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    <title>擬人化した凶暴な♀動物が逆レイプするスレまとめ @ ウィキ</title>
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    <description>擬人化した凶暴な♀動物が逆レイプするスレまとめ @ ウィキ</description>

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    <title>蒼き龍</title>
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    <description>
      **蒼き龍氏の作品

[[ニホンオオカミの島&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/571.html]]    </description>
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    <item rdf:about="http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/186.html">
    <title>作者別メニュー</title>
    <link>http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/186.html</link>
    <description>
      *作者別メニュー

[[蒼き龍&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/573.html]]

[[暁狐&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/197.html]]

[[アトピック ◆0Wrn9WsOw&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/262.html]]

[[アリクイ&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/424.html]]

[[おいぬさま&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/369.html]]

[[書く人&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/185.html]]

[[くまさん&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/189.html]]

[[ゲーパロ専用 ◆0q9CaywhJ6&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/263.html]]

[[新参者&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/195.html]]

[[生産性の低い人&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/190.html]]

[[関内&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/202.html]]

[[接客業勤務氏&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/373.html]]

[[瀬錬&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/205.html]]

[[旅蛇牛&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/194.html]]

[[短文屋&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/193.html]]

[[通りすがり&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/187.html]]

[[流れの駄文書き&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/199.html]]

[[名無しの物書き&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/200.html]]

[[猫でつ&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/206.html]]

[[八四八&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/207.html]]

[[はと氏&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/392.html]]

[[ポン菓子製造機&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/188.html]]

[[前ｽﾚ240&amp;215&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/210.html]]

[[メサイア&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/211.html]]

[[ﾗﾉﾍﾞ脳(&#039;A`)&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/196.html]]

[[若旦那&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/463.html]]

[[Ａサイド ◆kxkZl9D8TU&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/452.html]]

[[SA&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/201.html]]

[[Hurricane Run◆RFJtYxNEj6&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/428.html]]

[[junk-kids&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/501.html]]

[[２０３&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/209.html]]

[[570番&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/208.html]]

[[◆QnKpOCEIdw &gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/217.html]]

[[◆95TgxWTkTQ&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/198.html]]

[[◆Xq45M6K0rw&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/431.html]]

[[◆uC4PiS7dQ6&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/462.html]]

[[◆e6cisY6kSA&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/461.html]]    </description>
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    <item rdf:about="http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/572.html">
    <title>純愛スライム</title>
    <link>http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/572.html</link>
    <description>
      752 ：純愛スライム：2012/04/01(日) 16:47:14.52 ID:7gKQ4DJk
｢ずっと、ずっと・・・君の事が・・・好きだったのっ｣ 
彼女は頬を紅潮させながら、告白した。 
｢どうして、・・・僕なんかに｣ 
少年は戸惑い、なぜ自分に告白してくれたのか尋ねた。 
｢私が、村の子どもたちに酷い扱いを受けたとき、君が助けてくれて・・・ 
その時から君の事が、忘れらなくて、それでっ｣ 
言葉に詰まりながらも必死に想いを伝える彼女。 

だが、少年は疑問に思った。 
今、告白してくれている彼女はどうみても自分よりも年上の女性。 
助けた記憶、というより、知り合った記憶すらなかった。 
｢ごめんなさい、お姉さんはどこで僕と知り合ったんですか？ 
僕、覚えてなくって｣ 
申し訳なく尋ねてみた。 
本当に覚えがないのだ。 

｢あ・・・この姿じゃ、仕方ないね・・・ 
これなら覚えているかな？｣ 
彼女の身体がぐにゃ、と歪んだ。 
まるでジェル状の液体のように形が崩れ、少年の背丈よりも小さくなった。 

｢あっ！もしかしてあの時の｣ 
思い出した。 
数ヶ月前、村の子どもだちから助けた、彼女の事を。 

｢嬉しい・・・思い出してくれた｣ 
彼女はスライム、綺麗な水源にしか生息しない、絶滅危惧種とされる生物。 
｢君に、君に会いたくて人間の姿になれるようにいっぱい、いっぱい練習したんだ｣ 
さっきまでの女性の姿に形を変え、嬉しさのあまり、少年を抱きしめた。 
｢大好きです、私と付き合ってください｣ 
｢こんな姿になるまで・・・僕のことを｣ 
彼女の一途な思いに、少年は惹かれた。 
｢こんな・・・こんな僕でよかったら｣ 
少年がそう言うと、彼女は笑みを浮かべ、涙を流し、強く、抱きしめた。 


753 ：純愛スライム：2012/04/01(日) 16:47:38.51 ID:7gKQ4DJk
｢ここが私の家です！｣ 
案内されたのは町の郊外にある森、その奥にある美しい水源だった。 
｢綺麗・・・この森にこんなところがあったなんて｣ 
水面は透き通るように美しく、泳いでる魚がはっきりと確認できるくらい澄んでいた。 

｢えいっ！｣ 
彼女は僕を湖に押し倒した。 
水の底は浅く腰くらいの水位だった。 
｢もう、なにするんだよ 
服がビショビショじゃないか｣ 
｢えへへへ、嬉しくってつい｣ 
屈託のない笑みを浮かべ、少年に抱きついた。 
｢ずっと、一人でここで住んでいたの 
それで、寂しくなって森から離れて、人里まで降りたら 
人間の子どもたちが遊んでいたの 
そしたら、あんな目にあって・・・ 
その時、助けてくれたのが君だったの 
本当に、本当に感謝しているんだからね 
だから、これはお礼｣ 
彼女は少年の唇にキスをした。 
舌が咥内に入り、絡まる。 
彼女の舌はジェルのように柔らかく、口の中で絡まった。 
当たる吐息は、温かく、官能的だった。 
性知識の欠片も乏しい少年にとってはとても刺激的だった。 



754 ：純愛スライム：2012/04/01(日) 16:47:58.50 ID:7gKQ4DJk
すると、下半身の方に圧迫感を覚えた。 
｢なんか、ここがおかしくなって・・・っ｣ 
少年はズボンから突起する部分を抑えた。 
｢おちんちん・・・大きくなったんだね 
いいよ、私が、ちゃんとしてあげる｣ 
｢だっ、だめだよ、こんなとこ｣ 
羞恥心から抵抗する少年を優しく制し、衣服を脱がした。 

｢これが、おちんちん・・・｣ 
毛も生えていない、皮を被った幼いペニス。 
痙攣するようにビクビクと勃っていた。 
｢そんなに、見られたら、恥ずかしいよお｣ 
誰にも見せた事のない恥部を見られ、赤面した。 
｢まず、皮を剥かなきゃ・・・｣ 
｢痛っ！！｣ 
｢えっ！ごめん、大丈夫？｣ 
敏感な部分、まだ幼い少年にはとても刺激が強すぎた。 
｢なんか・・・とても、変な感じだった 
痛いのに、気持ちよくて、もっと・・・もっとして欲しいな・・・ 
でも、痛いのは・・・怖い｣ 
初めての感覚に少年は、涙目で答えた。 
｢わかった、・・・今度はやさしくするね｣ 

固い人間の手で触れるからいけないんだ。 
彼女はスライムの能力で、手をジェル状にし、ペニスを包み込んだ。 
｢なにこれっ・・・、あっ、ひんやりして、すごい、あああっ｣ 
少年は腰をひくつかせ、スライムの感触に悶えた。 
｢すごい、気持ちいい、こんなのおかしくなるよっ、・・・っ！ 
あ、なんか出る、おしっこ出ちゃうっ！！！！｣ 
びゅる、びゅるびゅるるるるるる 
尿道から出たのは、黄色いおしっこではなく、白色のネバネバした汁だった。 
｢いっぱい、いっぱい、出たね｣ 
彼女は手に付いた精子をペロペロと舐めた。 
｢ふぇ？おしっこ・・・じゃない？ 
・・・はぁ・・・はぁ・・・身体・・・おかしくなった・・・のかな？｣ 


