@ウィキモバイル @wiki検索

ネ実 MHF-G @ wiki

トップ | メニュー | メニュー(右) | ページ一覧 | タグ一覧 | ウィキ内検索
▼下へ[8]

ミラボレアス



(ゞヾ丿    
(゚∀°》  ノ\   黒龍です
  wヽ\/ wゝ   
   /( へ_ヘノ

      λ      
   (ゞ ミソ     
   (´ー `#≧∧   紅龍です
  /ヽW) )〉ノ  \
 ( w (|  U ww丿
   とヽ つ丿

   (ゞ ミ ソ
   (゚ー ゚ 彡 ∧
  / 巛 ) )ミノ  \   祖龍です
 ( w (|  U ww丿   
   とヽ つ丿

伝説の黒龍()。
MH2時代からの伝統で、ラスボスチックなポジションでHR50試験で登場するがその後鳴かず飛ばずになる。
これでもかつては狩人祭の人気者だった(水平撃ち的な意味で)のだが・・・
チーターによると凄腕素材の剥ぎ取りデータはあるみたいだが、詳しい内容は不明。
多分運営が仕込んだチーターホイホイなのだろう

HR試験でソロ討伐が必要なのだが、F5まで期間限定クエストの古龍クエスト枠にあったクエストのうち、
彼らのクエはG1でフロンティアクエストに移籍となった。
つまり彼らは現状ではたった3体の「常駐していないHR試練対象モンスター」である。
今は狩人祭では確実に3種揃って登場するので、その時にでも忘れずに達成しよう。
金の力ですっとばすプレンGなマネはするなよ。
なおこいつらが常駐していないせいでHR試練が受けられない、という真面目なプレイヤーからの要望により、
MHF-GGで何らかの改善が図られる予定・・・とのこと。まさかHR試験からリストラか!?

G級では兄弟の内黒龍が極限征伐戦にて登場。
複属性「黒焔属性」を活かした冒険的なアレンジが施され、F民からの評判は割と上々だったのだが・・・

黒龍(HR)

HR50試験のクエストにいるので、それまでに武器や防具を用意する必要がある。
反動+2、装填速度+2(3)、装填数UPを付けた拡散装備でも組めばいいんじゃね
翼膜がほしいなら拡散、目が欲しいなら麻痺させて潰す。
火が全身15通るので凄腕以降こいつの素材が欲しいなら、渇愛を手に入れてそれで焼くという手もある。

なお、凄腕どころかG級ハンターがウヨウヨ居る現状ではあまり気にならないが、
該当HRの装備4人で挑むのは相当骨が折れる相手である。(一撃即死が余裕である)
高ランクハンターが居ないPS3版でその点が如実に現れてしまったことから、HR50試験ミラは修正され攻撃力がかなり低くなっている。
※PC/360版ローンチ時も環境としては同様だが、当時は毒麻痺弾が弱体化されていないことは念頭におかないといけない。
ちなみに肉質や耐久力は変わっていない。

紅龍

赤くなってメテオを覚えた。メテオは落ちるパターンが決まっており、覚えれば簡単に避けられる。
全身火が通るが胸だけは通りがあまり良くないので注意。
残体力が50%〜20%の間は肉質が変化し固くなる。そうなったら肉質無視できる弾で削ろう。
一応全身に火が10通るので渇愛なら気にせず焼くことができる。
眼破壊(顔怯み3回)で黒龍の魔眼を入手可能。
使いどころはあまりないが、このイベントの防具強化に使うので欲しければ硬化する前に麻痺剣渇愛でさっさと破壊するのが吉。
また武器11連イベントでヘビィボウガンの指定モンスターとなっているため、そちらの意味でも顔破壊はやっておきたい。

ちなみに、メテオで降らせている物は火山弾では?という憶測も経っていたがMH4にて本物の隕石であることが判明した。
やっぱこいつルーツより強いんじゃ

祖龍

驚きの白さでメテオの代わりに雷を落とす……が、なんとガード可能になってしまった。基本は紅龍と同じ。
みなもと使って渇愛で行けばソロでも数分で沈む。
渇愛が作れない!という人は拡散弾か拡散型に頼ろう。
塔の上に移動しての雷は安置があるので覚えておくといい。

