未実装要素一覧
未実装の機体・武装・カラーなど、今後において追加更新される可能性のあるものを以下に記す
機体
- くーがーⅢ型:
アドバタイズムービーや公式壁紙「強襲兵装A」、および筐体上部に描かれている「肩を赤く塗装したクーガー」の脚部ブースターの形状がどのタイプとも異なる。
ダッシュ時の展開の仕方もクーガーやエンフォーサーが装備しているタイプと異なる。
(アドバタイズムービーで斬りかかる寸前のカットがわかりやすい)
単に開発中の没デザインである線も濃厚 。ゲーム中の画面が一つもないことも、存在としては弱い。
ダッシュ時の展開の仕方もクーガーやエンフォーサーが装備しているタイプと異なる。
(アドバタイズムービーで斬りかかる寸前のカットがわかりやすい)
単に開発中の没デザインである線も濃厚 。ゲーム中の画面が一つもないことも、存在としては弱い。
「ボーダーブレイクモデリングワークス」にて、アドバタイズムービーの機体は、久我Ⅱ脚 + 久我Sのブースター(=円3のブースター)を組み合わせた久我として「クーガーKV」という名前が紹介されており、どうも、HGⅡ型のような過渡期のパーツとしてゲームに登場することはなさげ。
| ... |
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- クーガーお正月モデル
2012年の年賀状に上半身だけ登場したクーガーに似た新型機体。その後アルカディア3月号に全身が掲載された。
頭部正面が装甲に覆われ、塞がれたモノアイの代わりに両サイドにセンサーがある。
ブースターがセイバーⅡ型の物に換装されているほか、某W0の耳のようなパーツが頭部だけでなく臑にも付いていたりと、ビジュアル的にはぼくのかんがえたさいきょうのくーがーである。
サブマシンガンを両手に持ち、見慣れない新型近接武器を背負う姿は期待を抱くよりも詐欺を警戒させるに余りある。
頭部正面が装甲に覆われ、塞がれたモノアイの代わりに両サイドにセンサーがある。
ブースターがセイバーⅡ型の物に換装されているほか、某W0の耳のようなパーツが頭部だけでなく臑にも付いていたりと、ビジュアル的にはぼくのかんがえたさいきょうのくーがーである。
サブマシンガンを両手に持ち、見慣れない新型近接武器を背負う姿は期待を抱くよりも詐欺を警戒させるに余りある。
- ぼくがかんがえたさいきょうのやくしゃにがた
1ねん3くみ ぶろあじょうのう゛ぁるきゅりあ
| 名称 | 重量 | 装甲 | 射撃 補正 |
索敵 | ロック オン |
| やくしゃにがた | 500 | D | A (1.20) |
C (195m) |
C (70m) |
| 名称 | 重量 | 装甲 | ブースター | SP 供給率 |
エリア 移動 |
| やくしゃにがた | 1180 | D | C | B (x1.5) |
C (5.5秒) |
| 名称 | 重量 | 装甲 | 反動 吸収(率) |
リロード | 武器 変更 |
| やくしゃにがた | 750 | E+ | E+ (-15%) |
A (x0.65) |
C+ (/1.10) |
| 名称 | 重量 | 装甲 | 歩行 | ダッ シュ |
重量 耐性 |
積載 猶予 |
| やくしゃにがた | 900 | D | D+ | A+ | D | 3620 |
- 飛行型
セットボーナスが落下速度軽減な機体。
フワフワとどこまでも飛んでいく上に、索敵もロックオンも超一流だが
集弾性能やリロード・持ち替えなどが残念な性能。
フワフワとどこまでも飛んでいく上に、索敵もロックオンも超一流だが
集弾性能やリロード・持ち替えなどが残念な性能。
- 水中適応型
セットボーナスは水中適応。頭の先まで水に浸かってもダメージを受けない。…溶岩はカンベンな。
脚部は一見ロージーのようにも見えるが、バーニアの代わりにスクリューが付いている。
軽量型は下部に翼があり、水中翼の効果で凄まじい速度を出す。
逆に重量型は砕氷船ガリンコ号のようなドリルがある。
陸上での移動には難があり、軽量級でクーガーと同等。重量級では未超過でもシュラゴンと同等、最大超過で「動いているのか止まっているのか判別できない」レベルである。
しかし、一旦水上に出ると、陸を各種テクを駆使したシュライクをもぶっちぎる高速移動で他の追随を許さない。
ブーストゲージを使わない『通常移動』では水中に潜り、その際の速度も同量2脚が地上を歩くよりもかなり早い。