755 ：純愛スライム：2012/04/01(日) 16:48:21.85 ID:7gKQ4DJk
今までに体感したことない感覚。 
頭はボーっとして、何故か心地よい気分。 
｢これは、男の子が気持ち良くなった時に出るお汁だよ 
これから私の中にいっぱい、いっぱい出してあげるからね｣ 
｢また、こんな気持ちの良い事・・・してくれるの？｣ 
｢うん！だって君の・・・恋人なんだもん 
これよりももっと、もっと気持ちの良い事してあげるよ｣ 

彼女はまだ果てたばかりで敏感になっているペニスに唇を近付け、 
口を窄めた状態で鈴口を咥えた。 
じゅぼぼぼぼ、じゅぼ、じゅぼぼぼぼぼ 
｢あああっ！さっき、出たばかりでっ、あっ、まだ、ひゃう、敏感なのにッ！！｣ 
スライムの咥内は変幻自在に形を変え、ペニスに密着し、回転するように動き、吸引された。 
日常では、絶対に味わえない未知の快楽に少年のペニスは悦んだ。 

｢また、こんなに・・・勃ってくれた 
もっと、気持ちのいい事がしたいんだね｣ 
ただでさえ、性的知識の欠片もない少年にとって、味わったことのない強烈な感覚。 
腰はガクガク震え、これ以上刺激されたらどうなるかわからない。 
しかし、小さな男の部分を懸命に大きくさせ、震えながら新たな刺激を待っていた。 



756 ：純愛スライム：2012/04/01(日) 16:48:42.52 ID:7gKQ4DJk
冷たい感触が全身を覆った。 
ジェル状になった彼女は、まるで融合するかのように 
少年の顔以外をスライムで包み込んだ。 
｢えへへへ、まるで私と一つになったみたいだね｣ 
指先から首筋、陰部に至るまで、すべて包み込まれた。 
まるで母体にいるかのような安堵感があった。 
しかし安らぎもつかの間、スライムの中が動き出した。 

｢ひゃっ！そこ、お尻の穴、き、汚いよ！！！｣ 
ジェル状の物質は縦横無尽に動き、少年のアナルに入り込んだ。 
｢ああっ、なんか、変っ！出たり入ったりして、ダメ、癖になるっ！｣ 
排泄物を出した時の快感を連続して味わうことがこんなに気持ちのいいことだったなんて 
｢君の中だったら、どんなところだって愛してあげるんだから｣ 
彼女の攻めは強くなるばかり、全身を覆い込まれているので身動きが取れず少年は悶絶した。 
｢あっ、あっ、あああああぁぁぁぁあっ！｣ 
少年は泣きながら、悦に浸った。 
穴という穴を犯され、敏感な部分をスライムで刺激され、まるで女の子のように喘ぐ。 
それがイコール恩返しと捉えた彼女はひたすら少年を犯し、愛し続けた。 



757 ：純愛スライム：2012/04/01(日) 16:49:01.53 ID:7gKQ4DJk
少年の肉竿は、限界点に達していた。 
マグマが放出されるような感覚がペニスを襲う。 
｢もう、ダメっ・・・射精る！！！！！！｣ 
びゅるるる、びゅるるるるるるるぅぅぅぅぅぅ 
ビクビクと震えるペニスから勢いよく出された精液は、 
前立腺を刺激された影響か物凄い量を放出した。 
｢すごい、・・・こんなにいっぱい～｣ 
彼女の体内に白い液体が取り込まれているのが目視できる。 
｢頑張ったね、えらいえらい｣ 
少年は優しく褒められた。 
そして、彼女に全身を抱き込まれながら、少年はゆっくりと眠りに就いた。 



━━━・・・目が覚めると、森の水源のほとりで眠っていた。 
頭がボーっとして記憶が曖昧になっている。 
考えていると肌寒さが襲った。 
服を着ていなかったのだ。 
あっ、思い出した・・・彼女は！彼女はどこにいるの！ 
やっと状況が把握できた。 
夢から覚めたようなそんな心地だったので、理解するのに時間を労した 
夢？あれは夢だったのか？ 

少年は必死で探すが、近くにはいない。 
まだ出会って、間もないのに彼女がいなくなっただけで急に寂しさや悲しさが渦のように 
廻り、自然と涙が出てきた。 
彼女がいなくなることがとても耐えられなくなっていた。 

｢・・・・・・・わっ！｣ 
背後から急に、彼女が現れた。 
｢私がいなくて、寂しかったの？｣ 
彼女が言うと、少年は俯きながらポコポコと彼女の胸を叩いた。 
｢これからも、もっと、もっと二人で愛し合おうね｣ 
彼女は少年に、キスをした。 
二人の愛を確かめるように。     </description>
    <dc:date>2012-05-01T22:58:18+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/531.html">
    <title>その他の娘</title>
    <link>http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/531.html</link>
    <description>
      [[題名なし]]　著者：18スレ目、ID:itUIuVgY氏
[[題名なし2]]　著者：19スレ目、ポン菓子製造機氏
[[カギムシの狩り]]　著者：19スレ目、ID:l5Lb/V8z氏
[[純愛スライム]]　著者：19スレ目、ID:7gKQ4DJk氏    </description>
    <dc:date>2012-05-01T22:57:00+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/571.html">
    <title>ニホンオオカミの島</title>
    <link>http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/571.html</link>
    <description>
      735 ：ニホンオオカミの島：2012/03/31(土) 11:18:45.57 ID:aKNd48xP
俺の名は&quot;焔龍 悠斗(ｴﾝﾘｭｳ ﾕｳﾄ)&quot;。24歳の独身だ。って誰に紹介してるんだろうか？ 

早速と言っては何だが、ここはどこだ？ 

俺は海外旅行に行くため、飛行機に乗っていたはずだ。 

ああ、そのあと･･･飛行機のどっかに穴が開いて落ちたんだっけ？ 

なるほど納得。で、俺だけここにいると。理不尽だなぁ、オイ。 

とりあえず携帯を･･･はい、圏外ｗ 

他のやつはどうなったんだ？まさか、俺だけ生き残ってるとか･･･？ないわｗソレｗ 

まぁいいか。なんか無人島、ってのもおもしろそうだしな！ 

テンション上がってきたぜい････なんたって、無人島といえば&quot;冒険&quot;だぜ！？テンション上がるに決まってんだろ！？ 

「そうときまればYAHOOOOOOOOOOOOOOOOO!!!早速散策だ！面白くなってきたぞ！」 



「つーより、ナイフ持っててよかったわ～、草とか切るのに楽だしな～ 

でもこれ、もはや短剣の部類に入るんじゃないのか･･･？たしか、刃渡り19.7cmほどだったか･･･？まぁいいや。」 

そこで草むらから、ガサッと音がなった。 

「！？誰だ･････無人島じゃなかったのか････？ここは？･･････とりあえず、追いかけてみよう･･･ 

つーか、エアーガンでもモデルガンでもなんか持ってこりゃあよかった」 

俺は右手にナイフを持ったまま、その音がした方向に行く。 

すると、そこにいたのは･･･ 

「なんだ、ありゃあ････人間、か？じゃあ、あの耳と尻尾は一体･･･？」 

そう、&quot;なにかの耳と尻尾を持った人間&quot;だったのだ。 

「変なことに関わる前に、逃げるか･･･」 

逃げようと思った。よくわからないものに関わって死んだりでもしたら、嫌だからな。 

人は、自分の命が第一なんだと、そう思ったよ。 

コン、ドカン 

石に躓いてこけた。痛い。音に気づかれたみたいだ･･･まずい！ 


736 ：ニホンオオカミの島：2012/03/31(土) 11:19:52.73 ID:aKNd48xP
「――――――――ッ、いってぇ･･･逃げなくちゃな･･･」 

タッタッタッタ.... 

