各種イベント、NPCの台詞などを記す場所です。
当然ながらネタバレ要注意。
当然ながらネタバレ要注意。
EXミッション・ボーティーズ
メルコムの仕事依頼
イグドラジルの暴走
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悪魔(東側)
困った、困ったわ…。
まさかこんなことが
起こってしまうなんて…。
悪魔(北側)
本当に困ったわ…。
なんとかして
鎮めなければ…。
悪魔(南側)
困ったわ…。
このままでは、私たちも
消えてしまうさだめ…。
(悪魔三体の話を聞く)
悪魔(東側) あら…、貴方。
やはり、ニンゲンのようね…。
まさか、この者が?
悪魔(南側)
その姿、戦士に見える…。 やはり…。
悪魔(北側)
私の失いつつある力で 見えた希望…。
悪魔(東側)
ならば、この者にお願いして みることで異論はないわね。
…では、ニンゲンよ。
少し、私たち ディース のお話に お付き合いくださいな。
(以降、ウィンドウ左上のキャラクター名称「悪魔」が「ディース」に変更)
私たちは今、とても重要な問題を
抱えているのです。
私たちの母なる樹、
イグドラジル
が
突然暴れだし、手がつけられない 状態になってしまったのです。
おそらく、今この世界でおきている
異変に呼応し、負の力に影響された のでしょう。
ディース(南側)
私たちの力もほとんど イグドラジルに吸い取られて しまったわ…。
ディース(北側)
とは言え、 ニンゲンがイグドラジルに 太刀打ちできるかしら…。
確かに、気高き戦士の魂で
あることは認めるけれど…。
ディース(東側)
大丈夫。 この者…(主人公)からは 何か特別な力を感じます…。
悪魔を従えし奇妙なる戦士…。
この者ならば、未来に繋がるはず。
さぁ、事情は全てお話ししました。
お願いします。
イグドラジルの暴走を 止めてください!
この依頼、受けてもらえますか?
・はい ・いいえ
・いいえ
そう…。 残念です…。
しかし、この問題は
ニンゲン自身にも 責任が無いわけではありません。
考えが変わったら、
是非、またここに訪れてください。
(会話終了)
(「・いいえ」の後もう一度東側のディースに話を聞きに行く)
貴方…。 戻ってきてくださったのですね。
イグドラジルを助けてくれますか?
(はい・いいえの選択肢に戻る)
・はい
>ミッションログに EXミッション 「イグドラジルの暴走」 が追加された。
ディース(東側)
引き受けてくださるのですね。 ありがとうございます。
イグドラジルの幹の一部が
この世界に現れています。
まずはそこに向かいましょう。
準備はいいですか?
・はい ・いいえ
・いいえ
わかりました。
それでは、準備ができたら
私に話しかけてください。 (会話終了)
(「・いいえ」の後もう一度東側のディースに話を聞きに行く)
↓ (「イグドラジルの幹の一部が~」に戻る)
・はい
ディース(東側) では…参ります…!
>(主人公の名前)は
別の空間に飛ばされた…。
ディース
イグドラジルの怒りが 空気を震わせている…。
この先にイグドラジルがいます。
貴方ならきっと収めてくれるはず。
お気をつけて。
(主人公の名前)…。
イグドラジル
誰じゃ…。 ワシの領地へ勝手に入り込む奴は…。
ウオォォォォ!!
ニンゲン…。
ニンゲンなのか…!!
すべてを喰らい尽くす害虫め。
我が身体も蝕むというのか!
消え去るがいい!
(戦闘)
>(主人公の名前)の身に
知覚出来ない何かが起こった!
(戦闘終了)
イグドラジル
グハハハ!
時を操るこのチカラ、
奪い取って正解だったわ!
貴様は、我が何をしたかも
わからぬであろう!
ディース
(主人公の名前)…!!
あぁ…
何てこと、やはりニンゲンでは…。
>(主人公の名前)は
意識が遠くなった…。
>薄れゆく意識の中で
言い争う声が聞こえる…。
ディース
あ…! あなたは…!?
