はじめに
よし分かった、ガンターレット及びワフトローダーの運用について説明しよう。
ターレッターとは
ターレッターとは、フィールドに設置された固定機銃(ターレット)に居ついて戦う人のことを指すFPS用語である。テーレッテーとはあまり関係無い。
固定機銃は中立な代わりに、浄化できれば高い火力をいかして場を制圧することができる。浄化とは何かって? それは昨日言っただろう。 ――おっと、君にとっては明日の出来事か。
ボーダーブレイクの固定機銃はガンターレットとワフトローダーである。どちらも使いこなせれば相手に嫌がらせができる。うまく使いこなせよ、イーノック。
固定機銃は中立な代わりに、浄化できれば高い火力をいかして場を制圧することができる。浄化とは何かって? それは昨日言っただろう。 ――おっと、君にとっては明日の出来事か。
ボーダーブレイクの固定機銃はガンターレットとワフトローダーである。どちらも使いこなせれば相手に嫌がらせができる。うまく使いこなせよ、イーノック。
武装の特性を知ろう
ガンターレット
ガンターレットとは
これはガンターレット。神(SEGA)が創り出した知恵の一つ――いや、固定機銃か。アクションボタンで乗り込むと各種銃器を発射できるぞ。
射角は180度、後ろに砲身を向ける事は出来ない。また例えマウス感度が70でも照準移動が遅くなる点には注意。
ガンターレットには三つの種類がある。
射角は180度、後ろに砲身を向ける事は出来ない。また例えマウス感度が70でも照準移動が遅くなる点には注意。
ガンターレットには三つの種類がある。
ガンターレットR
ロケット榴弾を三点射。一発一発がサワードコング並みの威力と攻撃範囲を持つ。さらに弾速はプラカノよりも早い。
射程はそこそこだが、目の前の制圧という面では一番優れている。
長所と相まって、プラントに向けて設置されている物は特に強力。
射程はそこそこだが、目の前の制圧という面では一番優れている。
長所と相まって、プラントに向けて設置されている物は特に強力。
ガンターレットM
ミサイルを発射。ロックした敵の数だけミサイルを放つ。1回ロックにつき二発の高誘導ミサイルを発射する。マガジンは6発なので3回までロック出来る。
まともに運用するにはロックオンの手順が必要な為、短期的な制圧力は低いものの、射程は長く撃破を取りやすい。長期的に居座られると厄介この上極まりない。
また、わふーの銃座席にロックオンして叩き込み、ローストチキンを作るのに優れている。
まともに運用するにはロックオンの手順が必要な為、短期的な制圧力は低いものの、射程は長く撃破を取りやすい。長期的に居座られると厄介この上極まりない。
また、わふーの銃座席にロックオンして叩き込み、ローストチキンを作るのに優れている。
なお、ノーロックで撃つと1トリガーで2発のミサイルを発射できるが、ミサイルの爆発範囲が狭いので、ガンタレRほどの効果は期待できない。
ガンターレットG
重火力の双門機関砲に似た機銃を搭載。オーバーヒート有り。反動は無い。
威力が高い機関砲弾を発射するが、敵を撃破する力は劣っている。
ただしマガジン弾数は非常に多い為、
リロードを挟まずに敵を継続的に攻撃出来るのは他のターレットには無い強みである。
ちなみにこいつだけ他のガンターレットと違い照準移動が無茶苦茶速い。
威力が高い機関砲弾を発射するが、敵を撃破する力は劣っている。
ただしマガジン弾数は非常に多い為、
リロードを挟まずに敵を継続的に攻撃出来るのは他のターレットには無い強みである。
ちなみにこいつだけ他のガンターレットと違い照準移動が無茶苦茶速い。
ガンターレットに乗ろう
ガンターレットに乗るにはまずガンターレットに近づいてアクションボタンを押そう。
押すと瞬間的に乗り込んで三人称視点から一人称視点へと視点が変化する。
照準器の円の中に弾が飛ぶのでよーく狙って打とう。降りるときはアクションボタンを押す。
押すと瞬間的に乗り込んで三人称視点から一人称視点へと視点が変化する。
照準器の円の中に弾が飛ぶのでよーく狙って打とう。降りるときはアクションボタンを押す。
気をつけてほしいこと
攻撃可能範囲を把握しよう
ガンターレットは強力なだけに、相手も高い警戒心を持つ。
故に分かりやすい場所の敵を狙っても退避されてしまうことが多い。
射程の限界までフルに活用して「まさかここまでは」と油断している相手を狙い撃つことこそターレッターの醍醐味と言えよう。
しかしながらターレット視点では射程限界の辺りは豆粒のようになってしまい、隙間があるのか無いのか、あるいはその隙間を抜けた先ではどこに着弾するのかと言った把握は難しい。
そこで、端数GPが出た際に個人演習で狙撃兵装に乗り、ガンターレットの前や上でスコープを覗くことを試してみてほしい。
多少誤差があるもののガンターレットの視界を拡大してみることができる。ものによってはリペアポッドやカタパルト周りなどの重要地点を狙えることに気付ける場合もある。
そのような場所を見つけたらガンタレに乗り込み実際にその場所を撃てるか試し撃ちをして、弾痕が狙った位置についているかスコープで確認・調整と言ったことをしてみるとよい。
故に分かりやすい場所の敵を狙っても退避されてしまうことが多い。
射程の限界までフルに活用して「まさかここまでは」と油断している相手を狙い撃つことこそターレッターの醍醐味と言えよう。
しかしながらターレット視点では射程限界の辺りは豆粒のようになってしまい、隙間があるのか無いのか、あるいはその隙間を抜けた先ではどこに着弾するのかと言った把握は難しい。
そこで、端数GPが出た際に個人演習で狙撃兵装に乗り、ガンターレットの前や上でスコープを覗くことを試してみてほしい。
多少誤差があるもののガンターレットの視界を拡大してみることができる。ものによってはリペアポッドやカタパルト周りなどの重要地点を狙えることに気付ける場合もある。
そのような場所を見つけたらガンタレに乗り込み実際にその場所を撃てるか試し撃ちをして、弾痕が狙った位置についているかスコープで確認・調整と言ったことをしてみるとよい。
支援副武器に注意!