痛い足を必死に動かしながら、逃げる.... 



「はぁ、はぁ･･･ここならもう追いつかれないだろ･･･」 

と、いいつつ後ろを向いた。 

誰もいない、よかった･･･そして、何気なく前を向くと。そこには。 

「人間･･･？なんでここにいるの？」 

さっき見た、&quot;人間もどき&quot;がいた。それも自分に疑問を問いかけている奴の後ろにたくさんいる。 

ざっと見たところ、前にいる奴も含めて100人･･･ちなみに前にいる奴の容姿は、というより全員ロリっぽい。 

地味に俺のタイプじゃねぇかｗああ、あと服は着てるな･･･ 

そんなことを考えている場合じゃない･･･逃げれるか･･･？･･･今は素直に話を聞くか･･･ 

「･･･っく、お前ら一体誰なんだ？どうしてここにいる？俺は必死に逃げてきたはずだが･･･？」 

「そんなに多くの質問を一気にされても･･･まぁいいわ、順番に答えていくから。 

まず一つ目ね。私たちは&quot;ニホンオオカミ&quot;よ。２つ目。絶滅しかけたから。３つ目。ここは私たちの住処よ。 

ちなみに貴方が見たのは餌場。つまり貴方は餌場から住処に走ってきた、というわけ。わかった？」 

うん、とりあえず意味がわからなさすぎるぞ、この状況。 

「･･･つーか、ニホンオオカミって絶滅したんじゃねぇのか？」 

自分が冷静すぐるｗだｗれｗかｗたｗすｗけｗてｗ 

「ええ、あなた方人間の&quot;発見している土地の中&quot;、ではね」 

「つまり、どういうことだよソレ？」 

「頭の悪い人間ね･･･つまりここは、あなた方人間にとって、&quot;未開の地&quot;なのよ」 

「なるほど納得。･･･じゃあなんで、俺がここにいるんだよ？」 

「そんなの知ってると思う？私達が」 

「知ってるわけもないか。まぁいいや、とりあえず俺がこの島から脱出する方法とかおしえてくんねぇか？」 


737 ：ニホンオオカミの島：2012/03/31(土) 11:20:19.49 ID:aKNd48xP
「嫌」 

「なんでさ？教えてくれたっていいじゃないか」 

「だって、貴方は･･･」 

「俺は？･･･俺がどうかしたのか？」 

一体何なんだ･･･嫌な予感がしてきたぞ、ナイフを取り出す準備をしようか･･･ 

「子孫繁栄のための、糧になるんだから」 

やけに声が大きいな･･･まぁ、返答は決まっている。 

「嫌だね。俺はさっさと帰りたいんだ」 

と、いいつつナイフを取り出し身構える。 

これでも少しは剣道経験があるんだ。少しだけ･･･三ヶ月程度だけどな。 

「へ～、じゃあ･･･強制的に、ヤっちゃってもいいよね･･･。みんな！そこの人間を抑えて！話は聞いていたでしょ！」 

「―――――――――ッ！？」 

これはきつい！一気に10程度のニホンオオカミの人間体が襲ってくる･･･速い！狼、だからか･･･？ 



結果、捕まった。速さが反則すぐるだろｗ･･･のんきに考えてる場合でもないか。 

ここは冷静に、冷静に考えるんだ･･･ 

まず、このままだと、まずいぞ････搾り取られる！そうして死ぬのか･･･ 

そんなことは考えるな！生き延びることを考えろ！考えるんだ！悠斗ォォォォォォォォォォォ！！！ 

「あれ？現実逃避かな？」 

「･･････さぁな」 

「うふふふふふ･･･逃げようと考えたって、無理だよ？」 

「･･･ッチ」 

「それじゃ、はじめるけど、いいよね？」 

「よくない(ｷﾘｯ」 

「言い切った。言い切ったよこの人･･･まぁいいや、ヤろ～、っと」 


738 ：ニホンオオカミの島：2012/03/31(土) 11:21:41.87 ID:aKNd48xP
早速、俺の履いているジーンズに手をかけられる。 

手をどけようと思ったが、生憎、俺は抑えつけられたままなのだ。 

先ほどの十名に。 

と、無駄なことを考えているうちに脱がされてしまったようだ。しかし、だ。 

「あれ･･･？勃ってない･･･？なんでだろ？」 

ふっふっふ･･･、そう！我がペニスがまだ勃っていないのだ！嫌な予感しかしないが、な。 

「まぁいいや。このまま･･･ンチュ」 

クッ･･･だが、まだ大丈･･･ウッ！？ 

「ペチャ･･･クチュ･･･ネチュ･･･ペロリ」 

ぐおっ･･･これは、なかなか、だ･･･ 

「ペロペロ･･･」 

･･･ヤベェ。ペニスが勃ってきた･･･ 

「お、勃ってきたね･･･」 

「せ、生理反応、って奴だろ？ハハッ」 

俺は某夢の国出身のネズミのような笑いをする、ヤバイ･･･ヤバイぞ、この状況。 

「そんな慌てて反応しなくてもいいのに」 

「慌ててなんて･･･」 

「こっちから見たら十分慌ててるよ？」 

「―――――――――ッ」 

ヤッベェ･･･このままだと･･･ 


739 ：ニホンオオカミの島：2012/03/31(土) 11:22:50.36 ID:aKNd48xP
「さて、前戯も終わったことだし、本番と入りましょっか」 

うん、予想通りだ、やったー･･･うれしくねぇ。 

どうする･･･もう、流れに任せようか･･･ 

「お！諦めの兆しがきてるのかな？」 

「いんや、まだだ。まだ、諦めるわけにはンムッ！？」 

「ンチュ･･･チュ･･･クチュ･･･ペチャ･･･ぷはぁ、どお？ふか～いキスの味は」 

「ッチ、くそう･･･不覚にも気持ちいい･･･」 

「と、いうわけでほんとうに本番入るよ？」 

「やめr」 

「答えなんて聞いてないから」 

と、いいつつ彼女は下半身のスカートとその下を脱ぐ。 

俺は必死で暴れて抵抗する･･･だけども爪を突きつけられて抵抗を止められる。 

「コレ以上暴れたら、その体に傷をつけるかもしれないよ？」 

「クソったれ･･･ここで終わるのかよ」 

「うん。貴方の&quot;人間&quot;としての人生は、ね。」 

もういいや。どうにでもなれ。ははは･･･俺って、元から壊れてたのかな？ 

それとも今、壊れたのかな？ははは･･･ 

「あれ？諦めた？まぁいいや、ヤっちゃおーっと」 

そういって彼女は俺のペニスの上に誇り、そして腰を下ろした。 

「ぐっ、ぉぉ」 

「ん･･･入ったぁ」 

そのまま彼女は腰を動かす。 

「う、っく、あぐっ」 

「ふふふふふ･･･どお？私の膣の感触は？」 

「うぉ、ぁう、ぬぉ」 

さっきから情けない声を出して喘いでいるのが俺だ･･･ 

「どう、なのよ、おし、えてよ」 

「うぁ、ぬぐぅぁ、ぐ、ぐぅぉ」 


彼女の中はとても気持ち良く、気を抜いたらすぐ射精してしまいそうだ。 

そして、腰使いが速くなっていく。 

「う、ぬぅぉぉ、ぐぁ、ふぉぃ、ふぇ」 

「あ、あ、あ、あん、気持ち良く、なってきたぁ」 

そしてラストスパートといわんばかりに速くなる。 
740 ：ニホンオオカミの島：2012/03/31(土) 11:23:10.38 ID:aKNd48xP
「う、く、う、う、うおおおおおおおおおおおおおおおお」 

