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    <title>test rurubu</title>
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    <description>test rurubu</description>

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    <dc:date>2009-12-12T01:41:04+09:00</dc:date>

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    <item rdf:about="http://www21.atwiki.jp/shin0000/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>http://www21.atwiki.jp/shin0000/pages/2.html</link>
    <description>
      *メニュー
-[[トップページ&gt;http://www21.atwiki.jp/shin0000/]]
-[[メニュー]]
-[[更新履歴]]
-[[新キャラクター登録掲示板&gt;http://principle.jp/bbs1/cbbs.cgi?id=shin0079]]
-[[高レベル・経験過多掲示板&gt;http://www.freebbs.biz/tree/treebbs.cgi?page=0&amp;list=tree&amp;user=shin0079]]
-[[人物名鑑]]
-[[旧ルールブック]]

----
‥[[キャラクター作成]]
‥[[種族一覧・説明]]
‥[[職業システム・図解]]
‥[[技能一覧・説明]]
[[格闘系技能]]
[[武器系技能]]
[[銃器系技能]]
[[道具技能]]
[[魔術技能]]
[[呪術技能]]
[[霊術技能]]
[[防御技能]]
[[実務技能]]
[[生活技能]]
[[身体技能]]
[[吸血鬼技能]]
[[変身系技能]]
[[鬼族技能]]
[[特別技能]]
‥[[能力値一覧・説明]]
‥[[装備品一覧・説明]]
[[武器]]
[[銃器]]
[[防具]]
[[業物]]
[[呪具]]
[[道具]]
[[乗り物]]
‥[[成長方法]]
----
‥[[物語の進め方]]
‥[[行動判定・基本]]
‥[[各種判定・詳細]]
‥[[戦闘の流れ・基本]]
‥[[戦闘の流れ・詳細]]
‥[[追加行動]]
‥[[状態異常]]
----
‥[[ＮＰＣサンプル]]
[[式鬼系]]
[[動物系]] 
[[妖怪系]] 
[[人間系]]
[[吸血鬼系]]
[[鬼族系]] 
----
// リンクを張るには &quot;[&quot; 2つで文字列を括ります。
// &quot;&gt;&quot; の左側に文字、右側にURLを記述するとリンクになります    </description>
    <dc:date>2009-12-12T01:41:04+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www21.atwiki.jp/shin0000/pages/7.html">
    <title>オープニング　～猫っ子未亜の解説談義～</title>
    <link>http://www21.atwiki.jp/shin0000/pages/7.html</link>
    <description>
      *オープニング　～猫っ子未亜の解説談義～
　Beginning is a cat.

　初めまして！私、このルールブックの進行を任されました人猫族の「城野　未亜（しろの　みあ）」です。
　ＢＢＮＴＲＰＧの世界へようこそ！！
　まず最初に、私たちが生きる、あなたが住む所とは異なる世界について、軽く説明します。
**舞台となる「並行世界」
　私たちが生きているのは、２１世紀現在の、あなたが住んでいる世界とほぼ同じ世界です。
　ひとつ違うのは、私たちの世界には妖怪や幽霊、吸血鬼、魔法、精霊、超能力…色々な超常のものが、現実のものとして存在していることです。

　でも、それらはあくまで『裏の社会』での常識。
　私たちの世界のほとんどの人々は、それらの存在を知らず、平穏に暮らしています。
　逆に言うと、それらの一般の人々が『裏の社会』を垣間見てしまった場合、間違いなく不幸の種になります。
　そういった人たちの平穏を守ることも、プレイヤーキャラクターの役目となるでしょう。
***ＢＢＮとは？
　正式名称『ブラック・ブラック・ネットワーク』。
　上下関係での『組織』ではなく、あくまで同じような力を持った者達の『連帯』という意味で設立された機関です。 
　主な役割は、登録者への『裏の仕事』の斡旋。

　そして、その『裏の仕事』こそが、プレイヤーの皆さんが、キャラクターを通して解決していくべき数々の事件なのです。
***プレイヤーキャラクターたちは「ＢＢＮ」で繋がっている
　ＢＢＮへの登録条件は、どこか１点でも『人間を超えた能力を持っていること』それと『総帥である「巫　晴之」（かんなぎ　はるゆき）の目に通ること』です。

　これは逆に言えば、『全てのプレイヤーキャラクターたちは、ＢＢＮを通して互いに存在を知っている』ということです。
　ＢＢＮへ登録した場合、巫さんを通して、他のＢＢＮ登録者の情報は知ることができます。
***ＢＢＮ登録者たちの日常
　『人間を超えた能力』の持ち主たちも、普段は『表の社会』で日々を暮らしています。
　都会のアパートを借りて生活する人もいれば、山奥の小屋で隠棲する人もいるでしょう。
　キャラクターたちの何気ない日常を想像するのも、このゲームの楽しさの一つです。
　もっとも、中には世間とのギャップから、ただれた生活を送る人もいるでしょう……。
***力の使い方を誤った能力者たち
　さて、『普通の人間』と、『力を持った人間』、どちらが過ちを犯し易いでしょうか。

　尋常ならざる力を持ってしまった者は、えてしてその力に振り回されがちです。
　そういった世に仇なす能力者に対処するのも、ＢＢＮ登録者の役目となります。
　ＢＢＮ登録者の前には、そういった狂気に身を落とした能力者も立ちはだかることになるでしょう。

　せめて、あなたのキャラクターは、彼らのようになってしまわないように……。
**基本的なルール
　以下に、「これだけ知っていればゲームができる」程度のルールを紹介します。
***「対決判定」について
　このゲームではしばしば、キャラクター間で行動に優劣をつける場面があります。
　そういった場合は「お互いの『能力値』＋ダイス二個」で、合計値の多いほうを優先させてください。
　たとえば……。

例：ＡくんはＢさんに腕をつかまれています、それを振り解こうとしました。
　この場合、振りほどくという行動は「力」のいる行動なのでＡさんは『筋』、Ｂさんも『筋』で「対決」します。
　Ａさんは『筋』８、Ｂさんは『筋』１２で、それぞれダイスの増える要素もないので二つずつダイスを振ります。
　結果、Ａさんは「８＋６＝１４」、Ｂさんは「１２＋３＝１５」。ぎりぎりでＡさんは振りほどくことができず、腕はつかまれたままでした。

　…こんな感じで判定してください。これが全ての基本になる対決判定です。
　どの『能力値』を用いるかはそのときのＧＭやＰＬ判断によりますが、それぞれの『能力値』の性質をよく考えて判定を行いましょう。
***防御側有利の原則
　同点だった場合は仕掛けられたほうを優先します。
***端数切り捨ての原則
　ゲーム全体を通して数字で表す場面が多くありますが、割り算などで小数点以下などになったらそれは切り捨ててください。
***ルール相談
　もし、このルールブックで対応できないようなことが起きたら、そのときはプレイヤーとＧＭで話し合って対応を決めてください。
　その場にあって一番納得できる形をとるのが理想です。とはいえ、最終的な決定権はＧＭが持っています。
**表記形式と専門単語
　用語を区別するため、ルールブックではいろいろな表記形式を使います。そのときにどんな感じで書いてあるのか紹介します。

・専門用語……「」で囲われている。　「種族」「状態異常」など。特に注意して欲しいところ。
・能力値　……『』　　　〃　　　　　身体能力値を表す単語。いわゆるパラメーター。
・技能　　……≪≫　　　〃　　　　　ダイスの数を増やしたり能力値を高める「技能」を表す。様々な種類がある。
・達成値　……「対決判定」等でダイスの目と能力値を足した最終的な値。これを比べることで優劣を競う。
・○ｄ６　……ダイスを振る数。３ｄ６と書かれてたら三個ダイスを振る。ここでのダイスは市販されてる六面ダイスのこと。
・○○修正……○○判定の基本値に修正を与える。
・○○ｍ……距離を表す単位。「メートル」ではなく相対的な距離の指数です。
・インサイド……相手との距離を表す用語。他のキャラクターが３ｍ以内にいるときをインサイド状態と呼ぶ。
　　　　　　　敵とインサイド状態になると近距離での攻撃が可能になる。
　　　　　　　ただし、その間は「移動」ができず、インサイド外に出るには「離脱」という行動を起こさなくてはならない。
----
[[戻る&gt;トップページ]]    </description>
    <dc:date>2009-12-11T20:57:22+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www21.atwiki.jp/shin0000/pages/24.html">
    <title>イントロダクション</title>
    <link>http://www21.atwiki.jp/shin0000/pages/24.html</link>
    <description>
      *イントロダクション
　それは現か幻か……現代に存在する「人を超えた者」達。
　人であり、鬼であり、吸血鬼であり……
　何かが違う彼らは社会に溶け込みつつも、それを否定するように
　戦い、時には隠れ、その闇の均衡を保つ。
　裏の世界で集まりつつある彼ら、そして集まらずともつながりつつある彼ら。
　彼らの“繋がり”それは、『ＢＢＮ』≪ブラック・ブラック・ネットワーク≫と呼ばれた。