イグドラジル
また、貴様か!! しぶとい奴め!
だが、何度やっても同じこと。
再び時を止め、
いたぶってくれるわ!
なに?
時の力が効かぬ!?
…貴様!
この時空の者ではないな?
おのれェ!
ニンゲンごときがァ!
むぐ…!!
な、何者だ貴様!?
なぜ急にそのような強さを…!?
ヌオォォォ…!!
………………。
>(主人公の名前)は
目を覚ました…。
ディース
やっと気が付きましたか…。 (主人公の名前)…。
無事でよかった。
本当に…。
>イグドラジルは
おとなしくなっている…。
ディース
貴方のおかげで助かりました。 ありがとう…。
いつか、あなたは
あなた自身の足で、再び この空間にやって来ることでしょう。
その際は必ずここに
お立ち寄りください。
この戦いにより、
それがあなたの運命となったのです。
それでは
戻りましょうか。
これでイグドラジルの暴走を
止めることができました。
本当にありがとうございます。
>EXミッション
「イグドラジルの暴走」 を完遂した。
>報酬として、
「 ユグドラリング 」を 1個 手に入れた。
ディース
また、いつかお会いできる日を 楽しみにしています…。
>ディースは去っていった…。
|
狩猟の腕を競おうぞ
| + | ... |
悪魔
ふむ。 つまらぬ…退屈だ。
む?
貴様、こんな所で何をしている?
ほお、貴様はニンゲンなのか。
こんな所に、いるとは 殺されても知らんぞ?
まったく、ニンゲンというものは
恐れを知らん。
ゆえに、ここまで星を
壊す事ができたのか。
>悪魔は、(主人公の名前)の
武器を見ている。
しかし、見れば見るほど
大層な武器を身に付けているな。
一つ問う、貴様は強いのか?
・はい ・いいえ
・はい
なかなかの自信ではないか、 …面白い。
どうだ?
我の暇つぶしに付き合わないか?
・いいえ
嘘をつくでない。 その武器で、数多の悪魔を 葬ったのであろう?
いやいや、我はお前を
責めるわけではない。
死んだ奴が悪い。
そう、ただそれだけだ。
…どうだ?
我の暇つぶしに付き合わないか?
(共通)
自己紹介がまだだったな。 我は、堕天使 ハルパス 。
(以降、テキストウィンドウ左上の表示が「悪魔」から「ハルパス」になる)
先程から、退屈しておってな。
狩猟をやらないか?
最近は、刺激がなくてつまらぬ。
戦いに明け暮れるのもいいが、 品がない。
そこで、貴族の嗜みである
狩猟を楽しもうと思ったのだが、 競う相手がいないのだ。
我の頼みを受けよ。
・はい ・いいえ
・はい
では、狩る獲物を放つとしよう。
>
ハルパス
は、獲物を放った。
>ミッションログに
EXミッション
「狩猟の腕を競おうぞ」 が追加された。
獲物は、
マメダヌキ
だ。
倒せば、 珍獣の皮 が手に入る。 その数の多さで、勝敗を決めよう。
それでは、狩猟を始める。
制限時間は、満月から始め、 満月になる頃に終了としよう。
時間合わせに、少し待ってもらおうか。
では、用意…
始め!
・いいえ
それは、残念だ。 獲物を狩る楽しみを 共有しようと思ったのだが。
仕方ない。
我は、ここにいるので、 気が向いたら、話しかけるがいい。 (会話終了)
(「・いいえ」の後もう一度話を聞きに行く)
一緒に狩猟をしないか? なかなかに、楽しいぞ。 (「我の頼みを受けよ。」に移行)
(エネミーサーチでマメダヌキを発見)
>悪魔の解析に成功した。
マメダヌキ
キキィ!
>悪魔は、追い詰められ
襲い掛かってきた!
