全盛期の○○伝説
戦場におけるブラストランナーの歴史
エンフォーサ―Ⅰ型
TSUMOIの上層部は、クーガーを最初に戦場に送り込んだとき、重火力兵装ではブースター推力が足りないことを発見した。
これではサワードを戦場に持って行っても役に立たない。
TSUMOIの技術者たちはこの問題に立ち向かうべく、3年の歳月と120億GPの開発費をかけて研究を重ねた。
これではサワードを戦場に持って行っても役に立たない。
TSUMOIの技術者たちはこの問題に立ち向かうべく、3年の歳月と120億GPの開発費をかけて研究を重ねた。
その結果ついに、重火力兵装でもSW-ティアダウナーを積んでも水の中でも氷点下でも摂氏300度でも、どんな状況下でもどんな戦場でも動けるエンフォーサ―Ⅰ型を開発した!!
一方ボーダーはHGを使った。
エンフォーサ―Ⅲ型
この状況を重く見たTSUMOI上層部は、エンフォーサ―を戦場で運用したボーダーから話を聞いてまだまだブースター推力が足りない事を発見した。
これではプラズマカノンを戦場に持っていっても役に立たない。
TUSMOIの技術者たちはこの問題に立ち向かうべく、2年の歳月と450億GPの開発費をかけて研究を重ねた。
これではプラズマカノンを戦場に持っていっても役に立たない。
TUSMOIの技術者たちはこの問題に立ち向かうべく、2年の歳月と450億GPの開発費をかけて研究を重ねた。
その結果ついに、重火力兵装でもSP-ペネトレーターを積んでも急な崖でも城壁の上でも裏庭の空き地の中でも、どんな状況下でもどんな戦場でも動けるエンフォーサ―Ⅲ型を開発した!
一方ボーダーはクーガーS型を使った。
BBでありがちなこと
その1。味方の誤射に限ってクリティカルショット
その2。危険が迫ってる時に限ってブースト切れ
その3。プラント占拠目前に限って自分だけいきなり大破
その4。AC起動したはずなのに剣を構える
その5。手榴弾を投げた直後に同じ方向に吹っ飛ばされて自爆
その6。わふーのボマー席に座った時に限って射界に敵がいなくて暇
その7。自分がベース防衛に戻った時は枚数過多、戻らなかった時は誰もいない
その8。昇格試験が失敗した直後は大抵無双する
その9。大抵自爆もしくは誤射を一旦起こすとその後も連発してしまう
その10。プラント情勢が優勢の時に限ってコア凸される
その2。危険が迫ってる時に限ってブースト切れ
その3。プラント占拠目前に限って自分だけいきなり大破
その4。AC起動したはずなのに剣を構える
その5。手榴弾を投げた直後に同じ方向に吹っ飛ばされて自爆
その6。わふーのボマー席に座った時に限って射界に敵がいなくて暇
その7。自分がベース防衛に戻った時は枚数過多、戻らなかった時は誰もいない
その8。昇格試験が失敗した直後は大抵無双する
その9。大抵自爆もしくは誤射を一旦起こすとその後も連発してしまう
その10。プラント情勢が優勢の時に限ってコア凸される
コングと私の10の約束
1.私と気長につきあってください。 2.私を信じてください。それだけで私は幸せです。 3.私のリロードは5秒近くあることを忘れないでください。 4.弾が当たらないときは理由があります。 5.私をたくさん使ってください。最初は戸惑うかもしれませんが、わかってきます。 6.私を乱暴に使わないで。本気になればフルHGでも大破させることができることを忘れないで。 7.私で自爆したとしても、仲良くしてください。 8.私は装弾数が3発しかありません。だからできるだけ無駄弾を撃たないでください。 9.あなたには象さんもあるし能登もあります。でも私にはあなたしかいません。 10.私を撃つとき、お願いです、そばにいてください。どうか覚えていてください、私がずっとあなたを愛していたことを。
ここ最近の 41式強化手榴弾 伝説
41型強化手榴弾(イメージ図)
* ☆_+ シュー ・・・・
: , xヾ:、__,..-‐‐:、、,へ.........._
く '´::::::::::::::::ヽ
/0::::::::41強::::::',
{o:::::::::(・ω・)::::::}
':,::::⊂::::::::::::::つ
ヽ、__;;;;::/
し' し'
* 95年「ここ数年で一番出来が良い」 * 96年「10年に1度の逸品」 * 97年「1976年以来の品質」 * 98年「10年に1度の当たり年」 * 99年「品質は昨年より良い」 * 00年「出来は上々で申し分の無い仕上がり」 * 01年「ここ10年で最高」 * 02年「過去10年で最高と言われた01年を上回る出来栄え」「1995年以来の出来」 * 03年「100年に1度の出来」「近年にない良い出来」 * 04年「爆風が強く中々の出来栄え」 * 05年「ここ数年で最高」 * 06年「昨年同様良い出来栄え」 * 07年「火薬の香りが豊かで上質な味わい」 * 08年「程よい爆風が調和した範囲」 * 09年 「過去50年でも素晴らしい出来」
