各種イベント、NPCの台詞などを記す場所です。
当然ながらネタバレ要注意。
当然ながらネタバレ要注意。
EXミッション・エリダヌス
賢者の書庫
聖戦前夜
荒ぶる試練
異国のマレビト神
| + | ... |
悪魔
…どこに行ったのかしら。 もしかして、またどこかに隠れたの?
ホント、
アマテラス
様は
世話の焼ける…
なに? アンタ。
こんなときに、人間に会うなんて 厄日かしら。
いや、今はそんな事どうでもいいわ!
アマテラス 様を早く連れ戻さないと!
ん…そうだ。
そういえば、アンタらニンゲンは
変な機械で隠れた悪魔を 見破っていたわね…。
アタシは、
アメノウズメ
。
遠い異国の神、アマテラス様の従者よ。 (以降、ウィンドウ左上のキャラクター名称「悪魔」が「アメノウズメ」になる)
>アメノウズメは、
デモニカの機械に興味津々だ。
これなら、アマテラス様を
見つけれるかも…。
よし!
アンタに頼みたいことがあるの。
その機械を使って、
アマテラス様を 見つけれないかしら?
>アマテラス捜索を手伝いますか?
・はい ・いいえ
・いいえ
あ、そう。 ざんねん。 (会話終了)
(「・いいえ」の後もう一度アメノウズメに話を聞きに行く)
何? もしかして、 アマテラス様を捜すの 手伝ってくれるの?
アンタの、変な機械なら
アマテラス様を見つけられるかも。 (「>アマテラス捜索を手伝いますか?」へ移行)
・はい
ありがとう。 手伝ってくれるのね。
…ああ、そうだ。
アタシと一緒にここに来た
アメノフトタマ っていう、 おっさんがいるんだけど…。
あのおっさんを見つけたら、
事情を話すといいわ。
あのおっさん、
フトマニの力で占いが出来るから かなりアテにはできると思うわ。
>ミッションログに
EXミッション
「異国のマレビト神」 が追加された。
じゃあ、よろしくお願いね。
(再度アメノウズメに話しかける)
アメノフトタマのおっさんは、 もっと遠くの世界へ 捜しに行ったみたいだけど…。
アマテラス様は
まだ、この辺りにいる気がするのよね。
何で?…って言われても
困るけど…。
緑の庭園がアマテラス様の
趣味に合うって言うか…。
あとは、長年アマテラス様と
つきあってきたカン…かな。
(アメノフトタマと会話後アメノウズメに話しかける)
あれ? もしかして アメノフトタマのおっさんに会った?
やっぱり、アマテラス様は、
姿を隠しているんだ。
そういえば以前、
アマテラス様にマレビトの衣を 見せてもらったことがあるわ。
アレは、常世や海の底…
とても行けないような所でも平気な スグレモノなんだって。
だから、あのような
奇妙な 丸いかぶりもの を してるのかもね…。
…アンタのかぶり物もそんな感じ?
(フォルナクスでアメノフトタマに話しかける)
悪魔 ぬう…。 やはり、ここにはいないのか。
なんだ? 貴様は。
こんな所で何をしている?
我は、アメノフトタマ
なり。
我をおっさん呼ばわりするような
不届きなヤツもおるようだが、 本当は位の高い祖神ぞ。
ん? どうかしたのか?
我の顔に何かついておるのか?
>(主人公の名前)は
事情を説明した。
何? アメノウズメに
アマテラス様捜しを頼まれたと。
…人の子よ。
協力を感謝しよう。
我もアマテラス様を捜すため
こうして奔走しておるのだが…。
我の占いをもってしても、
居場所は分からなかった。
おそらく、マレビトの衣を
纏っているご様子。
捜すのは容易ではないぞ。
…そうだ、ニンゲンよ。
貴様にも、 霊代神鏡 を貸し与えよう。
>(主人公の名前)は
霊代神鏡 を手に入れた。
これは、真実を映しだす鏡、
たとえ、マレビトの衣を纏っていても 問題はないだろう。
アマテラス様を捜すのに
役立ててくれ。
…さて、我は。
アメノウズメのところへ もどってみるとしよう。
やはりあの辺りが
一番怪しいかも知れん…。
>アメノフトタマは去っていった…。
(エリダヌスでエネミーサーチ)
>悪魔の解析に成功した。
悪魔
中心の母たち。 それになること、私は行かなければ ならないでしょう。
(霊代神鏡を持ってない)
>悪魔は理解不能な言葉を 話し続けている…。
(霊代神鏡を持っている)
>悪魔は、意味不明なことを 喋っている。
>霊代神鏡をかざしてみますか?