そして、ホバー足と決定的に違うのはしゃがんだままでも移動できるという点であり、立っている状態よりかは遅いものの、ほぼ遜色ない速度での移動が可能である。
最初に書いたがバーニアの代わりにスクリューが付いているので、空中での姿勢制御能力は皆無で、陸上では受け身すら取れない。
脚部は一見ロージーのようにも見えるが、バーニアの代わりにスクリューが付いている。
軽量型は下部に翼があり、水中翼の効果で凄まじい速度を出す。
逆に重量型は砕氷船ガリンコ号のようなドリルがある。
陸上での移動には難があり、軽量級でクーガーと同等。重量級では未超過でもシュラゴンと同等、最大超過で「動いているのか止まっているのか判別できない」レベルである。
しかし、一旦水上に出ると、陸を各種テクを駆使したシュライクをもぶっちぎる高速移動で他の追随を許さない。
ブーストゲージを使わない『通常移動』では水中に潜り、その際の速度も同量2脚が地上を歩くよりもかなり早い。
そして、ホバー足と決定的に違うのはしゃがんだままでも移動できるという点であり、立っている状態よりかは遅いものの、ほぼ遜色ない速度での移動が可能である。
最初に書いたがバーニアの代わりにスクリューが付いているので、空中での姿勢制御能力は皆無で、陸上では受け身すら取れない。
- 鋼鉄ジー○
頭部のみ、という独特な機体。兵装を選択できず、被弾で無条件即死。攻撃手段は体当たりのみとそのままでは最弱以下の機体だが、マグ○ットパワーにより戦闘不能の味方機体から胴体、腕部、脚部
を拝借、合体して使用可能という特殊能力を持つ。大破されない限り頭部のみで脱出して再度味方パーツと合体することで完全復活という恐るべきサバイバビリティに優れた機体。
ただし、合体中はBGMつきの合体デモがスキップ不可で流れるうえ、その間は完全無防備である。
を拝借、合体して使用可能という特殊能力を持つ。大破されない限り頭部のみで脱出して再度味方パーツと合体することで完全復活という恐るべきサバイバビリティに優れた機体。
ただし、合体中はBGMつきの合体デモがスキップ不可で流れるうえ、その間は完全無防備である。
- ヘヴィガードⅤ型
長らく新モデル開発がされていなかったHGだったが、ランドバルク開発を期に突如新たに発表された新型HG。
ランドバルク開発の技術を一部応用した「エースパイロット用HG」と銘打たれた次世代モデルであり、Ⅳ型をベースに欠点であった射撃補正や機動力をことごとく改善したハイバランスな機体となっている。
ランドバルク開発の技術を一部応用した「エースパイロット用HG」と銘打たれた次世代モデルであり、Ⅳ型をベースに欠点であった射撃補正や機動力をことごとく改善したハイバランスな機体となっている。
スペックは
頭:重量860/装甲B+/射撃補正C-/索敵D-/ロックC/スロット1.8
胴:重量1560/装甲B+/ブーストB+/SP供給C/エリア移動6秒/スロット1.7
腕:重量1130/装甲B+/反動吸収A-/リロードD/武器変更D/スロット1.8
脚:重量1600/装甲B+/歩行D-/ダッシュC-/重量耐性A+/スロット1.7
胴:重量1560/装甲B+/ブーストB+/SP供給C/エリア移動6秒/スロット1.7
腕:重量1130/装甲B+/反動吸収A-/リロードD/武器変更D/スロット1.8
脚:重量1600/装甲B+/歩行D-/ダッシュC-/重量耐性A+/スロット1.7
……と、確かに高性能ではあるのだが、その代わり装甲・重量・スロットが系統中最低となってしまっている。
しかしそれでもフルで装甲はA-程度は確保でき、スロットも7確保できるので一応汎用性は高い……と見せかけて系統中最低の搭載猶予1500のせいで他のHGと同じ武装・使用感で扱うには重量耐性Ⅱチップ・装甲or攻撃耐性チップが必須となるなんとも微妙な立ち位置となってしまっている。
また防衛章×5、各部にカロラ使用と購入のハードルもかなり高い。
しかしそれでもフルで装甲はA-程度は確保でき、スロットも7確保できるので一応汎用性は高い……と見せかけて系統中最低の搭載猶予1500のせいで他のHGと同じ武装・使用感で扱うには重量耐性Ⅱチップ・装甲or攻撃耐性チップが必須となるなんとも微妙な立ち位置となってしまっている。
また防衛章×5、各部にカロラ使用と購入のハードルもかなり高い。
……結局誰向けの機体なんだろう(´・ω・`)
- エンフォーサーS型
あのクーガーNXに続いてTSUMOIがやってくれました!円の四段階目が登場!