ニュード汚染者の伝説
- 絆崩れの3人なら大丈夫だろうと思っていたらレイヴン崩れの10人に襲われた
- ベースからカタパルト2回のBプラで修羅麻が頭部からニュード胚を流して倒れていた
- 足元でミョミョミョと音がしたので周りを見てみるとシュラゴンがネクロされていた
- コア凸をした麻が撃破され、リスポンしたら自コアに凸されていた
- ガンタレを敵ブラストにブチこんでターレッターした、というかガンタレにヒキってターレットスキル/金とかを獲得する
- プラントがぎが☆のとに砲撃され、修羅も「ガチムチも」全員大破となった
- リスポンから敵コアまでの100mの間に千鳥先生に襲われた。
- カタパルトで飛べば安全だろうと思ったら、リムペで空中爆殺された きたねぇ花火だ>〔凸 〕
- ブラストランナーの3/3が物欲センサー所持。しかもいらないレア素材に限って出るという都市伝説から「欲しい素材ほど出ない」
- 「そんな出ないわけがない」といって出て行った支が10分後銅片まみれで戻ってきた
- 「何も欲しがらなければセンサーが作動するわけがない」と施設破壊に出て行った砂が敵砂にHSを決められニュード卵まみれで戻ってきた
- 最近流行っている武装は「光学迷彩」 姿を消してスネークごっこしたり汚い忍者ごっこできるから
- 激戦プラントから半径200mは魔剣持ち通り魔にあう確率が150%。一度斬殺されてネクロ後に焼きおにぎりで爆殺される確率が50%の意味
- ボーダーブレイクにおける敵味方合わせた撃破機体数は1戦闘およそ120機、うち約3人ぐらいはオペ子パイタッチ経験者。正直に言ってごらん?俺はある。
全盛期(?)アトラ・・・アタラント榴弾砲伝説
- 戦闘開始直後に砲撃したら、敵レーダーを粉☆砕した。
- 激戦プラントに砲撃したら、地盤ごと敵BRを粉☆砕した。
- 誤爆を受けた味方も粉☆砕した。
- タッチした場所に飛んでいかない。
- というか、オペ子が砲撃地点を操作してる。
- エイオース爆破事故はこれが原因。
- パイタッチした後砲撃したら、飛んでいった軌道と同じ軌道で帰ってきた。
- GPを払うと榴弾が敵コアに直撃する。(敵コアにダメージ 貢献+9pt)
全盛期のE,D,Gの逸話と、その後の衰退と挽回について..
{全盛期}
- このブラストを買えば無敵だ! これ以外に選択肢があるのか?・・・と言われるほどの高性能だった、その時は本当に杖が消えていた。
- δがリリースされると、その購入条件の厳しさもあり、本当のチート扱いを喰らった
- 当時はそこまで大火力や手数の大いい武器が無く(武器の種類も少なかった)装甲は大して気にされなかった。(むしろ装甲以外は平均以上だった)
- 大概の人が気にするリロード速度に重点を置いていた為、本当にキメラには欠かせなかったパーツであった、むしろ使って居ない人の方が居なかった。
- そして何よりも唯一周りから浮いたデザインでも人気を取って行った。
{衰退}
- なんだかんだで、全体的な武器の多様化による、装甲の重要性の再認識と比較的重いパーツ(装甲の割に)だった為、修羅使いからは遠ざけられた。(β腕は除く)
- クーカーSとヤクシャの登場で、スピードにはヤクシャ、バランス的な性能ではクーカーSに顧客をとられてしまい、狙撃主体以外での使い道が無くなった。・・・と言うよりもフルセットにしないと何か映えない為、積載量的に遠まわしにされた。
- 当時の狙撃兵装は上位ランクでは大して使える装備無かった為、これも衰退の影響を受ける。
- やはり…δを買うことは一般ボーダーには難しすぎた、そして買ったは良いが、微妙な性能で、β腕に戻す者や、ヤクシャ改脚に戻す者も急増した。
{挽回}
- 狙撃兵装にイーグルアイシリーズが支給され始め、TFによる凸の有効性が確認され再度注目を浴びる。
- やっぱりカッコイイよな? E,D,Gシリーズはな?・・・と、どこのだれかが言ったか知らないが、この一言でまたもや注目度が上がった。
- そしてδはともかく、βまでは比較的容易に買えるので、リロード速度重視の人や、射撃補正を重視する人に使われ始める。
- 風潮として、装甲を気にしなくなる様になってきたため、E,D,Gが再度評価され始める。
- BBの稼働期間のおかげもあり、仲間を信じられるようになり、特化アセンではなく、専門アセン・・と言う物が登場し、その際凸専門にβ腕が使われるようになる。
- 上記と同じように全体的に腕が上がってきたのか、性能よりもデザインを重視する人も増え、E,D,Gのデザインの良さが生かされた。
- どうでもよいがカッコ良い。
このwikiの更新情報RSS
このページを通報・違反報告する