※随時追加、修正がありえます。
ハイパードライブモード(以下HD)発動中のNEOMAXのパワーゲージ消費量を2ゲージに変更。
通常時にNEOMAXを発動する場合は従来通り3ゲージ+ドライブゲージ全部消費。
ジャンプ通常攻撃ののけぞり時間を短縮。
空中必殺技の発生が全体的に早くなっており、AC版でできた空中攻撃をキャンセルしてのコンボはそのまま使用可能。
コンボ補正による超必殺技の最大補正値を50%⇒40%に変更。
NEOMAXには変更なし。
ダメージ補正が適応されない攻撃はAC版と同じ100%のダメージ。
バックステップが1Fで空中判定になるよう変更。
起き上がり時リバーサルでバックステップすることにより起き攻めの回避手段として使える。
下段技を避けれるわけではないので注意。食らった直後に追撃判定が残る技で起き攻めをする、などの手段が増えるか?
ガードゲージの回復タイミングおよび回復スピードの調整。
攻撃ガード後から回復するまでの速さがAC版より速く、回復スピードはAC版より遅くなった。
GCCDの性能に変化あり。
AC版だと画面端に追い詰めてGCCD(CH)にすると5Fの技で追撃できたが、今回できない? 発生の早い京でEX薙で追撃できるか確認してみるといいかも。
ダメージが10→5に変更。
GCCDの性能が全キャラ共通なのかは、未確認。
硬直も伸びており11F→15か16Fへ(発生15Fの技が当たり、発生17Fの技がガードされたので)。GCCDガード後にダッシュ攻撃を当てるのが楽になったという感じ。
カウンターヒットはダメージが1.25倍に
攻撃をヒット、ガードさせた時の相手側のゲージ増加量が激増した。
参考:アッシュでJD>屈B>4B>サンキュロット(強ニヴォ>4D>強カプ>弱ニヴォ>4D>強カプ>4D(空振り)>[弱ヴァン>強ヴァン>4D]*2>4D>弱ヴァン>ジェルミナール)
これでPG1本半、DG50%相手のゲージが増加する。
しかし投げ技(通常投げ含む)はヒットさせても相手のゲージが増えないためクラークや大門、バイス等は手痛い反撃をほかのキャラに比べ受けにくい。
例外的にアッシュのNEOMAXは内部的に打撃なのでゲージが増えてしまう。
一部キャラクターで画面端へ向かって通常投げを決めると追撃+αできるキャラクターがいる。
紅丸、ケンスウ、チンにて現在確認が取れている。
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