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    <title>異形を狩る　百科事典</title>
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    <description>異形を狩る　百科事典</description>

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    <title>登場した魔物</title>
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    <description>
      *作品に登場した魔物一覧

***倉佳宗の作品に登場した魔物

-「一話　同じ顔」　[[オラウス・ウォルミス]]
-「二話　死を謳うもの」　[[デスサッカー]]
-「三話　光の人」　[[旧神の兵士]]・[[オラウス・ウォルミス]]
-「四話　王の帰還」　[[黄衣の王]]・[[オラウス・ウォルミス]]



***コシヒカリの作品に登場した魔物

-「透明な存在」　[[カメレオンマン（仮）]]












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    <dc:date>2009-12-19T04:48:06+09:00</dc:date>
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    <title>黄衣の王</title>
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    <description>
      *黄衣の王

|名前|黄衣の王、あるいはイロウ＝キーグ|
|性別|男、かもしれない|
|年齢|遥かなる悠久の太古より存在している|
|外見|常に蒼白の仮面を着用し、全身を黄衣で纏い白い手袋をしているため体型は不明だが身長は１８０ｃｍ強。衣の下には干からびたミイラのような体があるらしいのだが、実態は分からない|
|性格|人間に恐怖を与え、恐怖を与えられた人間の反応を見ることが愉しいらしい|
|経歴|アルデバラン近辺の恒星に幽閉されていた旧支配者の一柱であるハスターがその正体。封印が解かれたため、地球を混沌たる世界に変えるために訪れる。いわゆる邪神であるが、慈悲深い一面も持っているらしい|
|武器|持たない|
|能力|少なくとも人間が対抗できるようなものではなく、想像すら出来ないほどの強大な力を持っていることは間違いない|





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    <dc:date>2009-12-19T04:47:07+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www21.atwiki.jp/kurofueshimin/pages/109.html">
    <title>ＮＰＣ</title>
    <link>http://www21.atwiki.jp/kurofueshimin/pages/109.html</link>
    <description>
      *ＮＰＣ一覧

***倉佳宗の作品に登場するＮＰＣ

[[オラウス・ウォルミス]]
[[神楽泰駿]]
[[クラリモンド・エーヴェルス]]
[[黄衣の王]]
[[ナイアー・トンプソン]]
[[御神翔一]]
[[ミラーカ・カルグスタイン]]
[[ロジャー・ベーコン&gt;オラウス・ウォルミス]]

***ファングの作品に登場するＮＰＣ
[[黒山 源侍]]
[[フォルカー・ヴァルプルギス]]





----    </description>
    <dc:date>2009-12-19T04:32:34+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www21.atwiki.jp/kurofueshimin/pages/137.html">
    <title>カメレオンマン（仮）</title>
    <link>http://www21.atwiki.jp/kurofueshimin/pages/137.html</link>
    <description>
      *カメレオンマン（仮）

大和市東区と隣市の市境にある[[鶴見緑地公園]]に現れた魔物。（以後個別認識のため、カメレオンマン（仮）乙と命名）

外見はカメレオンのような肌と顔を持っているが、身体は人間と同じ人型という奇妙なものであった。
そのためか目撃者の少年の発言である『カメレオンマン（仮）』という呼称が与えられることとなった。
なおこの呼称は一時的なもので、新しい呼び方が上がればそれに変更する予定で募集があったが、事件解決まで誰からも新しい呼び名は与えられなかった為、最終的にこの呼称で落ち着くこととなる。

攻撃手段は爪や伸びる舌を使った単純なものだが、それ以外に風景に溶け込む能力を持っている事が確認されている。
これは擬態ともいえる能力であり、実物のカメレオンとは異なり風景に完全に同化することができるほど精度の高いものであった。なお擬態は始終行っているものではなく、必要のない状況では行わず、感情の変化でも変わることが確認されている。
身体能力も高く、交戦したハンター『古賀 尚人』の証言では胸部にライフル弾を数発受けても生きており、さらに人間を超える速度で走り接近してきたという。