・はい ・いいえ
・いいえ
>(主人公の名前)は、霊代神鏡を かざすのをやめた。
ヒルメテルメは中心の母たち。
それはニライに向かうこと。
>悪魔は理解不能な言葉を
話し続けている…。 (会話終了)
・はい
>(主人公の名前)は、 霊代神鏡 を 取り出し、悪魔にかざした。
>鏡の中には、美しい女性の姿が
映し出される。
>光に照らされ
悪魔は本来の姿へ戻っていった。
悪魔
見つけられてしまったわね。
そう、私は
アマテラス
。
遠い異国からやってきたマレビト神。
>アメノフトタマが
かけつけてきた…。
アメノフトタマ
霊代神鏡の光を辿って見れば、 そのお姿はまさしく アマテラス 様!
アマテラス
アメノフトタマですか。 貴方も、私を捜していたのですね。
…でも、なにゆえニンゲンまで
私を捜していたのです? 霊代神鏡を用いてまで…。
アメノフトタマ
このニンゲンは、アメノウズメから 依頼されたようです。
そして我に会い、貴方様を見つける為
このニンゲンに、 霊代神鏡 を授けました。
アマテラス
…なるほど、 みんなには、心配かけてしまったわね。
…でも私は、何故かこの地に
赴かなければならないと、思ったの。
理由はわからない。
ただ行かなければならない 何かがあったのよ。
そう…私自身も
「母たち」
の一部…のような…。
…ごめんなさい。
また勝手が過ぎたようね。
これ以上、みんなを
心配させるのは良くないわ。 高天原へ帰るとしましょう。
>アマテラスが帰ろうとすると、
何者かの声が聞こえた。
???
や、やっと、見つけましたよ。 アマテラス様!
>アメノウズメが現れた。
アメノウズメ
…近くにいると思い 捜してみたら…。
いったい、どれだけアタシが
心配したか、わかっているんですか!
アマテラス様が、どこか遠くに
行ってしまう気がして…。
アタシ、本当は…
すごく心配で…。
アマテラス
ごめんなさい。 みんなには、本当に申し訳ないと 思ってるわ。
でも何故、私自身この地へ
向かったのかわからないのよ…。
あなたたちを置いて
どこかへ行くつもりはなかったわ。
その事だけは、信じて欲しいの。
アメノウズメ
…わかりました。 たしかに、ここは私たち悪魔の 何かをゆさぶる地。
早く、帰りましょう。
…ああ、そうだ。
ニンゲンにお礼をしなくっちゃね。
見つけてくれて、ありがとう。
コレをあげるわ。
>EXミッション
「異国のマレビト神」 を完遂した。
>報酬として、
「 聞得の勾玉 」を 1個 手に入れた。
それじゃあ、アタシたちは
高天原に帰るわ。
>(主人公の名前)が霊代神鏡を返すと
アメノウズメたちは、 礼を言って去っていった。
>
女神アマテラス
の
悪魔合体が解禁された! |
運命の助力
| + | ... |
(扉を開こうとする)
>扉の向こうの踏破データが 既に記録されている…。
>どうやら、以前
ここに来たことがあるらしい…。
(悪魔を調べる)
>イグドラジルが 静かに立っている。
(イグドラジルを調べた後で部屋から出ようとする)
>(主人公の名前)を呼び止める 声が聞こえる…。
声
(主人公の名前)。 ついに来たのですね!
悪魔
お久しぶりです。
私は、以前貴方に助けていただいた
ディースです。 姿こそ変わっていますが…。
イグドラジルも安定し、
私たちは本来の力を取り戻しました。
今は3体で1つの個である
時空神 ノルン …。
(以降、ウィンドウ左上のキャラクター名称「悪魔」が「ノルン」になる)
これが、私たち三姉妹の
本当の姿なのです。
貴方も相当の力を得たようですね。
以前とは見違えるほどです。
しかし、私はそれを待っていました。
よく聞いてください。
そして、思い出してください。
貴方は過去にこの場所で
生死をさまよったはずです。
そして、その時
貴方は一命をとりとめた。 ある人物の助けによって…。
そう。 その人物とは
あなた自身 なのです。
今の私には
時を操る力
があります。
貴方が過去に行き、 その手で過去の貴方を助けるのです。
今の貴方ならできるはずです。
そして、私たちの運命を変えてください。 お願いします。
過去に行っていただけますか?