MHF-GでG級昇級条件である「HR999」の条件にゼニー及び黒貨が追加されてしまい、
黒龍以外一切出会うことなくG級になってしまう人も出てくるかもしれない。

武器11連イベントではオーラスの弓を担当することになったが、ビンが何1つ付けられないという誰特性能と、実は10個でフルコンプリートが可能というクリア条件故にスルーされてしまうこと必至で不遇なヤツ。
マイギャラリーの飾りでもいいですから作ってあげてください

ミラトリオ

キャラバン名物。CPを効率よく稼ぐ手段として現在でも有用。
詳しくはこちらをどうぞ。

黒龍(G級)

上述の通り極限征伐戦で登場。クエスト名は「怨毒蠢く暗雲に晃る巨星」

当たり前だがシャンティエン・ディスフィロアに負けないレベルの強化(モーション・演出面共)が行われており、
本体は原種同様あまり動き回らない(MH4ミラとの差別化か、予想されていたグラン・ミラオスのモーションはやってこない)
が、黒焔属性を活かしたと思われる広範囲攻撃や火炎球・落雷で鈍重さをカバーしている。
また、黒龍ベースだが甲殻に水色の発光があり、体力が減ると目が水色に光り手足も強く発光する。

武具GRは6で、初期の減算値は-750、つまり難易度★6がベースとなっている模様。
そのためLv1の非ダメはシャン以上・ディス未満。
とは言えレベルを上げるとすぐに強烈な攻撃力を発揮することになる。

武器は双剣・ハンマー・狩猟笛・ガンス・弓がある。ガンスと笛は新規グラ。
双剣と弓とハンマーは従来のミラ武器と同じ。双剣はLv50で空ゲが発生する。(現G級武器では唯一)
マイナス会心がきついが、ティガ武器のように強化ですこしずつマシになっていく。ただしLv50でも0%にはならない。
属性は公式サイトで公表されている「黒焔属性」という火と龍の複属性を持つ。
炎属性と違い、属性倍率は火50%+龍150%。複属性の中では初めての、1つの属性倍率が純属性の倍率を超えている複属性となる。
そして防具は固有G級スキル「黒ノ命脈」を持つことが判明。
死ぬと発動、全快して火事場力+2と餓狼+2、怯み完全無効などの効果を発動して復活。
ただし、回復不可かつHP1秒に1減少、つまり発動したら一定時間後に死亡が確定する。ゾンビか
また、防具自体のスロも少なく、GXにしても匠マイナスや剛撃マイナスがあるなどかなり扱い辛いものとなっている。
各種マイナススキルはGX装飾品化しないと消えない。
ちなみに少ないが「適応撃」のスキル値を持つ部位がある。精錬しても残るが、これだけで適応撃を発動させるのは困難。

なお、シャンとディスはLv500で全てのモーションを解禁するのだが、ミラはLv1000越えで最後のモーションが解禁される。
ムービーが特に無いのでLv999まではかなり高速で回すことができるが、Lv1000以降はこのモーションのせいで高速回転に支障がでる。

【攻略】
上述したとおりあまり動き回らないため当てることは難しくない。
更に振り向き時の吹き飛ばし判定が消失しており、近接でもかなり戦いやすくなっている。
ただ、広範囲攻撃やピンポイント攻撃、更にミラ本体とは無関係に落ちてくる火炎球の存在によって
定点に留まっての攻撃はかなり難しい。こまめに位置を変えながら戦うとよい。

物理は黒龍と大体似ているが、胸の斬・足の打・翼の弾肉質は原種以上に柔い。
麻痺はミラボレアス同様だがLvが上昇すると耐性が上がり麻痺しづらくなる模様。
近接で顔を壊す場合はチャンスを逃さないように。
足・腹・尾の斬肉質は糞なので、双・太刀・片手などの胸に当てにくい斬武器は適応撃を発動させたり
属性を重視させるなりしたい。
打武器はいたわり等の共存手段があれば脚を殴るとダメージを稼げる。気絶しないし麻痺時以外はムリに頭部分を狙う必要がない。