**テーブルトークＲＰＧとは
　テーブルトーク・ロールプレイングゲーム…略してテーブルトークＲＰＧとは、どんなものでしょうか。
　とりあえず、ロールプレイングゲーム…ＲＰＧについては、ご存知の方も多いでしょう。「自分の分身となる主人公を操って、空想の世界でさまざまな冒険をするゲーム」として、コンピュータ・ゲームではジャンルの一つとして定着しています。
　言ってみれば、ＲＰＧは「自分以外の人生を体験するゲーム」です。現在いるこの世界ではない、どこか別の場所にいるあなた。本来のものとは全く異なる姿形をしているあなた。現実では到底あり得ない体験をするあなた……。そんな「今とは違うあなた」を、ゲームという形で、擬似的に体験させてくれるのが、ＲＰＧなのです。

　ロールプレイという言葉を直訳すると「役割を演じる」という意味になりますが、この役割とはまさに「今とは違うあなた」に他なりません。そして、実際に演技をする人たちのことを『プレイヤー（ＰＬ）』、そしてプレイヤーたちが演じる分身や、ゲームの世界に登場する人物や動物、怪物たちを『キャラクター』と呼びます。さらに一般では、キャラクターのなかでもプレイヤーの分身のことを、特に『プレイヤーキャラクター（ＰＣ）』と呼びます。

　コンピュータＲＰＧでは、あなたの『プレイヤーキャラクター』が生きる世界や、そこで起きる様々な出来事は、その世界の法則…つまりルールと共に、すべてゲーム製作者が決定します。コンピュータはゲームの進行にあわせて、製作者の決めたとおりに、敵である怪物や味方になる人物を登場させたり、用意されたストーリーを進めたりするのです。これは、コンピュータがすることですから、ルールから外れた行動は望めません。製作者の手間や量的限界などの事情によって、ストーリーも一本道になりがちです。その世界であなたが出会う人物や困難、感動的なエピソードは、すでにほぼ決められたものなのです。

　このコンピュータＲＰＧの前身にあたるものが、現在テーブルトークＲＰＧと呼ばれているものです。前身というくらいですから、当然テーブルトークＲＰＧのほうが長い歴史を持っています。

　さて、そのテーブルトークＲＰＧ、コンピュータＲＰＧとどこが違うのでしょうか。まず挙げられるのは、『プレイヤー』が必ずしも１人ではない、ということです。コンピュータＲＰＧはもともと１人で遊ぶために作り出されたものですが、テーブルトークＲＰＧの場合はむしろ、数人の仲間と遊ぶほうが楽しめます。自分と仲間の『プレイヤーキャラクター』たちで協力して、様々な困難に立ち向かう。その楽しさは、何物にも換え難いものになるでしょう。

　そして最も大きな違いは、コンピュータＲＰＧでコンピュータがするべき仕事を人間がする、ということです。その役目を負う人は、プレイヤーに対して『ゲームマスター（ＧＭ）』と呼ばれます。
　テーブルトークＲＰＧにも、決められたルールがあります。ＧＭはルールを通してプレイヤーキャラクターの行動を管理しつつ、他のすべてのキャラクターを演じて、プレイヤーとコミュニケーションをとることでストーリーを進めていくのです。
　たとえば、こんな風に。

ＰＬ：…で、その隣の席に座っている男って、どんな格好してる？
ＧＭ：そうだな…体格のがっちりした、若い男性だ。身なりからすると裕福ではない感じ。
ＰＬ：じゃあ、ちょっと話しかけてみようか…「よう兄弟！景気はどうだい？」ってね。
ＧＭ：了解、そうすると彼は……

　ＧＭの用意する世界で、プレイヤーキャラクターは想像力の許す限り自由に活躍できます。世界を管理するのが人間ですから、コンピュータと違って、キャラクターのどんな行動にも対応できます。ＧＭがストーリーを提供してくれる限りは、何度でも繰り返し遊べますし、マンネリにもなりません。またプレイヤーキャラクターの行動によって、ＧＭの提供するストーリーはいくらでも変化していきます。この柔軟なところこそが、テーブルトークＲＰＧの特徴であり、長所なのです。

　難しそうだと思うかもしれませんが、とにかく臆せずに何度か遊んでみてください。最初は戸惑うことも多いでしょう。でも、テーブルトークＲＰＧはやってみて初めて面白さが分かるゲームだとよく言われます。きっと実際に遊んでみれば、すぐにその面白さが分かるはずです。
**原作「ブラック・ブラック・ネットワーク」について
　本作は、『ブラック・ブラック・ネットワーク』という、一連の競作小説作品を原作として製作されたＴＲＰＧです。
　このルールブックには、ゲームを遊ぶために必要な情報はひととおり紹介されています。原作にからむ背景設定なども、最低限そろっているので、原作を読んでいなくても問題ありません。

　でも、もしあなたが原作世界の設定などについてより深く知りたいと思ったなら、原作の小説作品群を読んでみることをお勧めします。そうすれば、ゲーム中のできごとを具体的にイメージするにも役立つでしょう。
**ルールブックの内容について
　本作の内容は、大きく３つに分かれています。ルール部分、資料部分、そして各種のデータを含むその他の部分です。

　ルール部分は、まずプレイヤーキャラクターの作成から始まる「人物セクション」、それから基本的なゲームの進め方を説明する「行動セクション」があります。いずれもゲームの根幹部分なので、まずこのあたりを理解していくのが第一歩だといえるでしょう。
　別にルール全てを記憶しようとする必要はありません。わからなくなったら、いつでもルールブックを見ればいいのです。まずは気楽に、解説にしたがってキャラクターを作ったりしながら読み進めてみてください。

　本作はごらんの通りなかなか分厚いシロモノですが、遊ぶために理解しなければならない事柄は、じつはあまり多くありません。ページのほとんどの部分は、付属的な資料やデータなどに割かれています。
　資料として入っているのは、ゲームの舞台になる架空世界の情報と、その架空世界に登場する怪物やアイテム、そしてキャラクターたちが駆使する特殊な能力としての「技能」の説明です。

　さて、本作がどんなものかは、だいたい分かってもらえたでしょうか。
　長々しい前置きはこれくらいにして、実際に中身に触れてみましょう。そのために必要なものもいくつかありますが、まずは興味と意欲さえあれば十分です。
----
[[戻る&gt;トップページ]]    </description>
    <dc:date>2009-12-11T20:49:41+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www21.atwiki.jp/shin0000/pages/4.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>http://www21.atwiki.jp/shin0000/pages/4.html</link>
    <description>
      ----
**ＢＢＮＴＲＰＧ　ver7.0
[[イントロダクション]]

[[オープニング　～猫っ子未亜の解説談義～]]

[[人物セクション～未亜と晴之の人物作成～]]
├[[キャラクター作成]]
├[[種族一覧・説明]]
├[[職業システム・図解]]
├[[技能一覧・説明]]
├[[能力値一覧・説明]]
├[[装備品一覧・説明]]
├[[成長方法]]
├[[ダイス作成ルール]]
└[[ＮＰＣ作成]]

[[行動セクション～未亜と微笑のルール帳～]]
├[[物語の進め方]]
├[[行動判定・基本]]
├[[各種判定・詳細]]
├[[戦闘の流れ・基本]]
├[[戦闘の流れ・詳細]]
├[[追加行動]]
└[[状態異常]]

[[世界セクション～未亜と仁亜の世界探求～]]
├[[ＢＢＮＴＲＰＧの舞台]]
├[[語られるＢＢＮの歴史年表]]
└[[重要な人物達・彼らは偉大なのか？]]

[[追加セクション～未亜と美紀の成長報告～]]
└[[成長していくＢＢＮＴＲＰＧ]]