・はい ・いいえ
・いいえ
そうですか…。
イグドラジルの恐ろしさは
貴方自身が一番よく分かっているはず。
臆するのも無理はありません。
私はここで待っていますので、
さらなる力を蓄え 再びここに来てください。
貴方が過去に向かい
自らの命を繋がなければ 貴方の存在は消えてしまいます…。
それをお忘れなく…。
(会話終了)
(「・いいえ」の後もう一度話を聞きに行く)
どうですか? 過去の自分を救えるだけの力を 手に入れましたか?
お願いです。
過去に行き、過去の貴方や私たちを 助けてください。 (「過去に行っていただけますか?」へ移行)
・はい
>ミッションログに EXミッション 「運命の助力」 が追加された。
ありがとうございます。
それでは過去に行きます。
準備はいいですか?
・はい ・いいえ
・いいえ
わかりました。
準備ができたら、
私の所へ来てください。 (会話終了)
(再度ノルンに話しかける)
よく戻られました。
それでは過去に向かいます…。
(「準備はいいですか?」へ移行)
・はい
では、参ります…。 貴方が戦ったあの時へ……。
イグドラジル
グハハハ! 時を操るこのチカラ、 奪い取って正解だったわ!
貴様は、我が何をしたかも
わからぬであろう!
>過去の自分とイグドラジルが
対峙している…。
>なんと、過去の自分は力尽きた…。
>その時、
ディースがこちらに気づいた…
ディース
あ…! あなたは…!?
イグドラジル
また、貴様か!! しぶとい奴め!
だが、何度やっても同じこと。
再び時を止め、
いたぶってくれるわ!
なに?
時の力が効かぬ!?
…貴様!
この時空の者ではないな?
おのれェ!
ニンゲンごときがア!
>イグドラジルが襲い掛かってきた!
(イグドラジルと戦闘~勝利) むぐ…!!
な、何者だ貴様!?
なぜ急にそのような強さを…!?
ヌオォォォ…!!
>イグドラジルはおとなしくなった。
ディース
驚きました…。 まさか貴方が現れるとは…。
未来で力を取り戻した私が、
貴方をこの時代に送ったのですね。
しかし、ここまで力をつけて
戻ってこられるなんて…。
薄れゆく力が、おぼろげに見せた、
ニンゲンによる活躍…。
やはり、その予知は
正しかったようです。
私たちを救っていただき
本当にありがとうございました。
また、未来で会いましょう。
それまで、お待ちしています…。
ノルン
(主人公の名前)! よく戻られました!
あの時の戦いは
今でも忘れられません…。
本当によく戦ってくれました。
ありがとうございます。
>EXミッション
「運命の助力」 を完遂した。
>報酬として、
「 ノルニルリング 」を 1個 手に入れた。
私は、故郷アスガルドに戻り、
イグドラジル本体の監視を務めます。
ですが、貴方になら
協力は惜しみません。
貴方が私を必要とするのならば、
ニンゲンの持つその技術で 私を呼び出してください。
今度は私が貴方を手助けする番。
いつの日か…
その未来を楽しみに待っていますよ。
>ノルンはイグドラジルと共に
去っていった。
>
女神ノルン
の
悪魔合体が解除された! |
冒険譚を聞かせてくれ (ミッション遂行中)
| + | ... |
悪魔
ふむ…。 面白い。 面白いぞ!
みるみる知識が蓄積されおる。
世界の行く末が手にとる如く 容易に把握できるぞ…。
む…!?
そこにいる貴様は人間だな?
我の名は
ダンタリアン
だ。
他の暗愚な悪魔たちと 同じと思ってもらっては困る。
(以降、ウィンドウ左上のキャラクター名称「悪魔」が「ダンタリアン」になる)
我の偉功は優れた知識にある。
凡百の生物の中で人間が発展したのも その知恵と知識にあろう…。
見た所、貴様もこの世界の事を
いささか理解してきているようだ。
貴様が持つその装置に
ここでの経験が蓄積されるようだが…。
ちょっと見せてもらおうか…。
……なるほど。
……ふむ…ふむ…。
これは面白そうな代物だ。
我の知らぬ地の情報もあるようだな。
よし、貴様に1つ頼みがある。
貴様らはこの世界を
「セクター」などと呼び分け 探索しているようだが。
我もこの地の構造には興味がある。
我が望むセクターの構造を オートマッピングで全て探索 してきてくれ。
3つ
程、
貴様が十分に探索を行えば 我から褒美を出そう。
この依頼を受けるか?