なお確認されたカメレオンマン（仮）乙はハンター『古賀 尚人』『エレノア・ハルトマン』と交戦。ハルトマンの能力により死亡が確認されている。    </description>
    <dc:date>2009-11-21T22:41:49+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www21.atwiki.jp/kurofueshimin/pages/136.html">
    <title>旧神の兵士</title>
    <link>http://www21.atwiki.jp/kurofueshimin/pages/136.html</link>
    <description>
      *旧神の兵士

港区に現れた[[魔物]]。[[オラウス・ウォルミス]]は彼らの正体を最初から看破していた。
ベテルギウスに本拠地があるらしく、そこから光の柱を通じて港区に現れていた。

[[門]]]から現れた他の[[魔物]]と戦い、それを殲滅しており人間には割りと友好的な姿勢を取っている。だからといって人間を助けようという気持ちはあまりないらしく、攻撃してきた人間には攻撃を加えている。

人と同じ姿をしているが衣服のようなものは纏っておらず、常に光り輝いている。目の部分だけ黒く、表情のようなものは分からない。基本的に言葉を発することは無く、直接相手の心に語りかける。光り輝く槍を持っているが、この槍は旧神の兵士の手から離れるとその光を失う。

[[オラウス・ウォルミス]]を含む邪神の一派を敵対視しており、問答無用で攻撃を行ってきた。また邪神に対して手助けを行う人間にもまた容赦が無い。不可思議な力により銃弾などは無効化するが、斬撃や打撃は無効化することが出来ないようであるが、人間の力では致命傷を与えることは出来ないと思われる。

[[オラウス・ウォルミス]]によって心臓（あるいは核）と思われるものを破壊され消滅したが、同様の存在はまだ多数存在している。連日港区に現れていたが、もしかすると毎回違う個体だった可能性もある。






----    </description>
    <dc:date>2009-11-11T03:49:45+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www21.atwiki.jp/kurofueshimin/pages/135.html">
    <title>デスサッカー</title>
    <link>http://www21.atwiki.jp/kurofueshimin/pages/135.html</link>
    <description>
      *デスサッカー

[[ナイアー・トンプソン]]と[[ミラーカ・カルグスタイン]]によって[[府立都島高校]]に召喚された[[魔物]]

人型ロボットの形をしている。全身を白い装甲で覆っているが、頭部だけは黒く目やカメラのようなものが存在するようには見受けられない。
脚はスカート上になっており、地面から常に一定距離を保ち浮いている。

右腕にはエネルギーライフル、左腕には実体剣、背中にはエネルギーキャノンを持っており非常に火力が高い。
装甲（あるいは皮膚）も頑丈で、銃弾や剣では歯が立たない。ただし、各関節の駆動部は脆いようで関節の隙間ならば切断も可能。実際に[[御神翔一]]が右腕の関節に小太刀を突き立てて切断している。

[[府立都島高校]]とその周辺地域を脅かしたが、特に目立った被害は出さなかった。エレノア・ハルトマンの能力により胸部を溶かされて消滅している。










----
ＥＮＧＡＧＥ　ＡＳＳＡＵＬＴからのゲスト参戦だったりする。    </description>
    <dc:date>2009-11-11T03:42:51+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www21.atwiki.jp/kurofueshimin/pages/89.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>http://www21.atwiki.jp/kurofueshimin/pages/89.html</link>
    <description>
      *メニュー


-[[トップページ]]
-[[世界観]]
-[[ＮＰＣ]]
-[[組織一覧]]
-[[地名・建造物等]]
-[[登場した魔物]]
-[[マスター一覧]]    </description>
    <dc:date>2009-11-11T03:35:40+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www21.atwiki.jp/kurofueshimin/pages/101.html">
    <title>倉佳宗</title>
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    <description>
      *倉佳宗
----
倉佳宗（１９８７年２月２６日‐）は大阪府出身のネット小説家。ゲーマー、[[Ｂｌａｃｋ　Ｇｏａｔ（仮称）]]所属ベーシスト。