「きゃ、あ、あ、あ、イくうううううううううううううう」 

その時、同時絶頂を迎えた。 

俺のペニスからは大量の精液が飛び出る。 

「あ、あ、入ってくるううううううう、赤ちゃんの素が入ってくるうううううう」 

「はぁ、はぁ･･･」 

今までで一番出したのは今だと思う。 

「うふふ、気持よかったよ～、というわけで他の子も」 

「え･･･」 

この約100人を相手にしろと？ 

「ははは･･･もう、どうにでもなれ」 

「聞いた？みんな、ヤれ～！！！」 



――――――――今日は、いつだろうか？ 

それすらも分からない･･･いや、考える意味もない･･･ 

なんたって俺は、彼女らニホンオオカミの&quot;子孫繁栄のための糧&quot;なのだから･･･ 

END     </description>
    <dc:date>2012-05-01T22:54:09+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/7.html">
    <title>狼っ娘</title>
    <link>http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/7.html</link>
    <description>
      **狼っ娘のＳＳ置場。

[[狼娘１&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/8.html]]　著者：１スレ目、書く人氏

[[狼娘２&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/55.html]]　著者：１スレ目、書く人氏

[[狼娘３&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/59.html]]　著者：２スレ目、生産性の低い人氏

[[狼娘４&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/90.html]]　著者：２スレ目、狐とか四神とかその他諸々書いてる奴氏

[[狼娘５&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/92.html]]　著者：２スレ目、狐とか四神とかその他諸々書いてる奴氏

[[狼娘６&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/110.html]]　著者：３スレ目、暁狐氏

[[狼娘７&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/112.html]]　著者：３スレ目、暁狐氏

[[狼娘８&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/114.html]]　著者：３スレ目、暁狐氏

[[狼娘９&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/120.html]]　著者：３スレ目、生産性の低い人氏

[[狼娘１０&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/163.html]]　著者：５スレ目、生産性の低い人

[[WOLF and RAVEN &gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/191.html]]　著者：５スレ目、瀬錬氏

[[Sacred, or not？&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/212.html]]　著者：６スレ目、SA氏

[[淫説・赤ずきん&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/219.html]]　著者：６スレ目、ﾗﾉﾍﾞ脳(&#039;A`)氏

[[二又の白魔女３&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/227.html]]　著者：６スレ目、暁狐氏

[[狼型獣人兵士&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/352.html]]　著者：１１－１６０

[[狼娘１１&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/417.html]]　著者：１３スレ目、アトピック氏

[[収穫祭&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/418.html]]　著者：１３スレ目、通りすがり氏

[[狼娘と同居]]　著者：18スレ目、ID:acadictI氏

[[恭介と狼少女]]　著者：18スレ目、ナナシ氏

[[ニホンオオカミの島]] 著者：１９スレ目、蒼き龍氏    </description>
    <dc:date>2012-05-01T22:51:57+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/570.html">
    <title>G娘1</title>
    <link>http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/570.html</link>
    <description>
      697 ：名無しさん＠ピンキー：2012/03/25(日) 23:04:54.82 ID:b2y/HUNY
父の転勤で東京に引っ越してきた。 
父は昆虫などの生物学の権威。 
その都合で憧れの大都会に住むことになった。 

父が何の研究をしているのかはよく知らなかった。 
幼い頃、父に尋ねてみたら昆虫の繁殖機能がどうとか生命力がどうとか言っていたが 
その時はイマイチ理解ができなかった。 

都内に来て数日、僕は父の研究所に行くことになった。 
最初は面倒だったが、父の研究とは何か少しだけ興味があったので渋々付いてきた。 

研究所に入り、驚愕した。 
カサカサと響くあまりに不快な響き、量も量だったので普段は絶対に聞かない｢キィーキィー｣と 
いう鳴き声が余計に気分を害する。 
昆虫とは聞いていたがまさかコレを研究しているとは夢にも思わなかった。 
昆虫綱ゴキブリ目。 
黒光りするそれは触角を自由に動かし、平たい体躯で縦横無尽に駆け抜ける。 
害虫オブ害虫。 

ただいま絶賛、不機嫌中の僕に、父はゴキブリの素晴らしさを語った。 
繁殖能力が凄まじいとか生命力が尋常じゃないとか。 
正直、この環境ではあまり耳を傾けられなかった。 
しかし父が最後に放った一言は衝撃的すぎてよく覚えている。 

｢ゴキブリに犯されたい｣と。 


698 ：名無しさん＠ピンキー：2012/03/25(日) 23:06:44.01 ID:b2y/HUNY
後日、僕は研究所にやってきた。 
先日は気分を害したので、そのまま帰宅した。 
今回やってきた理由は、転校の手続きの際、必要な書類に不備があったからだ。 
そんな事でもない限り、あまりここには近寄りたくなかったが仕方ない。 

研究室のドアを開けると僕は呆気に取られた。 
何もいなかった。 
父もそうだが、それよりもあんなにいたゴキブリがどこにも見当たらない。 

最初、部屋を間違えたのかと思ったがやはりあっているらしい。 
不思議に思った僕は部屋の中を散策した。 
すると本棚の影に隠れていたが地下に続く階段を見つけた。 
その下から話し声が聞こえてきた。 
気になって階段を降りようとした。 

その時、僕は気付かなかった。 
彼女らの巣に自ら飛び込んでいた事を。 


699 ：名無しさん＠ピンキー：2012/03/25(日) 23:07:59.94 ID:b2y/HUNY
研究所の地下、その奥の少し広い広間に人影が見えた。 
数にすると15人程度、全員同じ特徴をしていた。 
キューティクルが凄いのかやたらハイライトがかった黒髪 
まるでブラックダイヤのような輝かしさ。 

それだけならまだよかった。 
だが、他に目を疑う特徴があった。 
触角だ。その女性たちの頭に2本の触角が生えていたのだ。 
まるで生きているかのように動くその触角は飾りものではないことを印象付ける。 

その現実離れした光景に身の危険を感じた。 
（ここから出なくちゃ） 
そう思い、踵を返そうとした。 
だが、遅かった。 
彼女らはとっくに気付いていたのだ。 
自分たちの巣に入ってくる雄の存在を。 

それはまさに電光石火だった。 
僕の前に一瞬で現れ、捕獲し、囲まれた。 

そして彼女らは言った 
｢あなたはどんな優秀な遺伝子を持っているのかしら｣ 


701 ：名無しさん＠ピンキー：2012/03/26(月) 06:16:42.57 ID:hRiJMCmg
部屋の隅に人影が見えた。 
干からびてどこか満足そうな笑みを浮かべながら倒れている、僕の父だ。 