ガンターレットはどこからでも乗り込めるが、降りる場所は常に一定。そこにマインを置かれるかもしれないので、置かれたら死を覚悟しよう。
その他、台座に地雷が仕込んであったりガンタレ自体にリムペが仕掛けてあったり…
その他、台座に地雷が仕込んであったりガンタレ自体にリムペが仕掛けてあったり…
ガンターレットの耐久力について
ガンターレット自体に耐久力がある。乗り込んでいる状態でガンターレットを壊されると、搭乗者は
大破
する。問答無用で大破。
搭乗時には右下にガンタレの体力が表示され、体力が少なくなるとアラートが鳴る。
搭乗時には右下にガンタレの体力が表示され、体力が少なくなるとアラートが鳴る。
ミリ残りのガンタレの扱い
敵が使いそうなガンターレットは破壊してしまおう。破壊されても時間経過で復活する。
逆にミリで残しておいて、いざ使おうにも大破が怖くて使いにくい状態にしてしまうのもアリ。
破壊すると勝手に再生するが、体力が残ってるうちは勝手に回復しない。
逆にミリで残しておいて、いざ使おうにも大破が怖くて使いにくい状態にしてしまうのもアリ。
破壊すると勝手に再生するが、体力が残ってるうちは勝手に回復しない。
自爆に注意!(R・M)
Ver1.0では爆風の本体ダメージを防ぐ事が出来たが、Ver2.0では爆風は本体に貫通する。足下にRを撃つと
自爆-10pt
。
また相手が至近距離にいる時も注意、この場合はMでも自爆の可能性がある。
また相手が至近距離にいる時も注意、この場合はMでも自爆の可能性がある。
近寄ってくる敵に注意!
ガンターレットは耐久力が高く、遠距離から破壊しようにもガンタレの弾を撃ち返されるため遠距離からの破壊は困難。
となると、搭乗時に一番気をつけるべきなのは近寄ってくる強襲の斬撃である。
強襲が近寄ってくるのを視認して、敢えてそのまま乗ってると斬られて死ぬ。「やらないとやられる」とはまさにこの事。
となると、搭乗時に一番気をつけるべきなのは近寄ってくる強襲の斬撃である。
強襲が近寄ってくるのを視認して、敢えてそのまま乗ってると斬られて死ぬ。「やらないとやられる」とはまさにこの事。
リロードしてる間は降りる
ガンターレットに乗ると、視野の狭さが分かるだろう?(慣れーション風味に撃ってる間は仕方ないが、リロードの間には連続で発射する心づもりがあったとしても降りておくべき。
弾を撃たないガンタレなぞリペア同様棺桶である。
弾を撃たないガンタレなぞリペア同様棺桶である。
「いや、その理屈はおかしい」ってことで、Ver2.5からリロード時間はプレイヤーごとに管理ではなく、がんたれごとの管理となった。仕方ないね。
ガンタレ対抗策
まず、射線に立たないこと。これにはマップ理解が必要だ。せめて「ここはガンタレの射程範囲」という心構えをしておくと、いざという時に生きる。
次に、狙撃と重火は遠距離戦で、強襲と支援は近接武器とボムで搭乗者を黙らせることを考える。特に狙撃さん、マジお願いしますよ、本当に。
なお、2.0から、敵が乗り込んでいるガンタレに撃ち込むと、「敵兵器にダメージ」のポイトンが貰える。ガンタレ相手に撃ち合うのは怖い話だが、隙を見て手榴弾やサワードを叩き込みたいものだ。そしてかわりに狙撃がし辛くなった、特に遠距離から赤マーカーを目印に、という方法が取れなくなっているのが大きい。
なお、2.0から、敵が乗り込んでいるガンタレに撃ち込むと、「敵兵器にダメージ」のポイトンが貰える。ガンタレ相手に撃ち合うのは怖い話だが、隙を見て手榴弾やサワードを叩き込みたいものだ。そしてかわりに狙撃がし辛くなった、特に遠距離から赤マーカーを目印に、という方法が取れなくなっているのが大きい。
敵陣のガンタレは、2/3ぐらい耐久力を削っとくと、次の使用者を悩ませることになる。新品のガンタレを見つけたら、余裕のある時に撃ち込んどくのもいい。
ワフトローダーだっ!!