性能は全体的に装甲が落ちてしまっているが、その分充実の機動力を確保している。
なんと脚部の性能はダッシュB-、歩行A+、さらには重量耐性C+を引っさげて来た!
さらには胴部の性能はブースター容量B+をキープしつつSP供給率A-という超豪華仕様!!
もう杖48Cなんていらないんじゃないかな
性能は全体的に装甲が落ちてしまっているが、その分充実の機動力を確保している。
なんと脚部の性能はダッシュB-、歩行A+、さらには重量耐性C+を引っさげて来た!
さらには胴部の性能はブースター容量B+をキープしつつSP供給率A-という超豪華仕様!!
もう杖48Cなんていらないんじゃないかな
この胴の能力と脚の機動性によって一瞬で相手の背後を取ったり、砂ならば迷彩で消えつつ高い機動性で敵陣の奥深くまで侵攻することが可能に!
これでキミも死神だ!
これでキミも死神だ!
ただ、問題の装甲はD-と役者と同レベルであるため丁寧な立ち回りも必須となる。
チップ容量は全パーツ1.0~1.3クラスであるがこの性能だし、仕方ないね。
チップ容量は全パーツ1.0~1.3クラスであるがこの性能だし、仕方ないね。
問題は購入するための勲章だが・・・
奇襲賞250個
もうどうすりゃいいんだよ・・・。
もうどうすりゃいいんだよ・・・。
- ヤクシャ・参
修正された役弐のうらみをはらすかのように開発されたヤクシャの新型です!
頭部の性能はセイバーをほぼ食っている脅威の装甲以外A-!
胴体に関してもこれまで実現しなかったブースターA+とSPB+!
腕はなんとリロードと武器変更でヤクシャ・改、それどころか反動で組んでいた便のの杖48Cのシェアまでも奪う勢い!
そして注目の脚部は修正されてもなお重量耐性E+とダッシュA+を実現!
頭部の性能はセイバーをほぼ食っている脅威の装甲以外A-!
胴体に関してもこれまで実現しなかったブースターA+とSPB+!
腕はなんとリロードと武器変更でヤクシャ・改、それどころか反動で組んでいた便のの杖48Cのシェアまでも奪う勢い!
そして注目の脚部は修正されてもなお重量耐性E+とダッシュA+を実現!
この鬼畜性能により前線はおろかコア凸におい手も追いつけるものがおらず、尽きることのないブーストとSPで常に相手の背後を取る素の姿はまさに影縫い!
しかし、重量が重たく特筆した性能以外はEクラスの性能なため装甲が無い。エンフォーサーS型と同じく丁寧な立ち回りが必須となる。
チップの合計値はなんと3.9・・・三つしか使えない
チップの合計値はなんと3.9・・・三つしか使えない
勲章はまさかの
ドライブアシスト/金150個
どうやって狙えとw
- ロイヤルガード
安心のAE社、待望のヘヴィガードの後継機!
ロージーに触発されてか、拠点防衛の原点に立ち返り、鉄壁の堅牢さをコンセプトに設計された超重量級ブラスト。
名前は変わってしまったが、購入条件はHGIV型を全パーツ購入済みであることとなっており、実質的にHGV型とでもいうべき機体。
エリア移動は驚きのH-、 タッチしてから10秒かかる 。防衛したければ拠点から離れるなってこった!
全身装甲A+は当然のこと、頭は射撃補正を、腕はリロードを、脚は歩行を中量級クラスまで改善。ランドバルクの設計が活きている。
セットボーナスは装甲強化ではなく 転倒耐性 が採用されている。チップとも重複するため、併用することで生半可なことではグラつかないバツグンの安定性を得ることが出来る。
スロット数も比較的多めに設定されており、フルセットで8スロットを確保できる。拡張性を重視するボーダーにもうれしい仕様。
各パーツの重量が最重量を更新しているのも見逃せない点。近接強化チップをつけた魔剣ならばあらゆるものを両断できるだろう。
ロージーに触発されてか、拠点防衛の原点に立ち返り、鉄壁の堅牢さをコンセプトに設計された超重量級ブラスト。
名前は変わってしまったが、購入条件はHGIV型を全パーツ購入済みであることとなっており、実質的にHGV型とでもいうべき機体。
エリア移動は驚きのH-、 タッチしてから10秒かかる 。防衛したければ拠点から離れるなってこった!