属性弱点は従来のミラとは違い、火は全く効かない。
全体的に言うと雷と氷が通り、顔にのみ龍・足と腹にのみ水が30通る。
打点の低い武器は水・天翔・奏属性あたりをチョイスすると良い。胸を狙えるランスなどは闇属性も選択肢に入るか。
水が30通るのでディス同様大銃仙+水冷弾は一応有効だが、部位破壊は一切不可能。
また、尻尾や胸より上に水は通らないため、貫通する性質がある水冷弾を撃つ場合は他の部位に吸われないように撃つ必要がある。
また、ディスや(具体的な理由は異なるが)剛ラオ水冷PTと同じ理由で特化PT以外では不向き。
その時は高火力を長く維持できる貫通弾のほうが良い。

体力が30%以下になると両手両足が青白く発光する。この時怯むと股下に紫の炎が発生する。
これに触れると火傷状態になり体力が減るため、真根性を使う場合はギリギリの体力で立ち回るのは危険である。
ちなみに炎自体は常時発生しているわけではない。
肉質は少し柔らかくなるので、もし麻痺剣を使うならここまで温存するのも手か?

一部攻撃モーション時に胸部にオレンジの炎のエフェクトが発生する。
この時に胸部に攻撃を当てると怯ませることが出来る。シャンやディスと比較して怯みやすいのはこの仕様のためと思われる。

ちなみにシュレイド城の各種設備は原種同様に使える。
ダメージ的には空気だが、城門トラップはそこそこ拘束できるので開幕狙ってみてもよい。

【部位破壊】

部位破壊限定素材はよりによって目。
原種同様3回壊さないといけないのだが、G級の怯みは回数で耐性がつく=怯ませにくくなるため、
目まで破壊する場合は約3900ダメージの蓄積が必要。
麻痺耐性の薄い序盤は麻痺時に一気に壊してしまうと良い。
かなり厄介な部位だが、その代わりというべきか確率は60%といわゆる尻尾ポジションである。
しかも防具には使用しない。

その他の部位破壊は角・顔・胸・翼。
いずれの素材も全て剥ぎ取りで入手できるものばかりだが、いずれも剥ぎ取りでの確率が低く、
部位破壊での確率が高めに設定されているため壊せるなら壊したほうが素材を集めやすい。
ただし翼は怯み耐性がかなり鬼畜なのでガンナー(水冷弾は効かないので注意)以外は壊すのが難しい。
ちなみに剥ぎ取り希少素材は宝玉。

【スキル、アイテム】
龍風圧無効は不要。(風圧は大)
耐震+1は一部行動に付与されている振動を防げるが、無くても致命的なことにはならない。

【モーション】
原種同様のはいずり・倒れこみ・空中ブレスを使用してくるが、空中ブレスは使用頻度が非常に低い。

原種と全く同じ。開幕↓の尻尾振りかこの這いずりが確定。
合図は軸あわせするかしないか。軸あわせする場合はこの這いずりになる。
ちなみに城門のトラップにかけることも一応可能。開幕+αで拘束できることが多いので、とりあえず城門の方に誘導するとよいかもしれない。
ある程度ダメージを受けてからの這いずりは周囲に落雷が落ちるので吹き飛ばされた方向によっては置き攻めになるので注意。
また、覚醒時は紫色の炎を纏う。めったに無いが、吹き飛ばされ方によっては空中で火傷が入って根性を貫通する。

首を振り、天高く咆哮する。
この咆哮の一番の目的は、今いる半エリア上空に光る火炎球を生成し、時間経過で大きくすることである。
時間経過し、ある程度エネルギーが溜まって大きくなったら下記の巨星落としを行う。

大きく息を吸い込んだ後に体からオーラ?を放出させながら咆哮する。
他の咆哮と違いダメージは低いものの吹き飛ばし判定があり判定持続時間は長い。
この攻撃に当たると食事やアイテム使用による攻撃力アップと防御力アップがかき消される。