概要
他のFPSでの戦車やアパッチに相当するもの。三人乗りの飛行兵器である。搭乗員は操手、射手、砲手に分かれて操作する。大型飛行兵器。
戦闘開始から一定時間経つとワフトポートという施設の上空に現れる。
戦闘開始から一定時間経つとワフトポートという施設の上空に現れる。
『おっと、驚かせてしまったようだな。これは人が言う飛行機でもヘリでもない、いわば神(SEGA)のみが創り出せる飛行兵器だ。ただ発生するだけでなく、敵ベースを蹂躙する事も出来る』
てか、ワフトポートがどうみてもバトルドームです。本当に超!エキサイティン!
ちなみにワフトポートの4隅から光が出ることがあるが、これは「あと30秒でわふー( ≧ ω ≦ ) / 送るよ!」っていうサインである。
段階としては光ってる(20秒間)→ちょっと激しくなってきたかも(10秒間)→シュイーン!(わふー降臨) …個人演習辺りで確認すれば大体分かるはず。
ちなみにワフトポートの4隅から光が出ることがあるが、これは「あと30秒でわふー( ≧ ω ≦ ) / 送るよ!」っていうサインである。
段階としては光ってる(20秒間)→ちょっと激しくなってきたかも(10秒間)→シュイーン!(わふー降臨) …個人演習辺りで確認すれば大体分かるはず。
ワフトローダーには、ドライバー、ボマー、ガンナーの3種類の座席がある。
乗ってない席には武器変更の要領で自由に移る事が出来る。空席はワフトローダー搭乗時に出で来る右下のアイコンで確認できる。
全砲座共通でリペアユニットを構えて乗車すれば本体の体力が減っている時に回復する。
乗ってない席には武器変更の要領で自由に移る事が出来る。空席はワフトローダー搭乗時に出で来る右下のアイコンで確認できる。
全砲座共通でリペアユニットを構えて乗車すれば本体の体力が減っている時に回復する。
ワフトローダー自体の弱点は機体下部の放熱器。
装甲の関係で、真下より後方からの方が狙いやすく、追いすがってくる敵にとって格好の的になっている。
誰だよ、設計者。「わふーのお尻を逃がすな」って感じになってるじゃん。
なお、リムペを放熱器に貼り付けられると、しっかり大ダメージが入るので、中途半端な対地戦は危険と思っておこう。
装甲の関係で、真下より後方からの方が狙いやすく、追いすがってくる敵にとって格好の的になっている。
誰だよ、設計者。「わふーのお尻を逃がすな」って感じになってるじゃん。
なお、リムペを放熱器に貼り付けられると、しっかり大ダメージが入るので、中途半端な対地戦は危険と思っておこう。
また、銃座席はワフトローダーの外からの攻撃でダメージを受ける、という問題もある。
銃座席はMLRSや、ガンタレMの格好の的。重火力側がわふーの正面や後方からロックオンしようとすると、本体・ガンナー・ボマーの位置が近すぎて、集中ロックオンになりにくいのが不幸中の幸い。
つまり、真横から狙われると即死率Up。正直、どうしようもないが。
銃座席はMLRSや、ガンタレMの格好の的。重火力側がわふーの正面や後方からロックオンしようとすると、本体・ガンナー・ボマーの位置が近すぎて、集中ロックオンになりにくいのが不幸中の幸い。
つまり、真横から狙われると即死率Up。正直、どうしようもないが。
ドライバー
文字通りわふーの運転をする。
Lグリップ前後左右で移動、Rグリップで旋回、ジャンプボタンで上昇、ダッシュボタンで下降、ダッシュボタンは下降、アクションボタンで降車、Aボタンで主砲(チャージ式のニュードカノン砲)で攻撃できる。
大事な事は2度言っているが、下降しても移動が早くなるわけではないので必要なシーンは限られている。
詳しくは、施設の項を参照。
基本的に仲間の援護も重要だが運転手のドラテクがそのままわふーの戦闘力になるといっても過言ではないかもしれない。
高架に引っかかってるようではまだまだだぞ!
Lグリップ前後左右で移動、Rグリップで旋回、ジャンプボタンで上昇、ダッシュボタンで下降、ダッシュボタンは下降、アクションボタンで降車、Aボタンで主砲(チャージ式のニュードカノン砲)で攻撃できる。
大事な事は2度言っているが、下降しても移動が早くなるわけではないので必要なシーンは限られている。
詳しくは、施設の項を参照。
基本的に仲間の援護も重要だが運転手のドラテクがそのままわふーの戦闘力になるといっても過言ではないかもしれない。
高架に引っかかってるようではまだまだだぞ!
ドライバーは、わふー搭乗中に唯一ダメージを受けることが無い。
また、搭乗中に同乗者が敵を倒すとポイトンが入る。
『ドライバーが持つ唯一絶対の力 それは自らの意志で進むべき道を選択する事だ お前は常に味方と同乗者にとって最良の未来を思い、自由に選択していけ さあ、行こう(敵ベースへ)』
また、搭乗中に同乗者が敵を倒すとポイトンが入る。
『ドライバーが持つ唯一絶対の力 それは自らの意志で進むべき道を選択する事だ お前は常に味方と同乗者にとって最良の未来を思い、自由に選択していけ さあ、行こう(敵ベースへ)』
チャージカノン
ドライバーが使う武器であり、ワフトローダーの主砲。左クリックでチャージ開始、離すと発射する。プラカノのように爆風あり。二段階までチャージの頂点があり、一段階でもかなりの威力を誇る。MAXチャージでガチムチだろうがガンタレだろうが問答無用で墜ちる。
ドライバーは侵攻途中にいるこういった妨害者を処理するのも仕事だろう。
ドライバーは侵攻途中にいるこういった妨害者を処理するのも仕事だろう。
ボマー
グレネードを投下する砲座。3×2のグレネードを投下する。威力は初期グレぐらいだろうか?