[[例物セクション～未亜と時雨の逃亡例物～]]
├[[ＷＥＢ用簡易スタイルシート]]
├[[ＮＰＣサンプル]]
├[[シナリオの作り方]]
└[[ストーリーサンプル]]

[[エンディング　～猫っ子未亜の再会約束～]]
[[参考にさせていただいたサイト様・文献]]
[[あとがき]]

**Wiki内検索
#search3(and,ignore=own)
----    </description>
    <dc:date>2009-12-11T20:42:13+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www21.atwiki.jp/shin0000/pages/450.html">
    <title>BBNTRPGver7.9</title>
    <link>http://www21.atwiki.jp/shin0000/pages/450.html</link>
    <description>
      *ＢＢＮＴＲＰＧ　ｖｅｒ７．９　～ルール説明が短くなった編～
１．ルール
[[基本ルール]]
[[詳細ルール]]
[[初期キャラクター作成手順]]
[[キャラクターの成長方法]]

２．システム
[[戦闘ルール]]
[[行動オプション]]
[[状態変化]]

３．データ
[[〔種族〕]]
[[『能力値』]]
[[≪技能≫]]
[[職業]]
[[装備品]]

４．世界観資料
[[ＢＢＮＴＲＰＧの舞台]]
[[＜魔法＞統一理論]]
[[ＮＰＣサンプルデータ]]

５．便利ツール
[[登録用キャラシート]]
[[キャラ作成チュートリアル]]
[[ＮＰＣ作成]]
[[シナリオの作り方]]
[[ランダムシナリオ]]
[[よくある質問]]
----
[[トップページ]]    </description>
    <dc:date>2009-09-08T01:32:00+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www21.atwiki.jp/shin0000/pages/441.html">
    <title>登録用キャラシート</title>
    <link>http://www21.atwiki.jp/shin0000/pages/441.html</link>
    <description>
      *登録用キャラシート
名前……
年齢／性別……
出身地……
種族……
職業　表／裏……

○基本能力値
『筋』……
『速』……
『技』……
『体』……
『魔』……
『呪』……
『霊』……
『知』……
『感』……

○消費能力値
身体被害度……
　体力値　……
　精神値　……

○技能
表職業習得：
裏職業習得：

○経験点
使用経験点……
残り経験点……

○所持金

○所持装備品
装備武器……

装備防具……
自動減少値　物理／魔法……

荷物……
常備化……

ホーム保管……

○容姿含め、背景設定など

○今までのセッション経歴・対人関係
----    </description>
    <dc:date>2009-09-08T01:31:38+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www21.atwiki.jp/shin0000/pages/469.html">
    <title>≪霊術技能≫</title>
    <link>http://www21.atwiki.jp/shin0000/pages/469.html</link>
    <description>
      *霊術技能
　人間や生物なら誰しもが生命エネルギーを持っている。それを利用するのが霊術だ。
　いわゆる気功や超能力のほか、幽霊が持つ能力もこの中に含まれる。
　また★印のついた技能は〔霊体〕のみ使用できる技能だ。
**直接技能
***幽体離脱（直接）
　一時的に肉体から意識を切り離し〔霊体〕になる。
 宣言時：自身の〔種族〕を〔霊体〕に変更する。
 　　　　意識の無い肉体がその場に残り、任意のタイミングで肉体へ戻ることが可能。
 （意識のない肉体へダメージが与えられて「死亡」した場合、永久に〔霊体〕のままになる）
 使用コスト：『精神値』（１０－ＳＬ）Ｐ
***霊体破壊（直接）
　除霊などで〔霊体〕を破壊する。
 宣言時：自身を含むシーン内のすべての〔霊体〕に＜魔法＞ダメージ判定を行う。
 ダメージ判定　『霊』＋ＳＬｄ６
***霊体封印（直接）
　〔霊体〕を霊石や霊木、お札などに封じ込める。
 使用条件：封印に適したものを「器」として用意してあること
 宣言時：シーン内の〔霊体〕である対象１つに＜魔法＞命中判定を行う。
 　　　　「飛行」の影響を受けない。
 命中判定　『霊』＋ＳＬｄ６
 命中時：対象を用意したものに封印し、行動不能にする。
 　　　　以降、封印が解かれるまでこの対象はあらゆる効果の対象にならない。
 　　　　封印は「器」を破壊するなどで簡単に解かれる。
 使用コスト：『精神値』６Ｐ
***呪い（直接）
　遠く離れた者に呪いを掛ける。
 使用条件：（１１－ＳＬ）時間の準備期間を設ける
 宣言時：対象１つと以下の対決判定を行う。
 呪い判定　『呪』or『霊』＋ＳＬｄ６
 　　　　　この対決判定には≪呪詛返し≫でしか（対応）できない。
 勝利時：対象に以下のいずれかの効果を与える。
 　　　　これらの効果は使用者が解除を宣言するか「死亡」「消滅」するまで継続される。
 　　　　・回復できない「苦痛」を与え続ける。
 　　　　・回復できない「恐怖」を与え続ける。
 　　　　・回復できない「血酔」を与え続ける。
 　　　　・ＧＭが許可した効果を与え続ける。（カエルの姿になる等）
***呪言（直接）
　呪いの念を送りこみ、不快感を与える。 
 宣言時：シーン内の全てのキャラクターと、以下の対決判定を行う。
 呪言判定　『呪』or『霊』＋ＳＬｄ６
 抵抗判定　『呪』or『霊』＋（対応）ＳＬｄ６
 勝利時：解除を宣言するまで、対象に以下の効果を与える。
 　　　　「行動判定修正：－ＳＬ×２」
 使用コスト：『精神値』４Ｐ
***気波（直接）
　遠距離から気を飛ばして攻撃する。
 宣言時：対象１つに＜魔法＞攻撃判定を行う。
 　　　　「飛行」の影響を受けない。
 射程　『霊』＋３ｍ
 命中判定　『霊』＋ＳＬｄ６
 ダメージ判定　『霊』＋ＳＬｄ６
 追加コスト時：ダメージ修正＋Ｘｄ６
 使用コスト：『精神値』４Ｐ
 追加コスト：３×ＸＰ　ＸはＳＬまでの任意の値。
***療気功（直接）
　気を相手の身体に廻らせ、治療を施す。
 宣言時：対象１つに回復判定を行う。
 射程　３ｍ
 回復判定　『霊』＋ＳＬｄ６
 使用コスト：『精神値』５Ｐ
***回復速度上昇（直接）
　気を自らの全身に廻らせ、自然回復力を高める。
 宣言時：解除を宣言するまで、自身は以下の効果を得る。
 　　　　「戦闘時：身体被害度が１シーンにつきＳＬＰ回復する。
 　　　　　非戦闘時：身体被害度が毎分ＳＬＰ回復する。
 　　　　　安静時：３０分で「骨折」が治癒、１時間で毒性値１Ｐ減少、１日で「失明」が治癒する」
 使用コスト：『精神値』４Ｐ
***身体強化（直接）
　全身の生命エネルギーを活性化させて、身体能力を強化する。
 宣言時：解除を宣言するまで、自身は以下の効果を得る。
 　　　　「『筋』＋ＳＬ　『速』＋ＳＬ」
 使用コスト：『精神値』４Ｐ
***筋力強化（直接／付加）
　霊力を集中させ、筋力を高める。
 宣言時：解除を宣言するまで、自身は以下の効果を得る。
 　　　　「『筋』使用判定修正：＋ＳＬ×２」
 使用コスト：『精神値』４Ｐ
（付加）対象：≪身体強化≫≪速度強化≫≪触覚強化≫≪骨格強化≫
　　　　　　　　≪視覚強化≫≪嗅覚強化≫≪聴覚強化≫≪第六感強化≫
***速度強化（直接／付加）
　霊力を集中させ、超スピードを得る。
 宣言時：解除を宣言するまで、自身は以下の効果を得る。
 　　　　「『速』使用判定修正：＋ＳＬ×２」
 　　　　「移動距離修正×２」
 使用コスト：『精神値』４Ｐ
（付加）対象：≪身体強化≫≪筋力強化≫≪触覚強化≫≪骨格強化≫
　　　　　　　　≪視覚強化≫≪嗅覚強化≫≪聴覚強化≫≪第六感強化≫
***触覚強化（直接／付加）
　霊力を集中させ、鋭敏な手先の感覚を得る。
 宣言時：解除を宣言するまで、自身は以下の効果を得る。
 　　　　「『技』使用判定修正：＋ＳＬ×２」
 使用コスト：『精神値』４Ｐ
（付加）対象：≪身体強化≫≪筋力強化≫≪速度強化≫≪骨格強化≫
　　　　　　　　≪視覚強化≫≪嗅覚強化≫≪聴覚強化≫≪第六感強化≫
***骨格強化（直接／付加）
　霊力を集中させ、一時的に防御力を肥大化させる。
 宣言時：解除を宣言するまで、自身は以下の効果を得る。
 　　　　「『体』使用判定修正：＋ＳＬ×２」
 　　　　「自動減少値＜物理＞修正＋ＳＬ×２」
 　　　　「移動距離修正×１／２」
 使用コスト：『精神値』５Ｐ
（付加）対象：≪身体強化≫≪筋力強化≫≪速度強化≫≪触覚強化≫
　　　　　　　　≪視覚強化≫≪嗅覚強化≫≪聴覚強化≫≪第六感強化≫
***視覚強化（直接／付加）
　霊力を集中させ、視力を高める。
 宣言時：解除を宣言するまで、自身は以下の効果を得る。
 　　　　「ＳＬ×５０ｍ先まで対象をとることが可能」
 使用コスト：『精神値』３Ｐ
（付加）対象：≪身体強化≫≪筋力強化≫≪速度強化≫≪触覚強化≫
　　　　　　　≪骨格強化≫≪嗅覚強化≫≪聴覚強化≫≪第六感強化≫
***嗅覚強化（直接／付加）
　霊力を集中させ、かすかな匂いを嗅ぎ取る。
 宣言時：解除を宣言するまで、自身は以下の効果を得る。
 　　　　「ＳＬ×５０ｍ先までの、匂いによる情報を得ることが可能」
 使用コスト：『精神値』３Ｐ
（付加）対象：≪身体強化≫≪筋力強化≫≪速度強化≫≪触覚強化≫
　　　　　　　　≪骨格強化≫≪視覚強化≫≪聴覚強化≫≪第六感強化≫
***聴覚強化（直接／付加）
　霊力を集中させ、小さな音を聞き取る。
 宣言時：解除を宣言するまで、自身は以下の効果を得る。
 　　　　「ＳＬ×５０ｍ先までの、音声による情報を得ることが可能」
 使用コスト：『精神値』３Ｐ
（付加）対象：≪身体強化≫≪筋力強化≫≪速度強化≫≪触覚強化≫
　　　　　　　　≪骨格強化≫≪視覚強化≫≪嗅覚強化≫≪第六感強化≫
***第六感強化（直接／付加）
　霊力を集中させ、霊感を高める。
 宣言時：解除を宣言するまで、自身は以下の効果を得る。
 　　　　「危険感知判定修正＋ＳＬ×２」
 　　　　「〔霊体〕≪濃度調整≫に影響されず対象をとることができる」
 使用コスト：『精神値』４Ｐ
（付加）対象：≪身体強化≫≪筋力強化≫≪速度強化≫≪触覚強化≫
　　　　　　　　≪骨格強化≫≪視覚強化≫≪嗅覚強化≫≪聴覚強化≫
***念動力（直接）
　物を触れずに動かす、いわゆるサイコキネシス。
 宣言時：シーン内の対象ＳＬ個までに対して、以下の判定を行う。
 念動力判定　『霊』＋ＳＬｄ６ 
 難易度　対象の『体力値』または『耐久力』の合計
 成功時：対象をその位置から『霊』＋ＳＬｍの範囲で自由に「移動」させる。
 使用コスト：『精神値』「対象数」Ｐ
***視線発火（直接）
　突如として炎を舞い躍らせる、いわゆるパイロキネシス。
 宣言時：シーン内の対象１つと以下の対決判定を行う。
 視線発火判定　『霊』、『呪』or『感』＋ＳＬｄ６
 抵抗判定　『感』＋（対応）ＳＬｄ６
 勝利時：対象にＳＬｄ６Ｐの＜魔法＞ダメージを『自動減少値』を無効化して与える。
 使用コスト：『精神値』３Ｐ。
***遠隔透視（直接）
　遠くにあるものや隠されているものを見る、いわゆるクレヤボヤンス。
 宣言時：『霊』×１０ｍ以内の視覚的な公開情報をすべて得ることが可能。
 　　　　また、隠されているものを対象に以下の判定を行う。
 遠隔透視判定　『霊』＋ＳＬｄ６
 　　　　　　　達成値１５で箱的なものの中身、２６以上なら厳重に封印された中身の情報を得る。
 使用コスト：『精神値』３Ｐ
***精神遠隔感応（直接）
　言葉を交わさずに会話する、いわゆるテレパシー。
 宣言時：（『霊』のＳＬ乗）ｍ以内の任意の対象に「呼びかける」の効果を使用する。
***浮遊（直接）★
　空中でふわふわと動き回る。
 使用条件：〔霊体〕であること
 宣言時：自身は「飛行：＋Ｘｍ」を得る。（初期状態では０ｍ）
 　　　　ＸはＳＬ×２までの任意の値。
 使用コスト：『精神値』１Ｐ
***濃度調整（直接）★
　幽体の濃さを調節する。
 使用条件：〔霊体〕であること
 宣言時：以下から効果を選ぶ。
 