・はい ・いいえ
・いいえ
…何? 頼みを聞けぬと?
人は知恵を得た故に
不用な警戒心を高めたようだ。
まぁ、よい。
どの知識が最も価値のあるものか、 どの情報が自らにとっての真価か…。
見極めたら、また訪れるがよい。
(会話終了)
(「・いいえ」の後もう一度話を聞きに行く)
…ほう。 貴様か。 我の頼みを受ける気になったか? (「貴様らはこの世界を」へ移行)
・はい
>ミッションログに EXミッション 「冒険譚を聞かせてくれ」 が追加された。
では、
これより3つの地へ向かってもらうぞ。
向かう場所は、
既に貴様が訪れたことのある場所だ。 知らぬ地は選ばぬので安心せい。
まずは、貴様らが
セクター・ボーティーズ と呼ぶ地を探索してきてもらおう。
階層は
1階
だ。
>ミッションログのEXミッション
「冒険譚を聞かせてくれ」 に 新情報 が追記された。
(依頼された時点でボーティーズ1階を探索済みの場合)
…むむむ!? なんと!
既に貴様はその地を
全て調べ終わっているようだな。
…うむ。 素晴らしい。
では、次の地を選ぼう。
次は、貴様らが
セクター・カリーナ と呼ぶ地を探索してきてもらおう。
階層は
2階
だ。
そこには「隠れ場」と呼ばれる空間が
あるようだが、無視してよいぞ。 我は、そこには興味などない。
>ミッションログのEXミッション
「冒険譚を聞かせてくれ」 に 新情報 が追記された。
(依頼された時点でカリーナ2階を探索済みの場合)
…むむむ!? なんと!
既に貴様はその地を
全て調べ終わっているようだな。
…うむ。 素晴らしい。
では、次の地を選ぼう。
最後は、貴様らが
セクター・デルファイナス と呼ぶ地を探索してきてもらおう。
階層は
3階
だ。
>ミッションログのEXミッション
「冒険譚を聞かせてくれ」 に 新情報 が追記された。
(依頼された時点でデルファイナス3階を探索済みの場合)
…むむむ!? まさか…。 この地も探索し終えているとは…
貴様、なかなかの腕をしておる。
その地の構造が手に取るように わかるようだ…。
これは、我からの褒美だ。
>EXミッション
「冒険譚を聞かせてくれ」 を完遂した。
>報酬として、
「 堕天使のしおり 」を 1個 手に入れた。
また1つ
我の知識が深まった。
もし貴様の気が向いたら
またここに訪れるがよい。
貴様が持つ
あらゆる地の情報と引き換えに 褒美を出すぞ。
貴様のさらなる冒険譚を
期待しておる…。
(依頼完遂後に再度ダンタリアンに話しかける)
…おぉ。 そこにいる貴様は あの時の人間だな。
よくぞ参られた。
また、様々な地の情報を 我に教えてくれ。
探索をやってくれるか?
・はい ・いいえ
・いいえ
ふむ。 やらぬか…。
気が向いたときに
ここに訪れるがよい。 (会話終了)
・はい
…ふむ、やってくれるか。 どうやら、我の知識を肥やすことが できるようだな。
さて、貴様にどの地へ
向かってもらうか…。
そうだな。
貴様らで言うところの…
セクター・
○○
に向かってもらおう。
○階
を隅々まで
探索してきてくれ。
では、頼んだぞ。
(依頼受領後に再度話しかける)
やってきたな…。
さぁ、貴様が探索してきた地の
情報を見せてもらおうか。
我が貴様に頼んだセクターは
○○ だ。
依頼した階は
○階 だったな。
(依頼された場所の探索が済んでいない)
…むむ。 どうやら、まだ隅々まで 探索されていないようだ。
我が示した地は
貴様には少し難しかったかもしれん。
他の場所にするか?
・はい ・いいえ
・いいえ
そうか。 今のままでいいのだな?
隅々まで探索できたなら
我の所へ訪れるがよい。 (会話終了)
・はい
なるほど。 他の場所の方がいいようだな。 (「さて、貴様にどの地へ」へ移行)
(依頼された場所の探索が済んでいる)
…おぉ! どうやら、隅々まで 探索を終えたようだな。
素晴らしい出来だ。
約束通り褒美を渡すぞ。
報酬の○○○○マッカだ。
(「また1つ」へ移行) |
このwikiの更新情報RSS