敵を爆風で閉じ込めるように撃つとよく当たる。
わふーが向いている方向によっては狙えない角度がある。
敵を爆風で閉じ込めるように撃つとよく当たる。
わふーが向いている方向によっては狙えない角度がある。
『やあ、私のサポートが心配なのか?』
ガンナー
チェーンガン、重火で言うガトリング砲を操作する砲座。
ボマーよりさらに視野が狭い。
重火のガトリングのように空転時間およびOH!が存在する。
反動?何それおいしいの?というぐらい反動が小さいってか無いに等しい。
射撃精度も悪くないので優秀だが
ワフーが動く+ロックオンができない=こいつの戦闘能力は操縦者のAIM力に比例する・・・と思う。
弾数は相当あり、リロードが発生せずにワフーを下りてしまうことがしばしば。
ボマーよりさらに視野が狭い。
重火のガトリングのように空転時間およびOH!が存在する。
反動?何それおいしいの?というぐらい反動が小さいってか無いに等しい。
射撃精度も悪くないので優秀だが
ワフーが動く+ロックオンができない=こいつの戦闘能力は操縦者のAIM力に比例する・・・と思う。
弾数は相当あり、リロードが発生せずにワフーを下りてしまうことがしばしば。
『いいんじゃないかな 地上の味方もよくやってくれてるしね』
| わふー無敵バグについて |
わふーに乗ったらどうすればいいのか
とにかく敵ベースを目指そう。わふーの火力があれば防衛ラインを殲滅することが出来、ラインの前進がしやすくなる。
可能なら敵ベースまで乗り付けてコア凸を狙いたい。わふーの最低高度を以てしても敵コアに射線通らないので必然的に降りることになる。とはいえいきなり三機のブラストがコア凸に降り注ぐのは敵から見れば悪夢そのものだ。
可能なら敵ベースまで乗り付けてコア凸を狙いたい。わふーの最低高度を以てしても敵コアに射線通らないので必然的に降りることになる。とはいえいきなり三機のブラストがコア凸に降り注ぐのは敵から見れば悪夢そのものだ。
わふーをコア凸に使うことにより、たとえ負けていてもコアゲージを大きくゲージ削り逆転することもできるので、わふーの存在は戦況を左右するといっても過言ではない。
わふーパネェ!!!
そのため、是が非でもわふーの確保及びコア凸を敢行したいもの。なので、運用において注意すべきことを提案しようと思う。
わふーパネェ!!!
そのため、是が非でもわふーの確保及びコア凸を敢行したいもの。なので、運用において注意すべきことを提案しようと思う。
1.わふーをよこせ
わふーの出現は残り時間360秒にマップによって異なるが前兆があるので、確保に向かいたいところだが、光が強くなる前に行っても待ち時間があるので、戦況が膠着してる場合は当然敵の攻撃にさらされることにな。
下手をすれば味方全滅→敵わふー確保→本日の営業は終了いたしました…の流れになりかねない。
下手をすれば味方全滅→敵わふー確保→本日の営業は終了いたしました…の流れになりかねない。
まずは、光がもっとも強くなるまで(上記表記ならシュイーン!!)我慢しつつ、ポートの周辺に対して41・榴弾・ECM・リムペを叩き込み、「わふーまだ? チンチン」とか言ってる敵の排除を狙う。
うまく敵排除ができたら、ポート前方に防衛線を設定。既にポート付近に味方が3機いるときは、敵プラントから「俺達、わふーマルカジリ!」と湧いてくる敵にプレッシャーをかけ、味方の乗車を補助しよう。
優勢だからといっても油断しないように。周囲をよく確認しよう。ACや迷彩で時間ジャストに敵がポートに滑り込んでくることもある。
うまく敵排除ができたら、ポート前方に防衛線を設定。既にポート付近に味方が3機いるときは、敵プラントから「俺達、わふーマルカジリ!」と湧いてくる敵にプレッシャーをかけ、味方の乗車を補助しよう。
優勢だからといっても油断しないように。周囲をよく確認しよう。ACや迷彩で時間ジャストに敵がポートに滑り込んでくることもある。
2.Ahead Ahead Go Ahead
確保に成功したなら、ベースに向かうことになるが、きっちり3人が乗ることが望ましい。
ドライバーだけでは道中の敵排除が困難なため、数の暴力で耐久力が削られ、ベースにたどり着けない可能性があるので、せめて2人で乗ろう。2人乗りなら銃座はボマー>ガンナーを推奨。
ドライバーだけでは道中の敵排除が困難なため、数の暴力で耐久力が削られ、ベースにたどり着けない可能性があるので、せめて2人で乗ろう。2人乗りなら銃座はボマー>ガンナーを推奨。
ちなみに自分がわふーに乗っている状態でわふーにタッチすると「乗ってくれ」のチャットを出すことができる。
席に空きがある場合は積極的に出すと良いだろう。
席に空きがある場合は積極的に出すと良いだろう。
逆にわふーに乗りたい場合にはわふーをタッチして「待って」のチャットを出そう。