-概要
主に黒山羊観光という名の自サイトにて執筆した作品を公開している。書いている作品はファンタジー、次いでホラーが多いが官能小説も実は書いている。ファンタジー、ホラーしか書かないジャンル作家と見られがちであるが、実はＳＦやミステリ、恋愛・青春小説等の他分野の小説も書くことが出来る。ファンタジーやホラーに分類される小説内でもそれらの描写があるところから、本来はジャンルに捕らわれることの無いマルチな作家であることを窺うことが出来る。
作風はとにかくリアルであることにこだわっており、猟奇殺人を扱う際は死体や殺人鬼について勉強し一時精神がおかしくなるという事態に見舞われたこともある。またアクションシーンのために、友人とスパーリングをするなど活動的。
一部からはプロ作家と同等の力量を持っている、と言われるがプロになる気配は一向に無い。本人曰く「時代が悪い」らしいのだが、本物だったらそんなこと関係無しにプロになるだろうと思われる。そのため、好きなものを書くためにあえてネット小説家に甘んじているのではないかと言われている。

-経歴
１９８７年２月２６日、大阪府にて生まれる。小学生まではケンカばかりしたり授業を聴かない問題児であったのだが体育以外の成績は優秀であったらしい。この頃から読書家の片鱗を見せており、教室内に置かれている本を全て読破することはざら。お気に入りは図書室に置かれていた江戸川乱歩の少年探偵シリーズであった。他にもＨ・Ｇ・ウェルズの「宇宙戦争」やシャーロック・ホームズを読んでいたりなど、この時はＳＦやミステリを主に読んでいた。なぜか小学校時代から「ダンウィッチの怪」という言葉が頭から離れていなかった、このことは彼の将来を暗示していたといえよう。
中学生になってからも成績は優秀だったのだが、クラスメイトや教師との反りが合わず当時注目され始めた不登校に陥る。だが家に引きこもっていたわけではなく、市の教育委員会が運営するフリースクールに通っておりそこで勉学に励んでいた。また、腹筋が出来ないことをコンプレックスと感じていたため、プロテインを飲みながら日々筋力トレーニングに励んでいたとされる。話によればこの当時の彼は腹筋が六つに分かれていたらしい。中学生時代はあまり本を読んでいなかったのだが、親から夏目漱石の「我輩は猫である」や芥川龍之介の著作を渡されて読んでいた。「我輩は猫である」を「これは実に滑稽だ」と笑いながら読んでいたとされるが、事実かはわからない。学区内でもっとも優秀な高校へ進学できる頭脳を持っていたのだが、コンピュータに興味があったため情報系の高等専修学校へと進学することになる。
高等専修学校に進学してから彼は「とらいあんぐるハートシリーズ」と奇跡的な出会いを果たす。この事が倉佳宗の今後を決めた一因になっている。未だにかれはとらハを紹介してくれた友人のことを師匠と呼び慕っている。この時の彼はいわゆるエロゲーマーであり、オタクであった。読んでいた本の多数がライトノベルであり、当時流行していた「月姫」に触発されて小説を書き始めた（この時はＭＡＩＫＥＲＵ１３名義）。但し、忘れてはならないが倉佳宗はもともと歴史好きであるため、歴史・時代小説なども読んでいた。処女作のタイトルは「死人の街」である。本人はこの作品は黒歴史としているのだが、これも自分の書いた作品だということで未だにサイト上で読めるようにしている。黒歴史としていながら処女作であるだけに愛着があるのか、「死人の街」の設定を後の作品に流用することが多い。
よって高校時代ＭＡＩＫＥＲＵ１３名義時代の作品はいわゆるラノベ的な作風となっている。この時、アーマード・コアというゲームに出会いその二次創作小説を読み「俺の方が面白いものを書ける」と豪語し本当に書き友人に見せたところその友人が「これは面白い」ということで、当時ネット環境の無かった彼に代わってサイトを作成した。それがＥＮＧＡＧＥである。ＥＮＧＡＧＥ時代、ＡＣの二次小説以外を書くことはなかったが好評を博していたらしい。彼の作品を読み、ネット小説家になったものも何人か存在が確認されている。つまりこの時から彼の作家としての潜在的な能力は発揮されていたのだろう。
大学に入学した後、彼は「斬魔大聖デモンベイン」というエロゲーを通じてクトゥルー神話を知ることになる。だが本人はデモンベインを通じてクトゥルー神話を知ったことを認めるが、デモンベインという作品に対しては酷評をしている。クトゥルー神話を知った後、彼は海外の怪奇・幻想小説に急速に傾倒して行きそれは作風にも現れるようになった。それを実感した彼はペンネームをＭＡＩＫＥＲＵ１３から倉佳宗へとあらためたのである。それ以降はＡＣ二次小説を書きながらも、オリジナル小説の執筆を精力的に始めＥＮＧＡＧＥとは別に黒山羊観光を設立。しかし、黒山羊観光の運営に力を入れすぎたためにＥＮＧＡＧＥが閉鎖されてしまった。だが閉鎖より３日後にＥＮＧＡＧＥはＥＮＧＡＧＥ　ＡＳＳＡＵＬＴとして復活を果たす。
最近はホラー・ファンタジーだけでなく、ＳＦやミステリなど他分野の小説も精力的に読み様々な知識を得るよう努めている。鬱病を患い、現在は休学しているがそれでも小説には力を注いでいる。