 ‥濃度弱化
 　宣言時：解除を宣言するまで、自身は以下の効果を得る。
 　　　　　「『精神値』を消費する際、消費量を半減して扱う」 
 　　　　　「物体へ触れることができず、物を動かせない」
 　　　　　「完全に視認されなくなり、対象にならない」
 
 ‥濃度強化
 　宣言時：解除を宣言するまで以下の効果を得る。
 　　　　　「〔霊体〕を失う」 
 
 使用コスト：『精神値』１０－ＳＬＰ 
***服装変化（直接）★
　着ている服を変化させる。
 使用条件：〔霊体〕であること
 宣言時：（１０－ＳＬ）分かけて、自身の服装（≪取り込み≫の対象含む）の外見を自由に変化させる。
***とりつき（直接）★
　他者に憑依する。この技能単体では憑依するだけ。
 使用条件：〔霊体〕であること
 宣言時：以下の効果を選ぶ。
 
 ‥憑依
 　宣言時：解除を宣言するまで、インサイドしたキャラクター１人に「憑依」する。
 　　　　　「憑依」している間、そのキャラクターが効果の対象になった場合、自身も効果の対象となる。
 
 ‥支配
 　使用条件：「憑依」中
 　宣言時：以下の判定を行う。
 　支配判定　（『霊』＋ＳＬｄ６）／２
 　難易度　「憑依」しているキャラクターの『精神値』
 　成功時：解除を宣言するまで、そのキャラクターをＰＣとしてコントロールする。
 　失敗時：「憑依」が解除される。
***物体憑依（直接）★
　魂を持たない無生物に憑依する。憑依した物体を動かすこともできる。
 使用条件：〔霊体〕であること
 宣言時：以下から効果を選ぶ。
 
 ‥物体憑依
 　宣言時：解除を宣言するまで、装備品１つに「物体憑依」し、＜魔法＞を与える。
 　　　　　「物体憑依」している間は、その装備品が効果の対象になった場合、自身も効果の対象となる。
 