ドライバーはわふー真下を見ることができないので乗ろうとしている味方の存在に気がつかない場合がある。
ドライバーはこのチャットが出されたら味方が乗り易いように少しの間停止してあげよう。
ドライバーはわふー真下を見ることができないので乗ろうとしている味方の存在に気がつかない場合がある。
ドライバーはこのチャットが出されたら味方が乗り易いように少しの間停止してあげよう。
それぞれの役割としては
- ドライバー
チャージMAX砲で進路上にある がん☆たれたんを破壊していくことが最重要。理由は爆風による同乗者の撃破阻止・耐久力の温存。
当然、ドラテクも求められる。敵陣進攻中は常時攻撃にさらされるので、弱点であるジェネをドラテクによってカバーすることになる。同乗者撃破より敵陣中での途中下車の方がリスクが高いとおもわれる(麻以外)。
防御姿勢は簡単で がん☆たれたんを撃破後、けつを壁にこすりつけながら移動するだけ(なに、けつが痛いだと。弾を撃ち込まれるよりましだと思うんだな)。敵ベース前に敵機が少ない場合は敵ベースにけつを向けながら移動するのも有り。
当然、ドラテクも求められる。敵陣進攻中は常時攻撃にさらされるので、弱点であるジェネをドラテクによってカバーすることになる。同乗者撃破より敵陣中での途中下車の方がリスクが高いとおもわれる(麻以外)。
防御姿勢は簡単で がん☆たれたんを撃破後、けつを壁にこすりつけながら移動するだけ(なに、けつが痛いだと。弾を撃ち込まれるよりましだと思うんだな)。敵ベース前に敵機が少ない場合は敵ベースにけつを向けながら移動するのも有り。
- ボマー
遠距離よりわふーの真下付近に攻撃が得意なので、けつにたかる敵を一掃することがお仕事
- ガンナー
中距離・近距離が得意なので、進路先にいる重火・麻に鉛玉をぶちこんで差し上げよう。余裕があれば、がん☆たれたんにも弾をプレゼントしてあげよう
これと同時に、地上部隊は最寄のプラントの確保を行い、進軍を進めるコト。上を向いて乱射しているブラストを丁寧に刈り取ろう。地上部隊の頑張りが、わふーの長生きに繋がるぞ。
凸麻はドサクサ紛れに別ルートでコア凸しようぜ!
凸麻はドサクサ紛れに別ルートでコア凸しようぜ!
3.コアを気持ちよくさせる
ここまできたら、コアに激しくアタックするのみだが、そうはさせまいと敵も多数いるので、わふーの耐久力が限界のとき以外はギリギリまでコアに近寄ろう。
下車するのは、ドライバーと耐久力が残っている同乗者がベスト。耐久力的に瀕死の同乗者は、そのまま残ってドライバーを引き継ぎ、わふーが撃破される瞬間まで暴れてから降りるか、そのままわふーとともに散るのが望ましい。
下車するのは、ドライバーと耐久力が残っている同乗者がベスト。耐久力的に瀕死の同乗者は、そのまま残ってドライバーを引き継ぎ、わふーが撃破される瞬間まで暴れてから降りるか、そのままわふーとともに散るのが望ましい。
仮に、わふーの耐久力が残ってる状態で全員降りたときは、一人が急いでわふーに再搭乗すること。
時間稼ぎにもなるし、敵に盗られるぐらいなら散り際まで嫌がらせをしてやろう。
時間稼ぎにもなるし、敵に盗られるぐらいなら散り際まで嫌がらせをしてやろう。
気をつけること
- わふー搭乗中もECMは有効。貰えば当然前が見えなくなるので注意。
- 主砲は真下には届かないので気をつけて。また、懐に潜り込まれたら弱点を攻撃される危険がある。
わふー対抗策
どの兵装にしても、ベース周辺~ベース前プラントの味方の数には注意。「これから3機以上の同時コア凸が発生するんだ」という認識で、防衛を厚くしよう。
状況にもよるが、重火以外は最寄のガンタレに乗り込んで応戦しよう。
重火は自慢の主武器・副武器を叩き込め。可能なら弱点を狙え。
状況にもよるが、重火以外は最寄のガンタレに乗り込んで応戦しよう。
重火は自慢の主武器・副武器を叩き込め。可能なら弱点を狙え。
対ワフトローダー武器の考察
強襲
MSL系
破壊力C 副座貫通力C+
重火力兵装のMLRSと比べると、威力と誘導も劣るものの強襲武器で確実にワフトローダーにダメージを与えることができる武器だ。
MSL系
破壊力C 副座貫通力C+
重火力兵装のMLRSと比べると、威力と誘導も劣るものの強襲武器で確実にワフトローダーにダメージを与えることができる武器だ。
各種近接武器
破壊力C 副座貫通力C
敵のわふーの上に乗ると、そのまま斬りつけられる。
ツルツルして滑りやすい上、わふーの動きに置いていかれて、遅かれ早かれ滑落するのだが、上手くすれば数回は斬れる。
わふーの上に飛び乗れそうな地形に居合わせたら試してみよう。強襲がわふーを中古に出来るチャンスだ。
破壊力C 副座貫通力C
敵のわふーの上に乗ると、そのまま斬りつけられる。