(マメダヌキを倒す)
>マメダヌキ を倒した。
>(主人公の名前)は
珍獣の皮 を 1個 手に入れた。
(月齢が一周して満月を迎える)
聞こえるか? 今、制限時間になった。
我の元に、返ってくるがいい。
(戻ってハルパスと話す)
ふふ、来たな。 さあ、狩った獲物を我に渡すのだ。
>(主人公の名前)は、持っていた
アイテムをハルパスに全て渡した。
では、手に入れた獲物の数を
比べようではないか。
我は、○匹狩った。
貴様は…
△匹か。
(狩った数がハルパスより多かった場合)
…我よりも数を上回っている。 どうやら、貴様の勝ちだ。
(ハルパスと同じ場合)
どうやら、引き分けのようだな。
だが、我にとっては
ニンゲンと引き分けになった事自体が 敗北に値する。
(共通)
なかなかやるな、貴様。 いや、愉快、愉快、久しぶりに 楽しませてもらった。
褒美として、この品を
やるとしよう。
>EXミッション
「狩猟の腕を競おうぞ」 を完遂した。
>報酬として、
「 珍獣の玉 」を 1個 手に入れた。
暇つぶしに、付き合ってもらって
感謝する。
では、我はここで去るとしよう。
>ハルパスは去っていった。
(会話終了)
(ハルパスより少なかった場合)
貴様の負けだ。
勝てば、褒美を出してやるから
また、我に話しかけるがよい。 (会話終了)
(勝負に負けた後、再度話しかける)
ほお…また来たか。
狩猟を始めるとするか?
我を楽しませてくれ。
我の頼みを受けよ。
・はい ・いいえ
・はい
では、いま一度、 狩る獲物を放つとしよう。
>
ハルパス
は、獲物を放った。
奴らの徘徊場所はそう変わらん。
経験がモノを言うぞ。 (「それでは、狩猟を始める。」に移行)
・いいえ
それは、残念だ。 獲物を狩る楽しみを 共有しようと思ったのだが。
仕方ない。
我は、ここにいるので、 気が向いたら、話しかけるがいい。 (会話終了) |
あの味が忘れられないの…
| + | ... |
悪魔(メッセンジャー)
何、キミ? もしかして、ニンゲンかい。
ここは面白いように
ニンゲンが捕まってくるから いいトコロだね。
食べ放題!
コロシ放題!
でもさ、でもさ。
急にハリティーねえさんが ニンゲン食べるのやめたんだって。
大丈夫かなあ。
この前の満月だって
我慢の限界で苦しんでいたし…。
(満月以外の時に話しかける)
悪魔 あら、ごきげんよう。
もう私、ニンゲンを食べるのやめたの。
だから、貴方たちには用はないわ。
食の快楽に溺れてた、
昔の私とはサヨナラ…
…なんてね。
(満月の時に話しかける)
悪魔 く、苦しい。 よりにもよって、 こんな時に、満月になるなんて…
…に、肉。 肉が食べたい。
ニンゲンの肉が。
……!
…はぁ、はぁ、こんな時に
出会うなんて、貴方も運がないわね。
わ、私は、地母神
ハリティー
って
言うの。
(以降、ウィンドウ左上のキャラクター名称「悪魔」が「ハリティー」に変更)
いきなりだけど、
ここから離れたほうがいいわよ。
満月のときになると、どうしても
凶暴になるから、ニンゲンを見ると 我慢ができなくなるのよ。
このままでは、貴方を
喰らいかねない…。
そ、そうだ!
貴方 「ザクロの実」 を 1個 持ってきてくれるかしら?
それを代わりに食べていれば
ニンゲンに手を出すことも無いの。
お願い…
できるかしら?
>依頼を受けますか?
・はい ・いいえ
・いいえ
…そう、わかったわ。 それじゃ、早く私から離れてくれる?
いつまでも、ここにいると
抑えがきかなくなるから、 危険よ。 (会話終了)
(「・いいえ」の後もう一度話を聞きに行く)
(満月で無いときのみ追加)
悪魔 貴方、満月の時に 私の姿を見たでしょ?