前足で地面を砕いた後、咆哮で隆起させる。
叩き付け、隆起共に胸下にしか判定がない。

空に向かって吼え、周囲に炎球を複数発生させる。
炎球はゆっくりと落下し、着弾すると爆発する。炎球の落下スピードは遅いため影を見ていれば回避は容易。

通常の振り向き時尻尾の判定が無い代わりに、地面を砕きつつ尻尾を振り回すモーション。
後脚で張りつく場合が多い近接は注意。
開幕高い確率で使用してくる。初期位置だと当たるので少しミラから離れるとよい。

2,3歩後退した後に尻尾で叩き付ける。

最後のエネルギーを注入し、PVや公式サイトに掲載されている巨星状態にした後、上空に舞い、落としてくる。
ラーやシャンの元気玉とほぼ同じだが、準備モーションと同時に浮上してしまうため怯みで妨害することはできない。
ミラが着地した後は何もしてこず怯ませることができる(討伐もできる)が、怯ませてもお構いなしで落ちてくる。
爆発範囲は広場全域に及ぶ。中心部から範囲が広がっていくため離れている場合は爆発即ダイブだと当たってしまう。
Lv1でも致命的なダメージを受けるため何が何でも回避したい。ランスはミラやガンナーの近くで範囲ガードしてやると他のやつが攻撃に専念できるぞ。

体中心に黒い半透明のバリア?を貼る。
バリアを貼っている時はヒットエフェクトが変化する。ダメージが入っていない可能性も高い。
攻撃を当てると一定時間経過の後そのバリアを爆発させてくる。
ちなみにこのモーションに入ってから一切の攻撃を行わないと、ナパームチャージされず不発に終わる。
罠と同じでモーションに入った瞬間、ラスタたちは攻撃はしない。プレイヤーが攻撃を当てることでチャージされる。
チャージ終了後、倒れこんだ時にコロリンで攻撃自体は問題なく回避可能。

体中心に煙を纏い、しばらくするとプレイヤーを直接打ち上げる。
これもモーションに入ってから一切の攻撃を行わないと、打ち上げは不発に終わる。

2回地面を力強く踏み付けた後浮上しボディプレスをかましてくる。
踏み付けの際に振動(小)が発生する。

正面・右側・左側の順に火炎弾を放射し炎上させる。
炎上した部分に当たると火傷状態になるので体力を消耗するが、火炎弾及び爆発に当たると
高確率で炎上のど真ん中に入ってしまい、根性で体力1残しても削り取られてしまう。
予備動作が無い上に動作自体が早く被弾してから武器を仕舞って粉塵が間に合わないことが多い。
更に、吹き飛び方によっては空中で火傷ダメージが入るため一瞬で即死する。
MHF-Gでは地形ダメージを完全無効にする手段が無いため直撃して真根性が出るとまず助からないと思っていい。
ちなみに足元や側面だと当たらない。近接は中距離を取らない限りは腹下にいても大丈夫。
高レベルではバックジャンプから派生してくるバージョンもある。こちらは正面のみだが、距離が長く近接でも危ない。

第2形態(発光が強くなった状態)に使用。
常時周囲に赤い落雷を発生させる。ダメージはかなり低く(Lv1000オーバー・ガン秘伝FXでもミリしか減らない)
当たると転倒するだけだが真根性が発動して体力がミリの場合は要注意。

↑の炎球をミラの正面に複数生成、2段階に分けて飛ばしてくる。
数が多く着弾すると爆発するので厄介。回避はできるが、生成・射出にやや時間がかかる上に側面は安置なので
生成モーションを見たらさっさと側面に回り込んでおくとよい。
ちなみに飛ばす前の炎球に触れても爆発してしまうので注意。

覚醒時使用
一部モーション中に胸部から空へ向け炎を放出し、複数のエネルギー球を生成、球体は一定時間後に地上へ向けエネルギーを放つ。
球体の下には影が出るので影を見て回避しよう。

覚醒時に使用
若干の溜めの後に倒れこみ、同時に前方へ地面を走る複数の炎弾を放出。炎弾はガード性能2でなければガード出来ない。
判定は正面にしかないのでモーションを確認したら側面に回りこめばまず当たらない。