ツルツルして滑りやすい上、わふーの動きに置いていかれて、遅かれ早かれ滑落するのだが、上手くすれば数回は斬れる。
わふーの上に飛び乗れそうな地形に居合わせたら試してみよう。強襲がわふーを中古に出来るチャンスだ。
重火力
バ ナ ー ジ
破壊力B+ 副座貫通力D
弾速がサワードの速度なのでわふーには若干当てにくいものの、破壊力は大きい。
弾速の遅さを補う為に、わふーの懐に入りジェネレーターに近づいてぶち込むような運用をを心がけよう。
また、わふーを奪取した時には敵コアを積極的に狙っていこう。
バ ナ ー ジ
破壊力B+ 副座貫通力D
弾速がサワードの速度なのでわふーには若干当てにくいものの、破壊力は大きい。
弾速の遅さを補う為に、わふーの懐に入りジェネレーターに近づいてぶち込むような運用をを心がけよう。
また、わふーを奪取した時には敵コアを積極的に狙っていこう。
プラズマカノン
破壊力C+ 副座貫通力B
そこそこの火力と弾速、それと共にある広い爆風が売り。
副座を狙っているつもりはないのに、気づいたら撃破を取れていたといったことも稀によくある。
破壊力C+ 副座貫通力B
そこそこの火力と弾速、それと共にある広い爆風が売り。
副座を狙っているつもりはないのに、気づいたら撃破を取れていたといったことも稀によくある。
プラズマカノンMK-2
破壊力B+ 副座貫通力D
破壊力に関して見てみると、後述のプラズマカノン•ネオには劣る。
だが、こちらはマガジン総火力が多い。
弱点に攻撃を当て続ければ、なんと単機でわふーを落とすことができるぞ!
破壊力B+ 副座貫通力D
破壊力に関して見てみると、後述のプラズマカノン•ネオには劣る。
だが、こちらはマガジン総火力が多い。
弱点に攻撃を当て続ければ、なんと単機でわふーを落とすことができるぞ!
プラズマカノン•ネオ
破壊力A 副座貫通力D
言わずと知れたわふー破壊兵器。弾速は早く、威力も非常に高い。
その威力は弱点に当てると一気に耐久値を2割強奪うことができる程。
破壊力A 副座貫通力D
言わずと知れたわふー破壊兵器。弾速は早く、威力も非常に高い。
その威力は弱点に当てると一気に耐久値を2割強奪うことができる程。
パイク系統
破壊力A 副座貫通力D
漢のロマン。
破壊力A 副座貫通力D
漢のロマン。
狙撃
ブレイザー・アグニ
破壊力C 副座貫通力E
狙撃でわふーに対抗するのはあまり得策ではない。
その理由として、秒間火力の低さ、マガジン火力の低さ、そして破壊力が足りないことが挙げられる。
どうしてもわふーを落としたいんだ!…という人はこのアグニをお勧めする。
遠距離から確実にジェネレーターに攻撃を当てることができ、威力も一発で2pt獲得できる程ある。
ブレイザー・アグニ
破壊力C 副座貫通力E
狙撃でわふーに対抗するのはあまり得策ではない。
その理由として、秒間火力の低さ、マガジン火力の低さ、そして破壊力が足りないことが挙げられる。
どうしてもわふーを落としたいんだ!…という人はこのアグニをお勧めする。
遠距離から確実にジェネレーターに攻撃を当てることができ、威力も一発で2pt獲得できる程ある。
支援
リムペットボムV
破壊力S 副座貫通力A
「南斗人間砲弾」
詳しくは下のわふー対抗策 ~南斗聖拳編~で。
リムペットボムV
破壊力S 副座貫通力A
「南斗人間砲弾」
詳しくは下のわふー対抗策 ~南斗聖拳編~で。
わふー対抗策~あえて無視する~
わふーが登場した戦況では、多くの注目はわふーに向くだろう。
わふーに乗って暴れる者、わふーを落とそうとする者、わふーを守る者…
わふーに乗って暴れる者、わふーを落とそうとする者、わふーを守る者…
…だが、別の視線から見てみよう。多くの注目がわふーに向かっている状況。これは敵陣に奇襲をしかけるチャンスだ。
ベース防衛陣の様子をレーダーで確認しながらスネーク開始だ。奇襲賞を狙え。
下がるぐらいなら前に出る。それが強襲に期待される道だろう。
わふーを攻撃するだけではないぞ。
コアに副武器をぶち込む。それが重火力のロマンだろう。
後ろでコソコソとわふー迎撃隊を落とすだけではない。
光学迷彩でヒソヒソと敵の横をすり抜ける。それが狙撃の嫌らしさだろう。
チャージカノンで味方がバンバン大破していくのは悲しいだろう。
あさっての方向を向いている敵をピッ。それが真の支援だろu…あれ?
下がるぐらいなら前に出る。それが強襲に期待される道だろう。
わふーを攻撃するだけではないぞ。
コアに副武器をぶち込む。それが重火力のロマンだろう。
後ろでコソコソとわふー迎撃隊を落とすだけではない。
光学迷彩でヒソヒソと敵の横をすり抜ける。それが狙撃の嫌らしさだろう。
チャージカノンで味方がバンバン大破していくのは悲しいだろう。
あさっての方向を向いている敵をピッ。それが真の支援だろu…あれ?