全身装甲A+は当然のこと、頭は射撃補正を、腕はリロードを、脚は歩行を中量級クラスまで改善。ランドバルクの設計が活きている。
セットボーナスは装甲強化ではなく 転倒耐性 が採用されている。チップとも重複するため、併用することで生半可なことではグラつかないバツグンの安定性を得ることが出来る。
スロット数も比較的多めに設定されており、フルセットで8スロットを確保できる。拡張性を重視するボーダーにもうれしい仕様。
各パーツの重量が最重量を更新しているのも見逃せない点。近接強化チップをつけた魔剣ならばあらゆるものを両断できるだろう。
ヘヴィガードとの混成ではセットボーナスを得ることが出来ないので注意。
純粋な装甲を求めるならばHGやロージーを採用しよう。
純粋な装甲を求めるならばHGやロージーを採用しよう。
武装
機体ペイント
- オリーブドラブ・黄のツートン(AOUショーのパネルより左上羽付き機体)
- インディゴファイヤー/青ベースに白いファイヤーパターンと赤のアクセント(HOBBY JAPAN 2010年3月号より)
- 黒・グレー・青迷彩(AOUショーのパネル中央右クーガ-Ⅱ型・HOBBY JAPAN 2010年3月号より)
- 黒・グレー・赤迷彩(HOBBY JAPAN 2010年3月号より)
- ベージュベースに黒・赤の迷彩(AOUショーのパネルより左端エンフォーサー※インディゴファイヤーであることが確定)
- オレンジベースに白・黒のライン(AOUショーのパネルより※Y.W.Oストライプであることが判明)
- 強襲兵装エンブレム:オレンジもしくは赤の肩に白い強襲のマーク(公式サイト壁紙"強襲兵装A"より)
- 狙撃兵装エンブレム:肩に白い狙撃のマーク(公式サイト壁紙"狙撃兵装A"より)
- 支援兵装エンブレム:肩に白い支援のマーク(公式サイト壁紙"支援兵装A"より)
- クロスボーンのエンプレム;肩に髑髏と交差した骨のマーク
新アクション
増えてきたので、こちらへ
新規実装予定キャラクタ―
老人タイプ (※ネタじゃなくなりました)
デフォルトの見た目は白髪混じりの長髪。髭付き。
「ジュウネンハヤイワァ!!」「コノバカデシガァッ」「ミジュクモノメガッ!」「ツギツギトカカッテコンカァ!!」「グォッ!? サイセイガオイツカン!」
などと、べテラン顔負けの台詞回しで戦場を駆け巡る。
「ジュウネンハヤイワァ!!」「コノバカデシガァッ」「ミジュクモノメガッ!」「ツギツギトカカッテコンカァ!!」「グォッ!? サイセイガオイツカン!」
などと、べテラン顔負けの台詞回しで戦場を駆け巡る。
(追記)
…とか言ってたら イベント戦に続いて、公式で本当に来ちゃった 。
エアバーストで実施予定。厳密には、老練タイプと言うキャラだが、見た目からして、だいたい、老人タイプとして見ていいだろう。
クガ脚の調整案のS脚に続き、老練タイプを予言してしまうとは(;゚д゚)ゴクリ…
…とか言ってたら イベント戦に続いて、公式で本当に来ちゃった 。
エアバーストで実施予定。厳密には、老練タイプと言うキャラだが、見た目からして、だいたい、老人タイプとして見ていいだろう。
クガ脚の調整案のS脚に続き、老練タイプを予言してしまうとは(;゚д゚)ゴクリ…
気のせいか…あの人、素手でブラストを撃破してる気g<大破>
野獣タイプ
デフォルトでは青みがかったツンツン頭。熱血と少年の中間あたりの歳っぽい。
「モタモタシテルトオイテクゼェ」「カモーンッ!」「ヘイガーイ!」「オソスギダゼェ!」「ンノォォォーーーー!!!??」
若さあふれる似非外人っぽい口調。素早いのが自慢みたいだが、悲しいかなこのゲームは肉弾戦ではないのだよ。
ん…?あれは、老人タイp<大破>
「モタモタシテルトオイテクゼェ」「カモーンッ!」「ヘイガーイ!」「オソスギダゼェ!」「ンノォォォーーーー!!!??」
若さあふれる似非外人っぽい口調。素早いのが自慢みたいだが、悲しいかなこのゲームは肉弾戦ではないのだよ。
ん…?あれは、老人タイp<大破>
モヒカンタイプ
デフォルトはピンク色のモヒカンで悪党ヅラ。妙にハイテンションでよく「ヒャッハー」と叫ぶ。
撃破されたときの台詞が豊富。
「ヒャッハー」「オブツハショウドクダー」「アワビュ」「アベシ」
撃破されたときの台詞が豊富。
「ヒャッハー」「オブツハショウドクダー」「アワビュ」「アベシ」
サイボーグ(無口)タイプ
機械の部分と生身の部分を併せ持ち、デフォルトでは脳にあたる部分がガラス製のケースになっている。
「……」「・・・・」「…!」「‥‥。」[;.;]「…………?」「。。。。。。」
「……」「・・・・」「…!」「‥‥。」[;.;]「…………?」「。。。。。。」
アンドロイドタイプ
デフォルトでは無機質の皮膚にスキンヘッド。年齢は不詳ってかあるのか?