 ‥物体操作
 　使用条件：「物体憑依」中
 　宣言時：以下の判定を行う。
 　物体操作判定　（『霊』＋ＳＬｄ６）／２
 　難易度　「物体憑依」している物体の『重量』
 　　　　　物体が壊れている場合＋８　複雑な構造をしている場合＋８
 　成功時：解除を宣言するまで、その物体をＰＣとしてコントロールする。
 　失敗時：「物体憑依」が解除される。
**付加技能
***発勁（付加）
　打撃とともに「気」を放出し、相手の内部へ衝撃を与える。
 宣言時：他の付加技能によるダメージの変化を無効化する。
 　　　　この攻撃判定は＜魔法＞を得る。
 　　　　ダメージ判定が以下に変化する。
 　　　　「ダメージ判定　『霊』＋≪発勁≫ＳＬｄ６」
 命中時：『身体被害度』の代わりに『体力値』にダメージを与える。
 使用コスト：『精神値』４Ｐ
（付加）対象：≪空手≫≪クンフー≫≪ボクシング≫
***破魔矢（付加）
　弾丸や矢に霊力を込めて撃つ。
 宣言時：この攻撃判定は＜魔法＞を得る。
 ダメージ修正：＋ＳＬ×２
 使用コスト：『精神値』４Ｐ
（付加）対象：≪遠距離武器習熟≫≪拳銃習熟≫≪小型銃器習熟≫≪大型武器習熟≫
***霊波動（付加）
　気功をさらに練って、疲労を回復させる。
 宣言時：対象の『体力値』を「≪療気功≫ＳＬ＋≪霊波動≫ＳＬＰ」回復する。
 使用コスト：『精神値』３Ｐ　
（付加）対象：≪療気功≫
***念動波（付加）
　念動力を集中させ、勢い良く物体を飛ばす技。
 成功時：対象が何らかの物体にぶつかった場合、移動が止まる。
 　　　　その場合、対象及びぶつかった物体に「移動距離」Ｐのダメージを与える。 
 クリティカル時：対象に「転倒」を与える。
 使用コスト：『精神値』「対象数」×２Ｐ
（付加）対象：≪念動力≫
***念動武器（付加）
　念動力を用いて、武器を扱う技。
 宣言時：所持している武器≪念動力≫ＳＬ個までを対象に、以下の判定を行う。
 念動武器判定　『霊』＋ＳＬｄ６ 
 難易度　対象の『重量』の合計
 成功時：対象に以下の効果を加えた上で装備する。
 　　　　「装備の個数制限に影響されない。
 　　　　　レンジ（『霊』＋ＳＬ）ｍ」
 使用コスト：『精神値』「対象数」×２Ｐ
（付加）対象：≪刃武器習熟≫≪打撃武器習熟≫≪投擲習熟≫
　　　　　　　　≪遠距離武器習熟≫≪拳銃習熟≫≪小型銃器習熟≫≪大型銃器習熟≫
**常時技能
***強化持続（常時）
　精神力による身体能力の強化を、より効率的に行う。
 常時：名称が≪～強化≫である霊術技能のコストを、１回の技能宣言につき合計ＳＬ×２Ｐまで軽減する。
 　　　この効果によってコストが０Ｐ以下にはならない。
***取り込み（常時）★
　装備品を〔霊体〕として使用し、不可視特性などを与える。
 使用条件：〔霊体〕であること
 　　　　　所持している装備品ＳＬ×２個までを指定する
 常時：指定した装備品に＜魔法＞を与え、〔霊体〕として扱う。
----
[[戻る&gt;≪技能≫]]    </description>
    <dc:date>2009-09-07T17:56:50+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www21.atwiki.jp/shin0000/pages/422.html">
    <title>ふーさんの棺</title>
    <link>http://www21.atwiki.jp/shin0000/pages/422.html</link>
    <description>
      ここは　ふーさんの　ひみつの棺

**サイキックフォース2000
　
***念動力（直接）
　物を触れずに動かす、いわゆるサイコキネシス。
 宣言時：シーン内の対象ＳＬ個までに対して、以下の判定を行う。
 念動力判定　『霊』＋ＳＬｄ６ 
 難易度　対象の『体力値』または『耐久力』
 成功時：対象をその位置から『霊』＋ＳＬｍの範囲で自由に「移動」させる。
 使用コスト：『精神値』「対象数」Ｐ

　
***念動波（付加）
　念動力を集中させ、勢い良く物体を飛ばす技。
 成功時：対象が何らかの物体にぶつかった場合、移動が止まる。
 　　　　その場合、対象及びぶつかった物体に「移動距離」Ｐのダメージを与える。 
 クリティカル時：対象に「転倒」を与える。
 使用コスト：『精神値』「対象数」×２Ｐ
（付加）対象：≪念動力≫


***念動武器（付加）
　念動力を用いて、武器を扱う技。
 宣言時：所持している武器≪念動力≫ＳＬ個までを対象に、以下の判定を行う。
 念動武器判定　『霊』＋ＳＬｄ６ 
 難易度　対象の『重量』の合計
 成功時：対象に以下の効果を加えた上で装備する。
 　　　　「装備の個数制限に影響されない。
 　　　　　レンジ（『霊』＋ＳＬ）ｍ」
 使用コスト：『精神値』「対象数」×２Ｐ
（付加）対象：≪刃武器習熟≫≪打撃武器習熟≫≪投擲習熟≫≪遠距離武器習熟≫≪拳銃習熟≫≪小型銃器習熟≫≪大型銃器習熟≫


***サイコ柔術（付加）
　念動力で関節技や絞め技を仕掛ける。
 成功時：≪念動力≫本来の効果の代わりに、以下から効果を選ぶ。
 　　　　いずれの効果もシーン終了時、対象が以下の判定に勝利することで回復する。
 抵抗判定　『霊』＋（対応）ＳＬｄ６
 サイコ柔術判定　『霊』＋ＳＬｄ６
 
 　　　　・サイコ首締め
 　　　　　解除を宣言するまで、対象に以下の効果を与える。
 　　　　　「シーン終了時毎に「『霊』／２」Ｐのダメージを、自動減少値を無視して『体力値』に受ける」
 　　　　・サイコ首折り
 　　　　　「サイコ首締め」の対象に「骨折・首」を与える。
 　　　　・サイコ腕極めorサイコ足極め
 　　　　　解除を宣言するまで、対象に以下の効果を与える。
 　　　　　「「引きはがす」と魔術・呪術・霊術技能以外の行動宣言、対応宣言ができない。
 　　　　・サイコ腕折りorサイコ足折り
 　　　　「サイコ腕極め」の対象に「骨折・片腕」を与える。
 　　　　　または「サイコ足極め」の対象に「骨折・片足」を与える。
 
 使用コスト：『精神値』「対象数」×３Ｐ
（付加）対象：≪念動力≫


**オーガナイゼーション

***錬金術の組織

***893の組織

***ハンターの組織
枢軸の復活をもくろむ悪の考古学者を首班とする組織。ドイツ軍と対立。

***軍人・特殊部隊の組織
ドイツ軍。悪の考古学者と対立。

***ディアレスト

***鬼家十二家

***霊魂のつどい

***人猫族
----
**ＢＢＮＴＲＰＧって？
かつて『ごまはうす』さんのサイトで展開された『ブラック・ブラック・ネットワーク』（以下ＢＢＮ）という名称の競作小説群。
ＢＢＮＴＲＰＧ（以下本作）は、このＢＢＮからスピンオフした、オリジナルシステムのテーブルトークＲＰＧシステムです。
小説版ＢＢＮについては、以下のリンクから。

（ごまはうすへのリンク）
***ＢＢＮＴＲＰＧの世界観
ＢＢＮの舞台背景は、２１世紀現在の、私達が暮らすものとほぼ同じ世界です。
ひとつ違うのは、ＢＢＮの世界には妖怪や幽霊、吸血鬼、魔法、精霊、超能力…様々な超常のものが、現実のものとして存在していることです。 

しかしそれらはあくまで『裏の社会』での常識。 
ＢＢＮの世界のほとんどの人々は、それらの存在を知らず、平穏に暮らしています。 
逆に言うと、それらの一般の人々が『裏の社会』を垣間見てしまった場合、間違いなく不幸の種になります。 
そういった人たちの平穏を守ることも、プレイヤーキャラクターの役目となるでしょう。 
***『ＢＢＮ』という存在
正式名称『ブラック・ブラック・ネットワーク』。 
上下関係での『組織』ではなく、あくまで同じような力を持った者達の『連帯』という意味で設立された機関です。 
主な役割は、登録者への『裏の仕事』の斡旋。 

そして、その『裏の仕事』こそが、プレイヤーの皆さんが、キャラクターを通して解決していくべき数々の事件なのです。 

（ＢＢＮＴＲＰＧを始めるには　へのリンク）
----
**ＢＢＮＴＲＰＧを始めるには

当サイトでは、チャットソフトを利用することで、僻地・離島の方でもゲームを楽しむことができます。
「ＩＲＣ」をダウンロードして頂きましたら、以下の設定で接続して下さい。

まずは以下から「ＣＨＯＣＯＡ」の最新バージョンをダウンロードして下さい。

（ここにチョコアかライムチャットのリンクをよろ）

ダウンロードしたフォルダの「～.exe」という自己解凍プログラムをクリックして、好きなフォルダにインストールして下さい。
インストール後、使用するにはいくつかの設定が必要です。
まず『ユーザー名』と『メールアドレス』の登録が必要です。ご自由にどうぞ。
次に『ＩＲＣ接続の設定』で二箇所、以下のように記入して下さい。