わふーを攻撃することや、わふーで暴れまわることは作戦目標ではなく、
あくまでも”わふーは戦況を有利にする手段”でしかない。
たかが3人乗っているわふーに、6人も7人も使ってわふーを落とそうとしなくたっていい。
時には他の人に任せて、暴れさせてもらおう。
あくまでも”わふーは戦況を有利にする手段”でしかない。
たかが3人乗っているわふーに、6人も7人も使ってわふーを落とそうとしなくたっていい。
時には他の人に任せて、暴れさせてもらおう。
わふー対抗策 ~それから~
上手い敵ドライバーが操るわふーは、上記のように味方ベースに強硬侵入してくる可能性が非常に高い。
さて、ここでミリ残って敵が乗り捨てたわふーを君たちはどうしているだろうか?
さて、ここでミリ残って敵が乗り捨てたわふーを君たちはどうしているだろうか?
よく見る光景としては飛び乗ってベースからベース前に向かっての攻撃を開始するパターン。
次点としてはその場で鬱憤を晴らすかのように撃ちこんで破壊するパターン。
この二つはわふーの特性から考えると非常に非常によろしくない。
次点としてはその場で鬱憤を晴らすかのように撃ちこんで破壊するパターン。
この二つはわふーの特性から考えると非常に非常によろしくない。
わふーがベースまで来て乗り捨てられているということは、ベース前に敵が押し寄せているのも珍しくないだろう。
わふーで敵に攻撃できるということは、攻撃を受けるということでもあり、すぐに破壊されるということでもある。
わふーで敵に攻撃できるということは、攻撃を受けるということでもあり、すぐに破壊されるということでもある。
なにより、前線が押されてワフトポートが敵の支配下であることが問題。
わふーが再出現した時点で敵がわふーを確保し、再びきゃっきゃうふふと侵攻してくる可能性の方が高いといえる。
わふーが再出現した時点で敵がわふーを確保し、再びきゃっきゃうふふと侵攻してくる可能性の方が高いといえる。
つまり!
味方ベース内でミリ残ったわふーは
放置推奨
なのである。
どうしても乗りたければ、敵のラッシュを押し返して、最寄のリペアポートの安全を確保してから……でも、回復の遅さから、決してお勧めはできない。
どうしても乗りたければ、敵のラッシュを押し返して、最寄のリペアポートの安全を確保してから……でも、回復の遅さから、決してお勧めはできない。
逆に言えば、攻め手なら壊れるまで乗っていてもいいのよ(
だって、わふーが死んでも代わりはいるもの
)って話である。
わふー対抗策 ~南斗聖拳編~
ウーハイ産業港 ~暁の威容~はとんでもないマップであった。
わふーが各陣営にいる事によって形成される戦場は、まさに世紀末。
そんな世紀末を生き抜こうとするボーダー達の間で、ある一つの拳法が注目された。
わふーが各陣営にいる事によって形成される戦場は、まさに世紀末。
そんな世紀末を生き抜こうとするボーダー達の間で、ある一つの拳法が注目された。
その名は南斗聖拳が一派、
「南斗人間砲弾」
である。
……え、拳法じゃない? こまけぇ事は(ry
……え、拳法じゃない? こまけぇ事は(ry
やり方は簡単。
1.支援兵装で出撃する。この時副武器はリムペVにしておく事。
2.自貼りする。リペアを使って5つ自貼り出来れば最高。
3.敵わふーに接近する。カタパから近づくとかなりそれっぽい
4.サラダバー
2.自貼りする。リペアを使って5つ自貼り出来れば最高。
3.敵わふーに接近する。カタパから近づくとかなりそれっぽい
4.サラダバー
ね、簡単でしょう?