「シンジラレナイパワーダワ」「タタカイヲタノシムカンジョウハモチアワセテイナイワ」「タノシイジカンヲスゴシテタミタイネ」
「シンジラレナイパワーダワ」「タタカイヲタノシムカンジョウハモチアワセテイナイワ」「タノシイジカンヲスゴシテタミタイネ」
女傑タイプ
デフォルトでは赤毛のシュートカット。クールとベテランの中間あたりの\大破/
「アハァン」「アマインダヨボウヤ!」「クッ、コノアタシトシタコトガ」「ベテランハアタシニヤサシカッタンダ。ソレヲ!」「グアァァ!エェイ! ハッ!マケルモノカ、アンナコドモニ! 」
「アハァン」「アマインダヨボウヤ!」「クッ、コノアタシトシタコトガ」「ベテランハアタシニヤサシカッタンダ。ソレヲ!」「グアァァ!エェイ! ハッ!マケルモノカ、アンナコドモニ! 」
ボーイッシュタイプ
デフォルトでは黒髪ショートカット。18歳
「オオキナオセワダヨ」「ウルサイナ」「ストロベリーパフェ!」「ジブンデモイヤニナル」「コンドハガマンスルカラ・・・・・ゴメンネ」「」
「オオキナオセワダヨ」「ウルサイナ」「ストロベリーパフェ!」「ジブンデモイヤニナル」「コンドハガマンスルカラ・・・・・ゴメンネ」「」
大和撫子
お嬢口調でナクシャ製品を押した本スレ1116gpの838の発言から発展した
妄想
ベンノのお嬢が高飛車でナクシャのお嬢が大和撫子なら令嬢キャラ被ってても良いよね
「デハマイリマショウ」「ソンナ、イケマセンワ」「マオカセクダサイマシ」「オツキサマガ…ミテル…」
ベンノのお嬢が高飛車でナクシャのお嬢が大和撫子なら令嬢キャラ被ってても良いよね
「デハマイリマショウ」「ソンナ、イケマセンワ」「マオカセクダサイマシ」「オツキサマガ…ミテル…」
ダークサイドアバター
ある条件を満たすとアバターのカスタマイズで可能に。
なんとなく善玉風なアバターの台詞や外見が悪党風のアバターに変わる。
台詞のイメージとしてはこんな感じ。
なんとなく善玉風なアバターの台詞や外見が悪党風のアバターに変わる。
台詞のイメージとしてはこんな感じ。
- 男性編
熱血→何故か憎めない、やられる姿の似合う明るい悪党
クール→策を巡らして探偵と知略合戦を繰り広げる新世界の神(実装済)
ベテラン→極悪人だが、実は自分の信念を貫いている強敵(とも)と呼べる人
クール→策を巡らして探偵と知略合戦を繰り広げる新世界の神(実装済)
ベテラン→極悪人だが、実は自分の信念を貫いている強敵(とも)と呼べる人
- 女性編
まじめ→悪の組織に所属してけど、なんか後で主人公側に寝返りそうなヒロインタイプ
お嬢→高笑いの似合う、ハイスペックだけどちょっと抜けている女王様
インテリ→ちょっと変態チックで、研究室の似合う悪のマッドサイエンティスト風
ナルシー→天才を自称し、自画自賛しまくって周りを見下している人
少年→なんか出生の秘密のありそうな気がする、残虐な性格で世界全部を憎んでます的な子供
少女→もしかして改造人間じゃないか?って思える感情の起伏の少ない戦闘人形風
お嬢→高笑いの似合う、ハイスペックだけどちょっと抜けている女王様
インテリ→ちょっと変態チックで、研究室の似合う悪のマッドサイエンティスト風
ナルシー→天才を自称し、自画自賛しまくって周りを見下している人
少年→なんか出生の秘密のありそうな気がする、残虐な性格で世界全部を憎んでます的な子供
少女→もしかして改造人間じゃないか?って思える感情の起伏の少ない戦闘人形風
オペ男
NPCの男女比を見ればわかるが、1:4とグラントのハーレム状態である。これを阻止するためにGRF、EUSTそれぞれに、オペ男を実施することに決定した。
オぺ子かオペ男かは、一回の戦闘ごとにランダムであるが、BB.netに登録している人は、任意で選択できる。オペ男は、オぺ子と違い生易しいことは言わない。