-ゲーマーとして
小説だけでなく、彼はゲーマーとしても知られている。主にＦＰＳを好んでいるのだが、当然のことながらＡＣシリーズもプレイしている。
ＡＣｆＡではランクマッチに参戦こそしなかったが、実力は上位ランカー達とほぼ同じであるとされあまりの強さゆえにいわれの無い誹謗中傷を受けた経験もある。
ＦＰＳでは「コールオブデューティ」において劣勢だった自軍を指揮し、連戦連勝を重ねた。この功績により海外のコミュニティから丁寧な誘いがあったのだが彼は無言の断りを返した。この時、周りは外人ばかりであったため英語で指揮していたらしい。英語力は高くないはずだが、彼のコミュニケーション能力の高さが窺える。この事件により「国際的レジェンド」の称号を得た。
また、同人シューティングゲームである東方シリーズを愛しているのだが、その愛が足りないのかノーマルノーコンティニュークリアが出来ないでいる。高校時代は余裕で出来たらしいが、本当かは定かではない。

-ベーシストとして
初めてベースを触ったのは中学生のころだが、本格的にベースをやり始めたのは大学生になってからのことである。切っ掛けはＢ’ｚ、本人はギターはストラトキャスター派なのだがＢ’ｚのギタリストがレスポール派であることから、レス・ポール氏を尊敬しておりレス・ポール氏の訃報を聞いたときは追悼のための一曲を自宅でささやかに奏でたという。
天生のリズム感を持っているためか、割と難しいフレーズでも難なく弾きこなす。のだが、なぜか簡単なフレーズは弾けなかったりする。これはベーシストとして活動し始めてから暦が浅いことが主な原因だと考えられている。
愛用しているベースはグレコが７０年代後半～８０年代前半にかけて製造した、プロが使うことも考慮して設計されたプレシジョンベースを改造したもの。バンドサウンドを支える一本にするため、圧倒的なパワーと音の太さが特徴。ローズという愛称を付けているのは有名である。
ＴＯＴＯのマイク・ポーカロとＭｒ．ＢＩＧのビリー・シーンを敬愛しており、前述のローズのピックアップはビリー・シーンと同じディマジオ社製のピックアップを使用（ただし、ビリー・シーンと同じものは使っていない）。５弦ベースも使用しており、マイク・ポーカロも使用していたワッシュバーン社製である（けれど、マイク・ポーカロと同じモデルではない）。
主なプレイスタイルは指弾きで、通常よりも細い弦を使用することを好んでいる。ピックを使うことを極度に嫌い、メインで使用しているグレコ社製ベースを改造する際にピックガードを取り払っている。ドラムとのユニゾンを重視しており、リズムとメロディの橋渡しとなるようなプレイを心がけている。現在はコピー曲しかしないのだが、完全にコピーすることはなく、自分のプレイスタイルに合わせたアレンジを加えることが多い。但し、そのアレンジのほとんどは常に弾きながら考えているため同じプレイを行うことは非常に稀、というか出来ない。
声には張りがあるため、トレーニングを積めばボーカルを行える可能性もある。但し、声質はロックよりもフォークの方が向いており、かぐや姫の神田川や、武田鉄也の少年期などを歌わせると上手いらしい。とはいえロックが歌えないというわけでは決してなく、ロックを歌う時の声はＢ’ｚの稲葉浩志に近いと言われる。
ビリー・シーンとの短い対話で「Fantastic」と評された。どうやらビリー・シーンは倉佳宗の中に何かを見出したらしい、ほんの僅かとはいえビリー・シーンに認められたと言えるだろう。



