

[[27fan参加中&gt;http://27.fan-s.net/]]

[[駄文同盟.com参加中&gt;http://www.dabun-doumei.com/rank.cgi?mode=r_link&amp;id=15739]]

[[リボーンCPサーチ&gt;http://jump.fine.to/reborn/]]

#html2(){{{{{{&lt;a href=&quot;http://ranking.kuruten.jp/rankin.php&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img alt=&quot;くる天 人気ブログランキング&quot; src=&quot;http://ranking.kuruten.jp/images/bnr_88_31.gif&quot; border=&quot;0&quot; width=&quot;88&quot; height=&quot;31&quot;&gt;&lt;/a&gt;
}}}}}}


----

総合訪問人数*&amp;counter()
今日の訪問人数*&amp;counter(today )
昨日の訪問人数*&amp;counter(yesterday  )    </description>
    <dc:date>2012-04-19T08:56:32+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www21.atwiki.jp/tamaki_king/pages/683.html">
    <title>この世に一つの恋を</title>
    <link>http://www21.atwiki.jp/tamaki_king/pages/683.html</link>
    <description>
      最初俺達が体の関係をもったのは、１ヶ月程前だ



「っ••••」
枕に顔をうずめて、口から漏れる声を必死に抑える
後ろから、俺の体を知り尽くした男、六道骸が気持ちいい所を何度も激しくついてくる

たまに速度を緩めては俺の体を気にしてくれる

「お体の方は大丈夫ですか?」
「っ•••大、丈夫」
「その割りには大分つらそうですが•••」

早く突いて•••
早く、止めた腰をまた動かして欲しい

そんな性欲が次々と出てくる

「やはり、今日はここまでにし•••」
「やだっ、もっと突いて•••もっとおかしくなっちゃうくらいに•••」

骸の首に腕をまわして引き寄せる    </description>
    <dc:date>2011-11-28T01:15:07+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www21.atwiki.jp/tamaki_king/pages/77.html">
    <title>有利の心は・・・２</title>
    <link>http://www21.atwiki.jp/tamaki_king/pages/77.html</link>
    <description>
      「ヴォルフラム・・・」
「・・・」
ヴォルフラムの返事が返ってくることは無かった
「よく分からないけど・・・・ごめん。でも、これだけはいる。俺はお前のこと嫌いじゃない」
それにやっとヴォルフラムが背中越しにとても小さな声で返事を返してきた
「・・・それなら、いってくれ“好き”・・・といってくれ・・・・出なきゃ、死にそうだ・・・僕は心が苦しいんだ・・・たのむ、言ってくれ有利・・・」
「・・・」
少しヴォルフラムの方が揺れたのが見えた
「・・・・・嘘つき！！」
ヴォルフラムが起き上がり有利に向かってそうさけんだ
ヴォルフラムの目にはこれでもか、とゆうぐらいに涙が溢れていた
有利はそれを見て罪悪感を覚えた
「何故、何故好きだと言ってくれないんだ！！何故だ！！ウェラー卿がいるからなか！？・・・毎日、夜はここに通いつめて、なるべくお前の側にいようと努力していてウェラー卿よりもお前の近くにいるのに、あいつはお前の心をつかんでいるというのか！！」
何故か有利はそれに対して反対の意見が出てこなかった
「・・・・・・・知ら・・・・な、い」
気がつくとヴォルフラムが有利の目の前にまで接近してきていた
「ヴォルフ・・・・・ラ・・・ム？」
有利の唇にヴォルフラムの唇が重ねられた
最初は触れるだけの口付けが二回目は口内に舌を絡めてくる激しいキスへと変わっていた
「ん・・・・ふん・・・っ・・・！！」
有利はいやいやと首を振ろうとするがヴォルフラムが頭を抑えて話そうとしなかった
「んっ・・・ャダ！ヴォ、ルフ・・・・・ンぁ・・・・・」
有利がヴォルフラムの胸をたたいて苦しいとゆうサインをアピールする
「ん・・・ぁ・・・く・・・るしぃ・・・・」
やっとのことでヴォルフラムの口が離れると有利は体内に酸素を送り込むためにくちを大きく開けて息をした
「好きだ有利」
ヴォルフラムが有利の首筋にキスを落とすとやがて口が首筋から胸あたりまで下がっていく
「ィャッ！！んぁ！！」
有利の口からは男が発したとは思えない甲高い声が漏れていた
「ヴォルフ・・・やめッ・・・！！」
ヴォルフラムが有利のパジャマを無理やりはがすと有利の白い肌についている小さな凹凸が姿を現すとヴォルフラムにその凹凸に手を添えて優しく触ると有利に体がのけぞった
「ッヒャ！！」
ヴォルフラムはそれを楽しむかのようにその行為を続けて終わると有利の下半身に手を伸ばし、布越しに触る
「なッ！！どこさわってぇ・・・んいやあぁ・・・」
ヴォルフラムが有利のズボンを一気に下着ごとおろすと有利の息子が現れた
「やだよ！！ヴォルフラム、もう・・・辞めようよ！！」
そんな有利の声を無視してヴォルフラムは次の行為へと進む
有利の息子を手に取り上下に動かすとまたまた有利の体がのけぞりしばらくその行為を続けるとすぐに有利は達してしまった
「・・・いやらしいな・・・有利・・・」
有利は量目から大粒の涙を流してヴォルフラムをにらみつける。しかしその行為は男性に本能をくすぐるだけでまったく効果なしだった
有利の精液ですっかりぬれてしまった手を有利の蓄へと運んだ
「ッヒャ！！」
お知りのほうに冷たいものを感じて体をびくつかせた
「大丈夫だ・・・痛くはしない」
それがどう有意味なのか知るまでに時間はそう長く無かった
有利の体内に異物が侵入してきた事に気がつく、それと同時に全身に伝わる痛みが有利を襲った
「あ゛ぁッんぁあああ」
「すぐなれる」
その言葉道理有利はすぐに快楽へと落ちていく
それを見計らって指を一本、二本と増やして三本まで増えた
「痛いよ！！辞めて！！たのむ！！やだやだっ」
体内でヴォルフラムの指が三本同時にばらばらの方向に動き出す
「ッ・・・はぁんあ・・・・ふぁッ」
有利の蓄をほぐすとヴォルフラムは指を一気に抜くと自分のベルトに手をかけてズボンを脱ぎ捨てた
「・・・何・・・する気・・・？」
ヴォルフラムは有利に足をつかんで広げ早くも有利の中に入る体制を整えた
そこで今ヴォルフラムが自分に何をしようとしているのか分かった
それに顔を青ざめて必死に抵抗する
「やだ！！やめろ！！それだけは、絶対にだめだ！！」
「俺達は婚約者だ、して当然だ」
「やだやだやだ！！辞めてよヴォルフラム！！コンラート！！コンラート助けて！！」
何故コンラートの名前が出てきたのかわからないがとにかく必死だった
愛するものの口から自分以外に男の名前が出てきてヴォルフラムはむっとした
そして、ヴォルフラムが有利の体内への進入をはじめた
「んぁああああ゛！！やだ！！！コンラート！！！」
その声は廊下まで響いていた
たまたま有利の部屋の近くを通っていたコンラートの耳には当然その声が届いてた
「有利・・・・？？有利！！」
コンラートは全速力で有利の部屋まで走ってドアを勢い欲開け放つと目に飛び込んできたのは一通り行為を終えてベットで気を失っている愛しているもののすがたと服を着ている弟の姿だった
「・・・・有利・・・・？？有利・・・・有利！！」
コンラートはベットまで駆け寄り有利の抱きかかえた。有利の股からは血が流れていた。それだけでどのくらい酷い事をされたのか見て取れた
コンラートはヴォルフラムをにらみつけたしかし、それに気づいていないのか気づいていてわざと無視しているのか分からないがヴォルフラムは無言のまま服をきていた
「ヴォルフラム！！！有利に何を・・・」
「お前に分かるのか！！！ウェラー卿！僕の気持ちが分かるのか！！何故、お前は僕から有利を取るだ！！有利を僕から取る事は僕の居場所を取るのと値する！！有利の隣は僕なのに・・・・・」
語尾の声がが小さくなった
ヴォルフラムは有利の部屋から飛び出した
部屋から飛び出すとドアにもたれ地面に崩れ落ちた
ヴォルフラムが部屋から姿を消すとコンラートは有利を強く抱きしめた
「・・・有利・・・・・アナタは俺のものだ・・・誰にも渡しません」
その声がドア越しに響いてヴォルフラムの耳に流れてきて
ヴォルフラムの心をきゅっと締め付けた
ヴォルフラムの目から大粒の涙が流れて頬をつたリ落ちてズボンをぬらした