「ホスト名」…「irc.trpg.net」（テーブルトークＲＰＧ専用チャンネルです）
「ポート番号」…「６６６７」

最後に『ニックネームの設定』を半角英数で入力して下さい。
これがチャットソフトでのあなたの名前になります。

インストールが完了したら、ＣＨＯＣＯＡを起動してください。
起動すると自動的に接続にされます。その後、「設定」→「ＩＲＣ」とクリックして下さい。
出てきた画面の『自動ＪＯＩＮするチャンネル』の欄へ「#BBNRPG」と入力して下さい。
次回、ＣＨＯＣＯＡを起動する時は「#BBNRPG」へ自動的に参加するはずです。

（ＢＢＮＴＲＰＧのルール　へのリンク）
----
**ＢＢＮＴＲＰＧのルール
ＩＲＣを利用してＢＢＮＴＲＰＧを遊ぶ際に、いくつか守ってほしい決まりごとがあります。
***キャラクターの登録
サイト内の掲示板の１つ「キャラクター登録掲示板」へ、使用するキャラクターのデータを掲示して下さい。
一度に登録できるキャラクターは２人までです。

登録したキャラクターが経験を積んで「８０ＣＰ」以上の経験点を得ているなら、そのキャラクターを「高レベル掲示板」へ移動させて構いません。
こうなったキャラクターは、同じく高レベル掲示板に登録されているＰＣとしかセッションをしないほうがいいでしょう。
高レベル掲示板に登録できるキャラクターに制限はありません。

この決まりごとは、
①１つのキャラクターを長く使って、そのキャラへの愛着を持ってほしい
②セッションに参加するキャラクター間で、経験点が著しく開くのを防ぐ
という狙いがあります。
***ルールブックをより充実させるために
本サイトの基本方針は「参加者のアイディア、意見を積極的に取り入れて反映させる」という点です。
これは、原作が競作小説であることに従い、全ての参加者がルール製作者であることを示しています。
ウェブ公開に際してWikiを利用することで、迅速にアイディアを反映させていきます。

Wiki管理のためのパスワードなどは、ＩＲＣへ来ていただければお教えします。
気軽に個人用のページを作って、アイディアを書き表していただけると幸いです。
----    </description>
    <dc:date>2009-09-07T17:42:50+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www21.atwiki.jp/shin0000/pages/467.html">
    <title>≪魔術技能≫</title>
    <link>http://www21.atwiki.jp/shin0000/pages/467.html</link>
    <description>
      *魔術技能
　炎や氷を操り、複数の技能を組み合わせて強力な術を発動させるのが魔術技能だ。 
　『魔』の能力値が高ければ、これを主力にして戦うのがいいだろう。

※≪～魔術≫の特殊性について
　≪炎魔術≫≪水魔術≫などの≪～魔術≫は、単体で使用するだけでは攻撃や回復に使用できない。
　≪攻撃変化≫を（付加）することで初めてダメージ判定が行え、ダメージ時の効果も有効となる。
　同様に≪回復変化≫によって回復が可能になり、≪付加変化≫によって武器や防具を強化することができる。

**直接技能
***炎魔術（直接）
　燃える炎を操る。この技能単体では効果が薄い。
 宣言時：対象１つに＜魔法＞命中判定を行う。
 　　　　「飛行」の影響を受けない。
 射程　３ｍ
 命中判定　『知』＋ＳＬｄ６
 
 ダメージ修正：＋１ｄ６
 ダメージ時：対象に「炎上」を与える。
***水魔術（直接）
　流れる水を操る。この技能単体では効果が薄い。
 宣言時：対象１つに＜魔法＞命中判定を行う。
 　　　　「飛行」の影響を受けない。
 射程　３ｍ
 命中判定　『知』＋ＳＬｄ６
 
 命中時：「炎上」を回復し、≪視線発火≫の効果を失わせる。
 回復修正：＋１ｄ６
***雷魔術（直接）
　電流を操る。この技能単体では効果が薄い。
 宣言時：対象１つに＜魔法＞命中判定を行う。
 　　　　「飛行」の影響を受けない。
 射程　３ｍ
 命中判定　『知』＋ＳＬｄ６
 
 ダメージ時（５Ｐ以上）：対象に「放心」を与える。
***氷魔術（直接）
　冷気を操る。この技能単体では効果が薄い。
 宣言時：対象１つに＜魔法＞命中判定を行う。
 　　　　「飛行」の影響を受けない。
 射程　３ｍ
 命中判定　『知』＋ＳＬｄ６
 
 ダメージ時：対象に「出血－１」を与える。
***風魔術（直接）
　気流を操る。この技能単体では効果が薄い。
 宣言時：対象１つに＜魔法＞命中判定を行う。
 　　　　「飛行」の影響を受けない。
 射程　３ｍ
 命中判定　『知』＋ＳＬｄ６
 
 避け修正：＋１ｄ６
***地魔術（直接）
　土や砂を操る。この技能単体では効果が薄い。
 宣言時：対象１つに＜魔法＞命中判定を行う。
 　　　　「飛行」の影響を受けない。
 射程　３ｍ
 命中判定　『知』＋ＳＬｄ６
 
 受け修正：＋１ｄ６
***光魔術（直接）
　明るく輝く発光体を操る。この技能単体では効果が薄い。
 宣言時：対象１つに＜魔法＞命中判定を行う。
 　　　　「飛行」の影響を受けない。
 射程　３ｍ
 命中判定　『知』＋ＳＬｄ６
 
 命中修正：＋１ｄ６
***闇魔術（直接）
　光を吸収する暗黒球を操る。この技能単体では効果が薄い。
 宣言時：対象１つに＜魔法＞命中判定を行う。
 　　　　「飛行」の影響を受けない。
 射程　３ｍ
 命中判定　『知』＋ＳＬｄ６
 
 ダメージ時：１シーンの間、対象に「失明」の効果を与える。
***使い魔（直接）
　動物の姿をした使い魔を召喚し、使役する。
 宣言時：動物系ＮＰＣサンプルを１体、ＰＬのコントロールするＮＰＣとしてシーンに登場させる。
 　　　　登場するＮＰＣのレベルはＳＬ×２以下まで。
 　　　　このＮＰＣは以下の能力を持つ。
 　　　　「技能使用者と同様の≪言語理解≫を持つ」
 　　　　「技能使用者と感覚情報を共有する」
 　　　　「人間並みの知性を持つ」
 使用回数：１回（１シナリオあたり）
***感知力（直接）
　周囲で展開されている魔術・呪術・霊術の正体を見抜く。
 宣言時：以下の判定を行う。
 感知力判定　『魔』or『呪』or『知』＋ＳＬｄ６
 難易度　シーン内の魔術・呪術・霊術技能の達成値または命中値（判定を行わない技能の場合、１５とする）
 成功時：シーン内で展開している全ての魔術・呪術・霊術技能の情報を得る。
***幻想生成（直接） 
　「幻影」を生み出す。触っても手応えがあるなど、レベルの高い幻影ほど本物に近くなる。
 宣言時：以下から効果を選ぶ。
 
 ‥虚像配置
 　宣言時：１時間の間、シーン内に以下の性能を持つ「幻影」を登場させる。形状は自由。
 　　　　「最大の長さ：ＳＬｍ　最大の高さ：ＳＬｍ
 　　　　　「幻影」を調べる際≪探索技術≫≪感知力≫などで判定を行うこと。
 　　　　　難易度　『魔』＋ＳＬｄ６
 　　　　　成功時：この「幻影」に影響されない。
 
