「導入方法」の最新版変更点追加された行はこの色になります。 削除された行はこの色になります。
Share EX2や他のP2Pを使ったことがある人は難しくないと思います。
ですがUDPでポート開放するということもあるし、初心者さんにむけても……
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&size(large){1,Share NT本体を入手してください。}現在の最新バージョンはShare Ver1.0 Net Test 5 (2005/03/30)です。
[[Share10_nt5.zip>http://www21.atwiki.jp/share_nt?cmd=upload&act=open&pageid=1&file=Share10_nt5.zip]]
心配な方はShareネットワーク内でこちらを手に入れてください。
Share10_nt5.zip ファイル倉庫NT56s0tGbv 749,906 3792d45b9bfd1a1cd00fa2b376296fc230932e50
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&size(large){2,本体はzip形式で圧縮されているので、解凍します。解凍ツールを使って解凍してください。}
Lhaplus、+Lhaca、Lhasa32、WinRAR、解凍レンジなどがあります。
(Windows Millennium Edition、XP、VistaでしたらZIPファイルを右クリック→すべて展開(&u(){A})...から解凍出来ます。)
[[Vector、アーカイブユーティリティ >http://www.vector.co.jp/vpack/filearea/win/util/arc/index.html]]
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3,解凍すると、hint.txt、history.txt、info.txt、locale.txt、readme.txt、Share.exeの6つの
ファイルがあると思います。
&size(large){Share NTではアップロードフォルダ、キャッシュフォルダ、ダウンロードフォルダが必要になります。右クリックして「新規作成(&u(){W})→フォルダ(&u(){F})」とやれば新しいフォルダが作れます。}
フォルダを作ったら適当に名前を変えておきましょう。
(ここでは分りやすくするために、Cache、Up、Downとしておきます)
3つのフォルダができたら準備完了。
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&size(large){4,UDPでポートを開放してください。}WinnyやShare EX2ではTCPでポートを開放していたと思います。UDPでも同様にポート番号を指定し、&color(red){TCPではなく、UDPを選択するだけ}です。
詳細はググったらたくさんでると思います…w
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&size(large){5,UDPポートが開放できたら、Share.exeを起動させてください。}
(フォルダ オプションの設定によっては拡張子(.exe)が表示されないかもしれません。Shareと書いてある本体です)
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&size(large){6,起動させると、「通信を開始するにはネットワーク、クラスタワードを設定する必要があります」とでますのでOKをクリック。}
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&size(large){7,先ほど作った3つのフォルダをキャッシュ、アップロード、ダウンロードに設定する必要があります。}左から2番目のフォルダタブをクリックし、各フォルダを指定します。
フォルダ追加ボタンをクリックし、先ほど作ったフォルダを参照させ、フォルダタイプで適切なタイプを選び、追加ボタンをクリック。
(例、Cacheをキャッシュにしたい場合、フォルダ:の右側の空欄のさらに右側に「...」というボタンがあるのでそこをクリック、Share10_nt5フォルダが参照できると思うので選択、フォルダタイプのキャッシュを選び、「追加」をクリック。追加されていれば成功です。)
3つ終わったら完了です。
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-&size(large){8,左上にある、メニュー バーの「設定(&u(){S})」をクリックし、「クラスタ設定&u(){C}...」をクリック。}
+&size(large){8,左上にある、メニュー バーの「設定(&u(){S})」をクリックし、「クラスタ設定(&u(){C})...」をクリック。}
■ 推奨クラスタ(暫定) ■
2ちゃんねる→ネット関係→Download→Share NT版スレを見てね
赤いsleep増えてきたら定期的にノード全消去お願いします
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-&size(large){9,左上にある、メニュー バーの「設定&u(){S}」をクリックし、「基本設定(&u(){G})...」をクリック。}
+&size(large){9,左上にある、メニュー バーの「設定(&u(){S})」をクリックし、「基本設定(&u(){G})...」をクリック。}
ここではPCのスペックにあった設定が必要となります。自分のPC環境に合わせてお願いします。
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ネットワークタブ…最大送信速度(KByte/s):、最大受信速度(KByte/s):、UDPポート番号:(先ほど開放したUDPポート番号)、パケットサイズ:を設定してください。
最大送信速度、最大受信速度については100~10000まで。
UDPは開放したポート番号を。
&color(red){パケットサイズについてはデフォルトの1426が製作者により強く推奨されているので、何のことかわからない場合は数値を変更しないでください。}
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パフォーマンスタブ…キーの保持数を入力してください。(1000~32000)
よくわからなかったらデフォルトのままでOK。
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プロファイルタブ、アクションタブ、クォータタブについては任意で。(よく分からなかったらデフォルトで。)
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&size(large){10,ノードタブのノード追加ボタンでノードを追加してください。}
■ Share UDP版 ノードサイト ■
http://node.nextp2p.info/nt/
↑は現在閉鎖。こちらをどぞ。
http://p2p-db.net/share/
コピーして暗号化アドレスの下側の空欄に貼り付け、ファイルからロードの隣の追加ボタン(ポート:の隣の空欄の隣の追加ボタンでない)を押して閉じるをクリック。
通信ボタンがグレーアウトしなくなる筈なのでクリックし通信が始まれば成功です。デフォルトではsleepが表示されていないので
sleep表示ボタンを押せばsleepが出てきます。
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&size(large){11,クエリワードでお好きなものを検索してください。}
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12,見つかったらダブルクリックでダウンロードができます。
ダウンロードが終了すると、Downフォルダにファイルがあります。
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基本的にはShare EX2と同じです。
間違ってたらごめんなさい。簡単ですが以上です。
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