オぺ子かオペ男かは、一回の戦闘ごとにランダムであるが、BB.netに登録している人は、任意で選択できる。オペ男は、オぺ子と違い生易しいことは言わない。
例:オぺ子「敵ベースに侵入し、コアを破壊する事が作戦目標になるわ。頑張ってね。」
オペ男「敵ベースに侵入、コアを破壊する事が作戦目標だ。徹底的に潰せ。」
オペ男「敵ベースに侵入、コアを破壊する事が作戦目標だ。徹底的に潰せ。」
オぺ子「コアが攻撃されたわ!」
オペ男「コアが攻撃されていぞ!何やっての!」
オペ男「コアが攻撃されていぞ!何やっての!」
オぺ子「なんとか持ちこたえて!」
オペ男「何をしている。これ以上は持たんぞ!」
オペ男「何をしている。これ以上は持たんぞ!」
と言うように、どこかの艦長顔負けの台詩を言ったり、ドMホイホイな仕上がりである。
ちなみに、オペ男達は、ボーダーが嫉妬するようないい顔立ちをしている。また、勘違いしているかもしれないが、オペ男は男の娘仕様ではない。
ちなみに、オペ男達は、ボーダーが嫉妬するようないい顔立ちをしている。また、勘違いしているかもしれないが、オペ男は男の娘仕様ではない。
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搭乗型兵器
ガンターレットL
照射型の高威力レーザーを発射するガンターレット。
最大で10秒間の連続発射が可能で、10秒撃ち続けるとOHで5秒間のクールダウンが必要
一度発射したLZを一度でも切ると2秒間のリロードが発生する
最大で10秒間の連続発射が可能で、10秒撃ち続けるとOHで5秒間のクールダウンが必要
一度発射したLZを一度でも切ると2秒間のリロードが発生する
未実装キャラクターパーツ
詳細はこちら → 未実装キャラクターパーツ
教科型CPU
散々「弱い」「数合わせにしては酷過ぎる」と呼ばれた敵CPU機が大幅にテコ入れされた。
ボーダー諸君はこれが実装されて以後、個人演習でも脳筋プレイができない最終鬼畜戦場と化した。
詳細はこちら → 新A.I共闘講座
ボーダー諸君はこれが実装されて以後、個人演習でも脳筋プレイができない最終鬼畜戦場と化した。
詳細はこちら → 新A.I共闘講座
ver 2.0 エアバーストで実装
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Ver1.53で実装
- 響鬼頭(仮):
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BB紹介動画にて存在が確認されている。通称の由来は仮面ライダー響鬼の頭部に相似しているため。
BBTV「プロモーション映像ショート版」などにて、エンフォーサーⅡ型胴を装備した映像は有名。
脚部もエンフォーサー系列ではなく、外形からこのブランドのものと思われるが詳細は不明。
BBTV「プロモーション映像ショート版」などにて、エンフォーサーⅡ型胴を装備した映像は有名。
脚部もエンフォーサー系列ではなく、外形からこのブランドのものと思われるが詳細は不明。
BB紹介リーフレットP16にて黒いシルエットのみ確認できる。
中量級~軽量級を思わせる細身のシルエット。
デモムービーで一瞬発進シーンがある赤い一本角機体も、肩や脚部、マスク部分の形状からこの機体の別の型と思われる。
中量級~軽量級を思わせる細身のシルエット。
デモムービーで一瞬発進シーンがある赤い一本角機体も、肩や脚部、マスク部分の形状からこの機体の別の型と思われる。
……2010/7/20より、「ヤクシャ」シリーズとして実戦配備される。
ver. 1.5で実装
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