｢・・・父さんに何をした｣ 
恐る恐る問いかけた 
｢あー、あそこに転がっている人間の事ね。空腹だったから中身を吸い尽くしたわ 
あんまり美味しくなかったけど、貴重なタンパク源だったわ｣ 
周りの彼女たちはクスクス笑う。 
｢その点、あなたは若くて美味しそうね 
あなたのおちんちんジュブジュブに舐めまわして搾精してあげる 
そして私たちと受精して新たな人類を作り上げましょう｣ 
｢そんなの・・・イ・・・イヤだっ｣ 
僕は体を揺らし抵抗した。 
だが、その抵抗は意味のないものだった。 
圧倒的な数の差。 
身動き一つとれなくなった。 

彼女らは服を脱がすと体のいろんな部位を舐めまわした。 
首筋、脇、乳首、脇腹、手の先、足の裏まで 
ただペニスには誰一人として触れなかった。 
性感帯を舐められるだけ舐めて一番感度の高い部分はなにもされない。 
生殺しもいいところだった。 
ギンギンに勃起する男根からはカウパーがだだ漏れになっていた。 

｢私たちは交尾をする際にまず前戯からはじめるの 
ムードって大切でしょう？ふふふ｣ 
いつの間にか嫌悪感は薄れ、ただ弄ってほしい、射精したい。 
そんなことしか考えられなくなってきた。 
｢お・・お願い・・・触って・・・っ！｣ 
｢さっきまではあんなに嫌がってたのにおねだりなんて無様ね 
ちゃんとお願いしないと、おちんちん、触ってあげないわよ 
これから先こんなのよりももっとすごい快楽があなたを襲うことになるけど｣ 



702 ：名無しさん＠ピンキー：2012/03/26(月) 06:37:40.52 ID:hRiJMCmg
僕は屈服した。 
こんなの耐えられるわけがない。 
彼女らは僕の持てる水分をむさぼり毛穴という毛穴から体液を啜り舐める。 
ただ一点を除いて。 

｢・・・僕の尿道から精子をいっぱい吸いつくしてくださいッ！！｣ 
涙目になりながらそう言った。 
早く出してくれないと頭がおかしくなりそうだった。 

｢可愛いわ、上手に言えましたね｣ 
慈愛に満ちた表情で僕に語りかけた。 
｢大丈夫、ちゃんとおちんちんイジイジしてあげますからね｣ 
そういうと彼女らに僕は抱きしめられた。 
飴と鞭、僕はもう虜になっていた。 

生命力の源はこんな繁殖能力からなのか 
僕にはもう思考すらままならなかった。 

抱きしめられた僕は完全に固定され全く動くことができなかった。 
ギンギンにそそり立つペニスに吐息があたる。 
それだけで果ててしまいそうだった。 
｢こんなことで出してしまったらダメよ｣ 
そういうと長いキューティクルのかかった美しい黒髪から髪を少し抜き 
根元にきつく結ばれた。 
｢ちゃんとおちんちんは弄ってあげるけど、だれも出してあげるとは言ってないわよ｣ 
僕は絶望した。こんな状態で弄られたら狂ってしまう。 
彼女らの前戯はまだ終わらなかった。 


703 ：名無しさん＠ピンキー：2012/03/26(月) 07:08:14.89 ID:hRiJMCmg
｢ああっ・・・あああああっっっっ！！！｣ 
ペニスの筋を舌がつーっと這いずる。 
動きが固定されてるので快感から体を揺することすらできない。 
性感帯という性感帯を舐められ続け 
ペニスという感度の高い部分を焦らされながら弄られる。 
快感指数は上昇するばかりだ。 

前戯の成果か、陰嚢はパンパンに膨れ上がり精子が生成されていく。 
｢おちんちんも大きいけれど、金玉袋もこんなにおおきくしちゃって｣ 
舌舐めずりの音がした。 
｢だけどまだまだ大きくなるわよね。もっともっと弄ってあげる｣ 

今まで舌先だけで舐めていた亀頭をバキュームカーのように咥内で銜えた。 
｢あああああっっっっ！！！！だめっ・・・頭・・・おかしくなりゅ！！！｣ 
僕は白目を剥いて快楽の波に溺れた。 

咥内は水分を吸い取るに適した器官になっていて 
まるで尿道をストローのように啜りたてて刺激する。 
だが根元をしっかり縛られているため、射精感だけが連続する。 
オーガズムのような感覚に陥った。 
体はビクビク痙攣して治まりがきかない 

｢だしてっ！！お願い出してっ！！！！｣ 
僕は涙を流しながら懇願した。 
その涙さえも彼女らに啜られる。 
水分という水分を啜られる。 
ただ快感を増すごとに溜まっていくのは陰嚢にパンパンに充填される精子だけ。 
僕はもう精液を出すことしか考えられなくなった。 



704 ：名無しさん＠ピンキー：2012/03/26(月) 11:02:18.91 ID:hRiJMCmg
｢お願いっ！！出してよっ！！ねえっ！！！！・・・・あああああっっっっ！！｣ 
必死に叫ぶ唇を唇で塞がれた。 
咥内の唾液さえも啜られる。 
男根をストローのように吸引され、首筋や乳首まで舐めまわされ、 
指先も咥えられ、唇まで犯される。 
けれども射精はさせてくれない。 
身動きすらできない。 
これ以上ない快楽が僕を襲う。 
けれども、彼女らは僕の体液を貪り尽くす。 
生命力。 
最低限以下の環境でも生き抜く生命力。 
それこそが彼女らのポテンシャルであった。 

｢さて、そろそろ精子もいっぱいになってきたかしら｣ 
金玉袋ははちきれんばかりに膨れ上がっていた。 
痙攣し、触れただけで中身が飛び散りそうな勢い。 

｢ねえ、どんな気持ち？ 
おちんちんイジイジされてるのに気持ち良い筈なのに苦しい 
そんな気分は？ 
これから私のおまんこに、あなたのおちんちんを咥え混んであげる 
私のおまんこに咥えられたら、しばらく抜くことができないの。 
今まで前戯をいっぱいしてあげたのは、これからゆっくり私の中で受精させるためよ 
しっかり固定されて、身動きとれずに、ただひたすら私の中で連続射精するの 
今までは無射精であんなに感じていたのだから射精しちゃったらどうなるのかしらね 
考える事もできないわよね、早く出したいものね。ふふふ｣ 
彼女の言うとおりだった。 
もう、何も考えられない。 
早く中に溜まりに溜まった水分を尿道から放出したかった。 


705 ：名無しさん＠ピンキー：2012/03/26(月) 11:41:56.99 ID:hRiJMCmg
彼女の膣口に亀頭が触れる。 
そしてゆっくりと腰を落とした。 
男根がいやらしく糸を引く膣内に、挿入された。 
咥内よりも肉厚で、圧迫が凄く、無数の襞がペニスを撫でまわす。 
咥えこんだら抜けられない。 
確かにそうだった。 
膣口にペニスが固定されるのだ。 
どんなに腰を動かしても微動だにしなかった。 

｢それじゃあ、おちんちんに結んでる髪の毛を外してあげるわ｣ 
待ちに待ったこの瞬間。 
僕はようやく射精ができる。 
生殺しで弄ばれたがやっと解放される。 
この精液を解き放ったら僕はどうなるんだろう。 
最初は嫌悪感から始まったこの交尾も今ではすっかり彼女たちの虜になっていた。 
そしてようやく根元のストッパーが外された。 

