選手データのファイルを使うためには、ms0>PSPフォルダ>SAVEDATAフォルダ>ULJM05421PawaP3_user0001 (パワポタ3のセーブデータ)の中にSENファイルを入れて下さい。ゲームを起動し、メニュー画面のアレンジ>パスワード入力>ファイル入力からバックアップファイルを選択してください。
1965年 南海から野球留学で、メジャーまで昇格。「マッシー」の愛称で親しまれた。
村上雅則(ジャイアンツ) 防御率3.75 4勝1敗8S 奪三振85
65MURAKA.SEN
1995年 言わずと知れた「パイオニア」。トルネード投法はアメリカのファンを熱狂させた。
野茂英雄(ドジャース) 防御率2.36 13勝9敗 奪三振236
95NOMO.SEN
1998年 ヤンキース2年目、先発ローテーションの一角を担った。
伊良部秀輝(ヤンキース) 防御率4.09 13勝9敗 奪三振126
98IRABU.SEN
1997年 日本時代1勝も、メジャー1年間で3勝。翌年、古巣巨人に復帰。
柏田貴史(メッツ) 防御率4.31 3勝1敗 奪三振19
97KASHIW.SEN
1999年 ポストシーズンでいぶし銀の投球を披露し、奮闘した。
吉井理人(メッツ) 防御率4.40 12勝8敗 奪三振105
99YOSHII.SEN
2000年 日本プロ野球界を経由しない初の日本人メジャーリーガーである。
マック鈴木(ドジャース) 防御率4.34 8勝10敗 奪三振193
00MAC.SEN
2002年 日本人選手として初のFAで古巣に復帰し好成績をあげた。
野茂英雄(ドジャース) 防御率3.39 16勝6敗 奪三振193
02NOMO.SEN
2002年 アメリカでも「DAIMAJIN」の愛称で人気を博した。
佐々木主浩(マリナーズ) 防御率2.52 4勝5敗37S 奪三振73
02SASAKI.SEN
2002年 ナショナルズのローテーション投手として好成績を残した。
大家友和(ナショナルズ) 防御率3.18 13勝8敗0S 奪三振118
02OOKA.SEN
2002年 積極的に中継ぎに起用されるも結果を出せず、1年間で帰国した。
野村貴仁 (ブルワーズ) 防御率8.56 0勝0敗0S 奪三振9
02NOMURA.SEN
2003年 頭脳的投球で打者を翻弄したセットアッパー。
長谷川滋利(マリナーズ) 防御率1.48 2勝4敗16S 奪三振32
03HASEGA.SEN
2003年 3月、交通事故により全治6週間の重傷を負うも同年8月にはメジャーに昇格した。
木田優夫(マリナーズ) 防御率3.00 0勝1敗0S 奪三振8
03KIDA.SEN
2004年 「遅すぎて打てない」と言われたシンカーを武器にカルト・ストッパーに。
高津臣吾(ホワイトソックス) 防御率2.31 6勝4敗19S 奪三振50
04TAKATU.SEN
2004年 縦のスライダーと「ヨッシャー!」の掛け声。ナ・リーグ最多ホールドに輝いた。
大塚晶則(パドレス) 防御率1.75 7勝2敗2S 奪三振87
04OTSUKA.SEN
2004年 東京六大学野球リーグ屈指の右腕投手と高く評価されも、メジャーでは活躍できず。
多田野数人(インディアンス) 防御率4.65 1勝1敗0S 奪三振39
04TADANO.SEN
2005年 オープン戦で3球投げ、右肩を脱臼し全治1年と診断され、登板出来ないまま解雇。
森慎二(デビルレイズ) シーズン未登板
05MORI.SEN
2006年 ドーピング検査に引っ掛かり、50試合出場停止処分を受けてしまった。
入来祐作(メッツ) シーズン未登板
06IRIKI.SEN
2007年 39歳70日でのメジャーデビューは第二次世界大戦以後では史上4位の記録である。
桑田真澄(パイレーツ) 防御率9.43 0勝1敗0S 奪三振12
07KUWATA.SEN
2008年 ヤンキース移籍もメジャーに定着できず、3Aでの日々が続く左腕。
井川慶(ヤンキース) 防御率13.50 0勝1敗0S 奪三振0
08IGAWA.SEN
2008年 2年目に自身最多18勝をマーク。WBCで2大会連続のMVPにも輝いた。
松坂大輔(レッドソックス) 防御率2.90 18勝3敗0S 奪三振154
08MATSUZ.SEN
2008年 春先、手首の痛みで不調だったが、以降はセットアッパーとして活躍。
岡島秀樹(レッドソックス) 防御率2.61 3勝2敗1S 奪三振60
08OKAJIM.SEN
2008年 ドジャースでは守護神。今年はレッドソックスでセットアッパーとして活躍に期待。
斎藤隆(ドジャース) 防御率2.49 4勝4敗18S 奪三振60
08SAITO.SEN
2008年 4月14日のアリゾナ・ダイヤモンドバックス戦で3年ぶりの勝利を記録した。
藪恵壹(ジャイアンツ) 防御率3.57 3勝6敗0S 奪三振48
08YABU.SEN
2008年 QS、WHIP、防御率がリーグ20傑にランクインし、先発投手として高い評価を受けた。
黒田博樹(ドジャース) 防御率3.73 9勝10敗0S 奪三振116
08KURODA.SEN
2008年 エキシビジョンは好投していたが、デビュー戦でKO、マイナー降格して解雇された。
福盛和男(レンジャーズ) 防御率20.25 0勝0敗0S 奪三振1
08FUKUMO.SEN
2008年 「幕張の防波堤」の1年目はまずまずの成績だった。
小林雅英(インディアンス) 防御率4.53 4勝6敗5S 奪三振35
08KOBAYA.SEN
2009年 開幕当初より打ち込まれマイナー落ちし、解雇された。
小林雅英(インディアンス) 防御率8.38 0勝5敗0S 奪三振4
09KOBAYA.SEN
2009年 ひじ痛により、シーズン半ばで戦線離脱し、今シーズンを終えた。
上原浩治(オリオールズ) 防御率4.05 2勝4敗0S 奪三振48
09UEHARA.SEN
2009年 マック鈴木に次ぐ2人目の日本球界を経ないでメジャー昇格した投手。
田澤純一(レッドソックス) 防御率7.46 2勝3敗0S 奪三振13
09TAZAWA.SEN