声部ライブを使用するに当たって注意する点や守るべき点をまとめるページです。
ライブに参加する前に…
ノイズが大きいと会話が成り立たなくなる可能性があります
トークバックが大きいと会話に支障がでる可能性があります
ライブ参加の流れ
入りたいライブをライブ名や入室している部員等を参考に選ぶ(ランダムでもOK
↓
ライブに入る
↓
まずチャットで挨拶をしましょう。
いきなり
スピーカー
に上がるのは
ルール違反
です。
(部屋に入ると見ることが出来る
黄色いテロップ
もしっかり読みましょう。部屋の説明・注意点が書いてあります。
↓
ライブを楽しみましょう!
スピーカーに上がりたい場合は部屋主の了解を得てからにしましょう。
↓
退室するときもちゃんと挨拶をしましょう。
無言で去っていくのは
×
ライブを立てるときの流れ
※新規チャンネル作成については割愛です。
どのようなライブをするかを考える
↓
チャンネル名を書く
タイトルはそれを参考にして入ってくる人が多いので分かりやすく。ただし一覧で表示されるのは
半角で33文字
です。
特にこえ部以外のチャットルームなどを使用する場合はそれをしっかり書くこと。また、説明をしっかり行うこと。リスナー放置になりがちです。
↓
チャンネルの説明を書く。
こちらは入った後に黄色いテロップで表示されるものです。即上がり可・不可など具体的に書くといいと思います。
↓
ライブに入ってくれる人を待ちます。
一覧に自分以外表示されていなければだれも部屋にはいないと考えていいでしょう。
基本的に
見学者
(もしくは 見学者×1 など)という名前の人はこえ部にログインしていない状態です。
チャットにログが残らなく、
見学者
の方は
スピーカーやチャットが使用できないリスナーオンリー
の状態です。
(まれに見学者というハンドルネームの人もいますがそのときはチャットにログが残るので判別できます。
↓
誰かが自分の入ってくれたら、まず挨拶ですね。
ネットとは言っても相手も人間です。仲良くなったらハメを外してもいいですが、最低限の
マナー
は守りましょう。
↓
お部屋に合ったライブを楽しんでください!
↓
部屋を閉じるときはその主を部屋にいる人に伝えてからにしましょう。
いきなり部屋主が落ちてしまって残された人がずーーっと待っていたケースもあります。
個人的な意見ですが、基本的に部屋主がいない状態ではライブを続けないようにした方がいいかもしれません。
用語解説
- 上がる
-
リスナー
から
スピーカー
になることを「
上がる
」
- 下がる
-
スピーカー
から
リスナー
になることを「
下がる
」と言います。
- 巡回
- 他の部屋を探しに行くこと。「巡回いってきます」のように使うことが多い。
- 皇居、お花摘み、3番、レコーディング..etc
- どれもトイレに行くときに使う。
- 中でもこえ部特有のレコーディングは『レコーディング⇒音を入れる作業⇒音入れ⇒おといれ⇒おトイレ』ということ。声を投稿しに行ったと勘違いされる場合もちらほら、、、
- ポア
- 守るべき点
- モラル・マナーを守りましょう。
- ライブ部屋を立てる際、何を行うか書いていないとリスナーの方が入りづらい可能性があります。(雑談・声劇・討論 etc...)
- 年齢制限のある発言をする恐れがある場合はライブ名などに明記しましょう。
- 注意点
- 部屋入退室時の挨拶は可能な限り行いましょう。
- リスナー放置のライブは行わないようにしましょう。
- 雑音(TV音・ブレスノイズect...)は出来る範囲で除去・軽減できるように努力しましょう。
- 明確に理由を示している人にスピーカーになるように迫ったり 執拗に要求することは遠慮しましょう。
- ランダムボタンを使用する場合(しなくてもですが)挨拶無しで入って出ていくということは出来るだけやめましょう。
(「ランダムでした」の一言だけでもいいので...)
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