｢あああああっ！！！！あ・・・あれ？｣ 
射精しなかった　いやできなかったのだ 
膣口にペニスが固定され、圧迫されて、尿道を塞がれているのだ。 
｢うふふふふはははははは 
だからさっき言ったでしょ。私の中でゆっくりと受精するんだって 
一気に絞りだしたらつまらないじゃない 
ゆっくり膣口を開いて、ゆっくり射精させてあげますからね｣ 
彼女の締め付けが強ければ強いほど刺激が強く、そして尿道を圧迫させる。 
体は痙攣してるのに動けない。 
唇は塞がれ、涙を出そうにも眼球を舐められる。 
僕はすでに干からびる寸前だった。 
ゆっくりと、ゆっくりと、彼女は膣口を緩めた。 
｢うわあっああああ・・・ああああっっっっ！！｣ 
ぷしゅうううううううううううううう 
満タンに溜まった容器に、亀裂が入ったかの様に精液が飛び散った。 

｢ひぐぅ！あぁぁああ゛ぁぁああっ！！！！｣ 
ようやく味わえた射精感、僕は失神寸前だった。 
溜まりに溜まっていたせいか一瞬で終わるはずの射精がもの凄く長い。 
｢ごんなのっ・・・おがじぐなりぅっっ、あっ、ああああっ！！！｣ 
少ししか出せないもどかしさは、出したいのに出せないもどかしさを遥かに上回っていた 
｢まるで女の子みたいに喘いじゃって、もうあなたは私たちの精液バンクよ 
これからあなたの子どもが生まれるの 
今度はその子らがあなたを犯して、また新しい子が生まれるのよ｣ 
これからもこの快楽が続く、嫌なはずなのに辛いはずなのに僕の顔は蕩けるように笑っていた。 
｢えへへへっ、こんなのがずっと、あんっ、続くんだ 
えへへへへっ、死んじゃうっ！｣ 
｢大丈夫、死なないわよ 
ちゃんと口移しでご飯も与えてあげる、睡眠だってとらせてあげる 
でも食事中も睡眠中もずっとおちんちんイジイジしてあげる 
ずっと、ずっとね｣ 


731 ：名無しさん＠ピンキー：2012/03/31(土) 08:10:43.30 ID:PEhFJX//
そして、とうとう射精を終えてしまった。 
彼女の膣から出されたペニスはビクビクと弱々しく痙攣している。 
｢まだ少し残ってるわね｣ 
彼女は果てたばかりの萎えたペニスに口を近付け、吸引する。 
射精後で感度の増した僕は、耐えきれず失神した。 
｢ごちそうさま、おいしかったわよ｣ 
そしてまた、精液を溜めるために刺激される。 
失神しているのに、僕の男の部分だけはずっと起き上ったままだった。 

━━━・・・何度、犯されたのだろう。 
結構な時間がたった気がする。 
彼女たちの繁殖能力は凄まじく、数えきれないくらい増殖した。 
１匹いれば５０匹いる、とはよく言う。 
薄れ行く意識でそんな事を考えていた。 
絶え間なく犯される中、彼女たちはこんなことを話していた。 
”地上の人間を制圧した”と。 
ああ、人類は滅亡したんだな。 
何かで聞いたことがある。 
人類が滅亡した世界で生き残る生物の事を。 

この世界はゴキブリ娘に制圧されてしまった。     </description>
    <dc:date>2012-05-01T22:46:10+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/257.html">
    <title>G娘</title>
    <link>http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/257.html</link>
    <description>
      **G娘娘のＳＳ置場

[[ウワサのゴキ娘&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/246.html]]著者：７スレ目、ID:XXUDfzK/氏

[[一匹見かけたら三十匹はいるG娘&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/272.html]]　著者：８スレ目、暁狐氏

[[G娘1]]著者：１９スレ目、b2y/HUNY氏    </description>
    <dc:date>2012-05-01T22:41:56+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/569.html">
    <title>真っ白な蟻さん</title>
    <link>http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/569.html</link>
    <description>
      僕がこの森に来たのは、田舎の親戚の家に親に連れて来られて来たからで、いわば探検したかったから 
出掛ける時に、そう言えば婆ちゃんに注意されたっけ 
「森は時々神隠しが起きてるからの。一人で奥に入るんじゃないよ？」 
「神隠しなんて迷信だよ。行って来るね～」 
まだ中学生になる前の僕は、そんなの関係無しにずんずん森に入って行った 
「鬱蒼として暗い森だなぁ。朽木が多いや。クワガタの幼虫か成虫居ないかな？」 
そう思って朽木をひっくり返したら、沢山の白い蟻が出てびっくり 
「うわぁ!?何だこれ？気持ち悪い」 
あの時の事は、未だに後悔してる 
だって、僕はお嫁さんを大量に虐殺しちゃったんだ 
思わず脚で踏んづけて、更に奥にと歩いてたら後ろから誰かに当て身をされて気を失ってしまったんだ 

暫く気を失ってた僕が目を覚ますと、当たりは真っ暗な場所で、僕は全裸にされていたけど、全然寒くないし暑くも無い 
「……ここは？」 
「起きたか」 
「……誰？暗くて判んないよ」 
「…見たいのか？」 
「暗いのヤダよ」 
「王の命なら従おう。光苔を用意する。暫し待たれよ」 
「王？」 
僕の質問には答えてくれなくなって、僕は一人にされたって分かった 
拘束してるのは、暴れたりして怪我をさせない為かな？ 
そう思ってると 
「はいはいは～い。働き蟻さんがやって来ました～。灯かりを点けましょ交尾部屋に～」 
わさわさと人の気配が沢山して、部屋に散って何か作業して部屋が明るくなって、その人達の姿を見た瞬間、僕はだらしなく悲鳴を上げちゃったんだ 
「よ、妖怪～～～！」 
「…王にそう言われると、ちょっと傷つくな」 
さっきの声の人は他の人より背が高い女の人？ 
でも、身長140cmの僕と同じ位で胸がぷっくり膨らんでて美味しそう。髪が茶褐色、他の子達は更に小さいけど、身体のラインは綺麗で、胸は申し訳程度に膨らんでる。小学校高学年の女子と身長以外は変わらないかな？いや、学校の女子より綺麗だぞ？肌は真っ白で髪は純白 
本当に透き通る位白くて綺麗 
でも、色々違う 
腕が４本有って脚は二本 
その腕と脚は、膝と肘と肩は昆虫みたいな節になってて、顔は、昆虫の眼である複眼で、触角が二本生えてて、うねうね動いてる 
「その触角の動き、ゴキブリに似てる」 