 ‥視界投影
 　宣言時：対象１つと以下の対決判定を行う。
 　射程　３ｍ
 　幻想生成判定　『魔』＋ＳＬｄ６
 　対抗判定　『感』＋ＳＬｄ６
 　勝利時：１時間の間、対象に幻覚を見せる。内容は自由。
***金属変形（直接）
　金属の形状を自由に操る。
 使用条件：対象が金属製であること
 宣言時：１時間の間、対象をＳＬｍまでの範囲で形状を自由に変化させる。
 　　　　装備品へ変形させる場合、以下の判定を行う。
 金属物質変形判定　『魔』or『知』＋ＳＬｄ６
 難易度　銃器以外の武器：７
 　　　　防具：１０
 　　　　拳銃：１３
 　　　　小型銃器：１８
 　　　　大型銃器：２３
 　　　　乗り物：２４～（自動車や飛行機などの場合、『耐久力』を目安にＧＭが設定する）
 　　　　特殊加工がなされた装備品に変化させることはできず、特殊加工された装備品を変形させた場合、元に戻すことは不可能。
 使用コスト：『精神値』２Ｐ
***領域形成（直接）
　様々な効果を及ぼす「領域」を形成する。
 宣言時：解除を宣言するまで、自身を中心にＳＬ人まで収容可能な大きさの「領域」を作り出す。
 　　　　≪出現指定≫が（付加）された場合、射程内の任意の位置に固定するか、他のキャラクターを中心に展開させる。
 （前者の場合、領域は移動しない。後者の場合、そのキャラクターが移動すれば領域も移動する）
 　　　　以下から「領域」が持つ効果を選ぶ。
 
 ‥魔術領域
 「領域内の全ての魔術技能と≪付加変化≫された装備品を使用した判定に＋１ｄ６の修正を与える」
 
 ‥絶対領域
 「領域の外側からは＜魔法＞〔霊体〕を持たないものは通過できない」
 
 ‥探査領域
 「領域内に存在する物質の性質や動きを感じとる。
 　その物質が何かなどは「知識判定」などで知っている必要がある」
 
 ‥防音領域
 「領域内で発生した「音」が、領域外へ伝達されなくなる」
 
 ‥破壊領域
 「シーン終了時、領域内の全ての対象に、自動減少値を無視して、４Ｐの＜魔法＞ダメージを与える」
 
 使用コスト：３Ｐ
**付加技能
***攻撃変化（付加）
　≪～魔術≫である魔術を、攻撃的に変化させる。
 命中時：対象に＜魔法＞ダメージ判定を行う。
 ダメージ判定　『魔』＋ＳＬｄ６
 使用コスト：『精神値』３Ｐ
（付加）対象：≪炎魔術≫≪水魔術≫≪雷魔術≫≪氷魔術≫≪風魔術≫≪地魔術≫≪光魔術≫≪闇魔術≫
***回復変化（付加）
　≪～魔術≫である魔術に、治療の力を持たせる。
 命中時：対象に回復判定を行う。
 回復判定　『魔』＋ＳＬｄ６
 使用コスト：『精神値』３Ｐ
（付加）対象：≪炎魔術≫≪水魔術≫≪雷魔術≫≪氷魔術≫≪風魔術≫≪地魔術≫≪光魔術≫≪闇魔術≫
***防護変化（付加）
　≪～魔術≫である魔術を利用して攻撃を防ぐ。
 命中時：ＳＬシーンの間、対象に以下の効果を与える。
 　　　　「避け修正：＋（付加）された≪～魔術≫ＳＬｄ６」
 　　　　「受け修正：＋（付加）された≪～魔術≫ＳＬｄ６」
 使用コスト：『精神値』３Ｐ
（付加）対象：≪炎魔術≫≪水魔術≫≪雷魔術≫≪氷魔術≫≪風魔術≫≪地魔術≫≪光魔術≫≪闇魔術≫
***付与変化（付加）
　≪～魔術≫である魔術を武器や防具に付与する。
 宣言時：ＳＬシーンの間、装備品１つに＜魔法＞と、この技能が得ている修正と効果を与える。
 使用コスト：『精神値』３Ｐ
（付加）対象：≪炎魔術≫≪水魔術≫≪雷魔術≫≪氷魔術≫≪風魔術≫≪地魔術≫≪光魔術≫≪闇魔術≫
***魔力強化（付加）
　『魔』を練り、魔術を強化する。
 ダメージ修正：＋ＳＬｄ６
 回復修正：＋ＳＬｄ６
 使用コスト：『精神値』３Ｐ
（付加）対象：≪炎魔術≫≪水魔術≫≪雷魔術≫≪氷魔術≫≪風魔術≫≪地魔術≫≪光魔術≫≪闇魔術≫
***事象移動（付加）
　術者の望む方向に魔術を移動させる。
 宣言時：射程修正＋ＳＬ×２ｍ
 追加コスト時：ダメージ修正＋ＳＬ×２
 使用コスト：『精神値』２Ｐ
 追加コスト：『精神値』２Ｐ
（付加）対象：≪炎魔術≫≪水魔術≫≪雷魔術≫≪氷魔術≫≪風魔術≫≪地魔術≫≪光魔術≫≪闇魔術≫
　　　　　　　　　≪幻想生成≫
***出現指定（付加）
　術者の望む位置に魔術を出現させる。
 宣言時：「遮蔽」「完全遮蔽」を無効化する。
 　　　　射程修正＋ＳＬ
 追加コスト時：命中修正＋ＳＬ×２
 使用コスト：『精神値』２Ｐ
 追加コスト：『精神値』２Ｐ
（付加）対象：≪炎魔術≫≪水魔術≫≪雷魔術≫≪氷魔術≫≪風魔術≫≪地魔術≫≪光魔術≫≪闇魔術≫
　　　　　　　　　≪幻想生成≫≪領域形成≫
***範囲拡大（付加）
　魔術の効果範囲を広げる。
 宣言時：対象数＋ＳＬ　「範囲攻撃」として扱う。
 使用コスト：２Ｐ
（付加）対象：≪炎魔術≫≪水魔術≫≪雷魔術≫≪氷魔術≫≪風魔術≫≪地魔術≫≪光魔術≫≪闇魔術≫
　　　　　　　　　≪幻想生成≫≪領域形成≫
***個数増加（付加）
　魔術の個数を増やす。
 宣言時：攻撃回数＋ＳＬ
 使用コスト：『精神値』（攻撃回数×２）Ｐ
（付加）対象：≪炎魔術≫≪水魔術≫≪雷魔術≫≪氷魔術≫≪風魔術≫≪地魔術≫≪光魔術≫≪闇魔術≫
***爆裂（付加）
　魔術を圧縮・開放して、威力を高める。
 命中時：対象のＳＬｍ以内にある全てのものをダメージ判定の対象に加える。（範囲攻撃） 
 （新たに加えられた対象は受け判定以外行うことができない） 
 ダメージ時（５Ｐ以上）：対象に「転倒」を与える。
 使用コスト：『精神値』４Ｐ
（付加）対象：≪炎魔術≫≪水魔術≫≪雷魔術≫≪氷魔術≫≪風魔術≫≪地属性≫
***毒性付与（付加）
　特定属性の魔術に、強い毒性を持たせる。
 ダメージ時：対象に以下のいずれかの効果を与える。
 ・ＳＬシーンの間「苦痛」を与え続ける。
 ・『毒性値』ＳＬ／２点を与える。
 ・『毒性値』ＳＬ点を取り除く。
 使用コスト：『精神値』２Ｐ
（付加）対象：≪水魔術≫≪風魔術≫
***硬質化（付加）
　特定属性の魔術の表面をさらに硬く変換して強度を増す技能。 
 ダメージ修正：＋ＳＬ×２
 受け修正：＋ＳＬ×２
（付加）対象：≪氷魔術≫≪地魔術≫
　使用コストは『精神値』２Ｐ。
***集中線（付加）
　特定属性の魔力を収束し、一本のレーザービームのように射出する。
 射程修正：＋ＳＬ×３
 ダメージ修正　＋ＳＬ×３ 
 使用コスト：『精神値』３Ｐ
（付加）対象：≪雷魔術≫≪光魔術≫
***精神攻撃（付加）
　特定属性の魔術の性質を変化させて、対象の精神に影響を与える。
 命中時：『身体被害度』の代わりに『精神値』にダメージを与える。
 使用回数：ＳＬ回（１シナリオあたり）
（付加）対象：≪闇魔術≫
***時間延長（付加）
　魔術の効果時間を延長する。
 宣言時：１＋ＳＬ時間の間、効果を持続させる。
 使用コスト：『精神値』２Ｐ
（付加）対象：≪幻想生成≫≪領域形成≫
**常時技能
***多重呪文展開（常時）
　性質の異なる複数の魔術を、全く同時に展開させる。
 常時：１タイムにつきＳＬ個の魔術技能を宣言できる。
 　　　ただし、同じ直接技能を宣言できない。（×炎魔術＆炎魔術　○炎魔術＆水魔術）
----
[[戻る&gt;≪技能≫]]    </description>
    <dc:date>2009-09-05T03:10:38+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www21.atwiki.jp/shin0000/pages/8.html">
    <title>サンドボックス</title>
    <link>http://www21.atwiki.jp/shin0000/pages/8.html</link>
    <description>
      *≪技能≫の組み合わせ
≪技能≫は、単体で使用するよりも（付加）することで強力になります。
例えば≪炎魔術≫単体では、発生させた火を相手に命中させる事はできても、ダメージを与えることはできません。
≪攻撃変化≫を（付加）することで、初めてダメージを与える事が可能になり「ダメージ時」の効果も使用できるようになります。
*≪技能≫の効果の読み方
**技能名（技能の種類）
　技能の説明。
 技能の効果
 習得条件：技能を習得するために必要な条件
 使用条件：技能を宣言するために必要な条件
 常時：技能宣言をしなくとも、常に適用されている効果。
 宣言時：技能宣言をしてすぐに適用する効果。
 命中時：この技能による命中判定が成功した際に適用する効果。
 ダメージ時：この技能による命中判定が成功した際に適用する効果。
 ○○時：指定された装備品や技能などを使用している場合のみ適用する効果。
 回数制限：○回（１シナリオ／１戦闘あたり）…そのシナリオまたは戦闘において○回しか使用できない。
 使用コスト：『能力値』○Ｐ…指定された『能力値』を○Ｐ消費する。
（付加）対象：この≪技能≫を（付加）することができる直接技能
**身体強化系霊術一元化法案
…正直、多すぎじゃね…？
≪身体強化≫≪筋力強化≫≪速度強化≫≪触覚強化≫≪骨格強化≫→≪身体強化≫に
≪視覚強化≫≪嗅覚強化≫≪聴覚強化≫≪第六感強化≫→≪感覚強化≫に
≪強化持続≫は削除
相互付加も廃止
***身体強化（直接）
　全身の生命エネルギーを活性化させて、身体能力を強化する。
 宣言時：解除を宣言するまで、自身は以下の効果を得る。
 　　　　「『筋』『速』『技』『体』を、ＳＬ×２まで振り分けて上昇させる（２１以上にはならない）」
 使用コスト：『精神値』４Ｐ
***感覚強化（直接）
　生命エネルギーを集中し、感覚器官を活性化させる。
 宣言時：解除を宣言するまで、自身は以下のすべての効果を得ることが可能。
 　　　　「ＳＬ×１０ｍ先まで対象をとることが可能」
 　　　　「ＳＬ×１０ｍ先までの匂いによる情報を得ることが可能」
 　　　　「ＳＬ×１０ｍ先までの音声による情報を得ることが可能」
 　　　　「『感』をＳＬまで上昇させる。（２１以上にはならない）
 　　　　　〔霊体〕≪濃度調整≫に影響されず対象をとることが可能」
 使用コスト：『精神値』４Ｐ
**表職業一覧 Ver.風切刹那
1.収入差はセッション数だけ差が広がってしまうので、極力平均化する。（でないとCPと金銭の変換が面倒）
2.初期収入差と技能取得差で区別をする。
3.作成系技能との兼ね合いの都合上、CPと金銭を交換可能なものと考える。
4.CP差と金銭差で差別化を行うので、取得技能の範囲を絞ってLvを一段階上げるような処理は行わない。
5.価値は、実務＞生活、高レベル少数＞低レベル多数、安定収入＞不安定収入に。


