名詞
- 一般動詞の後ろに目的語である名詞がくる
- 名詞の所有格の後ろ
- 冠詞と前置詞の間に入るものは名詞
- 可算名詞、不可算名詞どちらでもとれる…opposition
- most of theで名詞になる(mostだと形容詞にもなる)
代名詞
- one's own の前にはforをつけられない
for oneselfが正解
動詞
■自動詞…後ろに前置詞がくる
| 前置詞の種類 | to,for |
■他動詞…後ろに名詞がくる
| 動名詞(ing)しかとれない | consider,avoid,enjoy,mind,appreciate,miss |
| 不定詞(to)しかとれない | allow,expect,encourage,fail,afford,offer,promise,want,prepare |
| 両方とれて意味が同じもの | begin,start,like |
| 両方とれて意味が違うもの | forget,remember |
不定詞(to)の例文)
| ... |
備考
- 自動詞rise…金利(interest rate)、株価(stock price)や消費者物価(consumer price)などのように、市場の需要と供給の関係で決まるものに使われる
- 他動詞raise…貸し出し金利関連(leading interest rate)の内容に使われる。何故なら、市場の力関係で上がるのではなく、銀行が引き上げるから。
- 不定詞のtoの後ろは動詞の原型
- 助動詞の後ろは動詞の原型
- 命令、提案、要求などを表す場合動詞の原型(require,suggest,reuest,recommend,proposeなど)
- be動詞の後ろは形容詞、他動詞の後ろは名詞がくることが多い
- 使役動詞「人に~させる」have+目的語(人)+動詞の原型、「物が~させるようにする」have+目的語(物)+過去分詞
- useには名詞と動詞がある。use to ~「以前は~したものだった」、 use~ing「~に慣れている」
助動詞
↑確実性(重要性)が高い
| can | could | ~することができる |
| must | ~しなければならない、~に違いない | |
| have to | had to | ~しなければならない |
| will | ~でしょう、~するつもり | |
| may | might | ~してもよい、~かもしれない |
| should | ~すべき | |
| ought to | ~すべき | |
| had better | ~したほうがよい |
↓確実性(重要性)が低い
備考
- shoud I~かif I~を見分ける方法は後に続く動詞の形に注目する。
形容詞
- be動詞の後ろ⇔一般動詞の場合は名詞や副詞
- 名詞を修飾する
- 修飾するものには分詞がある
- 前後に修飾できる
- 「している、する」現在分詞 ~ing
- 「された、される」過去分詞 ~ed
■可算名詞を修飾する(複数形の場合sがつく)
- many(only manyはNG)(複数)
- a few(複数)
- few(複数)
- all(複数)
- among(複数)
- every(単数)
■不可算名詞を修飾する
- a little
- much
- all
- anouther+単数名詞
- other+複数名詞
- 第2文型(remain+補語(形容詞))を作る…remain,become,grow,seem,stay,
副詞
- 動詞、形容詞、他の副詞、副詞句、節(S+V)や文全体を修飾(受動態、進行形、完了形でも同様)
- even「でさえ」
- quite「かなり」
- about「およそ」
- almostは副詞、mostは名詞(※要注意)
- Nevertheless「~にもかかわらず」
接続詞
- A,B,andC
- 語と語、句と句、節と節を結ぶ(どのような関係でつながっているか文章を最後までチェック)
- while「~の間に」、「~の一方で」
■接続詞なので後ろに節S+Vがくる
- since,because,as「~の理由で、~なので※sinceして以来」
- Although,even though「にもかかわらず」
- Though「~だが」
- Unless「もし~でなければ」
- While「~の間、一方では」
- Once「いったん~すると、いったん~するやいなや」※副詞ver有り(かつて、いったん)
■前置詞(句)なので後ろに名詞句
- Because of「~の理由で、~なので」
- owing to,thanks to,due to 「~のおかげで、~なので、~のせいで(because of とほぼ同じ意味)」
- Despite,in spite of「~にもかかわらず」(~spiteは名詞句と覚える)
- wihtout「~でなければ」
- during「~の間」
- regarding「~に関して」
- to,untill「~まで」
■接続詞にもなり前置詞にもなる
- after「~の後」
- before「~の前」
受動態
- 空欄の直前がbe動詞
- ~された
完了
- 仮定法過去完了はif +過去完了, 助動詞の過去形+動詞の現在完了 (ex.if--had cut, it would have won)
ifをとって倒置法にすることもある (ex,Had I known~)
- over~など期間を表す表現がでてくる場合に使う
- 仮定法未来
That+SV What+SV で名詞句を作る Should+主語+動詞の原型(未来に可能性の低い仮定を立てる場合つかう、if S should~が省略され倒置されたもの)
- 未来完了はwill+現在完了「~することになる」
分詞
- 現在分詞…している
- 過去分詞…される
- 両方とも形容詞的に使用され、名詞を修飾する
- 「修飾する名詞の前にくる用法」と「修飾する名詞の後にくる用法」がある
例えば、
- including A ,B and C「ABCを含んでいる」
- included in A「Aの中に含まれる」
- 分詞部分をhaving +(過去)現在分詞(※時制の一致や、受動態の影響有)
関係代名詞
先行詞が人の場合
| who | 主格 |
| whose | 所有格 |
| whom | 目的格 |
先行詞が物の場合
| which(that) | 主格 |
| whose | 所有格 |
| which(that) | 目的格 |
- 先行詞が無い場合…what
- 先行詞が場所の場合…where(関係副詞)
- 先行詞が時の場合…when(関係副詞)
備考
- that 目的格でよく使われる、前置詞おいてあると使えない
- which 関係代名詞の前に前置詞がおかれていて、かつ先行詞が物の場合使える
- that whichは意味合いが似ている、問題には選択肢でどちらからがでる可能性が高い
- 前置詞+関係代名詞は関係副詞(where,when,how)に書き換えられる
- 複合関係代名詞
whoever=anyone who「~である人は誰でも」
前置詞
- 後ろには名詞(句)がくる
- 動詞を入れたい場合動名詞にする
- 前置詞のtoの後ろは名詞⇔動詞がくる場合は不定詞になる
- 前置詞のtoの後ろに動詞をおきたい場合は動名詞にする
比較級&最上級
- 比較級
- thanがすぐ後ろに無い場合もある
- 比較級を強調する場合…much,far⇔最上級を強調する場合…ever,yet
- 最上級
- 代名詞(its)と冠詞(a)を一緒に使えないのでtheが無い場合もある
- inがあるか探してみる
- 最上級を強調する場合…ever,yet⇔比較級を強調する場合…much,far
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