「ん？あぁ、ゴキブリ娘は我ら白蟻娘の遠い親戚だ。王は昆虫に詳しいのか？」 
「うん。カブト虫やクワガタ虫とか大好き。今日は、虫取りに森に来たんだけど」 
あ、なんかぷんすかしてる。う～ん、ちょっと可愛いかも 
「…王よ。あんな見てくれだけの娘達なぞ止めておけ。第一あいつらが美しいのは雄では無いか」 
「そうだね。君たちは誰？やっぱり妖怪？僕の事食べちゃうの？。君たちがこの森で起きてる神隠しの原因？」 
あ、またまた変な顔された 
「王よ。一つずつ答えていこう。我らは白蟻娘だ。我らは他の者達が食べられぬ、朽木しか喰わぬ」 
「そうだ～」「私達は～」「森の分解者～！」 
「あ、そうなんだ。ごめんなさい」 
僕が素直にぺこりと頭下げたら、女の人が微笑んでくれた 
うん、綺麗でドキドキしちゃう 
「我らは良い王を見付けた様だ。では次に、神隠しの原因だが、我ら太古からの生き物達が、新しき生き物たる人間の活力を取り入れる為、要は婿にする為に度々行われているからだ」 
僕は眼が点になってしまった 
「……お婿さん？」 
「うむ、実は我らのコロニーはな、現在絶滅寸前だ」 
「えぇ!?大変じゃないか？」 
「うむ、先程巨大な生物が朽木をひっくり返してしまってな、我らの仲間が９割方死んでしまった」 
僕は何か心当たりがあって、嫌な予感がする 
「…それ、僕がやったかも」 
「そうか、ならば仕方あるまい」 
「…怒らないの？」 
「女王も失ってしまったし、怒らないかと聞かれれば、怒りたくはなる。だが、我らは非常に弱いのだ。蟻娘との喧嘩では、連戦連敗だ」 
「…うん」 
「我らの対抗手段は数だ。元々女王のみの単性繁殖で維持して来て、限界が来ていた。だから我々は王を迎え入れる事にした。それが我が王、そなただ」 
「つまり、僕が君たちのお婿さんになるの？」 
「そうだ、我が王よ。やはり……醜いか？」 
皆、心細そうに僕を見てる 
僕が顔を反らすのを、泣きそうな顔で見てる 
「そうか、やはり……醜いか」 
「ち、違うよ！皆、は、裸で……凄く……綺麗で……その……見るのが恥ずかしくて」 
僕がそう言うと、一番大きい人が僕に寄って来た 
「ほ、本当か？王よ」 
「わ、近い近い近い近い」 
は、裸の女の人に肌がくっついてる 
何か良い匂いがするし、キ、キモチいい 
「ね、これほどいて」 


：真っ白な蟻さん3 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 ◆gGWjPaYNPw ：2012/01/02(月) 21:36:49.94 ID:lXs4RqDD
「残念だが、我らの王の儀式が済む迄はほどけぬ。ああそうだ、申し遅れた。我は兵隊蟻だ。兵蟻はこの茶褐色の髪が特徴だ。周りの娘達が働き蟻だ。身体全てが純白の未成熟。大半の女王や兵になれぬ者は、生涯あの姿だ。雑用は全て働き蟻がやる」 
ううう、身体がくっついてたら、おちんちんが大きくなるのがばれちゃうよ 
「は、離れて」 
「拒否する。王よ、我らの王として最初の仕事は、女王の選出だ」あ、兵隊蟻さんが身体をくねくねし始めて 
「あふぅ」 
「我に言う事を聞かせたいか？」 
僕はこくんと頷いて 
「なら簡単だ。交尾をすれば良い」 
「こうび？」 
「そうだ。お前達、王の仕事は何だ？」 
「「「交尾～！」」」 
「我らに命令する時は？」 
「「「交尾～！」」」 
「我らを労う時は？」「「「交尾～！」」」 
「興奮したら？」 
「「「交尾～！」」」 
「我らの繁栄は？」 
「「「王さまの交尾～！」」」 
これ、なんて言うの？僕の交尾でこんなに盛り上がるなんて 
「と、言う訳だ。王よ、我らの夫して、我らと生涯交尾漬けになれ。安心しろ、今は数十しか居ないが、最終的には万の白蟻娘がそなたのモノになる」 
そう言って、兵隊蟻さんが僕にちゅうをしてきた 
兵隊蟻さんの舌は気持ち良くて、身体はすべすべしてて、凄く気持ち良い 
「ぷはっ、止めて！出ちゃう!?」 
「む、それは困る。まだ交尾しておらぬ」 
そう言って、一旦降りて僕の股間をまじまじと見てる 
「むう、雄のモノは初めて見るが、もっと敏感な部分が出る様に思うのだが。これでは子種が出る場所が分からぬ」 
ううぅ、僕の皮かむりおちんちんを見て、冷静に批評しないで下さい 
「あの、女王様の選出って」 
「何、簡単だ。全員と交尾して、一番具合の良いまんこを持つ雌を選べば良い。今回は二人選んでくれ」 
「お家に返してくれないの？」 
「あぁ、王の家は今日からこの森だ。安心して交尾に励んでくれ。じゃなければ、森が死んでしまう」 
「森が……死ぬ？」 
「うむ、我らが増えなければ森が死んでしまう。大量の朽木を見なかったか？」 
「……見た」 
「我らが食べないと、朽木がどんどん増える。森が少しずつ死んで行く。気付いた時には手遅れだ。最終的に困るのは、人間だ」 
そう言って、僕のおちんちんをイジって、ぐいって皮を剥いちゃった 
「ひぁっ!?」 
「汚れておるな。今掃除しよう」 
そう言って、僕のおちんちんをペロペロと舐め始めて 



「やぁ！強い！こんなの我慢出来ない！」 
ピチャッピチャッ 
音を立てて舐めてた兵隊蟻さんが、綺麗になった僕のおちんちんを掴むと、今度こそ股を合わせて来た 
「では王よ。交尾だ」 
跨がった兵隊蟻さんの股間に、にゅるって入った僕のおちんちんは入った瞬間、余りの気持ち良さに僕は腰を押し出し、兵隊蟻さんは僕を６本の手足で抱き締めて 
「…王よ」 
「出る！出る！」 
僕がそう言うと、更にきつく抱き締めて、僕との交尾が離れない様にして、僕は涙を流しながら気持ち良い中に沢山出した 
「王よ、子種が流れ込んで来るぞ」 
「ひぃ、気持ち良いよ、もっと、もっとぉ！」 
「次の者に代わろう」 
にゅぽんと抜けて、僕は思わず腰を突き出して 
「止めて！離れないで！もっと！」 
「はいは～い、王さま。待たせてごめんね。交尾しようね～」 
すぐに、僕にのし掛かって、にゅるんと僕より小さい身体に入っていく僕のおちんちん 
「はあう!?」 
「王さま、気持ち良い？」 
僕がコクコク頷くと 
「わぁい。王さまの子種ちょうだい。早く出してね」 
僕が頷いて、本当にすぐに出して痙攣してると、兵隊蟻さんと同じく、僕を抱き締めてくる 
「王さま、わたしを選んでぇ」 
「はい、次だ。さっさと交代だ。それと、王専用のあれを用意してくれ」 
「はぁい。行ってきまぁす」 
僕と交尾した働き蟻さんが、股間から白いのを滴らせながら部屋から出て行って、僕は次の働き蟻さんと交尾していた 
「王さまキモチイイ？わたしはキモチイイよ？」 
「ハッハッハ。気持ち良いよ。皆良い匂いするし、僕、おかしくなっちゃうよ」 
「良いんだよ？王さまは、交尾の事だけ考えれば良いの。後は私達働き蟻が全部やるから大丈夫だよ～」 
そう言って僕にしがみついてくる働き蟻さんに、僕はまた出してしまった 
「ひぃっひぃっ」 
僕は息が絶え絶えになっちゃった 
「あ～、中で萎んじゃった。むぅ」 
そう言って、僕を元気にするために、きゅっきゅって吸い上げてきて 
「ふぁ」 
僕のおちんちんが大きくなると僕はこしこし動かすけど、それでめい一杯 
「気持ち良すぎて」 
そしたら僕の上に乗ってた働き蟻さんが離れちゃった 
「あぁ、何で？」 
「駄目だよ王さま。儀式中は皆に一回ずつだよ」 
するとまた違う働き蟻さんが跨がって僕と交尾する 
「ふあぁ、出ちゃう、出ちゃう!?」 