「・・・・有利・・・・・」

その言葉は暗闇の長く続く廊下に吸い込まれるように消えていった・・・・



- 最高です！！！！  -- 白くま  (2009-12-28 21:25:15)
- もう凄いです！！泣けました！！  -- ARI  (2010-01-01 04:32:30)
- 有難うございます。そういってくれると嬉しいです  -- 環  (2010-03-30 18:10:15)
- すっごくドキドキしながら見させていただきました！  -- 阿修羅  (2011-11-23 13:39:31)
#comment


[[bakku&gt;有利の心は・・・]] [[top&gt;今日からマ王]]    </description>
    <dc:date>2011-11-23T13:39:31+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www21.atwiki.jp/tamaki_king/pages/682.html">
    <title>５月ｗ</title>
    <link>http://www21.atwiki.jp/tamaki_king/pages/682.html</link>
    <description>
      |5.19|[[水遊び]]|暑い日が続きます|
|5.20|[[]]||
|5.21|[[]]||
|5.22|[[]]||
|5.23|[[]]||
|5.24|[[]]||
|5.25|[[]]||
|5.26|[[]]||
|5.27|[[]]||
|5.28|[[]]||
|5.29|[[]]||
|5.30|[[]]||





[[４月&gt;４月ｗ]]

[[戻る&gt;go!]]


&amp;counter(today)
&amp;counter(yesterday)
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#comment    </description>
    <dc:date>2011-05-19T19:12:48+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www21.atwiki.jp/tamaki_king/pages/681.html">
    <title>水遊び</title>
    <link>http://www21.atwiki.jp/tamaki_king/pages/681.html</link>
    <description>
      今日も日差しが強くて汗がにじむ暑さ・・・
気温は２８度


暑い

暑過ぎる


とゆうことで今日はレン君とリー君と水遊びをしています




マンションの下りたすぐそこのホースを使って水遊び

これっていいのだろうか・・・・？


まぁ、でも水撒き・・・だっけ？
地面に水をまいて気温を少しでも下げるやつ


それの効果もあるしま、いいんじゃないかなとか勝手に解釈していますｗｗ





たまに虹がちらちらと見えたり結構楽しいです
今週の土曜日は熱中症予防に帽子でも買いに行こうかな



[[戻る&gt;５月ｗ]]
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