-逸話
出会い系サイトで本当に女性と出会えるのかを試し、実際に会うことに成功した。
大学一年生の時スキーサークルに所属し、関西一円のクラブ・サークルから期待のホープとして目を掛けられていた。だが人間関係の反りが合わずに辞めてしまい、周囲から悔やまれることになる。
バイト先であった居酒屋の店長が元プロボクサーであり、彼の体格の良さを見てボクサーにならないかとスカウトした。他にも接客態度を見た八百屋がうちで働かないか、などヘッドハンティングをされた経験がある。
鬱病の検査をした時に発覚したことであるが、ＩＱが一般人よりも少し高いらしい。

-主な作品
長編
「死人の街」
「ＡＲＭＯＲＥＤ　ＣＯＲＥ≠」
「ＡＲＭＯＲＥＤ　ＣＯＲＥ　Ｉｎｓａｎｅ　Ｃｈｒｏｎｉｃｌｅ」
「シャドーテールズ」（連載中）
「ネアトリア王国記」（打ち切り）
「異形を狩る」（連載中）

短編
「幽霊屋敷」
「隣人」
「霧の中で」
「スィートライターズ」
「異人館の恐怖」
「紫のバー」

-参考文献
本人談



----    </description>
    <dc:date>2009-11-01T00:32:02+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www21.atwiki.jp/kurofueshimin/pages/133.html">
    <title>Ｂｌａｃｋ　Ｇｏａｔ（仮称）</title>
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    <description>
      *Ｂｌａｃｋ　Ｇｏａｔ（仮称）

２００９年８月に結成されたバンド。Ｒａｉｎｂｏｗのカバーを主としているが、一曲だけＢｏｎｊｏｖｉのカバーもしている。発起人は[[倉佳宗]]であるが、リーダーではない。

ボーカル、ギター、ベース、ドラムの４人構成。キーボードを探しているが、現在（２００９年１０月）のところ見つかっていない。
メンバーのほとんどが４０歳前後であり、唯一[[倉佳宗]]だけが２０代である。これはＲａｉｎｂｏｗを初めとする７０年代ハードロックをカバーしようという人間が４０歳代に限られてしまう、という悲しい事実のためである。
またメンバーが４０歳代であるため、発起人ではあるが若年の[[倉佳宗]]では纏めきれないためボーカルのＳ氏がリーダーを務めている。

主なプレイスタイルとして、後半になるにつれて加速していくリズムがある。これはリズム隊を構成しているドラムのＴ氏とベースの[[倉佳宗]]の二人にテンションが上がると走ってしまう、という癖があるため。尚、[[倉佳宗]]はこの癖を直す気がない。

また、ギタリスト運に恵まれていないため結成当初のギタリストＨ氏は事実上脱退。二代目ギタリストとしてＯ氏を迎え、活動を再起しようとしている。

尚、バンド名が仮称であるのは正式にバンド名が決まっていないため。Ｂｌａｃｋ　Ｇｏａｔというバンド名はリーダー兼ボーカルのＳ氏が言い出した。[[倉佳宗]]はこの名前でも良い、と思っているが他のメンバーについては分からない。

ほんとーにどーでも良いが、[[倉佳宗]]以外のメンバーはＲａｉｎｂｏｗを中心にやりたがっているが、[[倉佳宗]]はＴｈｅ　ＢｅａｔｌｅｓやＢ’ｚもやりたかったりする。Ｔｈｅ　Ｂｅａｔｌｅｓをカバーする可能性はあるが、Ｂ’ｚのコピーを行う可能性は絶望的なまでに低い。
理由として、Ｂ’ｚの楽曲とボーカルＳ氏の音域が合わないことに起因している。もし、現在のメンバーでＢ’ｚをカバーしようとすると[[倉佳宗]]がボーカルをするしかないからである。






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    <dc:date>2009-10-24T05:28:47+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www21.atwiki.jp/kurofueshimin/pages/3.html">
    <title>メニュー2</title>
    <link>http://www21.atwiki.jp/kurofueshimin/pages/3.html</link>
    <description>
      **更新履歴
#recent(10)    </description>
    <dc:date>2009-10-24T05:26:58+09:00</dc:date>
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