この働き蟻さんも僕をぎゅうと抱き締めてちゅうをしてくれて、僕はその感触におちんちんを突き出して、働き蟻さんもばっちり押し付けてきて、きゅっと吸い込んできて、僕は堪らずちゅうから逃げた 
「あん、王さま駄目だよ。キモチイイんだから」 
「ひぃっひぃっ、気持ち良すぎて……おかしくなる」 
「おかしくなろうね、王さま」 
「あっ…あっ」 
僕は長い射精が終わって萎えても働き蟻さんが離れなくて、僕を元気にしようときゅうきゅうに吸い込んで来る 
「王さま疲れちゃった？待っててね、今ターマイトボール持って来るからね」 
「ターマイトボール？」 
すると、さっきの働き蟻さんが駝鳥の卵位の大きさのモノを持って来て両手で掲げて来た 
「ターマイトボール、持って来たよ～」 
「では、王に与えてくれ。我は兵だから出来ぬ」 
「はぁい」 
そう言って、働き蟻さんが僕の傍に来ると、ターマイトボールって呼ばれたモノを口でむしって、クチャクチャした後、僕に口移ししてきた 
「むぐ」 
「王さま、全部食べてね。それ、私達の卵に何故か混ざる茸なんだ。私達働き蟻が咀嚼してから食べると、王さまがとっても元気になるの」 
僕は口移しで渡されたモノをゴクンて飲み込んで 
「…淡白な味」 
そしたらまたクチャクチャしてた働き蟻さんが口移ししにきた 
僕に口移しする顔はすんごい嬉しそう 
「王さまのお世話、ずっと夢だった。すんごく嬉しい！王さま、ずっと交尾しようね」 
「あ～良いなあ」「ずる～い」「私もお世話したいのに～」 
僕が食べ終わると、僕のおちんちんがまた力を出してきた 
いや、違う 
「い、痛い！」 
「ど、どうしたの？王さま？」 
「おちんちん勃ち過ぎて痛い！」 
「あ、大変、交代交代」 
すかさず別の働き蟻さんが交尾して、僕が射精するとまた交代 
僕が交尾してないと凄く痛がるので、皆一気に動いて、あっという間に儀式は終了した 

「王よ、申し訳無かった。今ほどく」 
兵隊蟻さんがそう言って僕の枷を外すと、僕は兵隊蟻さんを押し倒した 
「王よ、まだ女王の選別が終わっておらぬ」 
「おちんちん痛い。交尾してないと痛いんだ」 
僕がそう言って、おちんちんを兵隊蟻さんの入り口に合わせると一気にずぷって挿入して、兵隊蟻さんが僕を抱き締めてきた 
「ふあぁ？王よ、我は、我はぁ…」 
「一人目の女王はきみ」 
そう言った瞬間、兵隊蟻さんがぎゅうぎゅうに抱き締めて来て 



「おおぉ、我が王よ、死ぬ迄、我が愛を捧げる！我らの楽園を……」 
そう言った新女王に僕はたっぷりと射精して、新女王は決して離れなかった 
「…王よ、まだ痛いか？」 
「……うん」 
「ならば、もう一人の女王に入れる迄、我が鞘になる。さぁ、あの働き蟻達にも、女王になる夢を与えてくれ」 
「うん」 
僕が立とうとすると、僕にぎゅうと抱き締めて離れない様にしてくれて 
き、気持ち良い 
僕を皆期待して見てる 
でも僕はもう決めていた娘の前に歩いて行き、その娘の前に立つ 

「僕、今おちんちん痛いんだ。お尻出して、二人目は君」 
「……あっ!?」 
僕が選んだ働き蟻さんの複眼から涙がポロポロ溢れて来て、他の皆が落ち込んでる 
「皆、可愛いよ。それだけは嘘じゃないよ」 
僕がそう言って弁明しても、すすり泣きが聞こえて来て 
「皆、王の言葉が信じられぬのか？王は女王もお前達も、同様に寵愛すると申してるのだぞ？」 
「…本当に？」 
僕はその質問に、頷くしか無かった 
「おめでとう。新しい女王様、万歳！」「女王さまと王さまの交尾～！」「でも私達も可愛いがってね！」 
口々に、選ばれた元働き蟻の新女王に皆が祝福して、嬉し涙を流してた二人目の新女王が僕にお尻を向けた 
今迄僕に抱き付いてた元兵隊蟻の新女王を降ろして、僕は二人目の女王様におちんちんをあてがい、にゅるんと挿入して硬直しちゃう 
「あ……凄い、出ちゃう」 
「…」 
二人目の新女王はただ黙って受け入れて、僕の射精を吸い込んで、更にきゅうきゅうに吸い込む 
僕は本当に堪らないから、そのまま被さって出しちゃった 
二人目の新女王は、触角をゆらゆらさせて、僕の交尾を黙って受け入れている 
「気持ち……良い？」コクンて頷いてくれた 
僕はすっかり白蟻娘さん達の虜になり、時間を忘れて交尾しまくった 


何日経ったのか、又はまだ数時間しか経って無いのか、良く分からない 
「起きたか、王よ」 
僕の上には女王が跨がっている 
女王に選ばれた二人は、劇的に成長して僕をびっくりさせた 
まず髪が金色になった 
次に胸がこれでもかと大きくなって、なのに凄く柔らかくて気持ち良い 



そして匂いを嗅いだら僕のおちんちんは勃ちっぱなしになる位、甘くて痺れる匂いを出して来た 
お腹が普通の時に交尾をすると、暫くすると妊娠して、あっという間に産卵して、また元に戻る 
妊娠してるのも綺麗で、普通の時も綺麗 
白蟻娘さん達は交尾の為に居るのかな？ 
そう聞いたら 
「その通りだ。女王は交尾の為に居るからな。沢山愛しあおうぞ。我が君」 
そう言って、二人して交互に交尾をする 
僕のおちんちんが休まる暇は殆ど無くて、一日中、寝てる時すら交尾だ 
排泄は全部働き蟻さんが綺麗にしてくれる 
食事も働き蟻さんの口移しだ 
僕は人間なので、咀嚼してからじゃないと消化出来ないんだって 
女王達の種付けが終わると、非番の兵隊蟻さんと働き蟻さんが僕に沢山寄って来て、僕と交尾する 
「皆、止めて」 
「王さま、きちんと憶えてる？王さまの命令は、交尾しないと誰も聞かないんだよぅ？」 
そう言って、ぼくの上で働き蟻さんが腰を振って僕の射精と一緒に固まる 
「きたきたぁ。王さまの子種～。交尾サイコ～」 
「交代、交代」 
「はい次、私」 
「王さま、ターマイトボール食べようね～」 
「王さま大好き～。副女王作ろうよ～。私もおっぱい大きくなりた～い」 
そう、僕の命令は、交尾と引き換えなんだ 
つまり、交尾して射精した娘は『止めて』の命令に従ってくれるけど、それ以外の娘は命令に従う為に、逆に僕と交尾を要求するという、悪循環に陥ってしまった 
一日中交尾してるけど、全く飽きないです 
だって、数が増えちゃった。既に100人から先は数えてないです 
最初、皆に名前付けようかと思ったけど、数が多すぎて諦めちゃった 
万人分の名前なんて無理だし、女王達も公平じゃないからって、命名拒否されちゃった 

毎回違うおまんこが、僕と繋がってます 
あぁ、誰かこの幸せの快楽地獄から、僕を救って下さい     </description>
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    <title>蟻娘</title>
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      **蟻娘のSS置場。

[[Q-Ant&gt;http://www21.atwiki.jp/brutalanimal/pages/214.html]]　著者：６スレ目、通りすがり氏
[[真っ白な蟻さん]]著者、１９スレ目、ID:nRjoQjOS氏    </description>
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