収入の目安=1セッションの報酬の半分程度～同等程度。ダイスの都合で、具体的には2万円～12万円。期待値が大体全職で7万円になるようにする。（この草案では７万円で統一してある。）
調整がしやすいように、Xd6*固定値千円で統一する。つまり二万、一万、五千、二千、千。
ダイス同士の掛け算は期待と最大値のバランスがとりにくいので撤廃。
振れ幅が大きい、というのは、ダイス数を少なくして固定値を多くすることで表現する。
安定している、というのは、ダイス数を多くして固定値を少なくすることで表現する。
必要があれば固定値加算を用意してバランスを取る。（Ex.３.５＋１ｄ６万円）

技能取得の目安=便宜的にCP1相当、3相当、6相当の三段階で分ける。
必要があれば更に細かく区切っても良いかも知れない。
CP差で特徴づけを行っているので、便宜的に取得できるのを実務・生活に限定。
各プレイヤーが一つは実務・生活をもてるように。

初期所持金の目安=CPと金銭が変換可能なものという前提で。
仮にCP1=５万円としておく。
初期ダイスによる所持金差は余り差が出ないように。
初期ダイスは丁度いい案が思い浮かばない＆余り変わったものにすると初期収入のバランスがとりにくい、ので暫定的に固定値＋２ｄ６で統一。


|CENTER:職種|│|CENTER:初期所持金|│|CENTER:定期収入|│|職業ボーナス|
***CP6系
初期金額は大分低いが技能修正が高い。収入は職による。
|CENTER:無職|│|CENTER:２ｄ６万円|│|CENTER:１ｄ６×二万円|│|実務・生活技能から≪技能≫１つを３レベルで習得|
|CENTER:学生|│|CENTER:２ｄ６万円|│|CENTER:４ｄ６×五千円|│|実務・生活技能から≪技能≫６つを１レベルで習得|
|CENTER:フリーター|│|CENTER:２ｄ６万円|│|CENTER:２ｄ６×一万円|│|実務・生活技能から≪技能≫２つを２レベルで習得|

***CP3系
初期金額も技能も平均的。収入は職による。
|CENTER:軍人|│|CENTER:１５＋２ｄ６万円|│|CENTER:１０ｄ６×二千円|│|実務・生活技能から≪技能≫３つを１レベルで習得|
|CENTER:ジャーナリスト|│|１５＋２ｄ６万円|│|CENTER:４ｄ６×五千円|│|生活技能から≪技能≫１つを２レベルで習得|
|CENTER:自営業|│|CENTER:１５＋２ｄ６万円|│|CENTER:２ｄ６×一万円|│|実務技能から≪技能≫１つを２レベルで習得|

***CP1系
初期金額は高いが技能は低い。収入は職による。
|CENTER:会社員|│|CENTER:２５＋２ｄ６万円|│|CENTER:１０ｄ６×二千円|│|実務技能から≪技能≫１つを１レベルで習得|
|CENTER:公務員|│|CENTER:２５＋２ｄ６万円|│|CENTER:２０ｄ６×千円|│|生活技能から≪技能≫１つを１レベルで習得|
|CENTER:会社経営者|│|CENTER:２５＋２ｄ６万円|│|CENTER:４ｄ６×五千円|│|実務・生活技能から≪技能≫１つを１レベルで習得|
----
提案室よりこちらの方が見てくれそうなので、一応こちらに書いておきます。by saisu（と言うか、7.9用の提案室を作ったほうが良いのかな？
*提案装備品
|CENTER:名称|│|CENTER:重量|│|CENTER:攻撃力|│|CENTER:武器属性|│|CENTER:値段|│|特殊効果|
|CENTER:日傘|│|CENTER:１|│|CENTER:２Ｐ|│|CENTER:片両―刃打――|│|CENTER:１万|│|装備している限り、日光を遮る事が出来る。ただし武器として使用する時、日光を遮る効果は無くなる。また逆の手に持つ武器で攻撃する場合ダブルアタックとなる。|
↑逆の手に持つ武器で～の部分がちょっと冗長かな。刃武器で使えるのも説得力がないかも。日光遮断の効果は別な防具にしたほうがいいかも（ronmel
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*気づいたこと
#ref(http://www21.atwiki.jp/shin0000/?plugin=ref&amp;serial=21)
バナーっぽいの一応作ってみますた。
本家の告知掲示板で告知しても見られてない可能性があるので、こちらのTOPにも告知をしておけばいかがでしょう？byAyaNeco
↓おるとさん精霊案　これを調整するある
http://toppg.to/up/img/BBNTRPGjujutu.txt
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[[セッション経歴]]
[[NPCサンプル草案]]
[[Ｑ＆Ａ]]
**ヒミツの入り口
[[あやしくない！ロンメルの書斎]]
[[幽霊図書館]]
[[～Nemesisの館～]]
[[AynEkoの愚者と賢者の創造と空想と妄想]]
[[Noahの喫煙所]]
[[saisuの屑篭]]
----
[[戻る&gt;トップページ]]    </description>
    <dc:date>2009-09-05T02:42:06+09:00</dc:date>
  </item>
  </rdf:RDF>

