- alloca(size) スタック領域にallocate -- (s1n)
2010-07-01 17:35:22
- fork()すると、fork()前にmalloc()した領域ごと複製されるのね。というか、メモリ空間が複製されるのね。ちなみに、staticしても関係無し。 -- (s1n)
2011-12-06 21:05:06
- getrlimit()、setrlimit()で、スタックサイズとか取得できるっぽい。 -- (s1n)
2011-12-12 20:18:57
- clone()てメモリ空間は共有されるんだな。 -- (s1n)
2011-12-12 20:19:52
- マクロ『#』『##』は便利。忘れないように。 -- (s1n)
2011-12-12 20:33:19
- 『#』はプリプロセッサレベルで与えられたものをそのまま文字列として扱ってくれる。 -- (s1n)
2011-12-12 20:34:43
- 『##』はプリプロセッサレベルで与えられたものを結合してくれる。 -- (s1n)
2011-12-12 20:35:37
- ##は使いどころ難しいが、処理系ごとに参照する変数名変えたりするのに便利。 -- (s1n)
2011-12-12 20:41:56
- #define HOGE (-__LINE__) ってのを異常時の戻り値にするのって良いかも♪ -- (s1n)
2011-12-22 19:42:35
- SCMは、Service Control Managerの略 ⇒ HKEY_LOCAL_MACHINE\System\CurrentControlSet\Services -- (s1n)
2012-01-27 14:38:14
- コンストラクタで書かれるコロン「:」って何?
http://ameblo.jp/nana-2007-july/entry-10037680575.html -- (s1n)
2012-03-15 15:38:18
-
http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/hcce369f(v=vs.90).aspx リンカで指定可能なファイル -- (s1n)
2012-03-16 11:50:10
- libファイルの中身を見たい場合は『dumpbin』。VSのコマンドプロンプトから『dumpbin 【ファイル名】 /all』とかする。 -- (s1n)
2012-03-16 13:22:11