瞬間火力としてはどの武器を取っても最高で、計算上ではわふーの体力が半分以上減る事になる。
人間砲弾が二体当たれば敵わふーは瀕死、一体でもかなり減らす事が出来る。
上手くいけば敵が降車する間もなく撃墜する事が可能。わふ凸被害をかなり抑える事が出来る。
ただ、敵のボマーには注意。ボマーの爆風に触れるとせっかく貼ったリムペが消し飛んでしまう。
カタパから直接接近するのが最も安全。下から接近する場合はボマーの向いている方向を考慮して
一気に飛び込もう。
敵兵器攻撃ポイトンや撃破ポイトンが取れるのでポイトン的に赤字になる事は少ない。
人間砲弾が二体当たれば敵わふーは瀕死、一体でもかなり減らす事が出来る。
上手くいけば敵が降車する間もなく撃墜する事が可能。わふ凸被害をかなり抑える事が出来る。
ただ、敵のボマーには注意。ボマーの爆風に触れるとせっかく貼ったリムペが消し飛んでしまう。
カタパから直接接近するのが最も安全。下から接近する場合はボマーの向いている方向を考慮して
一気に飛び込もう。
敵兵器攻撃ポイトンや撃破ポイトンが取れるのでポイトン的に赤字になる事は少ない。
ちなみに自貼りはVer2.0になって仕様が変わっているので注意。
右前に巡航ダッシュしながらの自貼りは出来なくなっている。前方にリムペを投げてからブーストでキャッチする方法がオススメ。
右前に巡航ダッシュしながらの自貼りは出来なくなっている。前方にリムペを投げてからブーストでキャッチする方法がオススメ。
わふー vs わふー
わふーの対艦姿勢について、社務所でシンプルな説明があった。
「上を取ったら距離を離して、上を取られたら距離を詰める」
。
主砲の射角の都合上、接近されるとどうやっても当たらない上、ボマーが有効に機能しない。
ボマーは遠すぎても当たらないので、色々踏まえて、プラント円一つ以上離れて上を取るのが、有効な位置取りだ。
ボマーは遠すぎても当たらないので、色々踏まえて、プラント円一つ以上離れて上を取るのが、有効な位置取りだ。
わふーの上昇には、ブーストゲージを使用する為、ブラストを狩ったり、プラント占拠を支援してたり、同乗者を集めたり……と、ごそごそしてると、敵わふーとの遭遇時に不利になることがある。
ドライバーは、ブーストゲージの管理に注意しよう。右下にゲージがあるので、いつもと勝手が違うのは個人演習で慣れよう。
ドライバーは、ブーストゲージの管理に注意しよう。右下にゲージがあるので、いつもと勝手が違うのは個人演習で慣れよう。
また、敵艦の残り耐久力が1/3を下回ると、チャージカノン マキシマムドライブのクリーンヒットで即死の圏内に入る。
ポイント厨的にも美味しいので、3機同時撃破を狙えることは覚えておいたほうがいい。
ポイント厨的にも美味しいので、3機同時撃破を狙えることは覚えておいたほうがいい。
4.前線を押し上げる
ただ、最近は対ワフー用の兵器も高性能化していることもあり、ベースに着く前にワフーが破壊されることが多くなっている。
ここでは前線でしぶとく生き残るワフトローダーの運用法を解説する。
(要するにワフトニートの運用法)
ここでは前線でしぶとく生き残るワフトローダーの運用法を解説する。
(要するにワフトニートの運用法)
囮になる
ワフーは堅く、大きい。そこでそれを生かし目立つ的になり他を手薄にさせる。
もちろん、主砲での攻撃も怠ってはいけない。
もちろん、主砲での攻撃も怠ってはいけない。
ワフーを破壊されない
ワフーは強力だが、その分敵に奪われた時もリスクが高い。
そこで、こちらがワフーをしぶとく乗り続ける事で敵にワフーが渡ることが無くワフーを確保しているという有利な状況を延々と作り出すといい。
破壊されたら元も子もないのでリペアポートへ行く為の耐久力は残しておくと良い。
そこで、こちらがワフーをしぶとく乗り続ける事で敵にワフーが渡ることが無くワフーを確保しているという有利な状況を延々と作り出すといい。
破壊されたら元も子もないのでリペアポートへ行く為の耐久力は残しておくと良い。
降りてもらう
ワフーを囮に使用する運用法上、同乗者は居る必要はない。
むしろ、同乗者がいると手薄になったところを叩く味方機の数が減るので降りた方がいい。
チャットを使って意思表示をしよう。
むしろ、同乗者がいると手薄になったところを叩く味方機の数が減るので降りた方がいい。
チャットを使って意思表示をしよう。
わふー vs わふーその2
上の方には
「上を取ったら距離を離して、上を取られたら距離を詰める」
プラント円一つ以上離れて上を取るのが、有効な位置取りだ。
プラント円一つ以上離れて上を取るのが、有効な位置取りだ。
との説明があったがそれは違う、というかむしろ逆だと前線ワフト解説の筆者は考えている。
上の解説の問題点としてははたしてその状態を維持できるのだろうかという事が挙げられる。
筆者としては
上の解説の問題点としてははたしてその状態を維持できるのだろうかという事が挙げられる。
筆者としては
「密着して相手の斜め上をとり、相手の主砲を避けつつこちらの主砲を当てる」
が重要だと考えている。
わふー vs わふーにおいて最大のダメージ源はやはり主砲なのである。
ではいかにして敵ワフーの主砲を避けるのか、それは
「敵ワフーの主砲が溜頃に思いっきり高度を上げるか下げるかして敵ワフーに接近する」
下降入力でのワフーの下降速度は結構速く、思いのほか主砲を避け易い。
当てる時には
「密着状態から少し距離をとり主砲を撃ち、すぐに元に戻る」
少し距離を離すだけでも、主砲の当て易さは格段に上がる。
筆者はこの戦い方で耐久力半分のワフトを一人で操縦し、耐久力フルの満員のワフトを余裕で返り討ちにしたこともある。
わふー vs わふーにおいて最大のダメージ源はやはり主砲なのである。
ではいかにして敵ワフーの主砲を避けるのか、それは
「敵ワフーの主砲が溜頃に思いっきり高度を上げるか下げるかして敵ワフーに接近する」
下降入力でのワフーの下降速度は結構速く、思いのほか主砲を避け易い。
当てる時には
「密着状態から少し距離をとり主砲を撃ち、すぐに元に戻る」
少し距離を離すだけでも、主砲の当て易さは格段に上がる。
筆者はこの戦い方で耐久力半分のワフトを一人で操縦し、耐久力フルの満員のワフトを余裕で返り討ちにしたこともある。
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