…いつ危険な私に会うかわからない。
だから……。
(満月時・それ以外共通)
お、お願い
「ザクロの実」
を
1個
持ってきてくれないかしら? (「>依頼を受けますか?」に戻る)
・はい
>ミッションログに EXミッション 「あの味が忘れられないの…」 が追加された。
ありがとう。
助かるわ。
それじゃ、お願いね。
(会話終了)
(依頼を受けた後、近くのハンサに話しかける)
悪魔 食の殿堂へ ようこそニンゲン!
ボクの晩ゴハンとして
かんげいするよ!
え? ハリティーねえさんから
「ザクロの実」 を持って来いって、 言われたの?
なるほどね。
「ザクロの実」は ニンゲンの味がするって言うしね。
ざんねんだけど、
ボクはそれ持ってないんだ。
ハリティーねえさんのトモダチの、
ぺる何とかさんなら、持っているかも。
ここよりも上の階にいるっぽいけど
ボクも会ったことないんだよね…。
いつも、姿を隠しているんだって。
(会話終了)
(特定の場所でエネミーサーチを行う)
>悪魔の解析に成功した。
悪魔
…へえ、人間の癖に、アタシを 見つけるなんて大したものね。
アタシは死神ペルセポネー。
(以降、ウィンドウ左上のキャラクター名称「悪魔」が「ペルセポネー」に変更)
ニンゲンがアタシに何の用?
>(主人公の名前)は
これまでの経緯を話した…。
何?
「ザクロの実」 を譲って欲しいって?
馬鹿じゃないの。 アンタ?
これは、貴重なモノなの。
そう簡単にあげないわよ。
え? ハリティーに頼まれた?
なんだ、それを早く言いなよ!
あのコ、アタシの友達何だから。
はい、あげるわ!
>(主人公の名前)は
ザクロの実 を手に入れた。
あ、あと渡すついでに伝えておいて。
今度、新しくできた
ショッピングモールへ 一緒に行ってみない?…って。
それじゃあ、たのんだからね!
>ペルセポネーは去っていった…。
(再度ハリティーに話しかける)
「ザクロの実」 、持ってきてくれた?
(まだ見つけていない、または選択肢で「・いいえ」を選んだ場合)
なるべく、早くお願いね。
(会話終了)
(ザクロの実を持っている場合)
>ザクロの実を1個渡しますか?
(所持数:○○) ・はい ・いいえ
・はい
>(主人公の名前)はハリティーに、
ザクロの実 を手渡した。
ハリティー
た、助かったわ。 ありがとう!
>ハリティーはザクロの実を食べた。
………。
ふぅ、あやうく禁じていた
人食いをするところだったわ。
はい、これはお礼の報酬よ。
>EXミッション
「あの味が忘れられないの…」 を完遂した。
>報酬として、
「 ラセツベスト 」を 1個 手に入れた。
ハリティー
そう、これはペルセポネーが 渡してくれたの。
じゃあ、私はこれで失礼するわ。
彼女との約束も守らなきゃね。
>ハリティーは去っていった…。
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死の酒の製法
| + | ... |
ディオニュソス
私の名はディオニュソス…。
恐らく人間界でも、少なからず私の名は
知られている事でしょう。
…私が何の神か、ご存じですかな?
・水の神 ・酒の神 ・花の神
・水の神
or
・花の神
残念ながら、そうではありません。 ではこの機会に覚えて頂きたい。
・酒の神
その通りです。 なかなか博識でいらっしゃる。
(共通)
私…ディオニュソスは酒の神。 以後、お見知り置きを。
さて、前置きはこの辺にして、
本題に入るとしましょうか。
実は私、貴方にひとつ
お願いしたい事があるのです。
どうでしょう?
古今東西にて酒を愛する人間よ…。
酒の神の為に、働いてみませんか?
>ディオニュソスの依頼を受けますか?