覚醒状態で使用してくる。
いわゆるミラの猫パンチだが、何と手からビームサーベル蒼白のビームを発生させつつパンチしてくる。
最初は右手を使い左手側に、その後即座に左手から右手側になぎ払ってくる。
範囲は案外狭い上に溜めモーションがあるため、溜め始めたら左右に回り込むだけで回避できる。ビーム自体はコロリン可能。
ちなみに溜めずに1回だけパンチする既存の(紅龍や祖龍の)動作も行ってくるが、体力減少時はこれにも薄いビームが付与されている。
こちらは発生が非常に早いのでコロリン回避推奨。

自身を黒い玉で包んだあと、ターゲット目掛けて移動、ある程度接近すると球体の中から飛び掛かる。
黒球にも当たり判定があるため注意、ガード性能2がないとガード出来ず削りダメージも高い。
回避は簡単なので、纏ったら全員警戒するのが良いだろう。

ドラや覇種UNKNOWNのように空中を旋回したあと着地し、溜め動作の後周囲のハンターを吹き飛ばす。
更に周辺に黒い玉状の設置型トラップを複数発生させる。触れると即死級のダメージを受ける。
一発攻撃を当てれば破壊できるので、邪魔なら破壊しておくとよい。

ネコパンチを1回した後溜めに入り、ハンターを黒球で包んで空中に強制転送させる。
打ち上げ技で特に何かしてくるわけではないが、前兆動作がただのネコパンチなのでわかり辛い。
ちなみに距離を取って避けることは不可能なようだが、発動と同時にダイブで避けることは可能。
タイミングを合わせればコロリンでも避けられる。

LV500超えで使用。
水平体制しつつバックジャンプで後方に移動、前方発射距離を確保した後、遠距離になる程極太になるビームを発射する。
モーション見てからの回避は難しいが、他の攻撃も危険であるため、それに備えて正面以外にいれば当たらなかった、という事が多い。
ちなみにこのバックジャンプで城門のトラップが発動することがある。その場合ビームは中断される。

Lv1000を超え、討伐時に必ず使用してくる。
その場で死んだかのように倒れるのが合図。ゲリョスの死んだフリのように発覚マークが消えるが、
幻ドラや覇ドラと違いこの間はダメージが入っていないようである。
直後に上空から巨星が振ってくる。この巨星の爆発エフェクトは通常と違い、龍属性の雷も発生している事や、
固有スキルも黒焔の力〜となっていることから、ミラボレアスが持つ黒焔属性の力、それをフル発揮した攻撃と思われる。
爆発終了後、再び炎を纏い、ワープ移動して直立状態に戻り、平然と攻撃してくるのだが
体力はほぼ0に近くなっているようである程度削ると死亡する。
発覚マークが付かないためダイブは不可能。コロリン回避もほぼ不可能。
タル爆弾を蹴っ飛ばして吹っ飛ぶのが一番楽に回避できる方法ではあるが、受け身を取るためタイミングが早すぎると被弾してしまう。
ゲリョスの死んだフリとは異なり、体力が残っている間は使ってこないため、死んだフリというよりは一旦は本当に死んでいて復活したものと思われる。
防具スキルの「最期ノ閃黒」を意識したものかもしれない。
また、LV1000越えで解放されるのは、前までの極限征伐戦でLV1000超えが多かったため=そこまでやる人へのサービス、なのかもしれない。
上述したように死亡中にダメージを稼げないしメインターゲット達成もできない。しかも一旦倒れこむため麻痺中だろうと
必ず使用してくる。そのため、Lv1000以降は必ずこの攻撃を見届けてから一定量攻撃する必要がある。

↑で復活した後に使用してくる。
生成する炎球が前方向だけでなく後ろ方向にも発生する。
相変わらず側面は弱い。そもそも復活している時間が短いため生成中に死ぬことも・・・

上へ[2]


トップページ
ページ一覧
ウィキ内検索
ホットワード
タグ一覧
ページの先頭へ[2]
ページの下へ[8]
友達に教える
PC版はこちら









美容室予約ならヘアサロン@pedia
リラクゼーション情報サイト
中古車情報なら自動車@pedia
グルメクーポン情報サイト
PCで@ウィキに新規登録


直前のページはの戻るボタンで


@ウィキモバイル [0]