・はい ・いいえ
・いいえ
それは残念です。 とは言え、他に頼むあてもありません。
気が変わったらいつでもおいでなさい。
歓迎しますよ、フフフ…。 (会話終了)
(「・いいえ」の後もう一度話を聞きに行く)
さあ、いかがでしょう。 酒の神の為に、働いてみませんか? (「>ディオニュソスの依頼を受けますか?」へ移行)
・はい
フフフ…賢い選択ですよ。 では早速、詳しい話を…。
…貴方は、人を殺す毒酒の話を
ご存じでしょうか?
それは
チン
と呼ばれる凶鳥の羽根より
作られると言います。
すなわち、この羽根には猛毒が
含まれており…。
その羽根で酒をかき混ぜれば、
一口にて人を殺す毒酒となるのです。
私は酒の神として、この毒酒がいかなる
ものか、是非とも知りたいのです。
そこで貴方には、このチンの羽を
手に入れてきて頂きたい。
…但し、戦った末の「戦利品」では
いけませんよ。
それでは汚れや傷が付いて、
酒に雑味を与えてしまいますからね。
チンと直接交渉して、
「美品」をゆずってもらうのです。
…おや、何を黙っているのです?
いかにも解せぬといった感じで。
この依頼に対して、何か疑問でも?
・毒酒を飲む気か? ・何でもない
・毒酒を飲む気か?
フフフ…もっともな疑問です。 ならばお答えしましょう。
・何でもない
フフフ…遠慮しなくても良いのですよ。 毒酒を飲む気か…と聞きたいのでしょう?
ならばお答えしましょう。
(共通)
…私は神です。 チンごときの毒など、毒にもなりません。
毒酒の毒であろうと、神の口に入れば、
もはや深き味わいのひとつ。
さて…その毒酒が運ぶは、
まろ味か、旨味か、はたまたキレか…。
フフフ…今から楽しみです。
宜しく頼みましたよ。
>ミッションログに
EXミッション
「死の酒の製法」 が追加された。 (会話終了)
(凶鳥チンと会話)
>(主人公のフルネーム)は 悪魔に呼び掛けてみた…。
チン
あ、人間じゃん。 僕になんか用なの?
>(主人公のフルネーム)はチンに
ディオニュソスの事を伝えた…。
ふーん、僕の羽根…ねぇ。
ま、たしかに毒だよ。
こんなのでお酒なんかまぜたら、
そりゃ人間なんか死んじゃうよねー。
でもそんなお酒を飲みたいなんて…。
神様ってよくわかんないや。
…はい、それじゃあこれ。
僕の羽根ね。
お礼とか、別にいらないよ。
へるもんじゃないんだし。
あー、でも気をつけてね。
まちがっても口に入れないでよ?
ドクブツトリアツカイチュウイ、だね!
>(主人公の名前)は
チンの羽根 を手に入れた。
>悪魔は去っていった…。
(再度ディオニュソスに話しかける)
どうでしょう? チンの羽は手に入りましたか?
(チンの羽を手に入れてない)
…ふむ、どうやらまだのようですね。
まあ、そう易々とも手に入りますまい。
気長に待つとしましょうか。
酒とはすなわち時間…。
時間を掛けぬ酒に価値は無いのです。
(チンの羽根を手に入れている)
>ディオニュソスに 依頼の報告をしますか? ・はい ・いいえ
・いいえ
(「…ふむ、どうやらまだのようですね。」へ移行)
・はい
>(主人公のフルネーム)はディオニュソスに チンの羽根 を渡した…。
フフフ…。
これがチンの羽根ですか…。
なるほど、この毒々しさ…。
これは良い毒酒が作れそうです。
ではまず、これに見合いそうな
酒を探す所から始めるとしましょうか。
…貴方もご苦労様でした。
お礼にチンの毒酒を振舞えないのが
何とも残念ではありますが、ね…。
>ディオニュソスは去っていった…。
>EXミッション
「死の酒の製法」 を完遂した。
>報酬として、
「 アムリタソーダ 」を 1個 手に入れた。 |
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